説明
👑 Pro を入手 | ライブデモ | ドキュメント | サポート
WordPress サイトや固定ページ、投稿、WooCommerce カテゴリーなどをパスワード保護したいですか ? ならば ✨Password Protected プラグイン✨ のインストールをおすすめします。
Password Protected は、投稿・固定ページ全体、WordPress カテゴリー、WooCommerce 商品、WordPress ログイン (wp-admin) ページ、さらには部分コンテンツまで、手軽にパスワード保護できる WordPress 向けの堅牢なプラグインです。
さらに、ログイン試行回数制限機能で、WordPress ブルートフォース攻撃などの攻撃からパスワード保護画面を守れます。
そこでPassword Protected WordPress プラグインが、WordPress の固定ページから WooCommerce 商品までをカバーする包括的なセキュリティを、使いやすい画面で実現します。
なぜ WordPress サイトをパスワード保護する必要があるのか ?
サイバー脅威が急増するなか、サイトに有効な WordPress セキュリティ対策を講じることは欠かせません。
ブロガー、経営者、開発者のいずれであっても、機密情報の保護と、作成したコンテンツへのアクセス制御は重要です。そこで役立つのが Password Protected プラグインです。
例として、ポートフォリオを公開している写真家を想像してください。Password Protected プラグインを使えば、クライアント候補に作品を安全に共有できます。
ポートフォリオページ全体をパスワード保護するか、部分コンテンツ保護で高解像度画像やダウンロードリンクなど特定のセクションだけをロックできます。ティーザーは公開したまま、共有の準備ができるまで本編を非公開にしておけます。
Password Protected プラグインの特徴 ! 😎
WordPress サイトに安心と高いセキュリティをもたらすパスワード保護を導入しませんか ?
WordPress のコンテンツ保護を細かくコントロールしつつ、サイトを不正アクセスから守る、パスワード保護プラグインの主な機能をご紹介します。
⚡ これらの機能で WordPress サイト全体をパスワード保護:
✅ サイト全体の保護 —💯% 無料
WordPress サイト全体を保護したいですか ? Password Protected プラグインならかんたんに設定できます !
1 つのマスターパスワードで WordPress サイト全体をパスワード保護し、不正アクセスを防げます。パスワードの有効期間や保護対象の権限なども設定できます。
✅ パスワードなし管理者アクセス
管理者として、サイトにアクセスするたびに追加のパスワードを入力する手間は避けたいですよね ?
ご安心ください。Password Protected プラグインのパスワードなし管理者アクセスで、管理者のログインを簡略化できます。管理者がパスワードを管理したり不正アクセス試行にさらされたりする必要がなくなり、効率とセキュリティが向上します。
✅ Google reCAPTCHA
Google reCAPTCHA (v2 および v3) でパスワード画面に追加の保護を。画像選択やパズルなど簡単なチャレンジで人間確認を求め、自動ボットやスパムをブロックします。
✅ hCaptcha [Pro]
hCaptcha でパスワードフォームを保護。Google reCAPTCHA の代替としてプライバシーを重視したサービスで、データ収集を最小限に抑えつつ人間を判定し、ユーザーのプライバシーを守りながらボットを効果的にブロックできます。
✅ Cloudflare Turnstile [Pro]
Cloudflare Turnstile でパスワード入力画面を保護。軽量で使いやすい CAPTCHA です。従来の CAPTCHA と違い、バックグラウンドで訪問者を確認するため、ユーザー体験を損なわずに強力なボット対策を提供します。
✅ IP アドレスホワイトリスト
IP アドレスホワイトリストで、パスワード保護コンテンツにアクセスできる IP アドレスを指定できます。
ホワイトリストに含まれない IP アドレスからのアクセスを遮断し、承認されたユーザーだけが保護コンテンツにアクセスできるようにして、セキュリティを一段高めます。
