メインコンテンツへスキップ
 

マガジン一覧

ご紹介ありがとうございます。

BESSやBESSの家、LOGWAYをご紹介いただいたnote記事のピックアップです。

Vol.14 【人生戦略】BESS創業者・二木浩三から学ぶ「感性」という最強の武器

「家は、完成した瞬間から劣化が始まる」 日本の住宅業界において、これは誰も疑わない常識でした。 新築が一番価値が高く、住めば住むほど価値が下がる。 私たちはそれを当たり前だと思い込み、35年のローンを組んで「資産価値が目減りしていく箱」を買い続けてきました。 しかし、一人の男がその常識に「NO」を突きつけました。 「家は、住めば住むほど面白くなる。古くなるほど価値が出る」 その男の名は、二木浩三(ふたぎ こうぞう)。 株式会社アールシーコアの創業者であり、「BESS」

15

Vol.07 【BESSとの運命の出会い】論理で土地を選び、感情でBESSを選んだ理由

「……これ、ヤバいな」 薪ストーブの前で、私は呆然と立ち尽くしていました。 炎のゆらめき。 圧倒的な木の香り。 床に刻まれた無数の傷。 「なんだ、この感覚は……」 こんにちは、ビーヅクリです。 これまでの記事では、 私の「論理的な戦略」に基づく土地探しをお伝えしてきました。 「人の流れよりインフラを追う」「工程を逆にしてコストを消す」 確固たる戦略の軸があったからこそ、 土地探し開始からわずか3ヶ月で、 理想の土地を手に入れることができました。 でも、今回は違います

18

センパイ移住者に訊く! 教えて! こもろ暮らし 〜井上さんご夫婦〜

#01 偶然から始まった小諸暮らし、“ちょうどよさ”が育む豊かさ長野県の東信に位置し、千曲川と浅間山に抱かれた小諸市は、決して派手ではないけれど、住む人の心をじんわりと満たしてくれる。そんな小諸にはこの地に新たに移り住み、新たなライフスタイルをデザインしているセンパイ移住者が多くいます。あの人はどんな風にこもろ暮らしを創っているのか?小諸からはじまる豊かな暮らしの声を集めます。 今回お話を伺ったのは、東京から小諸に移住した井上さんご夫婦。偶然の出会いから始まった小諸での暮ら

12

Vol.02 なぜBESSなのか? 現役エンジニアが『経年愉化』に人生戦略を見出した理由

こんにちは、ビーヅクリです。「BESSから始める人生戦略」の第2回。 なぜ人生の土台にBESSを選んだのか、その本質的な理由をお伝えします。 結論から言います。私がBESSのログハウスを選んだ理由、それは『経年愉化(けいねんゆか)』という哲学に、頭を撃ち抜かれたからです。 感情論に聞こえるかもしれません。 でも今日は、あの瞬間の直感を徹底的に言語化します。 私たちを取り巻く「不確実な未来」 (外部環境の分析) まず、BESSを選ぶための土台として、今後の未来がどうなっ

16
もっとみる

BESSブランドストーリー

BESSのコンセプトやマーケティング、商品開発秘話などブランドにまつわるエピソードをお届けします。

BESSの家・40周年。全国の展示場で「BESS40祭」開催中です!

2026年3月に、BESSはブランド創設40周年を迎えます。 全国のBESSでは、10月11日(土)より、 40周年特別フェア『BESS40祭(よんじゅっさい)』を開催します! ログハウスとの出会いBESSを主宰する株式会社アールシーコアは、コンサルティング業として創業。様々な企業の戦略や企画をお手伝いする中で出会ったのが、ログハウスでした。 知人が別荘を建てるとのことで、カナダから輸入を手伝い一緒に組み上げたログハウス。組みあがる質実剛健な丸太の姿に純粋にワクワクしたと創

16

自分らしく軽やかに。こころも晴れる「程々の家 晴七色」新登場!

BESS「程々の家」から、40周年特別モデル「晴七色(はれなないろ)」を発売しました! 「程々の家」は、低く構えた風格のある外観デザインと、和のテイストを感じさせる落ち着いた室内空間が魅力の、BESSの家の中でも独自の雰囲気を持った人気のシリーズです。 今回新登場の「晴七色」は、程々の家がもつ趣はそのままに、明るい開放感を兼ね備えた特別モデルになります。 「晴七色」の魅力をご紹介。「晴七色」では、住人の個性を表現しやすい、明るく軽やかな空間を意識しました。 玄関を開けると

11

ブランド誕生40年。BESSの‟原点”を大事にした新商品「風のログ」できました!

