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マガジン一覧

『幸せになる勇気』国内100万部突破!!!

おかげさまで『幸せになる勇気』(岸見一郎/古賀史健 著)が2016年2月の刊行から10年を経て、国内100万部を突破しました。『嫌われる勇気』に続いて2部作でミリオン達成は大快挙です!これを記念して、読者の皆さまへ感謝を伝える企画を続々と展開します。最新情報はこちらでお知らせしていきます。

「いま、ここ」に強烈スポットライトを当てる │『幸せになる勇気』100万部ポップアップ #2

こんにちは!ダイヤモンド社、新入社員の I です🐣 前回の記事では、現在、1階エントランスで開催中のポップアップイベントをご紹介しました。 なぜ、いま『幸せになる勇気』なのか。 なぜ、ダイヤモンド社のエントランスだったのか。 そして、なぜ、あれほどまでに真っ赤な空間になったのか――。 今回は、『幸せになる勇気』のポップアップの担当者Oさん(この衝撃的な空間の黒幕…ではなく、仕掛け人!)に、企画の舞台裏をたっぷり聞いてきました! 100万部の節目に『幸せになる勇気』を主役

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出版社新卒1年目がインタビュー!「暴言アクスタ」誕生の裏側

みなさんこんにちは、ダイヤモンド社新入社員のSです! 前回の記事では、私のデスクに突如現れた「暴言アクスタ」をご紹介しました。 机上の「暴言アクスタ」とともに仕事をして一週間が経とうとしていますが、いつ見てもその迫力に背筋が伸びます。 真面目な自己啓発書としてのイメージが強い『嫌われる勇気』と『幸せになる勇気』の限定購入特典が、なぜこんなにも尖ったアクスタになったのでしょうか……? そこで今回はこの「暴言アクスタ」の生みの親であるM室長を直撃し、企画の裏側をインタビュー

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【新卒1年目】出社したら会社が真っ赤に染まってました… │『幸せになる勇気』100万部ポップアップ #1

はじめまして!ダイヤモンド社、新入社員の I です。 『ダイヤモンド社の本』の魅力をみなさまにお届けするべく、日々奮闘中です🐣 さて、記念すべき第1回目の記事なのですが、 お話は4月にさかのぼります──。 入社して間もない、とある月曜の朝 いつものように原宿・神宮前のおしゃれな街並みを歩き、 出社しようとした瞬間。 私はその場で、完全にフリーズしてしまいました。 ……え、会社どうした?? 金曜日までは、たしかに、いつもの見慣れた入口だったはずなんです。 それなのに、

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新入社員が出社したら、デスクに「暴言アクスタ」があった件

はじめまして! ダイヤモンド社新入社員のSと申します。 この春、ダイヤモンド社に入社してから早二カ月。覚えることだらけの毎日に頭はてんやわんやですが、優しい先輩方のおかげで、楽しい社会人生活を送っています。 よし、今日も元気にがんばるぞ〜! と爽やかに出社し、自分のデスクに向かうと……。 ……あれ? 優しい先輩方……ですよね……?(震え声) なんと私のデスクに、冷徹な輝きを放つアクリルスタンドが佇んでいるではありませんか。 もしかして、昨日のお昼休みに、同期のIさんと

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週間ベストセラー

ダイヤモンド社の書籍の「週間売り上げトップ10」を更新していきます。

ママ投資家・ちょる子さんの初著書が11万部突破!ダイヤモンド社「週間ベストセラー」2026年6月14〜20日

 今、売れている本はどれ? 出版社・ダイヤモンド社の書籍「週間ベストセラー」をランキング形式でお伝えします。  今回の注目は、先週に引き続き1位に輝いた『ママ投資家が育休中に1億貯めた株式投資』です!YouTube「佐田志歩のバリバリ伝説」に著者のちょる子さんが出演したことで、書籍の売り上げが大きく伸びています!  そして、ちょる子さんの初著書である同書は早くも11万部を突破しました!  では、今回の売り上げトップ10をご紹介します。 1位 ママ投資家が育休中に1億貯

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「投資本でヒット連発」の編集者がまた快挙!ママ投資家・ちょる子さんの初著書が1位に!ダイヤモンド社「週間ベストセラー」2026年6月7〜13日