✅ 特定の投稿・固定ページの保護 [Pro]
アクセスを制限したい有料コンテンツや機密情報はありますか ? Password Protected プラグインで固定ページや投稿を簡単にパスワード保護し、許可されたユーザーだけが閲覧できるようにできます。購読者向けの限定コンテンツの提供や、公開前の非公開テストに利用できます。
WordPress の固定ページをパスワード保護する正しい手順はガイドをご覧ください。
✅ ユーザー役割ホワイトリスト [Pro]
ユーザー役割に基づいたシンプルなアクセス制御なら、ユーザー役割ホワイトリストが役立ちます。管理者、編集者、購読者など特定の役割をホワイトリストに登録すると、許可されたユーザーはパスワードなしで保護コンテンツを閲覧できます。
✅ 部分コンテンツ保護 [Pro]
ショートコードで WordPress のページや投稿の特定部分を簡単に保護できます。無料プレビューを表示しつつ、有料テキスト・メディア・ダウンロードをパスワードでロック。Elementor、Gutenberg、Beaver Builder と完全互換で、デザインを崩さずブロック・ウィジェット・セクションを制限できます。会員サイト、限定コンテンツ、有料 WordPress コンテンツの保護に最適です。
✅ ページビルダー対応: Elementor、Gutenberg、Beaver Builder [Pro]
Elementor、Gutenberg、Beaver Builder 内で直接コンテンツを保護。レイアウトを崩さずセクション、ブロック、ウィジェットを制限できます。ページビルダーでの WordPress コンテンツ保護に最適です。
✅ WP-Admin 保護 [Pro]
wp-login (WordPress 管理ログインページ) を不正アクセスからパスワード保護。WP-Admin ダッシュボードへのアクセスにパスワードを求めることでセキュリティを強化し、不正ログイン試行や WordPress ブルートフォース攻撃から守ります。
WordPress ログインページ (管理画面エリア) をパスワード保護すると、不正なユーザーがサイト設定、ユーザーデータ、管理機能にアクセスするのを防げます。管理者や寄稿者が複数いるサイトでは、設定やコンテンツの不正変更防止に特に有効です。
✅ パスワード試行レポート (週次)
専用のパスワード試行レポートで、保護コンテンツ (パスワード保護した固定ページ・投稿など) へのユーザーの動きを把握できます。成功・失敗した試行、使用ブラウザー、直近のアクティビティログを含むログイン試行の概要を確認可能。無料版・Pro 版どちらでも、ログイン試行とユーザー活動を効率的に追跡できます。
✅ カスタム投稿タイプの保護 [Pro]
標準の投稿・固定ページを超えてサイトを保護できます。Password Protected プラグインではポートフォリオやお客様の声などのカスタム投稿タイプや、WooCommerce 商品もパスワード保護可能。自社コンテンツの共有や、サイトの特定範囲へのアクセス制限をしたい事業者やクリエイターに便利です。
✅ カテゴリー・タクソノミー保護 [Pro]
カテゴリーをパスワード保護し、サイトの構成とアクセスをコントロール。1 つまたは複数のパスワードで、特定の WordPress カテゴリーやタクソノミー、関連する投稿タグをロックできます。
コンテンツカテゴリーや会員ランクが複数あるサイトに最適です。特定のカテゴリーへのアクセスを制限し、ユーザーグループごとの限定エリアや、購読者向けの有料・限定コンテンツを用意できます。
✅ 特定ページ・投稿の除外 [Pro]
特定の固定ページ、投稿、投稿タイプをパスワード保護から除外し、サイトの公開範囲を柔軟に保てます。トップページ、お問い合わせページ、ランディングページなど必要なコンテンツは全員に公開したまま、それ以外はパスワードで保護できます。
✅ ログイン試行回数制限 [Pro]
ログイン試行回数の上限を設定し、ブルートフォース攻撃など一般的な WordPress 攻撃からパスワード保護画面を守れます。Password Protected のログイン試行回数制限機能で、不正アクセスのリスクを減らし、サイト全体のセキュリティを高めます。
✅ パスワードの有効期限と使用回数制限 [Pro]