BESSはこのたび、新商品「風のログ」を7月12日に発売しました! ブランド誕生から40年。自然の中の”遊びの拠点”からはじまったBESSBESSのはじまりは、知人が別荘を建てる際に、輸入を手伝い一緒に組み上げたログハウス。無骨だけれどあたたかいその姿に未来への予感を感じ、心躍った創業メンバーが、『これを仕事にしよう!』それが事業の始まりでした。 そんな、自然の中の”遊びの拠点”であるログハウスを出自とするBESSだからこそ、「気取らず自然体で過ごせるおおらかな空間」とと

19

【経年‟愉化”って何!?】BESSの家、新WEBコンテンツ公開しました!

より深く、BESSらしく。BESSの家公式サイトをリニューアルしました! 今回のnoteでは、新コンテンツの裏側とその一部をご紹介します! 今回新設したのは「BESSカルチャー」。 BESSの価値観や文化性をもっと感じてもらいたい。 BESSが共感する、会ってみたい!と思う方々にインタビューしたり、BESSの家のユーザーの暮らしを訪ねたり、色んな角度でBESSの暮らしや価値観を探るコンテンツです。 その中のひとつが、BESSの家に対する価値観「経年愉化」を紐解く「なにな

11
もっとみる

BESSユーザーの暮らし

BESSユーザーの暮らしについての記事をまとめたマガジンです。

信州の景色になろう ー 森と庭、生き物を繋げる暮らし【BESSに暮らす人#08】

個性豊かな木の家のBESSの暮らしってどんな感じ? BESSユーザーの暮らしを紹介する【BESSに暮らす人】 今回は、長野県安曇野市でアルプスの山々を望むG-LOG なつに暮らす五郎丸さん一家をご紹介。カントリーログで暮らした12年を経て、新たに選んだG-LOG。ますます様々な植物や生き物との出会いにあふれて自然が身近な今のお住いについて、お話を伺いました。 本能で「あ、なんか、いいんじゃない?」造園業を営む夫・良輔さんの"庭の展示場を作りたい"という思いから、以前の住ま

58

本能で選んだ家が、生き方を変えた。森の中で、心のままに暮らす。【BESSに暮らす人#07】

個性豊かな木の家のBESSの暮らしってどんな感じ? BESSユーザーの暮らしを紹介する【BESSに暮らす人】 本能に従って選んだ家、土地、暮らし方。 今回は、山梨県北杜市の森の中に佇むカントリーログで日々を送る西岡さん一家をご紹介します。15年越しの夢を実現させたご家族の暮らしから、本能のままに生きることの豊かさを教えてもらいました。 一目惚れしてから15年越し、本能が求めた家西岡さん夫妻がBESSの家と出会ったのは、北杜市に住むよりももっと前、今から約15年前のこと。た

16

平屋×小屋×ログにひとめ惚れ。栖ログから始まる、楽しすぎる未来。【BESSに暮らす人#05】

個性豊かな木の家のBESSの暮らしってどんな感じ? BESSユーザーの暮らしを紹介する【BESSに暮らす人】 暮らし方や個性はさまざまだけど、BESSユーザーに共通するのは「何気ない今日をおもしろがろうというポジティブなパワー」。そんな生き方や価値観をもっとたくさんの人に知ってもらい、それぞれの”おもしろい未来”ってなんだろう?と考えるきっかけになればと思います。 5回目の今回は、軽やかな行動力でアクティブに暮らしを楽しむ栖ログユーザー、Iさん夫妻をご紹介します。 家な

33

【人が行き交う、懐の深さをもつ家】 自社の家を建てた社員に洗いざらいインタビューしてみました #06・程々の家

『人を迎える、そういう暮らし方が良いと思っていて。この家だからこそよりそうした関わり合いが生まれているような気もします』 社員BESSユーザー紹介企画、今回は夫婦でBESS社員!という「程々の家」に暮らす、関さん&高梨さんのインタビューをお届けします。 ーBESSに入社したきっかけを教えてください。 高梨: 大学ではどう住まうか、という勉強をしていて、暮らし方や住まいそのものに興味がありました。 ハウスメーカーを大手から順番に受けていましたが全落ちで、自分には向いてないん

22
もっとみる

BESSイベントレポート

全国のBESSで実施したイベントの様子をお伝えします!

