6月に向けて、書く地図を作ってみた
〜毎日投稿に、小さな流れを作ってみる〜
6月が近づいてきたので、
少しだけ「書く地図」を作ってみました。
毎日投稿は続けたい。
でも、
毎日その場で考えていると、
書きたいことがバラバラになってしまう。
漢方も書きたい。
自分の変化も書きたい。
Substackを続ける中で気づいたことも書きたい。
でも、
全部が散らかって見える気がしていました。
昨日の記事では、
入眠時間を少しだけ早くしたら変わった話を書きました。
(昨日記事はこちらから)
その夜、
いつもより1時間半も早く寝ることができたんです。
遅番の仕事がなかったこともあります。
でも、
記事づくりも、
思ったよりスムーズでした。
やっぱり、
少し変わってきたのかもしれません。
そして昨日は、
オフの日でした。
朝は少し寝坊して、
美容院の予約にぎりぎり駆け込みました。
そのあとは、近所のカフェへ。
(カフェのつぶやきは、こちら)
月1の自分時間です。
こういう時間、
なんだか好きなんですよね。
家に戻ってからは、
庭の草取り。
掃除。
洗濯。
気づけば、
わりと充実した休日でした。
そんな時間の中で、
Substackの記事めぐりをしていました。
昨日は、
初めましての方からコメントをいくつかいただけました。
すごくワクワクしました。
最近、
新しい方からのコメントが増えた気がして嬉しい。
そして、子どもたちが帰ってくるまで
記事めぐりをしていました。
そこで、
「おぉ、これなら」と思う記事に出会いました。
落合正和さんのSubstackで書かれていた、
「アンカーコンテンツを持っている書き手だけが、読者の習慣になる」
という記事でした。
読んだ瞬間、
ああ、
これだったら続けられるかも…
そう思いました。
最近ずっと、何を書きたいんだろう。
漢方も書きたい。
自分のことも書きたい。
Substackを続ける中での気づきも書きたい。
でも、
全部バラバラな気がする。
そんなことを考えていました。
でもこの記事を読んで、
毎日投稿をやめるのではなく、
「流れ」を作ればいいのかもしれない。
そう思いました。
私なりに受け取ったのは、
読者がまた読みたくなる場所には、
なんとなく戻ってこられる柱があるということでした。
毎日投稿でも、
ただその日に思ったことを書くのではなく、
少しだけ曜日に色をつけてみる。
そうすると、
私も迷いにくくなる。
読んでくださる方も、
「あ、今日はこれの日だ」
と少し楽しみにできるかもしれない。
そんなふうに思いました。
これも、
昨日1時間半早く寝たおかげかもしれません。
頭も体も少し整っていたから、
人の言葉が入ってきた気がしました。
私は、
整っていない時は、
気づけることにも気づけないと思っています。
直感とか、
ふとしたひらめきというのは、
意外と体の状態も大事なのかもしれません。
そんなことを思いながら、
早速、
過去の記事をAIにも見てもらいながら、
一緒に6月の設計図を考えました。
毎日投稿は続けます。
その中で、
少しだけ曜日に色をつけて、
私も、
読んでくださる方も、
少し楽しみにできる場所を育ててみようと思います。
まだ仮ですが、
6月はこんな感じで書いてみようと思います。
完璧な計画ではなく、
今の私が迷わず戻ってこられるための小さな地図です。
やりながら、
変わるかもしれません。
でも、
少しずつ、
ここを私らしい場所にしていけたら嬉しいです。
あなたは、6月に向けて、
少し整えたいことはありますか?
書くこと。
暮らしのリズム。
体のこと。
仕事のこと。
小さなことでいいので、
よかったらコメントで教えてください。
私も、
6月の書く地図を少しずつ育てながら、
読んでくださる方と一緒に整えていきたいです。




6月に向けて、プロフィール文章や主軸を変えようと思っています。
いま書きたいことがバラバラバラバラしているので💦
悪役晩餐会っていうのも変えます!宣言☺️
はなももさん、
これも書くを「継続」ための仕組み作りですね。自分らしくいきましょう!