 今、売れている本はどれ? 出版社・ダイヤモンド社の書籍「週間ベストセラー」をランキング形式でお伝えします。  今回の注目は、見事1位に輝いた『ママ投資家が育休中に1億貯めた株式投資』です。5月25日の週間ベストセラーの記事で、著者のちょる子さんのスゴさについてはご紹介させていただきましたが、今回は書籍の編集を担当した斎藤さんという編集者のスゴさについてお話しできればと思います。  その「スゴさ」というのが、ここ数年で出した投資本でヒット作を連発しているんです! 上で紹介

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ヒット書籍『筋肉が全て』はビジネス書だった!?ダイヤモンド社「週間ベストセラー」2026年5月31日〜6月6日

 今、売れている本はどれ? 出版社・ダイヤモンド社の書籍「週間ベストセラー」をランキング形式でお伝えします。  今回の注目は、4位にランクインしている『筋肉が全て』です! 筋肉を鍛えると「健康」だけでなく、「頭脳」「メンタル」「ストレス」「不老」まで、想像以上に幅広いメリットがあることを医師が説いた書籍なのですが、なんと書店の「ビジネス書」のコーナーで売れているそうなんです。  40代前半の男性が読者のボリュームゾーンとなっているそうで、この記事を書いている筆者もまさに「

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MEGUMI流ダイエットを伝授『わたしはこれでやせました』が1位に!ダイヤモンド社「週間ベストセラー」2026年5月24〜30日

 今、売れている本はどれ? 出版社・ダイヤモンド社の書籍「週間ベストセラー」をランキング形式でお伝えします。  今回の注目は、1位に輝いた『わたしはこれでやせました』です! 5/24(日)に放映されたTBS「日曜日の初耳学」に著者が出演したことで、売り上げがさらに加速しました。 「MEGUMI流美容法」についてまとめた前著『キレイはこれでつくれます』も併売によって再び脚光を浴びています!新刊と並んで10位にランクインしました。  では、今回の売り上げトップ10をご紹介し

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定番読書

読まれる本には理由がある──。今こそ読みたいロングセラーのメッセージを紹介します。

ものすごく仕事の成果があがる「ドラッカーの時間術」とは?

成果をあげる者は時間からスタートする 成果を出したい人、自らを成長させたい人、習慣を変えたい人、自分の強みを活かしたい人……。いろいろな人に、成果をあげるための多くの学びが得られるはずである。ドラッカーの『経営者の条件』は、経営者のためだけの本ではないからだ。  原題は『The Effective Executive』。本書でドラッカーは、知識の時代においては一人ひとりがエグゼクティブである、と唱えている。1966年の発刊だが、いまだに世界中で多くの人々に読み継がれている超

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“経営の神様”ドラッカーが語る、「成果を出すリーダーの8つの習慣」とは?

成果をあげるリーダーに、特定の傾向はない 成果を出したい人、自らを成長させたい人、習慣を変えたい人、自分の強みを活かしたい人……。いろいろな人に、成果をあげるための多くの学びが得られるはずである。ドラッカーの『経営者の条件』は、経営者のためだけの本ではないからだ。  原題は『The Effective Executive』。本書でドラッカーは、知識の時代においては一人ひとりがエグゼクティブである、と唱えている。1966年の発刊だが、いまだに世界中で多くの人々に読み継がれてい

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シリコンバレーも注目する“ストア哲学”の教え…本当に「成長できる人」が持つ思考法とは?

「真に自分のもの」だけが誇れる 地位や財産や権力とは無縁な、ごく平凡な市井の庶民が、いかにして真の自由を享受し、幸福な生活にあずかることができるのか。そのためにいかなる知恵が必要なのか──。  ローマ時代、奴隷の両親のもとに生まれ、若い頃は奴隷として過ごした哲学者、エピクテトスが掲げていた課題は、そのまま現代人の生活の場面にまでつながる、と上智大学文学部哲学科教授の荻野弘之さんは記す。  そして、日本では決して馴染みがあるわけではない哲学者のメッセージながら、2019年の

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哲学者が考える、「他人に厳しい人=判断力が足りない人」と言えるワケ

