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マガジン一覧

noteのマガジン

日々思ったことやエッセイなどを随時掲載中。原則月1以上で更新中です。記事の内容によってはマガジンに載せないこともありますが、ご興味ありましたら購読してみてください。

198 本

「前橋ウィッチーズ」の再放送始まる(完結)。

2026年4月5日(日)から、TVアニメ「前橋ウィッチーズ」がMXテレビとBS11で再放送されました(※各種配信サイトでは既に配信されています)。ぜひ視て頂きたいので改めて案内申し上げる次第。 ※TVerでも配信されています アニメに興味の無かった私がストーリーに共感し、ハマるという激レア展開。全年齢対象なので、際どいシーンもありません(視聴済)。誰も傷つかない魔法で、お子さんでも安心して視聴できる内容。 ※遅い時間ですので、小さいお子様がいらっしゃる場合は前後のアニメ

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【企画】東京は好きか嫌いか。

東京は好きか嫌いか、と問われると、私はどちらとも言えない複雑なものを持っている。かつて東京に暮らした世間知らずな私は、地元には無いものがあると東京に憧れ、また息苦しさを感じて離脱してしまった。 今から四半世紀前。まだ学生時代の私は、メディアを通してしか知ることの出来なかった東京そのものを感じた。私の住んでいた地方都市とは、建物も、文化も、何もかもが違って見えた。 「何者か」になりたかった私は、喜び勇んで東京の街に溶け込もうとしたが、それは適わなかった。東京に出ることさえ出

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イベントのバッティング。

2026年3月15日。どういうワケかいろいろイベントが重なってしまったので、どれに出るか悩んでしまった。完全に日記的な感じになってしまったのはどうか御容赦を。 まずは東京・赤坂のTBS前にある「JAPAN PODCAST FESTIVAL 2026」へ。ポッドキャストは、インターネットで聴取出来る音声配信。例としては「すまいるスパイス」とか。 会場自体がそんなに広くないので、公開放送がメインでブース出展数はあんまり多くないのかなーと思っていたのだけど、案の定。細々とやって

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Day172→note株主総会と「推し活」。

2026年2月28日(土)、東京・渋谷でnote社の株主総会(第14期定時株主総会)が開かれました。会場は、JR渋谷駅新南口直結の「渋谷ストリームホール」。 諸般の事情で早めに着いたので、しばらく開始を待つことに。開始時間が近づくにつれ、会場はかなりキッツキツになる。始まる頃にはあっという間にほぼ満席。 昨年の様子↓(note本社内にある「note place」で開催されました) 株主総会は定刻通り始まり、note社代表の加藤貞顕氏と取締役、社外取締役の皆様が登壇。今後

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連載『エッセイのまち』

メンバーシップ「エッセイのまち」メンバーにオーナーが有料で執筆依頼をし、書いてもらったエッセイをこちらのマガジンへ保存します。

9 本

今年の振り返り

どうも。 2025年も間も無く終わり。 2026年なんて未来があるなんて 小学生の頃の私は知らなかったよ。 なんだかフワフワした気持ちで毎日を駆け抜け 毎日締め切りに追われる日々があるなんて 20代の私は予想もしてなかったよ。 そんなこんなで今年1年を振り返ってみると 「小説書き始めた」 「ほぼ毎日note書き始めた」 「締め切りに追われた」 「SNSに悩んだ」 「インクを楽しんだ」 「バレットジャーナルを極めた」 が出てきました。 なかなか持って普通の中にある狂気で

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AIが私に質問

面白いノートを見つけたので こっそり真似っこしてみたいと思う。 AI(ChatGPT)は 私が日常シナリオを書く際にわからないことだったり 客観的意見を聞くために活用しているけど 逆にAIから質問されることなんてなかったから物凄く新鮮。 日常生活について 朝起きて最初にすることは何? 瞑想。起きてすぐしっかり座って集中して呼吸する。 ルーティン化している習慣はある? バレットジャーナルに毎日のTODOを書き込む、定期的に見直す。 読書。寝る前にKindleで読んでる。

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「スキ」でつながりたい。

モノの考え方。5月の連休も終わり、次の休みはまだかいな、とお思いの方々も多いのではないかと思う今日この頃。ちょっと遠出するなら、何でも無い時期に出掛けたほうが混んでないし、閑散期価格なので都合が良いと私は思う。 しかし、なかなかそう上手くいかないよな、などと感じるのだが、ここから本題。皆様はプロデューサーで作詞家、コラムニストのジェーン・スーさんをご存知だろうか。 私はラジオ好きなので、「ジェーン・スー 生活は踊る」(TBSラジオ、2016年4月~)を聴いているのだが、「

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言葉の温度を感じ取る

「バカ!」 この言葉を読んだ時、今あなたの中でイメージした人は怒っていただろうか。それとも笑っていただろうか。 言葉には温度がある。 本気で怒った時の「バカ」もあれば、笑いながら冗談まじりで言う「バカ」もある。 言葉に込められた感情や温度感を誤解の無いように受け取るには、やっぱり直接顔を見ながら話すのが一番だと思っている。 2019年からの3年間で、世界は驚くほど変わってしまった。マスク着用が当たり前になり、それまで普通だったことがことごとく翻ってきた。 仕事では

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