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マガジン一覧

co-meetingの課外活動

株式会社co-meeting(http://www.co-meeting.co.jp)の社内のコピペテック枠を利用した課外活動(社内ハッカソンとか)をご紹介

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Vibe Codingでおみくじ作り。AIと一緒に「形にする」までの試行錯誤ログ

こんにちは、アオトモです。 コピペテックの活動として、2025年夏から10月にかけて、co-meeting mini-おみくじを作っていました。 きっかけは、昨年社内で行われたVibe Coding の勉強会です。これは、「細かいコードはAIに任せて、人間は作りたいものの指示出し(Vibe)に専念する」という新しい開発スタイルです。 勉強会では、ただ話を聞くのではなく、実際に手を動かしながらVibe Coding を体験しました。 そこで私は、日本語が少し苦手な息子の

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押入れワークスペースは完成してからが面白い|その後のカイゼン日記

こんにちは!アオトモです。 これまでの記事では、押入れを「自分だけの仕事空間」として作り上げていく過程を紹介してきました。 そして今回、第3部では—— 実際に押入れワークスペースで仕事を始めてみて、見えてきたこと・感じたこと・カイゼンしてきた内容をまとめてみたいと思います。 「ここで仕事をするんだ」と感じた日のこと「ここで仕事をするんだ」と実感したのは、最低限のものを設置し終えた日の夜でした。家族が寝静まり、部屋全体がようやく静けさを取り戻したころ、私は押入れにアロマを炊

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社内の1DayハッカソンでSlackアプリ「褒めボット」を作りました

こんにちは遠藤です。 昨年に引き続き今年もco-meeting社内のエンジニアメンバーで1Dayハッカソンを開催してみましたので、そのレポートです。 昨年のハッカソンの様子は、こんな感じでした。 先立って行われたアイディアソンでは今年も様々な案が挙がりましたが、今年もSlackアプリを作ることに、作ったのはずばり「褒めボット」です。 「褒めボット」は最近流行りの褒め会をオンライン上で実施するSlackボットです。 褒め会については以下の記事が参考になります。 褒め

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リモートで1Dayハッカソンを開催しました!

こんにちは、ハナミズキです。今回は1DayハッカソンでSlackアプリ「今日のひとこと」を開発した時の流れを私の感想を入れつつ記事にしました。 ハッカソンのやり方として、一つの参考になればと思っています。Slackアプリ「今日のひとこと」の使い方や導入方法などについては、以下記事を参考にしてください。 1Dayハッカソンを開催した背景弊社co-meetingは、業務時間の20%を使ってコピペテックという活動をしているのですが、その一環で5月は1Dayハッカソンを開催すること

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コピペテック

最近の気になるテクノロジーをコピペくらいで気軽に楽しめるチュートリアルコンテンツを配信していきます by 株式会社co-meeting(http://www.co-meeting.co.jp)メンバー

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Vibe Codingでおみくじ作り。AIと一緒に「形にする」までの試行錯誤ログ

こんにちは、アオトモです。 コピペテックの活動として、2025年夏から10月にかけて、co-meeting mini-おみくじを作っていました。 きっかけは、昨年社内で行われたVibe Coding の勉強会です。これは、「細かいコードはAIに任せて、人間は作りたいものの指示出し(Vibe)に専念する」という新しい開発スタイルです。 勉強会では、ただ話を聞くのではなく、実際に手を動かしながらVibe Coding を体験しました。 そこで私は、日本語が少し苦手な息子の

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生成 AI でインスタントに UI を作成するアプリを作ってみた。

こんにちは、co-meeting の町田です。 コピペテックの活動の一環として、生成 AI でインスタントに UI を生成するアプリを作ってみました。 作ろうと思ったきっかけは、応答速度の早い Gemini 2.5 Flash-Lite がリリースされたことです。リリース時のツイート↓ 投稿された動画での描画速度の速さと品質は本当なのか、確かめるべく作ってみましたのでご覧ください。 成果物コーディングはすべて Claude Code がやってくれたので動作風景と使った

