コミュマネの勉強をするために通った「BUFFコミュニティマネージャーの学校」について記録を残したいと思います。(わたしは、2023年10月〜2024年1月の17期を受講しました) 書こう、書こうと思って受講してから半年も経っちゃったんですが、今でも心に残る学びがたくさんあって。 特に、私のようななんとなくコミュマネをやってきてしまった人/そして、これからコミュマネという役割になりたい方に、ぜひ読んで欲しいなと思って書きます。 自己紹介まず、私のことを少し。私は日本酒のコ
20期 takenakaさんへ5分間インタビューを行いました。 最近ハマっていることは?takenakaさんは、最近新しいお仕事に就かれて、まさにその仕事にハマっているのだそう。コミュマネにも通じる「人と人とをつなぐ」ことが、彼女にとっての魅力のよう。 新しいつながりを求めてイベントなどにも足を運ぶというが、そのきっかけはFacebookの募集を見て、そこで知り合った人に誘われて、とほぼ初めての場所でも気負わずに乗り込んでいる様が伺えた。 人と繋がることの魅力は?彼女の言
”コミュニティ”と聞いて、みなさんはどんなものを想像しますか? 地域の交流、学校、習い事、会社、趣味など、数々のコミュニティが私たちの周りには存在します。 実は私も数年前から保育者が集うオンラインコミュニティを運営をしていますが、もっと深くコミュニティについて学びたい!と思い、BUFF”コミュニティマネージャーの学校”に入り、勉強しています。 そこで今回は、BUFFで出会った17期の同期であるまゆか(男)さんに突撃インタビューをした内容をチラっとお届け! コミュマネを志す方
BUFF 15期認定プログラムを今年の5月に修了しました。 17期の応募〆切が10月15日(日)までなので、迷っている方がいれば背中を押したくて書きました。 「コミュニティマネージャーの学校 BUFF」とは?講義形態全5回の講義(隔週・課題あり)+成果発表会で構成。私が受講した15期では基本オンライン開催で、DAY3と成果発表会のみオンライン・オフラインのハイブリッド型でした。地方からでも参加可能です。 個人的には、オンラインで顔を見ていた人たちとリアルで会えたのがとても
多方面で活躍するBUFF卒業生のインタビュー記事をまとめたマガジンです。
みなさんこんにちは!BUFF11期インターン生の向井と三澤です! BUFFについて前から気になっていたこと、「内容はおもしろいけれど実際役に立つの?」「コミュマネを仕事にしている人ってあんまり多くなさそうだけどどのような人が受講しているの?」などなど。インターン生のやりたいことをさせてもらえるということで、そうだこれを機に聞いてみよう!と立ち上がった企画。 今回はコミュマネとしてご活躍されている9期卒業のけんてぃーさん(高輪 健人さん)と、現在は不動産の管理会社で広報や新
歴代運営インターン生が中心となって始まった企画「BUFF卒業生の今」はBUFFの卒業生の現在の活動についてインタビューを行ってきました。 そんな「BUFF卒業生の今」から生まれた8期インターン企画「コミュマネJourney」ではBUFF卒業生の方をおひとりをゲストにお招きし、BUFFを受講しようと思ったきっかけやそのとき得た学び、さらに卒業後から今に至るまで、コミュニティを軸にどのような人生を歩んできたのかを伺っていきます。 「コミュマネJourney」の初回は、BUFF
大学3年時から埼玉県越谷市で畑を借り耕しはじめ、「畑」や「食」を通して「幸せ」を創る株式会社Share Re Green代表取締役の瀬戸山 匠(せとやま たくみ)さん。2020年末には、「新しい食文化」をデザインする「やさいのキャンバス」というプロダクトを開発し、クラウドファンディングを行う。私たちBUFFインターン生はそんなBUFF卒業生の今の活動を聞いた。 1, ラオスとの出会い、そして研究と実験 ー瀬戸山さんは、今、「やさいのキャンバス」というプロダクトでクラウドファ
浜松町の旧芝離宮恩賜庭園の目の前に、2020年6月にオープンしたシェアオフィスseesaw。そこでコミュニティマネ―ジャーをされているのが、BUFFの5期卒業生 吉田萌さんです。「挑戦」と「プレイフル」をコンセプトに、ハードとソフトのバランスを取りながら、新しいきっかけの場作りを設計されている萌さんに、お話を聞いてきました。 「挑戦」&「プレイフル」ーー萌さん、今日はよろしくお願いいたします。 吉田萌(以下、吉田):seesawでナビゲーターをしている吉田萌です。よろしく