「売り手と買い手」ではなく「作り手と使い手」。ブランドと顧客の幸せな関係【BESSの家・ユーザー感謝祭レポート】

「冷静に考えたら、いち住宅展示場がクローズするというだけで、 600人を超える顧客が集まるのはちょっと考えられないことですよね」 これは、BESSスタッフの言葉です。 1999年のオープンから25年間、2021年4月からは「代官山 BESS MAGMA」にリニューアル。代官山でBESSの家の単独展示場として、こころ豊かに暮らすこと、BESSというブランドの在り方を体現・発信し続けてきました。 そんなブランドの旗艦店でもある代官山BESS MAGMAですが、今年の3月末をも

32

7/22-23は代官山へ!移住をテーマにしたマルシェイベント【KOMORO MIN. FINE MARKET&TALK 】開催します

信州・小諸で話題の人・モノ・スポットが代官山に集結! 2023年7月22日(土)・23日(日)に、代官山BESS MAGMAにて、BESSと長野県小諸市とフリーマガジン「メトロミニッツ」によるイベント、「KOMORO MIN.」(コモロミニッツ)を開催します! ワークショップや移住や暮らしをテーマにしたトークセッションも楽しめるマルシェイベントです。 当日は3つの楽しいコンテンツが勢ぞろい! ➀コモロマーケット 当日朝トラックで到着予定の朝採れ野菜の販売をはじめ、農ライフ

13

\ぜひ遊びに来てください!/楽しみ方無限大!BESSの家の展示場“LOGWAY”の春の賑わいをレポート

2023 年のゴールデンウィークは、マスク着用が個人の判断になったことや、「緊急事態宣言」終了が発表されたことにより、数年ぶりに我慢していた旅行や遠出を楽しまれた方も多いのではないでしょうか。 BESSの家 の展示場“ LOGWAY (ログウェイ) ”も、多くの人で賑わい、 活気のあるゴールデンウィークとなりました! 全国にあるLOGWAYの様子を少しだけご紹介します。 自然いっぱいの場内でくつろいだり、 マスクを外して深呼吸をして 木の香りを楽しんだり、 子どもた

33

住宅展示場が、ご近所さんとイベントをして感じたこと【地域開放DAYレポ】

先日、住宅展示場としては珍しい、展示場を1日地域に開放するイベントをBESS藤沢で開催しました。今回は、家を売っているはずの住宅展示場が、なぜ「地域開放DAY」を開催したのかと合わせて、イベントの当日の様子をレポートします。 なぜ住宅展示場を地域に開放?住宅展示場というと、「家を検討する人が行く場所」というイメージを持つ人が多いかもしれませんが、BESSの展示場「LOGWAY」はちょっと違います。家や機能を比較検討するのではなく、「将来こんな暮らしができたら楽しいかも」と、

11
もっとみる

家と暮らしを考えるnote

BESSの家や暮らしについての思いをしたためたnoteをお届けします。

「間取り」に対する固定観念をとっぱらってみよう!という話

もし、あなたが今新しい家に暮らすなら、どんな間取りにしますか? 「リモートワークでも集中できる、書斎が欲しい」 「将来、子どもは3人欲しいから、子どもの分だけ個室は必要かな」 「両親や友人が泊りにきたときの客間もあったほうが…」 夫婦二人なら2LDK、4人家族なら3LDKは欲しい…ついつい、「〇LDK」という『個室の数』で考えがちかな、と自分も含めて思います。 『いい間取り』『間取りのセオリー』に関する本もたくさんありますよね。 でも、それが果たして自分にとって、家族にとっ

37

手のかかる「木」ほどかわいい?木の家に住むってこういうことなんです。

ログハウス、憧れるけど何か大変そう…というような声をよく聞きます。 確かに、メンテナンスフリーの最新設備の家とは違い、自然の無垢材をふんだんに使用したBESSの家には、自然材ならではの特性があったり、お手入れなどに手がかかったりします。 今回の記事では、 木の家に暮らすってどういうこと?どんなお手入れが必要? そんな、疑問にお答えします。 節があります。ひび割れもあります。 自然材を使用しているBESSの家には、節もひび割れもあります。 それをどうとらえるかは住む人次第。