Salesforceのレコード作成時にいい感じのダミーデータを入力するChrome拡張「SalesforceDummyFill」を作った

こんにちは、木村です。 SalesforceのSandbox組織でデータが空のときにそれっぽいデータが欲しい時ありませんか?今回はそんなときに便利なChrome拡張を作ったので共有します。 どんなことができるの?タイトルの通りSalesforceのレコード作成時にいい感じのダミーデータを各項目のフォームに自動入力してくれるChrome拡張です。 以下の動画を見てもらうとイメージが湧くと思います。 仕組みSalesforceDummyFillの仕組みは以下のようになって

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押入れワークスペースは完成してからが面白い|その後のカイゼン日記

こんにちは!アオトモです。 これまでの記事では、押入れを「自分だけの仕事空間」として作り上げていく過程を紹介してきました。 そして今回、第3部では—— 実際に押入れワークスペースで仕事を始めてみて、見えてきたこと・感じたこと・カイゼンしてきた内容をまとめてみたいと思います。 「ここで仕事をするんだ」と感じた日のこと「ここで仕事をするんだ」と実感したのは、最低限のものを設置し終えた日の夜でした。家族が寝静まり、部屋全体がようやく静けさを取り戻したころ、私は押入れにアロマを炊

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コピペテックノート

コピペテックマガジンのコンテンツを作る過程で調査したことや、コピペテックラジオで話したことなど、あれこれ書いていきます。

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ソフトウェア開発をゲームにするとどうなる?関数カードゲーム制作記

はじめにこんにちは。荒武です。私は最近、コピペテックで新しいゲームを考案しました。 この記事では、その過程でどんなふうに考えたのかをシェアしたいと思います。 きっかけ私はソフトウェア開発者なのですが、家族や友人など非エンジニアの人と話すと「結局エンジニアってどんな仕事してるの?」とよく言われます。そこでコピペテックで作るものを考えていたときに、自分の仕事=ソフトウェア開発をゲームを通して断片的にでも知ってもらえたら面白いのでは? とひらめき、今回のゲーム作成に至りました。

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生成 AI でインスタントに UI を作成するアプリを作ってみた。

こんにちは、co-meeting の町田です。 コピペテックの活動の一環として、生成 AI でインスタントに UI を生成するアプリを作ってみました。 作ろうと思ったきっかけは、応答速度の早い Gemini 2.5 Flash-Lite がリリースされたことです。リリース時のツイート↓ 投稿された動画での描画速度の速さと品質は本当なのか、確かめるべく作ってみましたのでご覧ください。 成果物コーディングはすべて Claude Code がやってくれたので動作風景と使った

Vibeコーディングで写真からレシートを切り抜くWebアプリを作ってみた

こんにちは、遠藤(裕)です。 今年の5月に社内で「第2回 Vibeコーディングハッカソン」がありました。私はハッカソンでは経費精算のための領収書切り抜きアプリを作りましたがイベントの時間内では完成せずでした。その後、コピペテックもくもく会の時間を使って少しずつアプリをブラッシュアップしてきましたが、ようやく使えそうになってきたので紹介したいと思います。 ところで、4月、5月(2025年の)と社内でVibeコーディングハッカソンを実施しましたが、それから数ヶ月で「Vibeコ

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Salesforceのレコード作成時にいい感じのダミーデータを入力するChrome拡張「SalesforceDummyFill」を作った

こんにちは、木村です。 SalesforceのSandbox組織でデータが空のときにそれっぽいデータが欲しい時ありませんか?今回はそんなときに便利なChrome拡張を作ったので共有します。 どんなことができるの?タイトルの通りSalesforceのレコード作成時にいい感じのダミーデータを各項目のフォームに自動入力してくれるChrome拡張です。 以下の動画を見てもらうとイメージが湧くと思います。 仕組みSalesforceDummyFillの仕組みは以下のようになって

