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マガジン一覧

#note楽しく続け隊|ノテと楽しく続ける共同運営マガジン

#note楽しく続け隊 は、ノテと一緒にnoteを楽しく続けたい人が、ゆるく見つけ合うための共同運営マガジンです。 読まれる保証、スキが増える保証、フォロワーが増える保証はありません。 でも、ひとりで投稿して終わるより、誰かに見つけてもらえるきっかけにはなるかもしれません。 記事追加は、1日最大2本まで。 自分の記事は1本まで。 追加する記事に #note楽しく続け隊 を忘れずつけてください。 おすすめしたい誰かの記事をもう1本まで。 書いて、見つけて、続ける。 そんな場所を目指します。

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【チョコザップで見かけたスゴ会員7選】 今日も彼らは自由だった。

チョコザップに通い始めて、気づいたことがある。 不思議な人たちの集まる「人間観察の聖地」だ。 今日も彼らは自由だった。 そのスゴい姿を、AIに再現してもらいながらお届けします。 (chatGPTの画像生成の変なところも合わせてどうぞ!) 第1号:重いリュックで無表情ウォーカー 仕事終わり、スーツを着たままの人。 これは、よくいます。 ただ、ランナーを極限まで傾斜を付け、 重そうなリュックを背負ってスーツのまま無表情で歩き続ける若者。 気、気になる、、、、

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台風といっても雨があまり降ってない😊

こんにちは、てんすたです! 昨日の記事でも少し触れましたが、なんと今日は台風の影響で学校が休校になりました! 詳しくはこちら💁 「台風」と聞くと身構えてしまいますが、実際には雨も風もそれほど強くなく、思いがけないお休みになってなんだか少し得をしたような嬉しい気分です😊 しかし、のんびり過ごす一方で、昨日には地震もありましたね🫨 首都直下地震や南海トラフ地震など、大規模な災害はいつ私たちの身に降りかかってくるか分かりません。 なので、非常用持ち出し袋のチェックや家族

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売上を伸ばしたいなら、頑張る量を増やしてはいけない

こんにちは。 Web集客コンサルタントの海江田和記(かいえだかずき)です。 私はこれまで少なくとも 1000名以上の方の 相談を受けてきましたが、 皆さん、売上を伸ばすために 必死で毎日頑張られています。 毎日、インスタやFacebookで発信をしたり、 毎日ライブ配信をしたり、 1人1人と個別面談を丁寧にやって 商品を販売したり、 さらに、女性起業家さんであれば 仕事以外でも家事や育児などを頑張る。 「とにかく毎日頑張る!」 こんな状態になっている方が多いです。

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「いかに動かずにnoteネタを集めるか」に命をかけた40代会社員のズボラ習慣法

こんにちは、まめすけです。 noteを続けていると、定期的にアイツが襲ってきませんか? そう、 「やべ、今日何書こう……(絶望)」 というネタ切れの恐怖。 白い画面を前にして、気づけば30分が経過。 結局何も書けずに静かにスマホを閉じる。 そんな、1文字も進まない切ない夜を、 まめすけも数え切れないほど過ごしてきました。 でも、あるときこう考えるようになったんです。 「アイデアって、その都度『探す』から辛いのでは? 日常生活の中で、勝手にネタが溜まる仕組みを

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まめすけの発信記録

noteを続けるリアル。数字・心境・試行錯誤の全部のせ。 → まめすけという人間を知ってもらう棚。

会社でヘトヘトになっても“noteが続く仕組み”ーーAI時代の執筆ルーティン

こんにちは。まめすけ@40代会社員です。 noteを始めて3ヶ月、これまでに書いた記事は40本になった。 その過程でわかったことがある。 「AIを使えば書ける、は半分嘘」 だということ。 AIに何度も試行錯誤した末に、 自分の言葉で書き続けられる仕組みを見つけた。 この方法で気に入っているのは、 AIにも手伝ってもらいつつ、書きたいことを書き続けられること。 自分の思っていることが反映できるから、記事を書いていても楽しい。 だから長続きする。 試行錯誤して見つけた

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「いかに動かずにnoteネタを集めるか」に命をかけた40代会社員のズボラ習慣法

こんにちは、まめすけです。 noteを続けていると、定期的にアイツが襲ってきませんか? そう、 「やべ、今日何書こう……(絶望)」 というネタ切れの恐怖。 白い画面を前にして、気づけば30分が経過。 結局何も書けずに静かにスマホを閉じる。 そんな、1文字も進まない切ない夜を、 まめすけも数え切れないほど過ごしてきました。 でも、あるときこう考えるようになったんです。 「アイデアって、その都度『探す』から辛いのでは? 日常生活の中で、勝手にネタが溜まる仕組みを

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【自己分析】30記事書いてわかった。自分がずっと書いていたこと。

こんにちわ。まめすけです。 noteやブログなど個人で発信していて、 「あれ、最近自分でも何を書きたいのか分からなくなってきた・・・」 という方、いませんか? まめすけもまさに最近同じことに悩んでいたので、 今回は、自己分析テーマとしてお届けする。 note書き始めて、今回で30記事目。まめすけはこの記事でちょうどnoteを始めてから30記事目となる。 ちょっとここで一旦振り返りが必要と感じていた。 というのも最近、自分でも書いてる内容に変化が出てきている自覚があって

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【自己紹介】まめすけです。40代SEがAIを試し始めた話

初めてのnote投稿。 主にAIネタで自分自身の試行錯誤の記録も込みで残していければと思うのでよろしくお願いいたします。 きっかけ去年、会社からChatGPTが配られたのがきっかけで「業務で使っていいよ」という話になったとき、ついにAIの時代になったな~と思いつつ、自分の業務に当てはめると正直まだピンとこなかった。 エンジニアの人たちが騒いでいるのは知っていたけど。 でも自分はコードを書かないし、関係ないんじゃないかと思っていた。 まあ、せっかく配られたし、試してみる

