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マガジン一覧

ダイキアクシスグループIT推進課 DXまとめ

Slackや各種ITツール導入などダイキアクシスグループのDXを加速させるためにIT推進課での取り組んだことをまとめていきます!

ダイキアクシスグループの社員はAIをどのくらい活用している?企業のリアルをシェアします!

こんにちは!ダイキアクシスの内藤です! 2022年11月30日(日本時間では12月1日)にChatGPTがリリースされ、今ではいつの間にかAIを使うのが当たり前、AIを使っていない企業は置いて行かれる…などと言われる時代になってきましたね。 しかし「AI活用」と簡単に言っても、そこにはセキュリティや著作権、出力情報の正確性など様々な課題とルール整備が必要でした。 ダイキアクシスグループではGoogle Workspaceを導入しています。 そこでAIを活用するパイロット

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TOKIUM電子帳簿保存を導入しました!

こんにちは、くろちゃんです! 皆様、少し遅くなりましたが、あけましておめでとうございます! 本年もよろしくお願いいたします! 今回は、ダイキアクシスに新たに導入されたTOKIUM(トキウム)電子帳簿保存について紹介していきます! 導入に携わった当社の経理課のお二人にヒアリングしました! その内容を基に紹介します! そもそもTOKIUMとは?このTOKIUMというシステムは、支出に関する書類を一元管理できる支出管理プラットフォームです。電子帳簿の保存などができます。 ’T

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ダイキアクシスグループで2025年に1番使われたSlackの絵文字は?&AIで社風分析!

こんにちは!ダイキアクシスの内藤です! 年の瀬が近づいてくると、この一年の事を振り返り、なんでもまとめたくなってしまうのは私だけでしょうか…? そんな私が毎年密かに楽しみにしている振り返り… ダイキアクシスグループで1番使われたSlackの絵文字ランキングを発表します!🤗 今回で実は3回目となるこちらの企画。 せっかくなので、まずは今までの記録を簡単に振り返ってみましょう! 2023年と2024年のランキングの振り返り2023年 1位:お辞儀する女性(2364回)

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Web会議用カメラを導入しました!~カメラとスピーカーの選定方法を大公開~

こんにちは、くろちゃんです! 今回は、ダイキアクシスの会議室に新たに設置されたWeb会議用カメラ機器についての紹介をします! 記事を書くにあたり、機器を設置したIT推進課のお二人にヒアリングを行いました。その内容を基に、紹介していきたいと思います! ●Web会議用カメラ導入の理由・経緯今回カメラ機器を設置した会議室は、これまでは会議に使用する頻度は少ない場所となっていたのですが、ここを会議室として利用したいという声がありました。また、オンラインの打合せをできるようにしたか

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内定者海外研修記事まとめ

水環境に恵まれた日本にいるだけでは分からない、世界の現状がある。 そんな想いから、ダイキアクシスグループでは入社前のインドネシア研修を行っています。 このマガジンではその研修に参加した皆さんの体験記をお届けしています!

バリ研修から得たもの

水環境に恵まれた日本にいるだけでは分からない、世界の現状がある。 そんな想いからダイキアクシスグループでは入社前のインドネシア研修を行っています。※大学生のみ 水環境の最前線を肌で感じ、世界への貢献を考えるこの研修に、今年も2026年入社予定の内定者たちが参加しました! 今回は、その研修に参加した今野さんの体験記をお届けします! こんにちは! 2026年4月から新卒社員として入社する今野侑人です。 今回は、2025年11月に行われたバリ研修の振り返りを、「バリ研修から得

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海外研修で得たこと

水環境に恵まれた日本にいるだけでは分からない、世界の現状がある。 そんな想いからダイキアクシスグループでは入社前のインドネシア研修を行っています。※大学生のみ 水環境の最前線を肌で感じ、世界への貢献を考えるこの研修に、今年も2026年入社予定の内定者たちが参加しました! 今回は、その研修に参加した軽部さんの体験記をお届けします! はじめまして、内定者の軽部礼騎と申します。 昨年11月末に参加した、バリ島での海外研修で、私が感じ学んだことを紹介させていただきます。 日本