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コピペテックマガジン

コピペテックでは、私たち(株式会社co-meetingメンバー)が気になるテクノロジーをコピペするだけ(それくらいの難易度)で楽しめるチュートリアルコンテンツを有償で掲載していきます。   試しに作ってみたいけど調べる時間が取れなくてためせなかったこと、本業とはちょっとずれているから触れなかった技術。触って作ってみることでできることも、わかることも変わるかも。

M5Stick-CとNeoPixelリングでさまざまなエフェクトを選べるランプを作ってみよう

こんにちは、遠藤です。 前回の私の記事「ESP32とフルカラーLEDで色が変化する和紙製ランプを作ってみよう」と同じ様にLチカネタですが、今回はM5Stack-CでNeoPixelリングを制御して、さまざまなエフェクトをボタンで切り替えられるランプを作ってみます。 また、M5Stackシリーズ用の光センサーLIGHT UNITを利用して、暗くなったら自動で点灯、明るくなったら消灯するようにしてみます。 前回の記事では4つのフルカラーLEDをつなげて制御しましたが、この記

Xcodeで猫が休憩を促してくるmacOSアプリを作ろう

こんにちは、ハナミズキです。MacにインストールされていたXcodeを使って、休憩を促してくる猫(その名も”仕事監視Cat”)を作ってみましょう。これはmacOS向けのジョークアプリ作成のチュートリアルコンテンツになります。 はじめに『ちょっとSwiftを使ってコーディングしてみたい。』『Xcodeってどんなものかちょっと触れてみたい。』というような初心者向けになっています。 また、Mac App Storeへの公開・リリース方法などには触れておりません。あくまで個人PC

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WebNFCでスタンプラリーを作ってみよう

はじめに こんにちは、co-meetingの町田(@mcho71)です。 2019年12月にChromeでNFCのAPIがβ公開され、Chrome上で動くWebアプリでもNFCを使うことができるようになりました。  (β版のため、この記事の情報も古くなっていて、動かないことがあるかもしれません🙏) 今回は、このWeb NFCを使ってスタンプラリーを作ってみたいと思います。 この記事の成果物など成果物を見たほうが、作業を進める上でイメージが湧きやすいと思いますので、先

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ESP32とフルカラーLEDで色が変化する和紙製ランプを作ってみよう

こんにちは、遠藤です。 久しぶりのコピペテックマガジン記事です。 今回は、今年の3月に予定していた技術書典 Vol8に向けて書いた「ESP32とobnizOSで作るIoTツールDIY集」から「第3章 7 色に変化する和紙製ランプ」の内容をマイコンESP32だけで実装できるチュートリアルとしてnote用に書き起こしてみました。 「ESP32とobnizOSで作るIoTツールDIY集」では、ESP32にobnizOSをインストールして遠隔でOn/Offできるという内容でしたが

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技術書典

技術書典に関連するコンテンツをまとめたマガジンです。

技術書典16に出展しました(収支報告あり)

こんにちは、木村です。 5月25日〜6月9日に開催(5月26日がオフライン)された技術書典16にオフライン+オンライン出展してきました。この記事では、収支報告と反省点・よかった点などをまとめます。次に出展する人の参考になれば幸いです。 まだ購入されていない方は現在🛍️BOOTHで販売中ですので、ぜひお買い求めください。オフライン会場でしか買えなかった🃏カードゲームも販売中です。 出展内容お品書きは以下の通りです。 📘ネコでもわかるSalesforce Apexガバナ制

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ChatGPTで7割生成したが、過去最大に大変だった【IT謎解きゲームブック】の作り方

こんにちは。木村です。 技術書典16で新作として「【IT謎解きゲームブック】符号に囚われた現実」を書きました。 IT知識が必要な謎解き問題を、選択肢を選んで情報を集め、謎を解きながら、ストーリーを進めていくというゲームブックになっています。 この記事の執筆時点ではまだ紙の本+電子版セットも在庫がありますので、興味のある方はぜひご購入ください。紙が売り切れていても電子版はずっと購入可能です。 ChatGPT生成と言うと内容がつまらなそうで、この記事を公開するのは悩みまし

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書籍「ネコでもわかるSalesforce Apexガバナ制限について」を技術書典16で頒布します!電子書籍としても購入できるよ!