WordPress の固定ページ・投稿を一定期間だけパスワード保護する場合は、有効期限と使用回数制限を設定できます。サイトのセキュリティが高まり、ユーザーアクセスの管理が楽になります。
✅ クイックアクセス用バイパスリンク [Pro]
パスワードなしでアクセスするため、保護された投稿・固定ページ・WooCommerce 商品・カテゴリーごと、およびサイト全体用のマスター URL で、固有のバイパスリンクを簡単に作成できます。
✅ 詳細なアクティビティログ
パスワード試行ごとの詳細なアクティビティログで状況を把握。IP アドレス、日時、ログイン結果を含むサイトの利用状況を把握し、ユーザーの操作を監視・確認できます。
✅ ロック画面のカスタマイズ [Pro]
パーソナライズされたプロ仕様のロック画面で訪問者に印象を残せます。Login Designer プラグインでパスワード保護画面の見た目を、ブランドやデザインに合わせてカスタマイズできます。
ロック画面の背景、ロゴ、その他の要素をカスタマイズでき、保護・制限コンテンツにアクセスするユーザーに統一感のある見やすい画面を提供できます。
✅ 複数パスワード管理 [Pro]
複数パスワード管理で、アクセス権限の柔軟なコントロールを。どのロック画面にも無制限のパスワードを作成でき、テストから会員管理まで目的に応じて複数パスワードの有効・無効を簡単に切り替えられます。
✅ パスワードのインポート & エクスポート [Pro]
CSV でパスワードを一括インポート・エクスポートでき、使用回数制限、有効期限、ステータスなどもまとめて管理できます。
✅ パスワードリクエスト [Pro]
保護されたコンテンツへのアクセスを簡単にリクエストできます。メールアドレスを送信するだけで、リクエストが管理者に届き審査されます。承認または却下は WordPress ダッシュボードから行え、承認時にはユーザーにパスワードが送られ、保護コンテンツにアクセスできます。
今すぐ ✨Password Protected Pro✨ を入手 !
🎉 Password Protected Pro を選ぶ 5 つの理由
⚡ 理由 #1: WordPress サイトのセキュリティを手軽に強化
Password Protected Pro でサイトのセキュリティを強化し、包括的なパスワード保護を実現してください。
WordPress サイトをかんたんにパスワード保護。特定の固定ページ・投稿の保護、WP-Admin 保護、ユーザー役割のホワイトリストまで、Password Protected Pro で不正アクセスからサイトを守れます。
複数パスワード管理や詳細なアクティビティログなど直感的なパスワード管理で、セキュリティ対策の運用がスムーズになり、保護を損なわず本業に集中できます。
⚡ 理由 #2: より良いユーザー体験とアクセシビリティ
Password Protected Pro の高度な機能で、アクセス制御の柔軟性を最大限に。購読者向けの限定・制限コンテンツでも、公開前の非公開テストでも、特定の固定ページ・投稿の保護で、許可されたユーザーだけが機密情報にアクセスできます。
一方、バイパス URL や特定ページ・投稿の除外で、公開コンテンツへのアクセスは維持でき、セキュリティとユーザー体験のバランスを取れます。
⚡ 理由 #3: 有益な洞察と監視
Password Protected Pro の週次レポートとログで状況を把握し続けられます。パスワード試行レポートと詳細なアクティビティログで、ユーザーの操作、ログイン試行、サイトの利用状況を把握できます。
このデータでアクセス傾向を監視し、セキュリティ上の脅威を検知し、アクセス制御の戦略を最適化できます。
この情報を活用して、サイトのセキュリティを事前に高め、リスクを減らし、プライバシー関連の規制に沿うことで、ユーザーの信頼を得られます。
⚡ 理由 #4: シンプルなパスワード管理と運用
Password Protected Pro のわかりやすい画面と直感的なツールで、パスワード管理を自動化できます。
パスワードの有効期限・使用回数制限、ログイン試行回数制限、管理者のパスワードなしアクセスで、定型作業を自動化し、管理負荷を減らし、スムーズなユーザー体験を実現できます。
アクセス制御と管理がシンプルな Password Protected Pro で、時間とリソースを節約し、セキュリティとコンプライアンスを保ちながら本業に集中できます。
⚡ 理由 #5: かんたんな会員管理
