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マガジン一覧

Note運用ラボ

このマガジンは、ルールを守って楽しく活用してもらえれば誰でも参加OKです。 ・記事をもっと見てもらいたい(スキ・PVを増やしたい) ・コメントやフォローなど、繋がりを作りたい ・継続的に発信して交流したい ・note初心者で詰みかけた、または再出発したい そんな方にぴったりの場所です。 参加者がまだ少ない今こそ、チャンスです。 気軽に参加して、一緒にnoteを育てていきましょう。

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意識、感情、未来に106章 貴方が主役のドラマ

📘 0識 × 物語 × 自分だけの冒険 ― 貴方が主役のドラマ。まだ始まったばかり ― 人生って、実は最初から最後まで、 あなたが主役の物語。 でも気づいたら、 他人の評価に振り回されてたり、 「こうするべき」に縛られて、 まるで脇役のように生きてる瞬間があったりする。 けど、0識は忘れてない。 本当はどんな物語を生きたかったのか? 魂に刻まれてる“冒険のストーリー”を。 🗺️ あなたの0識には、冒険の地図が宿っている 0識は、 「こんなことやってみたい」 「なんか

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収益化したい気持ちと、振り回されたくない気持ち・・・

noteを続けてきて、最近ちょっと思うことがあるんです。 SNSとかnoteとかで 「思いがけず収益が出ました」 「今月は○万円でした」 という投稿を見かけることが多くなってきて・・・ そんな投稿を見るたびに、 少し心がざわつくのです。 正直に言うとね。 私だって収入は欲しい! これは本音。 でも、数字ばかり追いかけたいわけじゃない。 これも本音なんです。 アクセス数が増えれば嬉しい。 売上が出れば嬉しい。 だけど、それだけになると苦しくなる。 私は、長いことフ

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令和8年6月24日おやすみ前のひとこと #鷹嶺杏奈 #挑戦

何かを始める前は、失敗する理由ばかり見えてしまうことがあるわ。 でも実際にやってみると、思ったより進められることも少なくないの。 明日は結果を気にしすぎず、まず試してみることを大切にしてみましょう。 今日はもう十分頑張ったわ。また明日から、一歩ずつ進んでいきましょう♪ (by杏奈) 挑戦は成功するためだけにするものじゃないわ。新しい経験を積むこと自体が、成長につながるのよ。  どうやら無事、朝のうち(5:30)には大台を超えられたようです(*'ω'*) いつも閲覧して

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人生の本音ーその3

近年、20歳前後の若者が、いわゆる「闇バイト」や特殊詐欺、SNSを通じた犯罪に加担してしまう背景には、第3章の記事で書かれている「感情」と「金」の問題が大きく関係しているように思います。 例えば、 金(経済的な不安や欲求) 「すぐにお金が欲しい」 「生活が苦しい」 「楽に稼ぎたい」 感情(心理的な要因) 「仲間に認められたい」 「断れない」 「自分だけは大丈夫だと思う」 「将来への不安や孤独感」 ・感情に恐怖心を与える  ・そして、免許証、学生証などの身

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お互いに支援し合うコーチのための共同運営マガジン

まだまだ届けたいクライアントに声が届かないコーチたちが寄り添い、お互いに支援し合うためのマガジンです。 参加無料です。脱退もお好きなタイミングで構いません! スクールもどこでも構いません! 記事の内容も問いません。発信そのものを応援したいので!

399 本

人生の本音ーその3

近年、20歳前後の若者が、いわゆる「闇バイト」や特殊詐欺、SNSを通じた犯罪に加担してしまう背景には、第3章の記事で書かれている「感情」と「金」の問題が大きく関係しているように思います。 例えば、 金(経済的な不安や欲求) 「すぐにお金が欲しい」 「生活が苦しい」 「楽に稼ぎたい」 感情(心理的な要因) 「仲間に認められたい」 「断れない」 「自分だけは大丈夫だと思う」 「将来への不安や孤独感」 ・感情に恐怖心を与える  ・そして、免許証、学生証などの身

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筆が自走し始めるとき

以前いらした参加者で風変わりの方がいらした。元々関係性がある気の強い知人で、私がSNSで文章教室をやっていることを発信しているのを見て「文章に興味は全くない。そんな自分をうまく書かせるようにしてみろ」という依頼をしてきたのだった。 こちらは様々な例えを持って説明に挑むも、ことごとく彼女にはピンとこない。大抵の方は好きな作家さん・エッセイストがいて、あんなふうに書けるようになりたいというのがあるものだが、その人は普段全く本を読まないとのことで、何を書いたらいいかがわからないよ

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目の前で消えていった雲に慈悲を感じた話

先日、朝の散歩中に石の上に座りたくなり、座ってしばらく木々をみたり空を見ていた。 私の周りには気が生い茂り、上を見ると木々の葉っぱの隙間が両手の手のひらくらい空いていて、そこから空が見えていた。 そこを見ていると、左からまさにクラゲの形をした雲がふわふわと流れてきて、それを目で追っていたら、その雲が右の端に行く前に、目の前でシュワシュワと消えた。雲が消えていくのを見るのは初めてだった。 一瞬の出来事だったが、雲が消えていく様に言葉には表せない美しさを感じ、思わず涙が出て