こんにちは、ハナミズキです。明日の日曜日(5月26日)に開催される技術書典16にて、新刊『ネコでもわかるSalesforce Apexガバナ制限について』を頒布します! 去年の技術書典14で『ネコでもわかるSalesforceアクセス権限について』という本を初めて書きましたが、あまりの大変さに「もう二度と書かないだろうな……」と思っていました。それから1年が経ち、ネコでもわかるシリーズとして別のテーマでSalesforce本を書いたら面白いのではないかという悪魔の囁きが脳を

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初めて自分で執筆した書籍を技術書典14で頒布してきた感想

こんにちはハナミズキです。今年の5月21日(日) に技術書典14のオフライン会場で本を売ってきました。もともと技術書典に足を運んでみたいというモチベーションを元に執筆活動を実施しましたが、改めて行ってよかったです!!!すごく楽しかった!!! 今回は私目線で当日の感想をお伝えします。 過去の関連記事は以下のとおりです。 以下の3本仕立てで感想を報告します。 ほんのり慌てた設営準備 えっ?現金のみ!?現金準備していない。。どうしよう あれ?皆さまいつ昼食を食べに行ってる

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あのCSSセレクタに上書きされたんだけど

技術書典14で発売予定のカードゲーム「あのCSSセレクタに上書きされたんだけど」に関する記事です。

ゲームマーケット2023秋にCSSのカードゲームを出展しました

12月9日(土)国内最大のアナログゲームイベント「ゲームマーケット2023秋」にカードゲーム「あのCSSセレクタに上書きされたんだけど」を出展してきました。この記事では出展レポートとして、売上、時間帯別販売数、反省点、よかった点を書いていきます。 どんなゲーム?初めてこのゲームの記事を見る方のためにどんなゲームかを簡単に紹介します。 Webページに見立てたマップ上のHTML要素をCSSセレクタカードで奪い合うゲームです。以下の動画を見ていただくと雰囲気が伝わるかなと思いま

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ゲムマ2023秋で販売「あのCSSセレクタに上書きされたんだけど 第2版」詳細情報解禁!

こんにちは。木村です。 「あのCSSセレクタに上書きされたんだけど」はWebページのスタイルを指定する仕組みであるCSSをテーマにした陣取りカードゲームです。 国内最大のアナログゲームイベント「ゲームマーケット2023秋」に出展が決まったのは前の記事の通りなのですが、開催まで一ヶ月を切り準備が整ってきたので、詳細情報を公開します。 12/9(土)ぜひ遊びに来てください! 出展情報開催日: 2023年12月9日(土) 11:00〜17:00 ※ ゲムマ自体は2日間ですが

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ゲームマーケット2023秋に出展決定!「あのCSS」の手作業ゼロ製作を目指す

こんにちは。木村です。 初めてのカードゲーム「あのCSSセレクタに上書きされたんだけど」を製作し、技術書典14で販売したのはここ最近の記事の通りですが、なんと国内最大のアナログゲームイベント「ゲームマーケット2023秋」にコピペテックとして出展が決まりました! 前回作るのが大変だったのでもう作りたくないと思ったのですが、ちょっと時間が経ったら、42個しか流通しないのはちょっともったいないなあと思い直しました。そして、勢いでゲームマーケットに出展申し込みしたところ、当選して

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カードゲーム「あのCSSセレクタに上書きされたんだけど」購入者サポートページ