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海外研修で学んだこと

水環境に恵まれた日本にいるだけでは分からない、世界の現状がある。 そんな想いからダイキアクシスグループでは入社前のインドネシア研修を行っています。※大学生のみ 水環境の最前線を肌で感じ、世界への貢献を考えるこの研修に、今年も2026年入社予定の内定者たちが参加しました! 今回は、その研修に参加した長崎さんの体験記をお届けします! 日本との違い今回のバリ島研修は私にとって初めての海外でした。 バリ島に行く前の私は、環境問題が「今まさに起こっている」ということを理解できてい

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海外研修を通じた気づき

水環境に恵まれた日本にいるだけでは分からない、世界の現状がある。 そんな想いからダイキアクシスグループでは入社前のインドネシア研修を行っています。※大学生のみ 水環境の最前線を肌で感じ、世界への貢献を考えるこの研修に今年も2026年入社予定の内定者たちが参加しました! 今回は、その研修に参加した山口さんの体験記をお届けします! 初めての海外渡航での不安初めての海外渡航、しかも約一週間という比較的長い期間であったため、出発前は多くの不安を感じていました。 バリ島での生活を

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スリランカ出張レポート

イラストコンテストに伴い、スリランカへ出張へ行ってきました! その記事をまとめています!

スリランカ出張のまとめ!

こんにちは!内藤です! スリランカ出張noteもこれで11本目! 最初に宣言した通り、とても時間がかかりましたが10本は書くことが出来たので海外出張旅費代分の貢献ができた…という事にしていただけると嬉しいです!部長!<(_ _)> ↓今までの記事はこちらからご覧ください! 工場見学の後、会議室で各部署の代表の方から社長に向けてプレゼンがありましたので、今回はその様子をシェアいたします! まずはセールス部門のBandaraさんから。 営業実績についての報告です。 営業目

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ダイキアクシス スリランカ工場に行ってきました!

こんにちは!内藤です。 今回スリランカでイラストコンテストを行ったことをきっかけに海外出張に行きました。 前回の記事では出張中に見学したダイキアクシスのスリランカオフィスを紹介したので、今回の記事ではオフィスに隣接する工場の紹介します! 工場は事務所の後ろに建っています。 工場を案内してくれたのは笑顔が素敵な工場長のAmithさん。 工場の中は明るく、整理整頓されており、非常に綺麗でした。 また2種類の組み立て中の浄化槽が置いてありました。 Amithさんからは工場で

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ダイキアクシス スリランカオフィスに行ってきました!

「 環境を守る。未来を変える。」 ダイキアクシスは人々の生活に関わる住宅・水・エネルギーなどの環境を守ることで、より良い未来を創造することを企業使命として掲げている企業で、日本のみならず海外に事業ネットワークを広げています。 今回スリランカでイラストコンテストを行ったことをきっかけに海外出張に行きました。 その時の様子を社外報として連載してお伝えしています! 今回の記事ではスリランカのオフィスと工場について、まずはオフィスの部分からご紹介します! ダイキアクシス スリラ

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スリランカに設置されている浄化槽を見てきました!

「 環境を守る。未来を変える。」 ダイキアクシスは人々の生活に関わる住宅・水・エネルギーなどの環境を守ることで、より良い未来を創造することを企業使命として掲げている企業で、日本のみならず海外に事業ネットワークを広げています。 今回スリランカでイラストコンテストを行ったことをきっかけに海外出張に行きました。その時の様子を社外報として連載してお伝えしています! 式典の次の日は「せっかくなのでスリランカに実際に設置されている浄化槽を見てみたい!」とリクエストし、ダイキアクシスス

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異文化の舞台で育む経験。思いやりの心から生まれるアサーティブコミュニケーション

連載企画「ダイキアクシスグループ海外工場立ち上げ・運営の裏側に迫る!」 今回はダイキアクシスグループにおける初の海外法人であるPT.DAIKI AXIS INDONESIAの工場で現地スタッフの指導や製造管理、製品改善に関する提案を行っている海外生産管理課の西原さんにお話をお伺いします。 はじめに入社してからの経歴を教えていただけますか? 新卒で入社をしてから、最初は国内の生産事業部(現、生産統括部)で働いていました。1年目は松山本社、2年目からは津島工場に5年程駐在、そ

