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マガジン一覧

フィードフォースな人々

フィードフォース社員のインタビュー記事をまとめたマガジンです。

「逆算せず、目の前の大事なことをやり続ける」CSからプロダクト全体を動かすリワイアのビジネスサイドが語る働き方

「何かから逆算して動いているなんて全然ないです。ひたすらに目の前の必要なことをやり続けているんです。」 そう振り返るのは、リワイアで CX アプリのビジネスサイドを担当する東口美睦さん。肩書はプロダクトマネージャーですが、実際には顧客対応や機能開発の提案・マーケティング・イベント企画まで、プロダクトの全てに関わっています。それに加え、カナダの Shopify 本社イベントへの参加や、エンジニアリングの勉強まで、その仕事の領域は拡張し続けています。東口さんの仕事の広さの背景や

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重要なのは「まずやってみる」の姿勢。1 人で 1 プロダクトを見るリワイアのエンジニアが語る働き方と生成 AI 時代のキャリアのこと

「『知らないのは当たり前だから、やってみよう』というマインドがリワイア全体にあり、失敗も一緒に受け止める文化なんです」 そう語るのは、リワイアのエンジニアとして Shopify アプリ開発を牽引する代表の加藤英也さんと、エンジニアの東真也さん。 リワイアにおけるエンジニアの特徴は、1 人のエンジニアが 1 つのプロダクトを担当していること。傍から見ると大変そうにも見えますが、当の 2 人はとても満足感が高そうです。 リワイアのエンジニアとして、広く業務に携わる二人に、仕事

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プレッシャーや不安、悩みを糧に。新卒 2 年目の社員に聞いた“いままで”と“これから”

この記事は、Feedforce Group Advent Calendar 2025の1日目の記事として参加しています。 改めまして、こんにちは!フィードフォースnote編集部です。 フィードフォースは 50 人規模ながら、フィードフォースグループ全体では 7 社が連携し複数の事業を展開しています。日々動き続ける組織の中では、若手のうちから多様な経験が巡ってくるのも特徴のひとつです。 そんな環境で、新卒メンバーはどんな成長をしていくのか。今回は、入社 2 年目社員の 3

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ふりかえり研修の 1 コマから組織開発へ —— アジャイルな視点で人と組織の成長に挑み続けるエンジニアの 5 年間

5 年前の 2019 年、フィードフォースの公式 note では『社内唯一の認定スクラムマスターに聞く!豊かに働くための「ふりかえり」 活用術とは 』 という記事を公開しました。当時、新卒 1 年目のメンバーが、入社後の研修で最も印象的だった「ふりかえりフレームワーク研修」について、講師を務めた冨田英祐さん(通称:えーちゃん)にインタビューしたものです。 あれから 5 年たった今、冨田さんは、ビジネス総合職の新卒研修全体の設計や組織開発など、より幅広い領域で力を発揮していま

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フィードフォースな日々

フィードフォースってどんな会社なの?中の人から見える日々の様子をお伝えするマガジン。組織や評価制度などのまじめは話から、非公式の部活やイベントなどユルいものまで幅広くお届けします。

職種や組織も越えて、知見を持ち寄り学び合う。フィードフォースの取り組みを紹介します

現在フィードフォースは、社員数 50 名を切る少数精鋭の組織です。少人数で裁量を持って仕事ができる一方で、採用面談の際に「専門性をどのように磨いていくのかイメージがしづらい」というお声をいただくことがあります。実際にプロダクト単位でチームを構成しているため、職種によってはチーム内に同じ専門性を持つメンバーが少ないケースもあります。 そこで、社内情報共有ツールである esa や Slack をさかのぼり、この一年間の社内活動を調べてみると、職種や組織の枠を越えたさまざまな場が

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約120名が参加!「フィードフォースグループ全社会 2026~Mixtape Gathering~」を開催しました!

