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マガジン一覧

☆共同マガジン『貴老』【65歳以上の好齢者限定】☆

私達は、単に年齢を重ねた「高齢者」ではなく、これまでの人生経験を尊び、今を大切に充実させ生きんとする「好齢者」です。 本マガジンは、65歳以上のクリエイターがそれぞれの視点で、日々の暮らし、人生の智慧、趣味、創作(エッセイ・小説・俳句など)、現代社会への提言、回想、あるいは悩み苦しみ等を自由に持ち寄り、発信する共同の場です。 人生100年+α時代、これまでに培った豊かな知見や感性や喜怒哀楽を言葉に紡いで参りましょう。 【参加条件】 満65歳以上の方限定です。 お互いの多様な生き方や価値観を尊重し、心地よい交流ができる方。 共同マガジンの”設定”には一切触れないでください。 【参加方法】 本件募集記事のコメント欄に「参加希望」と記載により、お気軽にご連絡ください。追って招待をお送りいたします。 【投稿のルール】 お一人あたりのご投稿は「1日5記事以内」とさせて頂きます。

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70歳を過ぎて作った数秒動画が、Facebookで12,500回再生

でも、私が本当に驚いたのは、その数字ではありませんでした。 「えっ……本当に?」 2025年12日7日にFacebookに投稿した、 ほんの数秒の動画。 派手な映像でもありません。 高価なカメラもありません。 映像制作を学んだこともありません。 それなのに、 再生回数は昨日12,500回を超えていました。 でも実は―― 私が一番驚いたのは、 再生回数ではなかったのです。 「動画なんて、私には関係ない。」ほんの数年前まで、 私はそう思っていました。 長年、家

【3行日記】2026年6月5日~6月7日

前回はこちら 6月5日(金)松江 午後4時50分。スーパーの特売品コーナーで、どちらのドレッシングを買うか迷っている。一つはリケンの『ノンオイル くせになるうま塩』、もう一つはキユーピーの『ごま油&ガーリックドレッシング』。どちらも2割引のシールが貼られている。リケンの方は今朝のサラダにも使っていて、うまいのはわかっている。ただ、新しい味にもチャレンジしてみたい気もする。2本を交互に手に取り、しばし考えた末、キユーピーを選んでカゴに。スマホのラジコで聞いているエフエム山陰で

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【グローバルビジネス英語】英語力より仕事力──グローバルで信頼される人が実践する3つの原則

noteではグローバルビジネスでこれから活躍していきたいビジネスマン向けに英語だけでなく、堂々と自立してグローバルに活躍する方法をお伝えしています。 「もっと英語が話せるようになれば、海外でも通用するのに。」グローバルの仕事に携わる人の多くが、一度はそう考えたことがあるでしょう。 英単語を覚える。文法を学ぶ。発音を練習する。英会話スクールに通う。もちろん、それらは決して無駄ではありません。しかし、実際のグローバルビジネスの現場で評価されている人を見ていると、一つの共通点が

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皮膚は覚えている――転生恋愛マンガを描いた日のこと

五回、出会った。五回、結婚した。五回、どちらかが先に死んだ。でも毎回、手を握った瞬間だけは「知っている」と感じた。――頭は忘れる。名前も顔も時代も全部忘れる。でも手だけが覚えている。そんな転生恋愛マンガを描いた。9ページ、読んでほしい。 手のことを書く。 いきなりだが、わしは最近、手のことばかり考えている。六十八年も生きていると、手というものがどれだけのことを覚えているか、ときどき恐ろしくなるのであった。 カメラのシャッターを切った回数。タクシーのハンドルを握った年月。

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vol.1 人は、彼のことを、奇跡のカメラマンと呼ぶ

昭和36年生まれ、男性、 現在、ダスキン代理店を経営する傍ら、プロカメラマンとしても活動。また、ミネラル発酵ドリンクやエコウォーターの普及活動にも力を入れている。 趣味は釣り。 人生の大きな転機となったのは4年前。狭心症を患い、医師から「手術をしなければ命に関わる」と告げられたこと。 この時、彼の人生を大きく変えた、言霊道師範杉本友紀氏と出会う。 言葉を変えれば人生が変わることを知り、彼自身も言霊道師範となり、手術も服薬もせず、今では、全くの健康体になる。 その経験を

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大丈夫!!きっとうまくいく!! ひらめき脳を閉ざさないで。

大丈夫!!きっとうまくいく!!🌟って、いつも、言ってくれる人が横にいたら、どんなに人生が救われるかなあ〜て思います。 「もう、あかん。もう、おしまいやー」って思うときも、「大丈夫、大丈夫、きっと、うまくいくからー」って、誰かが、横で言ってくれたら・・・また、がんばろー!!って、思えますもんね(*^_^*) 脳科学者がよく話される、「ひらめき脳」 これが、人を成功に導く〜とも言われていますが、 「もう、あかん」って思ったときには、 この「ひらめき脳」は、反応しなくなるそう

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人生後半女子、自己肯定感を上げる "私って、すごいねん!!”

私たちは、自分にとって価値があると感じるモノや世界観を 周りの人と共有したい、という想いがあります。 その想いを叶えるために、SNSに、いろんなことを発信してるのかな?と思うのです。つまり、SNSをとうして、自己表現をしているのです。 そして、私たちは、心の奥の方で、こう思っています。 できることなら、誰からも受け入れてもらいたいし、 誰からも理解されたいし、認めてもらいたい・・・と。 だからこそ、人の評価が気になるものです。 投稿に対し、いいねをいただけたり、シェ

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”我がまま”に生きる

「杭に結びつけた心のひもを切って、精神の自由を得る(篠田桃紅)」 年齢や、家庭環境、経済状況、などを理由に、やりたいことをやれない、ていう人、多いんじゃないかな?って思う。 もったいないって思う。 自分を不自由にしているのは、年齢や、周りの環境でなくて、自分自身なんだよね。 それに早く気づこうよ(*^_^*) もっと、我がままに生きていいんだよ。 「我が」「まま」ほ そう、あなたのままー あなたの心を杭につけているものって、なんだろう? 心の棚卸し、お手伝い

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