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危機を乗り越え、チームワークで築いたスリランカ工場の物語

連載企画「ダイキアクシスグループ海外工場立ち上げ・運営の裏側に迫る!」 財政破綻の真っ只中、数々の試練に立ち向かい完成したスリランカ工場。 今回は、日本人スタッフとスリランカ人スタッフの想いがこめられた工場建設の裏側に迫ります。 この人なくしてスリランカは語れない。スリランカ工場建設のリーダー的存在、海外営業統括部担当部長の小和瀬さんにお話をお伺いします。 コスト削減から始まった工場建設計画まず普段の担当業務について教えていただけますか? スリランカ法人であるDAIKI

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海外に全然行ったことが無い自分が海外工場で技術指導!?

連載企画「ダイキアクシスグループ海外工場立ち上げ・運営の裏側に迫る!」 新しく建設されたインド工場ですが、工場が出来れば製品が出来る訳ではありません。製品を作る従業員、そして製品を作る為の技術と知識が必要です。 今回は海外経験が全く無い中、インド工場で技術指導を行った相原さん、高間さんにお話をお聞きしました。 まさか自分が海外へ!?日本での普段の担当業務と、インド工場での業務ついて教えていただけますか? 相原さん:津島工場で、浄化槽やディスポーザ排水処理槽の組立業務を行っ

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国内と海外は大違い!?インド、スリランカ工場立ち上げプロジェクトの舞台裏

連載企画「ダイキアクシスグループ海外工場立ち上げ・運営の裏側に迫る!」 2022年に新しく建設されたインド工場、スリランカ工場。異国での工場立ち上げは過去、国内工場立ち上げに携わったプロフェッショナルの活躍により実現しました。 今回はダイキアクシスの工場立ち上げのプロフェッショナル、田井さん、宇和川さんにお話しをお聞きしました。 予想と異なる展開に戸惑いながら、自らも学び柔軟に工場立ち上げを進めた普段の担当業務 田井さん:インド工場の生産設備の検討 、生産工程、品質の不具

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2023内定者海外研修体験記事

ダイキアクシスグループでは新卒内定者を対象に入社前にインドネシアでの研修を行っています! あえて海外で研修を行う理由は、水環境に恵まれている日本で生活していては分からない海外の現状を肌で感じてもらう為です。 現地の様子を肌で感じ、入社後ダイキアクシスグループとして世界にどう貢献出来るかを考えてもらうきっかけとなることを目指しています。 そんな研修に参加した内定者さんの皆さんが「バリって観光地じゃなかったの!?」「言葉が通じない!」「文化が違う!」など、体験を通して気づいたことを記事にまとめました。

海外研修から今後に活きる数々の経験

ライター:落合さん  趣味:釣り、ボウリング、ゲーム、アニメ鑑賞など 私たちは、今回の海外研修の後半でチームごとに分かれて違和感に仮説を立ててプロジェクトを作り発表しました。 そのプロジェクトを進めていく中で、様々な課題や気づきがありました。 仮設を立てる 私のグループでは、インドネシア政府が管理する下水処理施設を見学した際に川に流す処理水の水質が良くないと思い、川の下流部にあるマングローブに影響はないのだろうか?と考えプロジェクトを始めました。 まず私たちは、処理水が

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海外研修での価値観の変化

ライター:中嶋さん はじめまして、来年から新卒として入社いたします中嶋です。 今回は11月21日~28日にかけて行われたバリでの内定者研修についてまとめます。 研修の最終のゴールは研修を通して「バリの現状を見たうえでダイキアクシスとして何ができるのか」についての英語でのプレゼンテーションでした。 海外研修での苦戦 私が一週間の研修を通して一番苦戦したことは英語でのコミュニケーションでした。本研修は基本的に英語のみでのコミュニケーションでした。 バリでは多くの施設にヒアリ