こんにちは!フィードフォースの笹原です。 2026 年 3 月に、フィードフォースを含むフィードフォースグループの全社を対象とした「フィードフォースグループ全社会 2026~Mixtape Gathering~」を開催しました。各社から約 120 名が集まり、会社や職種を越えた交流の場として、特別な 1 日となりました。 本記事では、運営に携わった私が、当日の様子とともに、全社会の開催目的や開催後に生まれた変化についてお届けします! なぜ、いま「全社会」だったのか今回の

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設立 20 周年に向けて──ひと足早く開催した「フィードフォース20周年記念イベント」の様子をお届けします

株式会社フィードフォースは、今年 3 月に設立 20 周年を迎えます。 20 年という節目を前に、昨年 10 月、ひと足早く社内外の関係者とともに「フィードフォース 20 周年記念イベント」を開催しました。 今回はその様子を、写真とともにご紹介します。 2 日間にわたって開催した 20 周年記念イベント今回の 20 周年記念イベントは 2 日間にわたって開催されました。 さまざまなイベントやアクティビティが用意され、現役社員に加えてグループ会社のメンバーや卒業生も参加

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年の瀬に、日頃の感謝を伝え合う企画「Good Synergy Thanks」を行いました

こんにちは、フィードフォース執行役員の井形です。 早くも 2025 年も年の瀬を迎えました。今年も「フィードフォースのnote」をお読みいただき、ありがとうございました。 今年 1 年間を振り返り、同僚の方々に「ありがとう」「お疲れ様でした」と声をかける機会も増える時期ではないでしょうか。 フィードフォースでは、2025 年 12 月に、メンバー間で日頃の感謝を伝えあう取り組み「Good Synergy Thanks」を行いました。 この記事では、この取り組みを行った背景

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フィードフォースみんなのnote

フィードフォースに所属するメンバーやチームのアカウントで書かれたnoteをまとめたマガジンです。公式の発信とは一味ちがう、個人の発信のバラエティさをお楽しみください。

赤字のチームを事業統合して、売上10倍になるまでにやった3つのこと

僕はいま「フィードフォースグループ」という上場企業を経営しているのですが、そのなかで最も大事にしているテーマがあります。 それは「つなぎなおす」ということです。 既存の事業や人、アセットを、それぞれの強みを活かしながら、つなぎなおす。それによって、バラバラだった時よりも、価値が何倍にも大きくなる。 サービス単価が2倍、3倍になり、メンバーのキャリアに広がりが生まれ、お客様にも満足してもらえる。そういうふうに事業や組織を設計するのが好きです。 このような考えになった、き

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人事がClaude Codeで「AI人事部」を作ってみた話:実際の使い方編

前回の記事では、5人のAI人事メンバー(えんちゃん・めいちゃん・はぐちゃん・のりちゃん・もえちゃん)を作ったところまで書きました。 今回は「で、実際どう使ってるの?」という話です。 ① 議事録はGASが変換をして、AIが振り分けるMeetの録画は文字起こしが溜まる一方で、整理が追いつかない状況でした。 以前は「あとで読もう」と思いながら放置することが多かったです。今はここを自動化しています。 Google Meet 録画終了 ↓Google Apps Script

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人事がClaude Codeで「AI人事部」を作ってみた話

最近、AIカンパニーを作る系の記事や動画が面白くてよく見ています。 色んな人の話を「すごいな〜」と思いながら眺めていた中で、ある日ふと「これ、人事でもできるのでは?」と思いました。 私はグループ会社を複数持つ会社のバックオフィスで、採用・組織開発・制度設計を横断的に担当しています。社数が多いのでカバー範囲が広く、手を付けられていない領域もたくさんあります。 そこでいっちょ作ってみました。AI人事部。 メンバーを紹介します現時点で5人体制になっています。それぞれ専用のフォル

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転職3回目の中途社員が、入社3年目を迎えた感想

これは Feedforce Advent Calender 2025 の 19 日目の記事です。 前回は東口さんの「苦手なShopifyを、3年かけてようやく好きと言えるようになった話」でした!私も入社当初は「ワカラン」状態だったのを思い出しました。今も怒涛のアップデートに振り落とされないよう、毎日必死です。ピンボールゲーム楽しかった。 ソーシャルPLUS社でCRM PLUS on LINEのCS(カスタマーサクセス)を担当しているnakagawaです。2022年に「転職

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FF外から失礼します

フィードフォースの卒業生が登場する記事や、卒業生からの寄稿文などをまとめているマガジンです。

旅立ちのトランク 〜 チーム解散ふりかえりとその記録 〜

所属していたコーポレートチームですが体制変更等で3月末に解散し、現在は新体制への移行が進んでいます。 このnoteやイベント登壇でも語ってきたチームのことなので、解散時のふりかえりの記録として残したいと思います。 今回のために、ふりかえりをオリジナルでつくったのでその紹介から詳しく書いていきます。長期プロジェクトの解散などの区切りで使ってみたいと思ってもらえたらちょっとうれしいなーと思ったりしています。 ふりかえりは「おわった後どうなっていてほしいか?」の状態をイメージ