会員サイトやサブスクリプション型プラットフォームを運営するなら、Password Protected Pro がユーザーへの限定アクセス提供と収益最大化に必要な機能を備えています。
ユーザー役割のホワイトリストや複数パスワード管理で、WordPress の限定コンテンツへのアクセス権を手軽にコントロールできます。WordPress のコンテンツ保護をシンプルにし、有料会員のスムーズなアクセスを実現することで、ユーザー体験の向上、購読者の維持、持続的な収益拡大につなげられます。
🎉 WordPress パスワード保護のユースケース
⚡ ユースケース #1: 購読者に有料コンテンツを提供
Password Protected プラグインで購読者に限定アクセスを提供し、有料コンテンツの価値を引き出せます。記事、電子書籍、ポッドキャスト、レポートを安全に共有しつつ、パスワードの利用状況を追跡し、不正な共有を防げます。
複数パスワードを発行できるため、有料購読者だけが価値あるコンテンツを利用できるようにできます。
⚡ ユースケース #2: クライアントにポートフォリオへの限定アクセスを提供
Password Protected でポートフォリオをクライアントに安全に共有。不正アクセスから作品を守り、クライアントごとに固有パスワードを発行してアクセスを個別化。カスタムロック画面で印象づけられます。
Password Protected なら、作品を共有しつつ機密性とプロとしての体裁を保てます。
⚡ ユースケース #3: メンテナンス中ページを非公開にする
Password Protected プラグインで、未完成のページの機密性と管理を維持できます。新規サイトの制作や既存ページの更新中に、ページ単位または WordPress サイト全体をパスワード保護して作業を非公開にできます。
使用回数制限付きの一時パスワードを発行し、管理者には安全にアクセスさせつつ、公開の準備ができるまで作業を非公開にしておけます。
⚡ ユースケース #4: プライベートな家族ブログを作る
家族がつながり、大切な瞬間を共有するための安全でプライベートな場所を用意できます。家族の写真、動画、できごとや近況を、不正アクセスの心配なく投稿できます。
Password Protected プラグインで、家族や友達ごとに固有のパスワードを発行し、信頼する人だけが家族ブログにアクセスできるようにできます。
⚡ ユースケース #5: オンラインイベントへの限定アクセスを提供
Password Protected でオンラインイベントを開催し、サイトのページ・投稿をパスワード保護。参加者ごとに固有のパスワードを発行し、ロック画面をカスタマイズしてプロ感を高められます。
オンラインイベントへの限定アクセスを提供することで、会員数と参加率を伸ばしつつ、安全で印象に残る体験を届けられます。
⚡ ユースケース #6: 会員限定 WooCommerce 商品を作る
Password Protected で会員限定 WooCommerce 商品を提供し、売上と顧客ロイヤリティを高めましょう。商品やカテゴリーを安全にパスワード保護し、内容に応じて複数パスワードを割り当てられます。
特別価格、割引、ボーナスなど、任意の商品をパスワード保護して会員向けに提供でき、売上向上と会員限定感の醸成に役立ちます。
WooCommerce 商品のパスワード保護とWooCommerce ショップページのパスワード保護の詳しいガイドをご覧ください。
お困りですか ? 専門家のサポート
WordPress サイトにパスワード保護をどう入れるかお困りですか ? 24時間体制でサポートします。
技術的な不具合の解決、パスワード保護の設定、高度な機能の活用まで、専任サポートチームが一歩一歩サポートします。
お気軽に迅速で確実なサポートをご依頼ください。スムーズで手間の少ない対応をご体験ください 😀。
ドキュメントとサポート
👉 詳細は Password Protected の技術ドキュメントをご覧ください。
👉 サポートチケットはこちらから。
スクリーンショット

サイト全体の保護を有効化、IP アドレスをホワイトリスト登録、パスワードなしアクセスを許可。 
固定ページ、投稿、投稿タイプを保護から除外。 
有効化してバイパス URL を作成し、そのリンクでパスワードなしアクセスを可能に。 
保護したサイトとコンテンツ用の複数パスワードを作成・管理。 
