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就活の悩みも、仕事の段取りも。尊敬できる先輩に出会えたインターン。

こんにちは!DFA Robotics note編集部です。
今回は、インターン生として活躍中の「のえちゃん」こと大石乃由さんにインタビューしました!

大石乃由(おおいし のえ)
・所属:西日本支社インターン
・趣味:読書、韓ドラ
・大学:人文学部フランス語専攻(大学4年生)

趣味の旅行でイタリアの各地を訪れました!

インターンを始めたきっかけは?

最初は正直、「就職活動のために何かやってみたい」と漠然とした気持ちでした。きっかけは、インターンをする前のアルバイト先でDFA社員の方と話をしたことです。営業の話を聞いたり楽しそうに働く姿を見てDFAへ興味を持ち、「営業をしたい」と自ら伝えたところ、インターンに誘っていただき、入社を決めました。

入社して感じたDFAのリアルな姿は?


仕事が好きで、仕事を楽しんでいる方が多い印象を持ちました!所属する西日本チームは個性的で優しい方ばかり。仕事のサポートはもちろん、就職の悩みなどを聞いてくれるなど、仲間として受け入れてくださる温かい雰囲気を感じました。

インターンの主な業務内容と学んだことは?


インターンでの主な業務は、多岐にわたります。

・展示会やイベントサポート
・Salesforceを用いたデータ作成や分析
・社内外向け資料や動画の企画〜作成
・営業企画やマーケティングに関連するリサーチ業務

業務を通じて、タスクの優先順位づけや各関係者との調整など「仕事の進め方」や相手に伝わる「伝え方」など、新卒で学ぶような実務スキルを身に着けることができたことが自身の成長だと感じます。スプレッドシート、Canva、タイピングなどパソコンのスキルアップができたことも成長の1つです。

印象に残っている仕事と嬉しかったことは?


最も印象に残っている仕事は、初めて参加した展示会です。お客さまから「人手不足」という悩みを聞き、ロボットがその課題を改善できる可能性があることを目の当たりにしました。DFAのサービスが誰かの役に立つ喜びを肌で感じた瞬間でした。
また、自分が作成した操作マニュアルを社員の方から評価いただいたことも、自信につながり嬉しかったことです。「問題なくロボットの設定ができただけでなく、+αの気づきを記載してくれたことが素晴らしいね」と言っていただき、自分の工夫が活かせる楽しさにも気づくことができました。

今後の目標は?


具体的なキャリアは検討中ですが、DFAのメンバーを見てきたからこそ、「仕事を楽しみつつ、しっかり成果を出せる営業」になりたいと考えています。

インターンへの応募を検討している方へ


DFAのインターンは、「自分で考え、自分の意見を積極的に発信する」ことで経験の幅が広がると感じました。最初はわからないことがたくさんあっても大丈夫です。まずは、わからないなりに自分で考えてみて、難しいときには周りの方に相談すると、温かくサポートしてくれます。
こんな姿勢や考えを持てるようになりたい、という方にDFAのインターンはぴったりだと思います。

インターンで活躍する大石さんが、インターンをやってみた率直な気持ちをインタビューで答えてくださいました。

現在DFA Roboticsでは、一緒に会社をつくっていく仲間を募集中です🔥
少しでも気になった方、まずはカジュアルにお話ししましょう!




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