「それを失ってしまった」と決して言うな 地位や財産や権力とは無縁な、ごく平凡な市井の庶民が、いかにして真の自由を享受し、幸福な生活にあずかることができるのか。そのためにいかなる知恵が必要なのか──。  ローマ時代、奴隷の両親のもとに生まれ、若い頃は奴隷として過ごした哲学者、エピクテトスが掲げていた課題は、そのまま現代人の生活の場面にまでつながる、と上智大学文学部哲学科教授の荻野弘之さんは記す。  そして、日本では決して馴染みがあるわけではない哲学者のメッセージながら、20

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新刊案内

ダイヤモンド社書籍編集局から刊行される新刊書籍をご紹介します。

「ゆとりくん」初の自己啓発書に、地図で世界史を学べる新刊も!【ダイヤモンド社6月刊行書籍を先取り紹介】

今月、ダイヤモンド社書籍編集局から刊行される書籍をご紹介します! ※一部、7月1日発売の書籍も含まれます 『AIで終わる人 AIで化ける人』(6/3) 中平健太 著本書は「AIの使い方」の解説書ではありません。従来の「真面目さ」や「完璧主義」が足かせとなる時代の、価値観の逆転を説く思考変革の書です。自分の経験に固執する「自脳思考」を捨て、AIを外部の脳として接続する「他脳思考」へ。旧来のビジネス常識をアンインストールし、AI時代にアップデートするための一冊です。 >>>詳し

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累計50万部超『やばい日本史』シリーズの最新刊も登場!【ダイヤモンド社4月刊行書籍を先取り紹介】

今月、ダイヤモンド社書籍編集局から刊行される書籍をご紹介します! 『医者が教える 栄養学的に正しい最高の食事術』(4/8) 田中越郎 著健康意識の高い人ほど、新しい情報を入手し、自分の生活に取り入れています。しかし、巷にあふれる健康情報は偏ったものが多く、どれを信じればいいのか判断するのは難しいです。本書では、栄養学の専門家で、医師でもある著者に「栄養学的に正しい」最高の食事術を教えてもらいます。「一生役立つ食事の新習慣」が身につく1冊です。 >>>詳しくはこちら 『糖毒

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ベネッセ「進研ゼミ」初の公式本『赤ペン先生のほめ方』に、全米3冠ベストセラー『筋肉が全て』も【ダイヤモンド社3月刊行書籍を先取り紹介】

今月、ダイヤモンド社書籍編集局から刊行される書籍をご紹介します! 『筋肉が全て』(3/4) ガブリエル・ライオン 著/御立英史 訳最新科学でわかった衝撃の真実。実は「筋肉量」こそが人体の全てのカギだった! 「ストレス」「加齢」「高血圧」「がん」「認知症」「睡眠」「メンタル」…最新のエビデンスに基づいた、人生を変える「食事と運動」のメソッド! ニューヨーク・タイムズ、WSJ、USAトゥデイ、全米3冠ベストセラー、話題騒然の書。 >>>詳しくはこちら 『人生は気づかぬうちにす

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Google元会長が絶賛する世界的話題作にファミマのマーケ責任者・足立光さんの新刊も!【ダイヤモンド社2月刊行書籍を先取り紹介】

今月、ダイヤモンド社書籍編集局から刊行される書籍をご紹介します! 『即戦力!』(2/4) 足立 光 著P&G、マック、ファミマ、ヘンケル等 8社を渡り歩いてきた「転職の達人」が語る “新参者”が1年で結果を出すための7つのステップ >>>詳しくはこちら 『滋味深い料理』(2/11) 対馬千賀子 著基本となる出汁のひき方や雑穀の取り入れ方、野菜たっぷりのおかず。休日に作りたいスープとその展開……。料理家・辰巳芳子氏の内弟子として学んだ著者が伝える、素材の良さを生かした、体と

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本の話をしましょう。

ダイヤモンド社の編集者が登壇する勉強会「本の話をしましょう。」の連載。イベント告知やライブレポート、アーカイブ動画などをお送りしていきます!