31

賃貸vs持ち家論争にそっと添えたい「資産価値より、活用価値」という考え方

住宅業界において永遠に決着しない議論のひとつといっても過言ではない「賃貸か持ち家か?」論争。 それぞれのメリットデメリット、金銭的にどちらが得か?のシミュレーション…プロでも意見の分かれるテーマです。散々語りつくされてきた感はありますが、正直「結局は個人の価値観による」でしかないのかな、とも思います。 「固定資産という安心が欲しいかどうか」 「メンテナンスが自分でできるかどうか」 「ローンを背負うか背負わないか」 どれも大事な判断項目のひとつであることは間違いないのですが、

28

家は「子どもが主役」であるべき?‟家の役目”について考えてみました。

「子育てしやすい家」「子どもにやさしい家づくり」「子どもが喜ぶ家!」 子どもの成長とともに家づくりを考え始める人も多く、こういった言葉をよく見かけます。我が家も2人の子育て真っ最中なので、興味をそそられます。…しかしふとした疑問。 子育てに「良い」家って、結局のところ、何が「良い」なんだろう?? 今回のnoteでは、『家と子どもの関係』について掘り下げてみたいと思います。 昔の家には「子ども部屋」はなかった?日本の住宅に「子ども部屋」という考え方が定着したのは、高度経済成長

37
もっとみる

BESSのクラシガエ

移住・住み替えを実現したユーザーの暮らしを紹介するオンラインイベントの紹介・レポートをお届けします。

都内から縁もゆかりもない静岡へ。BESSユーザーの移住ストーリー

突然ですが、BESS公式Instagramをご覧いただいたことはありますか? 2015年に開設して以来、約8年、日々BESSの家や暮らしの写真を投稿しています。 投稿の中には、BESSの家で実際に暮らすユーザーのお宅に訪問し、そこでのリアルな暮らしを撮影させてもらったものが数多くあるんです。 そんな取材で伺ったBESSユーザーの暮らしについて、Instagramでは紹介しきれなかったお話を、取材の裏話としてnoteでご紹介したいと思います。 今回ご紹介するのは、東京から静

25

【イベントレポ】暮らしも生き方ももっと自由に。『クラシガエトーク』(後編)

代官山 BESS MAGMAにて開催した「クラシガエトーク」。後編では、写真家の西山勲さんのキャリアについてのお話から「どんな価値観を大切に生きていきたいか?」のヒントを探りました。 ▼前編の記事はこちら 自分の生き方を見つめなおした旅『肩書きは写真家と言っているが、気づいたらそうなっていた』と語るのは、今回のゲストである西山さん。 デザイナーとして10年以上のキャリアを積んで、独立して事務所も構えていたが、体を壊し、一命を取り留めたことが、自身のキャリアや生き方を見つめ

12

【イベントレポ】移住とこれからの暮らしについて考える『クラシガエトーク』を開催しました!(前編)

代官山 BESS MAGMAにて、移住や、「これからの暮らし」をテーマにしたトークイベントを開催しました!今回は、動画とともにトークイベントのレポートをお届けします! BESSが移住で大事にしたいこと移住に限らずですが、BESSでは、場所よりも先に、どんな価値観で生きたいかを大切に、暮らしを考えませんか?という提案をしています。 そんな、「どこで」の前に「どう」暮らす?をテーマに、編集者の宇都宮ミゲルさんと写真家の西山勲さんと語り合いました。 ここからは、動画とともにイベ

9

BESSのまちを散策!「クラシガエ体験会」レポート

BESSが手掛ける分譲地、「BESSのまち」。 今回は、その中の一つ、神奈川県秦野市で行われた、ユーザー懇親&まちの散策「クラシガエ体験会」レポートをお届けします! 以前、noteでもご紹介した、「BESSのまち」。 自然を感じ、のびのびとした暮らしを楽しめるような分譲地を、関東を中心にしたエリアで数か所展開しています。 BESSユーザーはどんな場所で暮らしている? LOGWAYにお越しの方々から、もっとも多くいただく質問が、 「BESSのユーザーはどんなところで暮ら

11
もっとみる

じぶん流、未来小屋。IMAGO

ログ小屋「IMAGO」(イマーゴ)にまつわるエピソードや、「走るIMAGO」の全国出展・走行情報などをお届けします。

走るログ小屋×世界一のアップルパイ!海老名サービスエリアにオープン!

