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マガジン一覧

レオンファミリー

共同マガジン|レオンファミリーの誕生日は2024年5月19日。 参加者は200名以上。 目的は愛を届けること。この一点。 トップの表示の文言やタイトル画面は変更しないでほしい。 変更された場合、予告なくマガジンから追放することがあるから注意。 詳しくはこちらから。 https://note.com/leon0812/n/ne50160a3b856?magazine_key=mfb3685bde725

31,450 本

難しい話ほど、分かりやすい例えにするとファンが増えるという話。

今日もパソコンの前で、一人で悩んでいませんか。 「noteを始めたけれど、1円も稼げない」。 そんな行き詰まりを感じているのかもしれません。 実は、これらはすべて過去の私の姿です。 当時は、読者の心に響く記事が書けませんでした。 どれだけ時間をかけても、売上はゼロのまま。 「自分には才能がないのだろうか」と、何度も諦めかけました。 売れない暗黒期からの気づき 当時の私は、とにかく専門知識を詰め込んでいました。 マーケティングの理論を、そのまま書き連ねていたのです。

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明日初めての仕事があるんだよね!

今回任されてる仕事は みること なんも問題ないけど マニュアルなども読んで それでも緊張する 他の先生の仕事を見るということも大事な仕事 明日 よろしくお願いいたします!

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【非公開記録417】人の数だけ正義がある

「人の数だけ正義がある」 そう呟くとき、私はいつも自分がひどく高潔で、知的な人間になったような心地がする。韓流ドラマの主人公が纏うような、計算し尽くされた余裕。 韓国のアイドルのような完璧なラインを引いたアイラインの奥で、私は今日もまた、世の中を俯瞰して見ている。 「俯瞰して世の中を見るのが大事だ。どちらかが正しいとかそういう短絡的な二元論に陥るのが一番の愚策なんだよ」 オフィスの給湯室で、納期に追われて必死に声を張り上げている上司と同僚を見ながら私は心の中で静かに彼ら

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「最後の1個」は買った人の物ではないのか問題

「1回、話そう。コレ、お正月にも同じことが起こってたな。これはやっちゃイカンと思わんか?という、意見交換をしようじゃないか」 「ええっ?!そんなオオゴト?!」 「このコト自体はちっぽけなコトやけど、考え方の根本としては重要や」 私が買った6本入りのアイスの「最後の1本」を食べている28歳の息子に、51歳の母親が諭す。 「オトナやから。別にな、食べたい食べたい今すぐ食べたい!ヤダヤダ最後の1本がーーー!キーーーーーッ!とかじゃないで?勿論。我慢できるし、誰が食べてもいいのよ

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遠距離恋愛のあれこれ

遠距離でのすれ違い、喧嘩、別れの危機、色々あるけどそれ以上に彼との幸せな日々。二人の関係を培う大切な出来事たち。 そんなこんなをまとめています。 自分を見つめ直す用にね。

遠距離恋愛から同棲へ。

まさか地元を離れるとは、がまず第一声。 未だに自分でも驚き。 遠距離恋愛してた頃は「早く住みたい」とか「寂しい」のオンパレード。 だって簡単に会えなくて寂しいんだもん。 今は毎日同じ朝を迎える環境になって1ヶ月半。 慣れないことばかり。 でもね、さっきホテル予約サイトの過去履歴見てたのね。 そしたらさ、色んなことを思い出したわけ。 次会う時は何処に行こうか、とか話してたな〜って。 お互いの休みの日が分かれば即ホテルの予約取って、とか。 「何処のホテルにする?」って

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遠距離恋愛の日記②

4ヶ月ぶりに彼に会った。 久しぶりな感覚がなくて、不思議だった。 会うとすごく安心する。 何しても何を食べても全てが輝いて見える。 「本当に好きだな」って 少しの瞬間でも実感する。 手を繋ぐ時、抱きしめてもらう時、 懐かしくて、私にはこの手じゃないといけない。 すごくすごく好きで、 こんなにも温かい気持ちで過ごせるなんて。 彼だから感じられることたくさんある。 帰ってきてから2日経つけど、 彼がいない右側は慣れないよ。 また「先週の今頃は一緒にいたのにな」って寂し

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「幸せ」のさらにその先へ踏み込むのが少し怖いけれど、それも一瞬。えいって飛び込んでやる。

遠距離恋愛の彼と今年の秋に住むことが決まっている。 念願の同棲。 数ヶ月に一度会えることすら幸せなのに、 同棲なんて極上の幸せだ。 数人には秋には地元を出ることを伝えてる。 伝える度に自分の決意の強さに実感する。 『言霊』を信じているから、 後ろ向きな言葉はここでは発さないけれど、 自分みたいな考えを「幸せ恐怖症」と呼ぶこともあるらしい 「幸せ恐怖症」とは ---------- ・幸せを感じることに慣れていない ・愛されることに慣れていない ---------- ざっ

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遠距離恋愛の日記①

4ヶ月ぶりに会いました。 会う時はいつも新鮮。 カレンダーを見て、先週の今頃は一緒に居たのにな、なんて考えて寂しくもなります。 そんなこんなで付き合ってもうすぐ2年。 知り合って、まさか恋をして付き合うなんて、 何度考えても驚愕。 4つ年下の彼は、 私が思うよりうんと大人で芯が強い男性でした。 そんな貴方に私はいつも翻弄。 どんな男よりも男だよ。 腕枕されている時間がとてつもなく幸せ。 貴方のおかげで私は幸せで、 毎日頑張れています。 次会う日はまだ決まっていないけ

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短編小説『綾の果てまで』

短編小説です。 陽が沈む間近の海辺を歩いてる感覚になる関係の男女。 引き寄せ合うことも離れることもない距離感で、一度だけ交わった。多分。それも錯覚かもしれない。 歳を重ねるごとに不器用になる。 「もう少し一緒に…」と言えたら今は違う景色があったのかさえもう分からない。 この恋の果てなんて誰も知らない。知りたくない。