児童書ベストセラー編集者の「これだけは譲れない」編集の掟とは?【本の話をしましょう。第2回セミナーレポート〜後編】

 みなさま、はじめまして!ダイヤモンド社で書籍編集をしている佐藤里咲(さとう・りさき)です。新卒で入社し、もうすぐ丸2年。日々勉強中の新人編集者です。「本をつくる」ことは大変なことも多いですが、自分が担当した本が書店さんに並ぶのを見ると、とても嬉しい気持ちになります!  そんな私ですが、本記事では去年の7月にダイヤモンド社で開催された勉強会の様子をレポートしてみようと思います。今回の登壇者の一人である、金井弓子(かない・ゆみこ)さんは私の直属の上司です。入社して以来、「本づ

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ベストセラー編集者の頭の中を覗いてみたら、思った以上にスゴかった【本の話をしましょう。第1回セミナーレポート〜前編】

突然ですが、書籍編集者って、どんな職業かわかりますか? マンガでも、小説でも、雑誌でもなく、書籍編集。 わかるようで、わからないような……。 でも、誰の何の本なのかわからなくても、つい惹き込まれてしまう。 そんな1冊に出会ったことはありませんか? もしかすると、そこには書籍編集者の存在が隠れているかもしれません。 初めまして、 ダイヤモンド社第1編集部の秋岡敬子です。 実は、去年の7月にダイヤモンド社で勉強会が開催されました。 社外に向けた勉強会の開催は初めてと

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ひよっこ編集見聞録

ダイヤモンド社の自称・大型新人たちによる連載記事をまとめました。毎週火曜と金曜に更新中です。フォローとスキをお願いします。

「ねちっこ…(嘆息)」は褒め言葉⁉ベストセラー編集者が感動した新人の“執念の編集魂”とは?

2024年に出版社・ダイヤモンド社に入社し、書籍編集局に配属された新入社員4人は、4月からnoteで『ひよっこ編集見聞録』を連載してくれていました。そして、その“ひよっこ”たちにも巣立ちの時期がやってきました。初めて編集を担当した本が書店に並び始めているのです! 今回は前編に引き続き、第三編集部に所属する菱沼美咲(ひしぬま・みさき)さんのインタビュー記事をお届けします。この後編では、初めて企画立案から編集までを担当した書籍『教養としての量子コンピュータ』について、こだわりの装

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「物理は泣きながら勉強した」と明かす新人編集者が“量子コンピュータ本”を編集して達成した快挙とは?

2024年に出版社・ダイヤモンド社に入社し、書籍編集局に配属された新入社員4人は、4月からnoteで『ひよっこ編集見聞録』を連載してくれていました。そして、その“ひよっこ”たちにも巣立ちの時期がやってきました。初めて編集を担当した本が書店に並び始めているのです! 今回は最後の4人目の登場となる、第三編集部に所属する菱沼美咲(ひしぬま・みさき)さんのインタビュー記事をお届けします。この前編では、初めて企画の立ち上げから編集までを担当した『教養としての量子コンピュータ』が発売され

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就活で「スタバのバイトリーダー、君が4人目」と言われた妹がきっかけ…新人編集者が書籍『脇役さんの就活攻略書』に込めた想い

2024年に出版社・ダイヤモンド社に入社し、書籍編集局に配属された新入社員4人は、4月からnoteで『ひよっこ編集見聞録』を連載してくれていました。そして、その“ひよっこ”たちにも巣立ちの時期がやってきました。初めて編集を担当した本が書店に並び始めているのです! 今回は第二編集部に所属する森遥香(もり・はるか)さんのインタビュー記事の後編です。「企画立案から本の完成まで」を初めて一貫して経験した新刊『脇役さんの就活攻略書』が誕生したきっかけや、本づくりに込められた想いについて

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新人編集者が書籍づくりで副編集長とガチバトル!ダメ出しを食らっても「絶対譲らなかったこと」とは?

