
マガジン一覧
#月刊Reckoner通信
クラウド型データ連携ツール「Reckoner(レコナー)」の直近1ヶ月間の新着情報をお届けします。 新機能や活用事例などお役立ち情報満載ですので、ぜひご覧ください。
スリーシェイクの社員インタビュー
スリーシェイクのメンバーが、どのような想いや姿勢で仕事と向き合っているのか 、インタビュー記事でお届けします。
スリーシェイクのセールス
スリーシェイクnoteの「セールス」に関連する記事を集めたマガジンです。

「刺激が足りない人、集まれ!」Securifyの営業はなぜこんなに熱いのか?【Securify女子の秘密のガールズトーク】──成果を出すための「ご褒美課金」とキャリアの超リアル
株式会社スリーシェイクのSecurify営業チームを爆速で牽引するマネージャー林愛子さん 入社2年目にしてすでにエース級の活躍をしている若手ホープ、菊地陽菜子さん。 「営業って正直、毎日しんどい?」「女性のキャリアってどうなるの?」――みんなが聞きたい超リアルな本音を根掘り葉掘り聞いちゃいました!Securify(セキュリファイ)でキャリアを築くって、実際どんな感じ? 1. ぶっちゃけ、なんで営業?:自分の行動がそのまま結果になる"手応え"が最高HR:今日はありがとうご

【後編】セキュリティSaaS/Securify営業チームが語る「提案で事業を動かす──営業の“思考力”と“裁量”のリアル」
株式会社スリーシェイクのSaaS事業Securifyのビジネスチームの林愛子さんへのインタビュー後編! 前編では、急成長を続けるSecurify営業組織の「勝ち筋」と「ユニークな組織文化」について深く掘り下げました。後編では、営業の核となる「仮説力」から、組織の成長を牽引する「求める人物像」、そして林さん自身の「営業観」に迫ります。 👇Securifyについてはこちら👇 商談を制する仮説力とは何か?顧客の事業全体からリスクを特定する「解像度の高さ」 HR:後編もよろしく
スリーシェイクのマーケ・広報
スリーシェイクnoteの「マーケティング」「広報」に関連する記事を集めたマガジンです。
#DX
スリーシェイクnoteよりDXに関連する記事をピックアップしたマガジンです。

「機能開発」 より 「トイル」 に追われたエンジニアが、Reckonerに惚れ込んだ理由|ETLツールReckoner(レコナー)
「気づいたら、プロダクト開発よりトイル(労苦)に時間を取られていた。」 *トイルとは 〜「手作業」「繰り返し行われる」「自動化可能」であり、戦術的かつ長期的な価値の低い作業のことを指します。 クラウド型データ連携ツール「Reckoner(レコナー)」の開発チームで働く菅原は、約20年にわたり複数の現場で、アプリケーション開発からデータ基盤づくりまで幅広い領域に携わってきたエンジニアです。 SaaSプロダクトの開発をしながら、AWS・kintone・BigQuery・スプ

なぜ「内製開発」にこだわるのか。オンプレ×クラウド連携の裏側とAIエージェント機能に込めた想い|ETLツールReckoner(レコナー)
なぜあえてすべてを内製でつくるのか。 スリーシェイクが提供するクラウド型データ連携ツール「Reckoner(レコナー)」は、「開発のすべてを自分たちの手で完結させる方針」を貫いています。 その背景には、「自分たちの技術で、責任を持って届ける」という強い思想があります。 今回の記事では、スリーシェイク代表の吉田とReckoner事業部部長の河原が、内製にこだわる理由、オンプレエージェント構想の裏側、そして次なる挑戦「AIエージェント」機能に込めた想いを語ります。 ▼プロフ

生成AIを使った営業DXの実践例紹介 営業活動・案件データの分析とチャット通知を自動化する方法|Reckoner(レコナー)
「今週のアポは何件?」「商談化比率や受注率はどうか?」 営業担当者にとって、こうした数字は自分の現在地を把握し、次の一手を考えるために欠かせない情報です。 一方でマネジメント層にとっても、チーム全体の方向性を判断するうえで欠かせない指標となります。 しかし、その状況を確認するには、データを取り出して集計し、分析する作業を繰り返す必要があります。 もし分析された結果がチャットに自動で届くとしたら、もっとシンプルに次のアクションへ進めるはずです。 こんにちは、スリーシェイク



