技術書典14で販売したカードゲーム「あのCSSセレクタに上書きされたんだけど」の最新ダウンロードコンテンツ/記事まとめ/Q&Aを含む(主に購入者を対象にした)サポートページです。必要なコンテンツに目次から飛んでください。 最新ダウンロードコンテンツ説明書<2023/5/11修正版:最新> 更新履歴 Webページマップ(A4版) ゲーム同梱のB5版はトークンが置きにくいので、ダウンロードして印刷して使ってください。 「あのCSSセレクタに上書きされたんだけど」はどんな

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コピペテックラジオ

コピペテックラジオでは、コピペテックで取り上げるテクノロジーの話をざっくばらんにお伝えします。なんで選んだのか、何が面白いのか、実現するために何をしたかなど、それぞれが肌で感じたことや、私たちの空気を伝えられたらなと。

コピペテックラジオ Vol.13 12月末までに 作るもの、公開するもの

7月の社内ハッカソンの報告依頼、コピペテック関連の発信や記事公開が出来ていないこともあり、自分たちにプレッシャーをかける意味も込め、12月末までに作るもの、公開するものをラジオで流すことにしました。

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コピペテックラジオ Vol.12 1dayハッカソン開催しました

前回の社内ハッカソンは結果的に個人ごとの社内プログラミングコンテストっぽい内容になったため、チームで一気に開発するハッカソンらしいハッカソンも開催しておこうと1dayハッカソンを開催しました。既にソースコードやレポートも公開していますが、ラジオでは参加者全員でにぎやかに話をしています。 <ノート> Slackアプリ「今日のひとこと」のソースコードを公開しました https://note.com/copipetech/n/n3267b03ef492 リモートで1Dayハッカソンを開催しました! https://note.com/copipetech/n/na9bd21514a72

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コピペテックラジオ Vol.11 社内ハッカソン開催しました

久々の配信です。今年の春に社内ハッカソンと題して各々がサービスをリリースするところまでやることを目的にプログラミングコンテスト的なノリで活動していました。今回はその背景について話をしています。メンバーが2人増えてちょっと賑やかになってますね。 <ノート> □社内ハッカソンを開催しました https://note.com/copipetech/n/n7aca6bce58ee?magazine_key=m707ab8ab5462 □俺が考えた最強のSOQL実行ツールを作りました https://qiita.com/atskimura/items/b06a5ad4dc9e1905c29f □社内ハッカソンで「残業時間管理くん」を作ってみました! https://note.com/copipetech/n/nd33728da46b0?magazine_key=m707ab8ab5462 □窓付封筒用の宛名印刷サービスを社内ハッカソンで作ってみた話 https://note.com/copipetech/n/nc8451bf91d50?magazine_key=m707ab8ab5462 □社内ハッカソンでタイマーを作ってみました! https://note.com/copipetech/n/n0342f3e128cc?magazine_key=m707ab8ab5462 □極めて個人的な課題解決のために作られたツールの面白さ - co-meeting社内ハッカソン成果物まとめ(全4ツール) https://note.com/yanotaka/n/n6f3e38e0663d?magazine_key=m707ab8ab5462