2024年に出版社・ダイヤモンド社に入社し、書籍編集局に配属された新入社員4人は、4月からnoteで『ひよっこ編集見聞録』を連載してくれていました。そして、その“ひよっこ”たちにも巣立ちの時期がやってきました。初めて編集を担当した本が書店に並び始めているのです! 今回は3人目となる、第二編集部に所属する森遥香(もり・はるか)さんのインタビュー記事をお届けします。この前編では、「企画立案から本の完成まで」を初めて一貫して経験した新刊『脇役さんの就活攻略書』の編集について話を聞き

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感想頂戴

ダイヤモンド社の書籍の読者から頂戴した感想文から、あのベストセラーがどんな読まれ方をしているのか探ってみようという連載企画です。記事の感想文は、書籍を楽しむ読者のためにお得な情報を届けるサービス「DIAMOND愛読者クラブ」に届いたものを、意味が変わらない範囲で一部編集してご紹介しています。いろんな読者のみなさんからの感想をお待ちしています!

「巨大地震」に警鐘を鳴らす書『大人のための地学の教室』に感謝の声が届く納得のワケ

ダイヤモンド社の書籍の読者から頂戴した感想文から、あのベストセラーがどんな読まれ方をしているのか探ってみようという本企画。今回は、『「地震」と「火山」の国に暮らすあなたに贈る 大人のための地学の教室』を取り上げます。 『大人のための地学の教室』 読者から届いた感想は?「宮原図幅(みやのはる ずふく)」とは、鎌田先生が作成した、熊本県と大分県にまたがる宮原地域の地質図のことです。地道な地質調査を続け、15年かけて完成させたと『大人のための地学の教室』の中で書いています。  

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子どもが嫌がる食材は何回まで食卓に出すべき?小児科医の「意外すぎる答え」とは…

ダイヤモンド社の書籍の読者から頂戴した感想文から、あのベストセラーがどんな読まれ方をしているのか探ってみようという本企画。今回は、『医師が教える子どもの食事 50の基本』を取り上げます。小さいお子さんを持つママさんからの熱いメッセージがたくさん届いています! 『医師が教える子どもの食事 50の基本』の大きな特長の1つが、「小児科医の著者が、医学的エビデンスと膨大な臨床経験に基づいた、確かな内容を伝える」という点です。まさにそこに魅力を感じてくださった読者さんからの感想を頂戴

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「お金を増やすことばかり考えてた」と後悔する人が続出!ベストセラー『DIE WITH ZERO』が人生観を変えてしまうワケ

ダイヤモンド社の書籍の読者から頂戴した感想文から、あのベストセラーがどんな読まれ方をしているのか探ってみようという本企画。今回は、発売から4年以上たった今も売れ続けている『DIE WITH ZERO』を取り上げます!お金の「貯め方」ではなく「使い切り方」に焦点を当て、「ゼロで死ね」と読者に訴えかける話題書には多くの反響が寄せられています。(ダイヤモンド社書籍オンライン編集部)  お子さんが生まれると、「時間は有限だ」という『DIE WITH ZERO』のメッセージがより胸に

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世界の有名アートを「指名殺到」旅行添乗員がガイドする美術入門書!「読めば感動」のワケとは?

ダイヤモンド社の書籍の読者から頂戴した感想文から、あのベストセラーがどんな読まれ方をしているのか探ってみようという本企画。今回は、ご指名殺到の美術旅行添乗員、山上やすおさんが「知っておきたい名画の見方」から「誰かに話したくなる興味深いエピソード」まで解説する書籍『死ぬまでに観に行きたい世界の有名美術を1冊でめぐる旅』を取り上げます!(ダイヤモンド社書籍オンライン編集部) 『死ぬまでに観に行きたい世界の有名美術を1冊でめぐる旅』 読者から届いた反響とは?『死ぬまでに観に行きた

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ダイヤモンド社「書籍オンライン」人気記事ランキング2024

ダイヤモンド社の書籍編集者が情報発信するサイト「書籍オンライン」で、2024年に最も読まれた人気記事はどれ? その上位10記事を発表します!