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【私が感じた海外研修のすべて】

ライター:水﨑さん 皆さん、初めまして!来年の4月に新入社員として入社することになりました、水﨑と申します。 10月に新入社員の内定者研修がありました。初めて会う同期に、「仲良くなれるかな」と不安な気持ちになりました。しかし、グループ活動で同期とコミュニケーションをとるうちに、最初の不安はなくなりました。これからの社会人生活がとても楽しみです。 ここからは、私がこの海外研修で体験したこと、学んだことを皆さんにお伝えしていきたいと思います! <海外研修について> 場所

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海外研修を振り返って

ライター:杉田さん こんにちは。 ダイキアクシスグループ 株式会社トーブから内定をいただいた杉田です。 私たち、新入社員12名は令和4年の11月20日から28日までの9日間、インドネシアのバリ島で海外研修を行いました。 バリ島では水処理施設を視察したことや、現地の農家さん達からお話を聞くことで日本との生活の違いや現在抱えている環境問題などを実際に感じながら学ぶことが出来ました。 まず、この9日間の中で私が驚いたことや、疑問に思ったバリ島と日本の違いについて3つ、みなさんに

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ひらめきWorkshop

この度、市内の企業と官公庁とでSDGsをメインにWorkshopを行いました。 社外の方との交流を通して、SDGs推進活動をまとめた記事を掲載していきます。

ダイキアクシス社員が目指す持続可能な社会とSDGsの実践事例

ワークショップでSDGsについて学んだ社員が、学ぶだけではなく自分事化し、実際に社内でのSDGsの普及活動に取り組んでみました! その様子をお届けします。 ■個人的にできる小さなことからコツコツと ライター:ダイキアクシス開発部 赤木さん SDGsの普及活動を行うにあたり、自分自身がSDGsに率先して取り組んでいる姿勢を示すことが重要で、なによりSDGsを自分事にしないと説得力を持たせることができないと考え、以下5項目の実践を試みました。 実践した内容はいずれも習慣化さ

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松山市サステナビリティワークショップを終えて、SDGsを広める活動をしてみた結果

ライター:経営企画部 東谷さん 2022年10月、松山市・三浦工業株式会社(以下、三浦工業)・そして私たち株式会社ダイキアクシス(以下、ダイキアクシス)の3企業(団体)合同でサステナビリティに関するワークショップを行いました。 ワークショップは2日間にわたって行われました。 松山市のSDGsへの取り組みを皮切りに、三浦工業とダイキアクシスから参加された数十名の方々が、それぞれの事業を見学したり、ワールドカフェ形式で自社の強みをSDGsに関連づけて発表し合ったりしました。

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SDGsは他人事?社内で感心を持ってもらう為に私たちがやったこと

SDGsに貢献している会社のはずなのに社員がSDGsに無関心!? 株式会社ダイキアクシスは「水」というキーワードを軸として人と自然に優しい快適な生活環境を構築するための事業展開を行っています。 環境機器関連事業では浄化槽や産業排水などの水処理システムについて開発・製造・販売・施工・維持管理をトータルで提供し、住宅機器関連事業では自然環境と共生する快適で健やかなライフスタイルを実現するために環境配慮型商材を取り扱っております。 また近年注目されている太陽光、風力、バイオディー

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オンライン新入社員研修 記事まとめ

新入社員自身が「新入社員研修を企画する」という新入社員研修プログラムを実施しました。プログラムに参加した新入社員が、自分たちの体験や気づきについて書いた記事をまとめました。

新入社員研修を終えて-これからの時代に必要なものとは

【自己紹介】 ダイキアクシスグループ 株式会社トーブ 工藤尚也 今回、ご紹介する新入社員研修とは、新入社員の新入社員による新入社員のための研修として、講師と受講者役を新入社員がおこなった研修であります。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー はじめに、今回の新入社員研修はすべてオンライン形式でおこなった。 次に、研修の流れは ①計画(2~3週間)、②実施(3日間)、③振り返り である。 ①計画・新入社員の15人を3チームに割り振られ、各々で  新社会人と

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自分たちで考えた研修から気づいた社会人としての大切なこと

自己紹介 宮本彩乃。愛媛県立松山商業高等学校出身。好きなことは音楽を聴くこと、人と話すこと、ご飯を食べることです。(特にお肉が好きです。) 1)未経験の課題に対する戸惑い「新入社員が新入社員の研修について考える」という課題が出されました。 初めは戸惑いと不安しかありませんでした。 新入社員がなぜ新入社員の研修を考えるのか。その意図が最初はわかりませんでした。 また、グループの皆さんとは一度もお会いしたことがなく、会話もほとんどしたことがありません。不安に不安は重なって