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「やりたいことがわからない」のは、「脳内の危機管理部」が忙しすぎるからかもしれない

こんにちは。中村梨恵です。 私は、キャリアと メンタルの両面から、 これまでのべ4,100名以上の サポートをしてきました。 特に最近は、 HSP気質のある方や、 繊細で頑張り屋さんが、 自分に合う働き方を 見つけていくことを テーマに発信しています。 この記事は、 「やりたいことがわからない」 「今の働き方は違う気がする」 そんな方に向けて、 脳内の危機管理部が忙しすぎて、 企画するエネルギーが残っていないのかも という視点で書いています。 読み終わる頃に、 自

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「AI時代の30代リーダーが学ぶべき経営の本質」全集

30代リーダーが学ぶべき経営の本質 ― AI時代のコンサルティング ― 30代は、仕事でも人生でも大きな転換期です。責任が増え、部下を持ち、家庭を支える一方で、「このままでいいのだろうか」と悩み始める年代でもあります。 私はホテルマン、経営者、そしてコンサルタントとして80年以上を生きてきました。その経験から学んだのは、経営の本質とは数字ではなく、人を理解し、人を動かすことだということです。 本マガジンでは、「感謝」「礼儀」「決断」「人材育成」「自由と責任」など50のテーマを通じて、AI時代を生き抜くリーダーの考え方をお伝えします。 人生に台本はありません。 だからこそ、学び続ける人が未来を創ります。 このマガジンが、あなた自身を成長させ、人と組織を動かすための一冊になれば幸いです。 次は、あなたの番です。 タモ・ヤン

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第50章*人生に台本はない*30代リーダーへ贈る最後のメッセージ ―**

―筆者よりー この章だけは無料で公開することにした。なぜなら、私は読者の皆さんに、何かを売りたいのではないのです。 人生をより良く生きるヒントを届けたいからである。もし、この章を読んで、「もっと学びたい」「もっと成長したい」そう思っていただけたなら、第1章から第49章までのどこかに、あなたの人生を変える一行があるかもしれません。 最後に 私は80年以上生きてきました。その中で分かったことがあります。人生に台本はありません。だから失敗もあります。だから遠回りもあります。だから

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第49章*人生・夢は叶う*「30代リーダー・人と組織を動かす」

A君の物語──「人の道」を歩いた男が社長になるまでの30年 『はじめに』人生には、思いがけない瞬間がある。 それは、努力でも計画でもなく、たった一つの行動や、ふとした言葉が、 その後の人生を大きく変えてしまう瞬間だ。 私の友人A君の物語は、その典型だ。 野球一筋で育ち、不器用で、恋愛はからっきし。 友人たちからは笑われ続け、それでも誠実さだけは失わなかった男がいる。 彼は、ある会議での“たった一言”によって、 人生の扉が静かに、しかし確実に開いていく。 そして30年後、

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第48章*「権利と義務」「自由と責任」*「30代リーダー・人と組織を動かす」

**権利と義務、自由と責任──第2次世界大戦の歴史から考える人間の条件(30代リーダーのために)** **【初めに】30代のリーダーが世界を見るときに、必ず理解しておくべきこと** 私たちが生きる現代は、自由が当たり前にあり、権利が自然に存在するように見える。 しかし歴史を振り返れば、それらは決して“与えられたもの”ではなく、 守られなければ簡単に失われる、極めて脆いものだった。 第2次世界大戦は、 権利がどのように奪われ、義務がどのように暴走し、 自由がどのように制限

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第47章*「LGBTQ」と「自由と責任」*「30代リーダー・人と組織を動かす」

**はじめに**私たちは今、本当に大きな時代の転換点を生きています。AIが発達して、世界中の人たちが瞬時につながる時代になりました。情報は国境を越えますし、価値観も国境を越えて広がっています。 そんな中で、多くの企業や社会が向き合っているテーマの一つが「LGBTQ」です。ただ、30代のリーダーの皆さんの中には、「正直よく分からないな」「何を言えばいいのか分からない」「会社としてどう向き合えばいいのか迷う」 そんなふうに感じている人も少なくないと思います。でも、それは決して

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今も母へ心残りのある方へ・わたしの母の思い出と記憶

此のエッセイは、母の一生を僕が感じた思いで書いています。73歳の人生、戦前戦後そして晩年、。素晴らしい人生だったと思います。そして、わたしの生き方に大きなインパクトを与えた母。このエッセイを読んで、皆さんの母を感じて下さい。

「いつ寝るの?」・母の思い、母への思い...小さなこころ旅

母は、いつもそこにいた。 あさ、目が覚めると 台所で、朝食の用意 そして、洗濯、お買い物と忙しい。 生まれて間もない弟のお相手と、 お昼の用意、忙しそうです。 僕が、外で遊んで帰ってくると 丁度、洗濯物が取り入れられている。 夕食の用意をしながら、 僕を遊んでくれる。 兄と姉が学校から帰宅。 兄弟4人と母で夕食。 父は、仕事でいつも遅い。 夕食後は、母が弟を寝かしつけ 僕は、兄か姉が遊んでくれた。 でも、8時過ぎには寝ていた。 時々、夜中のおし