【小児科医が教える】「うどんを週に何度も食べる子、食べない子」。成長に出る違いとは?【ダイヤモンド社「書籍オンライン」人気記事ランキング2024・2位】

ダイヤモンド社の書籍編集者が情報発信するサイト「書籍オンライン」で、2024年に最も読まれた人気記事はどれ? その上位10記事を発表する企画がこの『ダイヤモンド社「書籍オンライン」人気記事ランキング2024』です。2位にランクインした記事とは? 人気記事ランキング2位 【小児科医が教える】「うどんを週に何度も食べる子、食べない子」。成長に出る違いとは? こちらの記事は、不確かなネット情報ではなく、医学データと膨大な臨床経験によってわかった本当に子どもの体と脳によい食事。毎日

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「感じの悪い人」が無意識に使っている言い方・ワースト1【ダイヤモンド社「書籍オンライン」人気記事ランキング2024・3位】

ダイヤモンド社の書籍編集者が情報発信するサイト「書籍オンライン」で、2024年に最も読まれた人気記事はどれ? その上位10記事を発表する企画がこの『ダイヤモンド社「書籍オンライン」人気記事ランキング2024』です。3位にランクインした記事とは? 人気記事ランキング3位 「感じの悪い人」が無意識に使っている言い方・ワースト1 こちらの記事は、「気がきく人」に変われる、とっておきのコツをご紹介するプロである川原礼子さんの著書『気づかいの壁』に入りきらなかった、「言葉の言い換え」

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【夏の挨拶】普通の人は「毎日、暑いですね」。では、感じのいい人は何と言う?【ダイヤモンド社「書籍オンライン」人気記事ランキング2024・4位】

ダイヤモンド社の書籍編集者が情報発信するサイト「書籍オンライン」で、2024年に最も読まれた人気記事はどれ? その上位10記事を発表する企画がこの『ダイヤモンド社「書籍オンライン」人気記事ランキング2024』です。4位にランクインした記事とは? 人気記事ランキング4位 【夏の挨拶】普通の人は「毎日、暑いですね」。では、感じのいい人は何と言う? こちらの記事は、15年間にわたって約7万人の老若男女にコミュニケーションを教えてきた吉井奈々さんの著書『オトナ女子のすてきな語彙力帳

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飲み会で、三流は「悪口」で盛り上がり、二流は「政治・プロ野球」の話題で盛り上がる。では一流は?【ダイヤモンド社「書籍オンライン」人気記事ランキング2024・5位】

ダイヤモンド社の書籍編集者が情報発信するサイト「書籍オンライン」で、2024年に最も読まれた人気記事はどれ? その上位10記事を発表する企画がこの『ダイヤモンド社「書籍オンライン」人気記事ランキング2024』です。5位にランクインした記事とは? 人気記事ランキング5位 飲み会で、三流は「悪口」で盛り上がり、二流は「政治・プロ野球」の話題で盛り上がる。では一流は? こちらの記事は、『ビジネス会食 完全攻略マニュアル』の著者で、大手広告代理店時代に1カ月に最大28回の会食を経験

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『嫌われる勇気』国内300万部突破!!!

おかげさまで『嫌われる勇気』(岸見一郎/古賀史健 著)が2013年12月の刊行から10年半の歳月を経て、国内300万部を突破しました。これを記念して、読者の皆さまへ感謝を伝える企画を続々と展開します。最新情報はこちらでお知らせしていきます。

コンプリートを目指した、その先に

300万部突破記念の第一弾企画として、5/23からスタートした『嫌われる勇気』を探せ!キャンペーン。6月末をもちまして終了となりました。 初版から67刷まで全種類の『嫌われる勇気』を探す企画。本を読んでいても普段あまり気にすることのない「奥付ページ」をSNSに投稿する企画。前代未聞(!?)でチャレンジングな企画にご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました! ということで、結果発表です! 最終結果は「34」でした! この結果をどう受け取るのか? 担当者としては複

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10年分の『嫌われる勇気』が続々と集まっています

6/24(月)時点の『嫌われる勇気』を探せ!キャンペーンの途中経過を報告します。参加くださった皆様のおかげで、コンプリートの約3分の1にあたる「24」集まっています! 前回の記事でご紹介した「レア刷数」のうち、なんと「初版(第1刷)」と「52刷」がこの期間で集まりました!(しかも複数の方々から!) 奥付ページ(本の295ページ)と一緒に、表紙の写真も投稿くださっているケースも多く、その時々の帯を見ることができて10年の歴史を感じます。Xの「#嫌われる勇気300万部」のタイ

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特にレアな「刷数」を発表!あなたの『嫌われる勇気』は何刷ですか?

