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マガジン一覧

アウェアファイをつくる人々

株式会社Awarefyのメンバー紹介連載です。メンタルヘルスというドメインに挑戦する社員の考え方、活動をぜひご覧ください。

数値停滞と体制変更を越えて。挑戦から生まれた新機能『AIじぶん分析』の誕生秘話 / アウェアファイをつくる人々 vol.3

みなさん、こんにちは! 私たちは、最先端のAIテクノロジーと、科学的エビデンスに基づいた認知行動療法などを掛け合わせ、メンタルヘルスの新しい実践を模索しているスタートアップ、株式会社Awarefy(アウェアファイ)です。 「アウェアファイをつくる人々」連載の第三回でフォーカスをあてるのは、CTOの退任・事業責任者の交代が相次いだ7月以降、これまでにないスピードで新機能を連続リリースしたアプリ「アウェアファイ」チーム。その舞台裏で、新事業責任者の小田愛莉と共にチームの中核と

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研究と実践のはざまで。スタートアップで心理職として働くということ / アウェアファイをつくる人々 vol.2

みなさん、こんにちは! 私たちは、最先端のAIテクノロジーと、科学的エビデンスに基づいた認知行動療法などを掛け合わせ、メンタルヘルスの新しい実践を模索しているスタートアップ、株式会社Awarefy(アウェアファイ)です。 「アウェアファイをつくる人々」連載の第二回に登場するのは、アウェアファイのコア領域である「こころ」の専門性を担う、ふたりの心理職。 「臨床でもアカデミアでもない場所で、心理職はどんなふうに働いているの?」「専門性を持つがゆえの葛藤やジレンマは、どう乗り越え

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CTO退任の舞台裏。次代につなぐ事業のバトン / アウェアファイをつくる人々 vol.1

みなさん、こんにちは! 私たちは、最先端のAIテクノロジーに、科学的なエビデンスに基づく「認知行動療法」などのアプローチを掛け合わせ、メンタルヘルスの領域に取り組んでいる株式会社Awarefy(アウェアファイ)です。 今回からあらたに、「アウェアファイをつくる人々」という連載をスタートします。この連載では、まだ世の中にないプラクティスを模索し続ける私たちアウェアファイの仲間たちを、月1回・全5回の短期シリーズでご紹介していきます。 そして、記念すべき第一回目を迎えるにあ

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目指すのは"スタンドプレーから生じるチームワーク"。 AI時代に挑む、「高純度の意思」で駆動するプロダクト開発 / アウェアファイをつくる人々 vol.4

みなさん、こんにちは!認知行動療法に基づくメンタルヘルスケアサービスを提供しているスタートアップ、株式会社Awarefy(アウェアファイ)です。 メンバーの考えにせまる連載「アウェアファイをつくる人々」の第4回でフォーカスをあてるのは、アプリ開発チームのエンジニア・大澤卓也。 モバイルアプリの専門家として入社して8か月、いまではバックエンドもインフラも横断するフルスタックエンジニアです。 この8か月で一体何が起きたのか?アプリ「アウェアファイ」事業責任者の小田さんと共に

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アウェアファイ スクール(オンライン学習プログラム)

認知行動療法に基づくメンタルマネジメントプログラム「アウェアファイ スクール」によるマガジンです。スクールについての詳細や、実際にご受講いただいた方の体験談などをご紹介しています。

「キャパオーバーでも引き受けてしまう」私が、少しずつ変わるまで。 - アウェアファイ スクール卒業生の体験談(Rさんの場合)

アウェアファイ スクールの「メンタルマネジメントプログラム」を修了されたRさん。40代の会社員で、5歳の娘さんを育てながら働くワーキングマザーです。半年間で全10プログラム120講座が見放題の「フルプラン」を受講されました。 受講のきっかけは、転職を控えていたこと。 「環境が変わったら、また調子を崩すんじゃないか」という不安があったといいます。 3ヶ月後の今。受講前に感じていた朝のイライラは、体感「10」から「3か4」に減少。そして、ずっと悩まされていた眠りの課題が解消し

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心理師が「あなたの悩みに役立つ最短ルート」を提案してくれる「ロードマップ面談」をのぞいてみませんか?