特定またはすべての固定ページ、投稿、投稿タイプを有効化してパスワード保護。 
ホワイトリストに含めるユーザー役割を有効化して選択。 
Google reCaptcha v2 と v3 の設定。 
保護画面は WordPress ログイン画面に合わせてデザイン。 
reCaptcha v3 付きの保護画面。 
reCaptcha v2 付きの保護画面。 
WP ログイン / WP 管理画面をパスワード保護。 
パスワード試行回数を制限して WordPress サイトの保護を強化。 
パスワード試行ごとの詳細ログで状況を把握。 
専用のパスワード試行レポートで有益な情報を把握。
インストール
このプラグインをインストールして設定するには…
- あなたのワードプレス管理者からプラグインをアップロードまたはインストールしてください。
- プラグインの管理メニューからプラグインを有効にします。
- パスワード保護設定でパスワードオプションを設定します。
アップグレード
WordPressの自動アップグレード機能ではなく、FTPを使用して手動でアップグレードする場合は、プラグインを停止してから再度有効化し、プラグインのアップグレードが正しく行われるようにしてください。
FAQ
-
WooCommerce 商品をパスワード保護できますか ?
-
はい。WooCommerce の商品や商品カテゴリー全体をパスワード保護できます。
-
パスワード保護したコンテンツは Google の検索結果に表示されますか ?
-
いいえ。パスワード保護されたコンテンツは Google などの検索エンジンには表示されません。プラグインが保護コンテンツのインデックス登録を防ぎ、パスワードを持つ人だけがアクセスできる非公開のままにします。
-
特定の固定ページや投稿をパスワード保護できますか ?
-
はい。Password Protected プラグインで個別の固定ページや投稿を保護できます。コンテンツごとにパスワードを設定できます。
-
特定のユーザー役割をパスワードなしアクセス用にホワイトリスト登録できますか ?
-
はい。ユーザー役割ホワイトリスト機能で、特定のユーザー役割にパスワードなしのアクセスを許可できます。
-
WordPress の部分コンテンツ保護とは何ですか ?
-
部分コンテンツ保護では、ページや投稿の特定のセクションだけをロックし、それ以外は公開したままにできます。ショートコードで有料テキスト、画像、ダウンロードをパスワードの裏に隠せます。
-
WordPress のページや投稿の一部をパスワード保護するにはどうすればよいですか ?
-
Password Protected プラグインで生成したショートコードで、ロックしたいコンテンツを囲むだけです。正しいパスワードを知っている訪問者のみがその内容を閲覧できます。
-
Elementor や Gutenberg で部分コンテンツ保護は使えますか ?
-
はい。Elementor、Gutenberg、Beaver Builder とシームレスに連携します。ブロック、セクション、ウィジェット単位で保護でき、ページのレイアウトを崩しません。
-
プラグインで wp-admin (WordPress 管理ログインページ) をパスワード保護できますか ?
-
はい。WP-Admin 保護機能で WordPress 管理ダッシュボードに追加の保護がかかり、wp-admin への不正アクセスを防ぎます。
-
特定のページや投稿をパスワード保護から除外したい場合は ?
-
特定の固定ページ、投稿、投稿タイプをパスワード保護から除外でき、トップページやお問い合わせページなど必要なコンテンツをすべての訪問者に公開したままにできます。
-
ブルートフォース攻撃から保護されますか ?
-
ログイン試行回数制限機能で失敗回数を設定でき、ブルートフォース攻撃のリスクを下げ、サイトのセキュリティを高めます。
-
サイトがパスワードで保護されている間にフィードを有効にするにはどうすればよいですか ?
-
設定で「フィードを許可する」チェックボックスをオンにします。
-
テーマカスタマイザで変更内容をプレビューできません
-
管理者 (manage_options 権限を持つユーザー) であり、Password Protected の設定で「管理者を許可する」チェックボックスをオンにしてください。
-
どうすればログアウトできますか ?