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新入社員研修 仕事の在り方について考える

皆さん初めまして 今年度、株式会社ダイキアクシスに入社致しました宮田健嗣朗です。 現在、環境機器事業本部環境機器事業本部の上水事業部に所属しております。仕事内容は、地下水を飲める水にすることです。 自分たち新入社員は、この特殊な状況によってオンライン上での研修を行いました。 従来のオンライン研修であれば、パソコン画面を見て受動的に学習することでしょう。 しかし、自分たちが講師と受講者の両方の役割を担い、今年の新入社員オンライン研修を行いました。 以下の自分の経験談を

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新入社員研修を通して得た気づき「フィードバックの重要性について」

「新入社員研修を企画する」という課題と研修のゴール皆様はじめまして、この度ダイキアクシスの新入社員となりました水口啓寛と申します。 私たち新入社員は、およそ一か月間、「新入社員研修を自分たちで作る」という大きな課題に取り組んできました。 新入社員研修の作成にあたり、私のグループで掲げた主な目的は、円滑に仕事をするために社会人として身に付けるべき基本マナーの習得、及び仕事上で実現したい目標や目標達成のための取るべき行動を明確にすることです。 わたしたちは社会人の経験がない

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ダイキアクシスSDGs通信

SDGsに関わるダイキアクシスの取り組みをご紹介します。

水環境や淡水生態系の保護・回復のために、私たちはどう行動すべきか

こんにちは。 ダイキアクシス採用担当の高市です。 現在、浄化槽や排水処理施設といった環境機器を手がける会社で採用教育担当をしています。 私たちの会社では、地球環境を守りながら、未来をいい方向に変えていくという”PROTECT×CHANGE”をコーポレートスローガンとして掲げ、持続可能な社会づくりを世界に発信しています。 水環境のパイオニアとして、SDGs 目標6番目の「水・衛生:安全な水とトイレを世界中に。すべての人々の水と衛生の利用可能性と持続可能な管理を確保する」をコ

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国境を超えた統合的な水資源管理における、「適切さ」及び「あらゆる」とはどの程度か。

こんにちは。 ダイキアクシス採用担当の高市です。 現在、浄化槽や排水処理施設といった環境機器を手がける会社で採用教育担当をしています。 私たちの会社では、地球環境を守りながら、未来をいい方向に変えていくという”PROTECT×CHANGE”をコーポレートスローガンとして掲げ、持続可能な社会づくりを世界に発信しています。 水環境のパイオニアとして、SDGs 目標6番目の「水・衛生:安全な水とトイレを世界中に。すべての人々の水と衛生の利用可能性と持続可能な管理を確保する」をコ

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世界の水不足問題を解決する”浄化槽”が水利用を最適化する

こんにちは。 ダイキアクシス採用担当の高市です。 現在、浄化槽や排水処理施設といった環境機器を手がける会社で採用教育担当をしています。 私たちの会社では、地球環境を守りながら、未来をいい方向に変えていくという”PROTECT×CHANGE”をコーポレートスローガンとして掲げ、持続可能な社会づくりを世界に発信しています。 水環境のパイオニアとして、SDGs 目標6番目の「水・衛生:安全な水とトイレを世界中に。すべての人々の水と衛生の利用可能性と持続可能な管理を確保する」をコ

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未処理排水の半減に、浄化槽は欠かせない存在になる。

こんにちは。 ダイキアクシス採用担当の高市です。 現在、浄化槽や排水処理施設といった環境機器を手がける会社で採用教育担当をしています。 私たちの会社では、地球環境を守りながら、未来をいい方向に変えていくという”PROTECT×CHANGE”をコーポレートスローガンとして掲げ、持続可能な社会づくりを世界に発信しています。 水環境のパイオニアとして、SDGs 目標6番目の「水・衛生:安全な水とトイレを世界中に。すべての人々の水と衛生の利用可能性と持続可能な管理を確保する」をコ

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