こんにちは! 認知行動療法(CBT)をもとにしたオンライン学習プログラム「アウェアファイ スクール」です。 「どうにかして今のしんどさを変えたいけれど、何から手をつければいいかわからない」 「プロに頼ってみたいけれど、本当に自分に合うプログラムはどれだろう?」 「費用をかけても、続けられるかな…」 「効果が出なかったら、どうしよう」 一歩踏み出す前に、慎重に考えてしまうのは当然のことだと思います。 今日は、そんな方にこそ知っていただきたい、公認心理師と一緒に「あなただ

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「仕事の悩みの深さが、10から1になった」アウェアファイ スクール卒業生に聞いた、3ヶ月で起きたこと(Mさんの場合)

アウェアファイスクールの「メンタルマネジメントプログラム」を、この春に修了されたMさん。20代の会社員で、もともとアプリ「アウェアファイ」のユーザーでもあった方です。 受講前にあった悩みを「10」とすると、3ヶ月後の今は「1あるかないか」だと言います。 何が起きたのか、お話を伺いました。 社会人1年目、人の目を気にしてしんどかった日々── 受講前は、どんなことに悩んでいましたか? ちょうどスクールを始めた頃、社内のチーム編成が変わったタイミングで。新しい上司とのコミュニ

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アウェアファイ リワーク(復職を支援する通所型施設)

認知行動療法に基づくプログラムの講義やワークショップ・個別面談を通じて、休職者の復職を支援する 「アウェアファイ リワーク」。このマガジンでは、リワークについての詳細や、実際にご利用された方のお声などをご紹介しています。

「自分に厳しすぎる私」から「自分を大切にできる私」へ -アウェアファイ リワークの卒業生に聞いた休職から復職までの道のり(Oさんの場合)

学生時代から自分に厳しい性格で何事にも全力で取り組んできたOさん(仮称)。会社員になり、職場でも責任感の強さから頼られることが増えてきた頃、心の不調により休職を経験。 復職までの道のりをお伺いしました。 「このまま職場に戻ったら同じことになる」 自分を変えたくてリワークへ──休職を決めるまで、どんな日々を過ごされていましたか? 職場で任される範囲が広くなり、新しい仕事が増えキャッチアップに励むうちに、ふと気がつくと頭が回らなくなっていました。以前ならできていたことができな

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プロダクト・スクランブル! note支部

アウェアファイのプロダクトチームが運営する、事業開発、プロダクト開発、デザイン、プロダクトマーケティングの情報などが発信されるマガジンです。

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Figma Makeで、AIを動かすプロトタイプを5分で作る方法 ~AI体験を"動かしながら"設計する~

AIメンタルパートナーアプリ アウェアファイでプロダクトデザインリードをしている、りゅーです。 2025年の5月にFigma Makeが登場し、プロトタイプをつくるコストが格段に減ったのを感じています。 ただ、Figma Makeでももどかしさを感じていました。それは、「実際にAIを動かせない」ことです。 通常のFigma Makeだけでもかなりリッチに動かしてはくれますが、「事前に決めたものを出す」以上のことができません。 そこで試行錯誤していたら、Figma Make

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CTO退任の舞台裏。次代につなぐ事業のバトン / アウェアファイをつくる人々 vol.1

みなさん、こんにちは! 私たちは、最先端のAIテクノロジーに、科学的なエビデンスに基づく「認知行動療法」などのアプローチを掛け合わせ、メンタルヘルスの領域に取り組んでいる株式会社Awarefy(アウェアファイ)です。 今回からあらたに、「アウェアファイをつくる人々」という連載をスタートします。この連載では、まだ世の中にないプラクティスを模索し続ける私たちアウェアファイの仲間たちを、月1回・全5回の短期シリーズでご紹介していきます。 そして、記念すべき第一回目を迎えるにあ

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実録! Devinと乗り越えたFlutterアプリの大規模(?)リファクタリング

AIとともに困難を乗り越え、絆が生まれた、という話をしようと思う(嘘)。 Devinとリファクタリング計画を立案するスマホアプリとしてのアウェアファイは2025年5月で5周年を迎え、その5年の間にじつにさまざまなことがあった。 開発当初からFlutterを採用していて、ローンチ時点ではFlutterがまだバージョン1の時代、そこからFlutterやDartのメジャーバージョンアップ対応や、BLOC PatternからRiverpodへのアーキテクチャ乗り換えなど、要所要所

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非エンジニアの視点から見るDify活用:プロンプトチューニングをぐっと効率化する方法

はじめまして。かに仁郎(かにじろう)です。 ToCのメンタルヘルスアプリケーションを提供する株式会社Awarefy(アウェアファイ)で心理士として働いています。 普段は、アプリ(アウェアファイ)の企画、アプリ内テキストのライティング、およびAIを用いた機能の開発に携わっています。 このnoteでは、LLMアプリ開発プラットフォーム「Dify」を活用したプロンプトチューニング事例をご紹介します。 先日チームメンバーと一緒に、新機能開発の裏側を紹介するnoteを書いたのですが

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