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母はすごいなー、本を読む習慣・母の思い、母への思い...小さなこころ旅

🕰️昭和の大学生と母との「小遣い戦争」——知恵と愛に満ちた青春回顧 昭和39年、大学生になった僕の月々の小遣いは1000円。 今の感覚では想像もつかない金額かもしれませんが、 当時は自転車や徒歩通学、 昼は母の手作り弁当で交通費も食費も不要。 とはいえ、その額では本当に足りず、 「母とのお金にまつわる戦争」が始まりました—— いや、戦争というより、知恵と愛の駆け引きでした。 💡本代をめぐる攻防と、母の見抜く力大学では授業で使う教科書以外にも、専門書が必要になり

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母からの貴重な教訓・母の思い、母への思い...小さなこころ旅

ーはじめにー  この三話のエピソードは、自分の人生の中で 非常に大きなポイントであった。 まだ。弟が生まれていないので 昭和24年後半から、昭和25年夏までの 事件だったと思います。 生きていく中で、何が大切で なにがいらないのか、そんなことを 教えられた、母のげんこつでした。 第一話「おでこに、ケガをさせる」  近くの原っぱで、近所の仲間と つち団子を投げ合う、戦争ごっこでした。 二手に分かれ、大きな石の陰に隠れて つちを丸るめて作った、だんごを投げ合い 遊んで

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「母の匂い」・母の思い、母への思い...小さなこころ旅

おやつ代わり、母の乳  5歳の時、弟が生まれた。 母は、お乳が良く出たらしい。 何時も弟が、泣くとお乳を 与えていたのを覚えている。  僕はと言えば、いつも外で遊んでいた。 近所には、原っぱがあり 友達と遊ぶ場所には、困らなかった。 お昼の、2時か3時頃おやつの時間に 家に帰っていた。 おやつは、だいたいふかし芋。 でも、その日は違った。 何時ものように帰ると、 弟のお乳の時間でした。 僕が、「僕もいい?」と聞くと 母は、笑いながら片方の乳を

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自己紹介(過去、現在、未来)

「人の道に外れず、  誠実に、謙虚に、感謝して  心の神を信じて、生きること」これが私の生き方です。 これまでの人生、これからの人生。その生き方を皆の心に残したい。 人生の温もり、人への優しさ、かならず心の神が憑いている。一番大切なのは生きていることです。

「風に吹かれて雲に乗って60年・我が天使と歩む旅」と私の「NEXT X」

                      雲の上から眺める富士山 👀はじめに 20歳に「風に吹かれて旅に出た。 あれから60年が過ぎ、まだ生きてここにいる。  母が亡くなり、もうすでに母よりも長生きしている。 父は、103歳まで長生きしたが、すでに傍にはいない。 そして、親しき友いなくなった。 それでも、旅は続く、悲しむ暇なんかないよと言いたげに 雲の乗って旅に出ています。 それは新しい友を探す旅かもしれません。 その旅は、難しいかもしれませんが、意外と簡単かも。

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自己紹介・生き方とポリシー

「タモ・ヤン」と呼ばれています。 1944年生まれです。  人に「いくつですか」と聞かれると、65歳は過ぎていますと、 答えてます。 私の原点 次の詩は、私原点です。 「風に吹かれて、旅に出よう 流れる雲に乗って、旅に出よう 渡り鳥と一緒に、どこか遠くへ行こう 青い空と青い海の 知らない土地へ行こう 旅に出よう、風に乗って」 いつか、それを実現するために 今日も、歩いている。 二十歳ごろの作品です。 これが、私の人生の旅の、始まりです。 私の生き方、ポリシー 「人

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タモ・ヤンの自己紹介-職歴編-震災の後に人を育てる

職歴 大学卒業後、観光業界に就職 配属先は、京都のホテル勤務 始めに、ドアボーイからスタート、次にページボーイ ルームサービス、レストランのウエイター、厨房での皿洗い フロント業務へ、予約担当(客室営業兼務)を経験する。 70年の万博に向け開業したホテルに、予約担当及び客室営業で配属 ホワイトカラーから、ブルーカラーに転職 1973年、家庭の事情により、家業(港湾運送事業)へ、転身 経営陣の一委員となる。 平成元年 代表取締役就任 代表就任後、間もなく1

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タモ・ヤンの自己紹介・闘病編・風に吹かれて生きている

闘病  高校2年生の春、突然、慢性腎臓炎の病名で緊急入院することに。 同様に肝臓も、慢性肝炎と言われる。  入院中、トイレで倒れ意識不明の重体となるが、 心臓注射で生き返った。 その後、尿管結石と原因が判明。 余りにも結石が大きすぎて、 見つけることが困難であったとか。 階段から、飛び降りた時に石が動いて、 見つけることが出来た。 即、手術に、腎臓は2日後から検査値は正常値となる。 退院となるが、しかし、肝臓もその影響を受けていた。 治療に専念して

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