-
あなたのURLに「password-protected=logout」を追加するだけです。
例) http://www.example.com/?password-protected=logout -
パスワードを忘れました。プラグインを無効にするにはどうすればよいですか ?
-
WordPress 管理ログインページ
/wp-login.phpにアクセスして管理用ログイン欄が表示される場合は、そのままログインしてプラグインを無効化できます。管理ログイン画面に Password Protected の入力欄が表示される場合は、SFTP/SSH でサイトに接続し、プラグインフォルダ内の Password Protected プラグインのフォルダ
wp-content/plugins/password-protectedを削除してください。 -
サポートはどのように受けられますか ?
-
サポートチームへのお問い合わせは、こちらからフォームに氏名、メールアドレス、お問い合わせ理由、問題の詳細をご記入ください。通常 24 時間以内にご連絡します。
-
このプラグインをどのように翻訳できますか?
-
このプラグインを翻訳したい場合は、Translating WordPress のページから簡単に貢献できます。言語ファイルを WordPress からダウンロード・更新するには、安定版の翻訳が 90% 以上必要です。
評価
貢献者と開発者
Password Protected — Lock Entire Site, Pages, Posts, Categories, and Partial Content はオープンソースソフトウェアです。以下の人々がこのプラグインに貢献しています。
貢献者変更履歴
2.7.12
- 修正 – WordFence が指摘した脆弱性を修正。
- 修正 – 翻訳の問題。
2.7.11
- 修正: 翻訳の問題
- コードの最適化を改善。
2.7.10
- パフォーマンス改善のためコードを最適化。
- Feedback SDK を更新。
2.7.9
- コードの最適化を改善。
2.7.8
- 修正: WordPress 6.8 との互換性
- 追加 – WordFence チーム推奨の transient/cookies 設定に関する注意を追加。
2.7.7
- 修正 – Elementor との互換性。
2.7.6
- 修正: transient によるログインの問題を解消。
2.7.5
- 修正: transient によるログインの問題を解消。
2.7.4
- 新規 – クッキーがブロックされている場合に transient でログインする機能を追加。
- 修正: WordPress 6.7 との互換性
2.7.3
- 新規 – 入力中にパスワードを表示するオプションを追加。
- 改善 – パスワード保護画面でカスタム URL パラメータを保持。
2.7.2
- 修正: 非推奨の PHP 関数を更新し、最新の PHP バージョンに対応。
- 追加: Login Designer 互換性バナーを追加。
- 改善: UI の細かな調整を実施。
2.7.1
- 修正 – アクティビティレポートをデフォルトで無効化。
2.7
- 新規: 保護サイトへのアクセス試行の週次レポートを追加。
- 新規: 操作しやすいカテゴリータブとサブタブの UI を追加。
2.6.8
- 修正: Gutenberg 互換性の問題を修正 – REST API がブロックされていた
2.6.7
- セキュリティ: Wordfence チームが提案した 2 件の改善を適用。
- 修正: 非推奨の PHP 関数を更新し、最新の PHP バージョンに対応。
- 互換性: Elementor との互換性を改善。
2.6.6
- 改善 – パスワード画面の上下テキストで HTML をサポート。
2.6.5.1
- 最新の WordPress バージョンとのシームレスな互換性を確保
2.6.5
- 修正 – Login Designer の互換性の問題。
2.6.4
- 修正 – PHP 8.2 との互換性を追加
2.6.3.2
- 更新 – Feedback ライブラリを更新
2.6.3.1
- 修正 – PHP 7.2 関連のパースエラー
2.6.3
- 新規 – Freemius SDK 連携を追加。
- 新規 – クッキーがブロックされている場合に transient でログインする機能を追加。
- 修正 – 除外ページからパスワード保護ページへのリダイレクト問題を修正。
2.6.2
- 修正 – PHP 7.2 関連のパースエラー
2.6.1
- 修正 – PHP 7.2 関連のパースエラー
- 更新 – 公式 Google reCAPTCHA ドキュメントへのリンクを追加
2.6.0
- 管理設定画面を改善し、新しいタブ構成を導入。
- 新規: セキュリティ強化のため Google reCAPTCHA v2 と v3 を追加。
- 新規: 操作しやすいように Password Protected のトップレベル管理メニューを追加。
- 新規: パスワード欄の上にテキストを追加するオプションを追加。
- 新規: パスワード欄の下にテキストを追加するオプションを追加。
2.5.3
- 設定の HTML 構造を改善
- ダッシュボード内に Login Designer との互換性に関する注記を追加
2.5.2
- Login Designer と互換性を確保。Login Designer プラグインのカスタマイザーでパスワード保護画面をカスタマイズできます。
2.5.1
- 修正 – 作者名の競合を解消
2.5
- WordPress 5.7 以降向けに
wp_no_robotsを非推奨とし、wp_robots_no_robotsに置き換え
2.4
- ログインページのリダイレクトに Nocache ヘッダーを追加し、ブラウザがリダイレクト先をキャッシュしないように。Props De’Yonte W.