Xで実施中の『嫌われる勇気』を探せ!キャンペーンの途中経過を報告します。ひと目でわかるようにスタンプカード風な表をつくってみました。6月14日(金)時点で集まっている「刷数」はこちら! 既に「14」集まっています! が、残り「53」と考えるとコンプリートへの道はまだまだ遠いと痛感しております。。。 ご参加くださった皆さんのポストを見ますと、歴代の帯が巻かれていたり、付箋をたくさん貼ってくださったりと、『嫌われる勇気』が10年以上に渡って愛読されて、皆さんの生活の中にあった

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『嫌われる勇気』が国内300万部を突破しました

既に公式Xやリリースで発表させていただきましたが、改めまして、このたび『嫌われる勇気』(著者:岸見一郎/古賀史健)が国内300万部を突破したことをご報告申し上げます! 2013年12月の刊行から約10年半、ビジネス書としては異例の「大記録」を達成することができました。読者の皆様、書店の皆様、関わってくださったすべての皆様にこの場をお借りして改めて御礼を申し上げます。 著者のお二人からもコメントをいただいています。 そして、皆様にこれまでの感謝をお伝えすべく、300万部突破

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『読み終えた瞬間、空が美しく見える気象のはなし』

荒木健太郎著『読み終えた瞬間、空が美しく見える気象のはなし』メイキング・ノートです。本ができるまでの途中経過や最新情報を、随時ご紹介していきます! 【書籍概要】 空は美しい。そして、ただ美しいだけではなく、私たちが気象を理解するためのヒントに満ちている。 季節外れの台風、ゲリラ豪雨、上昇を続ける夏の気温、地球温暖化と思われる異常気象が続く中で、気象への関心は高まりを見せています。 本書では、Twitterフォロワー数33万人を超える人気の雲研究者が、「雲愛」に貫かれた視点から、空、雲、天気についてのはなしや、気象学という学問の面白さを紹介します。著者Twitterで数百万を超えるインプレッションを集めた雲の写真、人気のキャラクター「パーセル君」を用いた図解などを載せながら、気象学の魅力を、感動的に、超わかりやすく伝えます。

自慢の気象写真(11/22~11/29紹介分)

いつもお世話になっております。ダイヤモンド社『気象のはなし』制作スタッフです。 今週も、先読みキャンペーンの際に皆さんからいただいた「自慢の気象写真」を、荒木健太郎先生からのコメントつきで、ご紹介させていただきたいと思います。(お写真は、荒木先生のXで11/22~11/29に掲載済のものをピックアップしております。) なお、「自慢の気象写真」ご紹介コーナーは、これで最後となります。ご協力いただいたすべての皆様、どうもありがとうございました! みなさま、本当にありがとうご

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自慢の気象写真(11/8~11/14紹介分)

いつもお世話になっております。ダイヤモンド社『気象のはなし』制作スタッフです。 今週も、先読みキャンペーンの際に皆さんからいただいた「自慢の気象写真」を、荒木健太郎先生からのコメントつきで、ご紹介させていただきたいと思います。(お写真は、荒木先生のXで11/8~11/14に掲載済のものをピックアップしております。) たくさんのお写真、ありがとうございました!

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自慢の気象写真(11/1~11/7紹介分)

いつもお世話になっております。ダイヤモンド社『気象のはなし』制作スタッフです。 今週も、先読みキャンペーンの際に皆さんからいただいた「自慢の気象写真」を、荒木健太郎先生からのコメントつきで、ご紹介させていただきたいと思います。(お写真は、荒木先生のXで11/1~11/7に掲載済のものをピックアップしております。) たくさんのお写真、ありがとうございました!

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自慢の気象写真(10/25~10/31紹介分)

いつもお世話になっております。ダイヤモンド社『気象のはなし』制作スタッフです。 今週も、先読みキャンペーンの際に皆さんからいただいた「自慢の気象写真」を、荒木健太郎先生からのコメントつきで、ご紹介させていただきたいと思います。(お写真は、荒木先生のXで10/25~10/31に掲載済のものをピックアップしております。) たくさんのお写真、ありがとうございました!

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