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AIを武器にする実録

40代会社員がAIを実際に使ってみた話。失敗込みでリアルに。 → まめすけの"体験談"の棚

ラクになりたいのに、逆に残業が増えた。40代会社員のAIの使い方NG集

こんにちは、まめすけです。 前回、AIを使って社内の空中戦や不毛な会議を切り抜ける 「時間錬金術」のノウハウをお届けした。 だが、世の中そんなに甘くはない。 光があれば、当然、深い影もある。 今回はその逆だ。 AIの扱い方を一歩間違えると、 「普通に自分でやったほうが100倍マシだったわ……」 という、目も当てられない大惨事が発生する。 何を隠そう、これから紹介する事例はすべて、 夕方16時を過ぎた残り少ない残りHPを削りながら、 オフィスの片隅で体験してきた「

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AIに普段どう思われているか、聞いたことはありますか?(その②)

以前、AIに自分のことをどう思っているか聞いてみた、という記事を書いた。 あれから、少し日もたったし、また新たなやり取りも出てきたので、 今回はその第2弾をお届けしたいと思う。 相変わらず、AIは私の仕事にべったり寄り添ってくれている。 もはや、彼(彼女?)がいないデスクワークなんて想像もつかない。 しかし、長く一緒にいればいるほど、お互いの「慣れ」や「甘え」が出てくるものである。 ふと、また聞いてみたくなったのだ。 「あれからしばらく経つけど、ぶっちゃけ今の私の働

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言われた通りにしか動かないAIを、今日から優秀な右腕に変える方法

こんにちは、まめすけです。 突然ですが、毎日AIを使っていると、 「なんか回答の筋が悪いな…」 とがっかりした経験ないだろうか? AIを一番最初に使ったときは、もちろん感激した。 チャットであるやり取りの返信案を質問したら、そのままコピペできるレベルの回答を作ってくれたから。 出力は早いし、日本語も丁寧。大体のことはそれっぽくこなしてくれる。 だが、その後実務で毎日AIと泥臭く向き合っていると、だんだん別の感情が湧いてくる。 「……あれ? 確かに早いけど、この回答

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世間はAIで沸いてるのに、自分だけ置いていかれてる気がする人へ。

あなたの会社では、 「AI、便利すぎてヤバい」 「AIってやっぱり使えない」、 どっちの声が多数派ですか? うちは最近、ちょっと後者が増えてきた気もする。 先週も、隣の席の同僚が 「AIに資料作らせたけど、結局手直しが大変で思ったより使えない」 ってぼやいてた。 まあ気持ちはわかる。 私も一時期、ちょっと冷めかけてたから。 でも、そのフェーズも過ぎて、今の私は、毎日AIに仕事をぶん投げて、もう手放せなくなっている。 同じAIなのに。 「使えない」で終わる人と、

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会社員のまま、自由を取りに行く

働く哲学、自由論、キャリアの話。AI時代の文脈で考える人生論。 → まめすけの「Why」が集まる棚

AIを身代わりに、40代会社員の「有限なエネルギー」を守る生存戦略①

こんにちは、まめすけです。 前回、AIに手紙を書いてもらったという 記事を書いたところ、 「面白い」 「クスッと笑える」 といった身に余るお言葉をいただきました。 職場で褒められる機会が減少している40代には大変うれしく。 「意外とシュールなおじさん路線はウケるのでは・・・?」 と一旦勘違いしてみることにしました。 そこで今回も「半分真面目、半分おふざけ」をテーマに 主に同世代の会社員に贈る「AIによる時間錬金術」をお送りする。 一応シリーズものの予定。 ちな

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『AIで生産性20%アップ!』という悪魔の合意に40代SEが震えた話。

先日、社内のAI活用事例発表会というやつがあった。 壇上のスピーカーが、キラキラした目でこう言った。 「AI活用で生産性が向上し、お客様と『工数20%削減』で合意できました!」 会場、拍手。スライドには右肩上がりっぽい矢印。完璧な発表だった。 その拍手の中で、40代おじさんのまめすけは客席の隅で静かに震えていた。 ……それ、要するに 自分から20%値下げしただけじゃないの? 今日はこの、IT業界の底なし沼「人月商売」に最新兵器のAIを投げ込んだら何が起きるか、と

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「便利な人」で終わるか「あなたじゃないと困る人」になるかは、ある瞬間で決まる。

社内の同僚やお客さんから——。 「ちょっと今、いいですか...?」 と切羽詰まった顔で言われたとき、最初に何を思いますか? 「うわ、トラブルか...」 「厄介なことに巻き込まれた。。」 「今日もうパンパンなのに・・・」 ネガティブな感情が頭の中を巡る。 私もずっとそんな気持ちだったが、ある日を境に少し考え方が変わった。 きっかけはある始業直後のTeams呼び出しだった。 「朝からごめんなさい、ちょっと緊急で。今から会議いいですか?」 話を聞くと、 新任の上位層向け

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なぜ、まじめに頑張る人ほど、会社に縛られていくのか。

こんばんわ。まめすけです。 頑張れば頑張るほど、会社からますます離れられなくなっていく こんな感覚のある会社員の方、いませんか? まじめに仕事をして、評価を気にして、波風を立てないように動く。 私自身もずっとそうでした。 ただ、あることを意識してから、 会社員をやりつつ、noteも始めてみたり、AIを業務に堂々と持ち込んで、上司への提案も以前より思い切ったものを出すように仕事に対する考え方が変わっていったんです。 気づいたら、 「あれ、最近自分、けっこう大胆に動け

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