BESSが2021年に発売した「走るログ小屋 IMAGO」。おかげさまで様々なところで話題にしていただいております! 建築型の固定式IMAGOと併せて、個人ユースだけでなく、キャンプ場の宿泊ロッジやショップなど様々な用途で使われています。 そしてこのたび、走るログ小屋「IMAGO」が、‟世界一のアップルパイ”「鎌倉 mille mele ミレメーレ」さんのポップアップ店舗として、東名高速道路下り線の海老名サービスエリアに、オープンしています! ▼ここでオープン間もない現

34

住宅メーカー社員の私が、トレーラーの運転を練習する理由

BESSは住宅のブランドです。なのになぜトレーラーを運転!? 今回は、走るログ小屋「IMAGO」を自ら牽引する社員の話です。 クルマ好きの血が騒いだ、走るログ小屋「IMAGO」 こんにちは。わたしは、BESSの宣伝を担当している山本です。 以前noteでも紹介しました、走るログ小屋「IMAGO」(イマーゴ)。 これが発売されたとき、もともとクルマが大好きなわたしは震えました。 「ぜったい引っ張りたい!」「でも免許ない!」「クルマもない!」 IMAGOを公道で走らせるには

39

ハウスメーカーが車を開発!? 「走るログ小屋、IMAGO」

こんにちは。BESS note編集部の工藤です。 わたし自身、BESSの家に暮らして早7年。そのお話も後日するとして、 今日は、BESSの家から少しはみ出して、IMAGO(イマーゴ)という商品をご紹介します! このIMAGO、3坪のログハウスの小屋になります。 BESSの家に暮らすなら、きっと庭に小屋が欲しいよね、どこか山の中に建ててもいいし、と開発したミニサイズのログハウス。庭の趣味部屋に、お店に、宿泊施設などにも使ってもらっている、マルチな小屋です。 このIMAGO、

41

【走るログ小屋登場!】TOKYO OUTDOOR SHOW 2022レポート

BESS note編集部 工藤です。 私はいま、幕張メッセで開催されるTOKYO OUTDOOR SHOW 2022に向かっています。アウトドアやキャンプと親和性高めのBESS、このたび初参加です! BESSのブースに登場するのは、我らがIMAGO! 車輪付きなので、牽引して山に向かえば、キャンピングカーやトレーラーハウスのように寝泊りOKなアウトドアカーにもなる!ということで、今回は、発売間もないIMAGOを皆さんに見てもらおうと参戦してます。 会場に登場するのは、車輪

35
もっとみる

感性の飛び火

「人間らしくおもしろく生きる」をテーマにした、さまざまな人との対談コンテンツをお届けします。

【イベントレポ】『感性の飛び火』vol.1〈後編〉足るを知る、縄文人

「人間らしく、おもしろく生きる」をテーマに、それぞれの分野で活躍する人のことばや価値観が、未来に向けた発見や気づきへの刺激になる… そんなトークをお届けするBESSの新企画「感性の飛び火」。 1月に、代官山のBESS MAGMAにて、初のトークイベントを実施しました! 第1回は、文筆家の譽田亜紀子さんと、縄文文化について語り合いました。 ▼前編はこちら ▼トークイベント動画(後編)はこちら ここからは、譽田さんとのトークで特に共感したところをテキストでもお届けします!

13

【イベントレポ】『感性の飛び火』vol.1〈前編〉縄文のもつエネルギー

「人間らしく、おもしろく生きる」をテーマに、それぞれの分野で活躍する人のことばや価値観が、未来に向けた発見や気づきへの刺激になる… そんなトークをお届けするBESSの新企画「感性の飛び火」。 1月に、代官山のBESS MAGMAにて、初のトークイベントを実施しました! 第1回は、文筆家の譽田亜紀子さんと、縄文文化について語り合いました。 ▼トークイベント動画(前編)はこちら ここからは、譽田さんとのトークで特に共感したポイントを、テキストでもお届けします! 縄文の造形

17

「おもしろく生きる」ってなんだろう?BESSの新企画『感性の飛び火』vol.1

BESSが大事にしている、家や暮らしの先にある「人間らしく、おもしろく生きる」という価値観を、もっともっと広めていきたい。 そんな思いから、『感性の飛び火』という新企画をスタートします! 感性の飛び火について 全国LOGWAYの旗艦店として、また、BESSの価値観を世の中に広め、 訪れた人の“感性”が動き出す『暮らし文化発信基地』として 2021年4月にリニューアルオープンした、代官山の「BESS MAGMA」。 そんなMAGMAの場を舞台に、住宅メーカーとしての枠を超

30
もっとみる