- ログインまたはログアウト成功時のリダイレクトから ‘password-protected’ クエリを削除。
- 隠しフォームフィールドで “redirect_to” クエリ変数が設定されているか確認。Props Matthias Kittsteiner。
- パスワード保護ログインページにファビコンを追加。
2.3
- クッキー名用の
password_protected_cookie_nameフィルターを追加。Props Jose Castaneda。 - 開発者が
password_protected_options_page_capabilityフィルターでオプションページ表示に必要な権限を上書き可能に。Props Nicola Peluchetti。 - Namecheap (および他のホスト) でブロックされるため “testcookie” の POST クエリーを使用しない。
- W3 バリデータの警告を修正 – script と style の “type” 属性は不要。Props @dianamurcia。
- 翻訳は translate.wordpress.org で行います。
- URL 参照を更新。Props Garrett Hyder。
2.2.5
- ログインフォームの「パスワード」ラベルをカスタマイズする
password_protected_login_password_titleフィルターを追加。Props Jeremy Herve。 - readme の不要な “and” を修正。Props Viktor Szépe。
- ポルトガル語翻訳を更新。Props Jonathan Hult。
- ロシア語翻訳を更新。Props Alexey Chumakov。
2.2.4
$_SERVER['REMOTE_ADDR']が設定されているか確認。
2.2.3
- パスワード保護が有効な場合にのみ REST API へのアクセスを制限。
- ログインページに viewport メタタグを追加。
password_protected_show_loginフィルターを追加。- 管理画面ではクッキー名は編集できないため、参照用に表示。
- 「ログイン状態を記憶」「ログイン」ボタンに WordPress デフォルトのテキストドメインを使用。
2.2.2
- ロック時の管理バーアイコンを緑に変更。
- REST オプションを修正し、ログイン済みユーザーには常に REST API へのアクセスを許可。
2.2.1
- クッキー有効期限の計算時の PHP エラーを修正。
2.2
- パスワード保護の有効/無効を示す管理バーアイコンを追加。
- 「ログイン状態を記憶」チェックボックスを表示するオプションを追加。Props Christian Güdel。
- パスワード未入力時は REST API へのアクセスを無効化。
- REST API アクセスを許可する管理画面オプションを追加。
- パスワードハッシュのチェックをより堅牢に。
2.1
- WP Engine と W3 Total Cache プラグイン向けのキャッシュに関する注記を更新。
- WordPress 4.8 まで動作確認済み
2.0.3
- メソッドをpublicまたはprivateとして宣言し、PHP5コンストラクタを使用します。
- [Allow IP Addresses]の横にあるユーザーのIPアドレスを管理者設定で表示します。
- CHANGELOG.mdとREADME.mdを追加。
2.0.2
- 許可されたIPアドレスが保存時に有効であることを確認します。
- ログアウト時は許可されたドメインへのみリダイレクト。
2.0.1
- ログアウト機能を別の機能に分割。
- セキュリティ修正: クッキーキーにより複雑なパスワードハッシュを使用。Props Marcin Bury、Securitum。
2.0
- password_protected_logout_link ショートコードを追加。
- テーマフォルダに ‘password-protected-login.css’ がある場合は読み込みます。
- スタイルシートの代替パスを指定する password_protected_stylesheet_file フィルターを追加。
- is_user_logged_in()、login_url()、logout_url()、logout_link() メソッドを追加。