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人事×スクラム(アジャイル)のイベントに行ってきました

5/29(木)に人事図書館で、人事×スクラム(アジャイル)のイベントに行ってお話してきました! 錚々たるメンバーが登壇してくださるなか、一人所属も明かさず謎のねこアイコンで募集をしたので、割と登壇者だと気づかれてなかったりしました笑 正直、楽しすぎた以外に表現のしようがないのですが、月1回のnoteも書きたいしと思ってふりかえっていこうと思います。 4人で登壇したのですが、2時間情報量が満載だったのでそこは多分公式で開催レポートが出ると信じて自分が話したことにフォーカスを

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新卒研修企画を見直したのでポイントを公開しちゃうよ

新卒お迎え真っ只中のお迎え担当の皆さんお疲れさまです!弊社も無事に3名の新入社員の方にご入社いただき、毎日すごいスピードで成長してくれています。 弊社の新卒研修は約2ヶ月間。なんとこの間、社員の半数以上が研修講師や研修期間を伴走するバディとして関わっています。 今年は前々から研修を見直すと決めていました。(例によって)アジャイル推進室のえーちゃんとねこやなぎのタッグで見直しを実施。 新卒をまだお迎えし始めたばかりなので、結果の良し悪しを語るには早いですが「どう見直しを企画し

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アジャイルの人でもスクラムの人でもない私が、スクラムフェス金沢のプロポーザルを書いてみたわけ

先日ひょんなことから、スクラムフェス金沢というイベントにプロポーザルを提出をしてみました。 スクラムフェスとは公式サイトに記載の通り、どちらかといえばエンジニアの方が多く集まるコミュニティです。 元々存在は知っていましたが、エンジニア出身でもない人事の私がプロポーザルを出してみようと思う日が来るとは、全く思っていませんでした。そんな中、ちょっとした縁をきっかけに「今だ!」と思い立ち書くことにしたのです。 この記事を書いている5月12日時点では、カンファレンスでの採否は全

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フィードフォースのエンジニア・デザイナー

フィードフォースのエンジニアやデザイナーに関する記事を集めています。

転職ドラフトのスカウトを受け取ったあなたへ(Omni Hub 編)

こんにちは! 現在、Omni Hubというプロダクトでエンジニア採用を実施しています。 以前 dfplus.io というプロダクトで公開した「転職ドラフトのスカウトメールがとどいたあなたへ」という記事が多くの方にご好評いただきました。今回は、Omni Hub のスカウトをご覧いただいた方向けに、Omni Hub チームの採用活動について詳しくお伝えしたいと思います。 数あるスカウトの中から Omni Hub のスカウトをご覧いただき、ありがとうございます。スカウトの内容や

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フルリモートでもチーム感を持って働く。コミュニケーション重視の開発体制を紹介します

Webエンジニアとして働くうえで、「どんな開発体制か」はとても重要ですよね。開発手法・チーム構成・チームのスタンスなどによって、働き方は大きく変わります。 そこでこの記事では、フィードフォースが提供するプロダクトのひとつ「dfplus.io」の開発体制を、PdMに聞いてみました。 ※本記事は 2023 年 2 月時点の情報をもとに作成しました。 スクラム開発をベースにした週次開発サイクル――さっそくですが、開発チーム構成を教えてください。 Yang 2023年2月現在

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転職ドラフトのスカウトメールがとどいたあなたへ

スカウトメールが届くって、不思議な感覚ですよね。お互いまったくの初対面なのに、メール1通目から「いちどお話しませんか?」とお誘いがくるわけですから。 「なぜ自分にスカウトがくるの?」「お話って何を話すの?」などなど、疑問や不安に感じることもあると思います。 「スカウトメールが届いてカジュアル面談に行ったら志望動機を聞かれた」なんて体験談も聞こえてきたりして、スカウトを警戒する気持ちもよくわかります。 そこでこの記事では、弊社がエンジニア採用活動でもっともよく利用している「

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自発的に始まった技術勉強会が10年500回つづいている件

会社内で行われる勉強会は長続きしないイメージがありませんか?有志で運営していたものが、運営の負担が重くなったりテーマを考えるのがむずかしかったりで、いつの間にか実施されなくなった。なんて経験をお持ちの方もいらっしゃると思います。 しかし、フィードフォースのエンジニア/デザイナーが毎週行っている技術勉強会は約10年間続いており、2022年11月に第500回を迎えました。 そこで、フィードフォースの技術勉強会がなぜ10年つづいているのか、その理由を勉強会参加社員に聞いてみました

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