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コピペテックラジオ Vol.10 技術書典6の出展報告

(自分たちにとって)記念すべき10回目の配信です。技術書典6(4月14日)が終了しました。コピペテックブースにお立ち寄りいただいた皆様、コピペテックの書籍をご購入いただいた皆様、本当にありがとうございました。今回は技術書典6で販売した書籍の売上金額なども赤裸々に話つつ、初参加の技術書典の感想をあれこれと話をしました。 <ノート> ■技術書典6 □技術書典6 https://techbookfest.org/event/tbf06 □サークル詳細 - コピペテック - 技術書典 https://techbookfest.org/event/tbf06/circle/54420002 □技術書典6でmicro:bit本とVR本を電子書籍付(PDF & Dropbox Paper)で販売します https://note.mu/copipetech/n/nbf61af4b2f4d <コピペテックラジオは、色々な環境で聞くことができます> note : https://note.mu/copipetech/m/m9938d303a4d2 anchor.fm : https://anchor.fm/copipetech Apple Podcasts : http://bit.ly/copipetech <コピペテックとは?> 最近の気になるテクノロジーをコピペくらいで気軽に楽しめるチュートリアルコンテンツを配信していきます by 株式会社co-meetingメンバー https://note.mu/copipetech <質問箱を用意しました> コピペテックに関する感想やご質問はこちらから https://peing.net/ja/copipetech #コピペテック #技術書典 #技術書典6

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電子書籍たち

技術書典で頒布した電子書籍をまとめたマガジンです。

コピペテック既刊本を期間限定で無償配布します(終了しました)

新型コロナウイルスの感染拡大防止に伴う休校などの世の中の動きに対して、自分たちでも出来ることはしておきたいという想いから、微々たるものではありますが、過去に技術書典で頒布し、現在はnoteやBOOTHで販売していたコピペテックの既刊本を期間限定で無償公開することにしました。 コピペテックは、co-meetingメンバーが気になる最近のテクノロジーをコピペくらいの手軽さで試して学べるチュートリアルコンテンツです。 元々のターゲットは最近のテクノロジーを試したり学んだりしたい

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[電子書籍版]Three.jsとTensorFlow.jsで作るモーションキャプチャ3Dゲーム

技術書典7で頒布する技術書の電子書籍販売はBOOTHでも行っていますが、note上でも販売いたします。noteに慣れた方はぜひこちらからどうぞ。内容はBOOTHで販売しているものと同じです。 本の内容電子書籍(PDF)/全102ページ & ウェブ版 最近の気になるテクノロジーをコピペくらいの気軽さで楽しめるチュートリアル「コピペテック」の第3弾。今回はThree.jsとTensorFlow.jsを使った3つのモーションキャプチャゲームが作れます。 1. 鼻で動かす2Dブ

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[電子書籍版]Oculus Goで動くVRアプリをUnityで作ろう

技術書典6で頒布する技術書の電子書籍販売はBOOTHでも行っていますが、せっかくですのでnote上にも公開します。noteに慣れた方はぜひこちらからどうぞ。 本の内容電子書籍(PDF & Dropbox Paper)/全142ページ 最近の気になるテクノロジーをコピペするだけで、もしくはそれくらいの気軽さで楽しめるチュートリアルコンテンツを配信している「コピペテック」の総集編その2。こちらのテーマは「VR」です。Oculus Goで動くVRプログラムをUnityを利用して

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[電子書籍版]micro:bitではじめる電子工作

♯技術書典6 で頒布する技術書の販売はBOOTHで行っているサークルが多いことを知ってから、noteでの販売はしなくても良いかとも思っていたのですが、せっかくなのでこちらにも公開します。noteのファイル添付機能を使ってみたかったこともありますが。 本の内容電子書籍(PDF & Dropbox Paper)/全107ページ 最近の気になるテクノロジーをコピペするだけで、もしくはそれくらいの気軽さで楽しめるチュートリアルコンテンツを配信している「コピペテック」の総集編その1

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コピペテックについて

コピペテックを知らないひと向けに、コピペテックが生まれた経緯をお伝えします

コピペテックについて

コピペテックの「コピペ」はCopy & Paste、「テック」はテクノロジー。コピペするだけで、もしくはそれくらいの気軽さで最近話題のテクノロジーを楽しく試せるチュートリアルコンテンツを発信するために、この「コピペテック」は生まれました。 コピペテックが生まれた背景や想いコピペテックが生まれた背景には私たち自身の課題も関係しています。私たち株式会社co-meetingは、現在Salesforceに特化したソフトウェアサービス(SaaS)や開発支援サービス(顧問Salesfo

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