- バスク語、チェコ語、ギリシャ語、リトアニア語、ノルウェー語の翻訳が追加されました。
- 保護がホームページでアクティブでない場合、ログイン / ログアウトの処理が改善されました。
1.9
- is_user_logged_in() で「ユーザーを許可」機能を修正。Props PatRaven。
- パスワード保護をバイパスできる許可 IP アドレスのオプションを追加。
- ‘password_protected_is_active’ フィルターを追加。
1.8
- テーマディレクトリに “password-protected-login.php” を配置する機能をサポート。
- ‘password_protected_login_redirect_url’ フィルターで「リダイレクト先」URL のフィルタリングを可能に。
- テンプレートでエラーとメッセージを出力する ‘password_protected_login_messages’ アクションを追加。
- 翻訳を更新しました。
- サイトのタイムゾーンを考慮するため time() の代わりに current_time( ‘timestamp’ ) を使用。
- template_redirectアクションの前の方でログインを確認してください
1.7.2
- robots.txt へのアクセスを常に許可するよう修正。
- ‘password_protected_login_redirect’ フィルターを追加。
- 翻訳を更新しました。
1.7.1
- WordPress 3.9 向けにログインテンプレートの互換性を修正
1.7
- 管理画面 RSS チェックボックスを無効にする JavaScript を削除。
- カスタムログインテンプレートを許可するための ‘password_protected_theme_file’ フィルターが追加されました。
- ログイン済みユーザーを許可するオプションを追加。
1.6.2
- プライバシー設定がオンの場合は、ログインページをインデックスに設定しないでください。
- ログアウト時に ‘redirect_to’ クエリと完全 URL で別 URL へリダイレクト可能に。
1.6.1
- wp-translations.org による言語更新 (アラビア語、オランダ語、フランス語、ペルシア語、ロシア語)。
1.6
- robots.txt を常にアクセス可能にしました。
- Uber Login Logo プラグインに対応。
1.5
- readme.txt に WP Engine 互換性に関する注記を追加
- WordPress 3.1 以上が必要
- 設定には独自のページがあります。
- オープンリダイレクトの脆弱性を修正。Props Chris Campbell。
1.4
- 管理者がログインせずにサイトを使用できるようにするオプションを追加する。
- キャッシュの問題を防ぐため DONOTCACHEPAGE を使用。
- WordPress 3.3 以降向けにコンテキストヘルプタブを追加。
- WordPress 3.5との互換性のために更新されたログイン画面のスタイル。
- WordPress 3.5 では「表示」設定ページにオプションを配置
1.3
- 保護有効時もフィードへのアクセスを許可するチェックボックスを追加。
- WordPress 3.5 の設定 API 変更に対応。
- ‘password_protected_before_login_form’ と ‘password_protected_after_login_form’ アクションを追加。
- ログイン機能を拡張する ‘password_protected_process_login’ フィルターを追加。
- 暗号化・保存前にパスワードを利用する ‘pre_update_option_password_protected_password’ フィルターを使用可能に。
- 翻訳対応。
1.2.2
- ログインエラーメッセージを表示します。
- ‘redirect_to’ 属性をエスケープ。Props A. Alagha。
1.2.1
- よくある質問。「ログアウトする方法」を追加しました。
- 保護が有効な場合にのみフィードを無効にします。
1.2
- セッションの代わりにクッキーを使用する。
1.1
- データベースのパスワードを暗号化します。
1.0
- 初回リリース。不具合や問題を見つけた場合はこちらから報告してください。
