2026-01-01から1年間の記事一覧
さて、今まで作ってきたのは管理者側のページでした。 候補者の名前や年齢、IDなんかも与えて登録するのは管理人がやることになります。 本当はそこもユーザーに任せてしまおうかと思ったりもしたのですが、二重で書き込んだり、「こういうのを書くのは禁止…
JavaScriptの常識シリーズ第7弾。 クラス、コンストラクタ、インスタンス。 葬送のフリーレンを読んでいるとわかりやすいかもです。 読んでなくてもわかりやすいとおもいます。 html-css-javascript.hatenadiary.com この記事ですでに実践しているんですけ…
ついに三部作が6作目まで来てしまいました。 4作目のときに謝ったので、もう謝罪はしません。 前回の記事はこちら。 html-css-javascript.hatenadiary.com HTMLから送られてくる数値は、すべて文字列に変換されてしまうのが問題だというところまででした。…
三部作も早いもので、もう5作目まできました(これ如何に)。 前回はイベント委譲についてやりました。 html-css-javascript.hatenadiary.com もうタイトルでは何をやってたのか全くわからなくなってしまいましたね。 これ、どっかでタグ付けでもしておきま…
嘘ついてすいませんでした 三部作と言っておきながら、三つ目の記事ではまだ問題があったのでヌケヌケと4つ目に入ります。 html-css-javascript.hatenadiary.com 前回でも言いましたが、コード的には特に問題はありませんでした。 コードはこんな感じです。…
html-css-javascript.hatenadiary.com 前回まででコードの書き方は全て終わりました。 問題点 さて、ここまでをまとめてみます。 let candidates = JSON.parse(localStorage.getItem("candidates")) || []; document .getElementById("addCandidateForm") .a…
「配列の整列」は3部作になっています。 前回のはこちら。 html-css-javascript.hatenadiary.com 前回作ったコードが以下のようになります。 forEachを回すためにnewCandidateを変数candidateに置き換えました。 candidates.forEach(candidate=>{ const lis…
※本来は配列の整列は1記事で書くつもりだったのですが、寄り道やなんやと余計なことばかり書いてるせいで最終的に16000文字を超える大長編になってしまいました。 なのでいくつかに分けて投稿します。 では本編。 前回は投票ボタンを作って、それを押…
前回はローカルストレージに配列を文字列に変換して保存し、保存した文字列をキーで指定してロードして配列に変換しました。 html-css-javascript.hatenadiary.com で、こんな感じになりました。 let candidates = JSON.parse(localStorage.getItem('candida…
(今回は怪獣八号ネタです。) 本編を進めていくと、やっぱり「ここ、理解が足りてないな」と思うところがあります。 今回はevent.targetです。 あっさり行ける人もいるんでしょうけど、タイトルの通り私は理解が遅いのでここで一旦備忘録の記事を挿入するこ…
前回までで配列を作りました。 一応コードをここに書いておきます。 HTML <html lang="ja"> <head> <meta charset="utf-8" /> <meta name="viewport" content="width=device-width, initial-scale=1" /> <title>投票ボタン付き 横棒グラフ</title> <link rel="stylesheet" href="style.css"> </link></meta></meta></head></html>
前回は投票ページの候補者を追加するためのフォームを作りました。 次はフォームに名前と年齢を入力して追加ボタンを押すことで、投票ページの候補として追加されるようにします。 この辺についても以前に記事にしていますので、それを参照してさらっと終わ…