自転車青切符の疑問を一冊に、完全ガイドを先行販売
2026年4月1日から施行される「自転車青切符」。サイクリストの間でも注目が集まる一方で、「どこまでが違反?」「反則金はいくら?」といった疑問や不安の声も少なくないです。 そこで姉妹誌のサイ ...
天候も時間も場所も関係なし⁉︎ MILAND(ミランド)で楽しむバーチャルカーライフ
誰も見たことのない未踏の地で、クルマの新しい楽しみ方を見つけてほしい。そんな壮大な思いから生まれた仲間とつながるバーチャルカーライフアプリが「MILAND(ミランド)」だ。こちらはAppストアやグーグ ...
JAOS流カスタムがキマる。三菱デリカミニ ジャオススタイルに注目!
●アルミホイールは新型/先代ともADAMAS BL5(マットブラック 価格:3万800円/本)。タイヤは165/60R15サイズのトーヨー オープンカントリーとの組み合わせ「遊び心を解き放て」をテーマ ...
スバルのディーラーメカニックがGTドライバーと「共闘」で年間王者を目指す|東京スバル/千葉スバル/栃 ...
3L水平対向6気筒ツインターボ「EG33改エンジン」を搭載して期待が高まるスーパーGT、ニューマシン「ハイパフォXバージョンⅡ」を投入するスーパー耐久シリーズ、ニュルブルクリンク24時間レースと、スバ ...
ハイエースの改良モデルに新適合!TV-KIT「TTV437」を発売|データシステム|
データシステムは、「TV-KIT」シリーズの適合情報を更新し、2026年1月に一部改良を実施したトヨタ ハイエースについて、「TTV437」の2タイプが適合すると発表した。価格は各2万7280円。TV ...
チーム三菱ラリーアートがアジアクロスカントリーラリー2026に連覇を目指しトライトン3台体制で挑む
三菱自動車工業(以下、三菱自動車)は2026年3月24日、同社が技術支援するチーム三菱ラリーアートが、8月にタイで開催される第31回アジアクロスカントリーラリー(以下、AXCR)2026にピックアップ ...
モータースポーツの“入口”を広げる――KINTOカートチャレンジ体験記
トヨタのカーサブスクリプションサービス「KINTO」は、車両代や保険、税金、メンテナンス費用などを月額料金に含めた定額制サービスとして知られている。クルマを“所有する”のではな ...
<最新号>ドライバー2026年5月号が発売。トレイルシーカー、RAV4、CR-V e:HEV、インサ ...
2026年3月19日、「ドライバー2026年5月号」が発売となりました。ドライバーは、旬のクルマ情報を、詳しくわかりやすく、そして楽しくお届けする総合クルマ雑誌です。起動セヨ、電動アウトバックスバル ...
【実走検証】ブリッドのスポーツシートは長距離運転の疲労軽減にも有効なのか!? “素&rd ...
ホールド性を高めたスポーツシートは、あくまで高いGのかかるモータースポーツやスポーツ走行向けで、街乗りメインの使い方には少々オーバースペックなのでは?というイメージを持つ人は多いはず。■東京&larr ...
データシステムの大画面高精細7インチモニター対応のAHDマルチVIEWカメラが登場!|DATASYS ...
前方の死角対策にクルマを運転するうえで、安全確認は最優先事項。とはいえ、死角となる部分が存在する。目視では限界があるが、なるべく死角はなくしておきたいもの。そんなときに役立つのが安全運転をサポートする ...
<最新号>ドライバー2026年5月号が発売。トレイルシーカー、RAV4、CR-V e:HEV、インサ ...
2026年3月19日、「ドライバー2026年5月号」が発売となりました。ドライバーは、旬のクルマ情報を、詳しくわかりやすく、そして楽しくお届けする総合クルマ雑誌です。起動セヨ、電動アウトバックスバル ...
三菱自動車、アウトランダーPHEVの2025年国内販売台数はカテゴリートップに
今の三菱自動車の電動化モデルと言えばPHEV(プラグインハイブリッドEV)。そのイメージを牽引するのが、現在国内ではPHEVモデルのみを展開するアウトランダーである。そのアウトランダーPHEVが202 ...
三菱自動車、フィリピンで新型商用車「ヴァーサ バン」を発売。どんなモデル?
三菱自動車工業(以下、三菱自動車)は、フィリピンで新型商用車「ヴァーサ バン(VERSA VAN)」を2026年2月6日より販売を開始した。このヴァーサ バンは日産からOEM供給されるもので、ボディサ ...
三菱自動車、トライトンを一部改良。乗り味が進化し快適性もアップ
三菱自動車工業(以下、三菱自動車)は2026年1月22日、ピックアップトラック「トライトン」を一部改良するとともにグレード設定を見直し、2月19日より全国の系列販売店で販売を開始することを発表した。価 ...
デリカ D:5が大幅改良。さらなる進化で19年目のロングセラーでも受注好調
三菱自動車工業(以下三菱自動車)は2026年1月9日、オールラウンドミニバン「デリカD:5」を大幅改良して販売を開始した。発売に先駆けて2025年10月30日から予約注文を開始したが、2026年1月8 ...
軽規格でFRオープンがやりたい!ダイハツ「K-OPEN」のデザイン意図を担当者に聞いたら
軽のオープンカーを多くのユーザーに広めた初代コペン。その初代をオマージュし、オープンエアならではの軽やかな気持ちよさを継承しつつ、FRならではの走りを意識した「K-OPEN」。そのスタイリングの意図に ...
レクサスのフラッグシップがミニバンに? LSコンセプトの謎…デザイナーに直撃した
LS=LUXURY SPACEとして、VIP中心の空間を与えた真のショーファーカーの提案である「LEXUS LS CONCEPT」。6輪タイヤという意外なパッケージを基本とするスタイリングにはどのよう ...
【本日発表】日産の新型リーフ、航続距離は最大702km、価格は約520万円から!
日産は2025年10月8日、新型リーフの国内仕様「B7グレード」を発表した。B7グレードは78kWhのバッテリー容量で、一充電走行距離が最大702km。ラインアップは下記のとおりだ。・B7 Xグレード ...
【動画】こうきたか!の新型クロスビー。大幅改良でイメージチェンジ
2025年10月2日、スズキは新型クロスビーを発表。同日より発売を開始した。価格は215万1700〜250万300円となっている。クロスビーは、2017年に発売されたスズキのコンパクトクロスオーバーS ...
【独占】控えめに言って最強…三菱トライトンを鍛えたあの場所にやってきました
「もう一度あの場所をトライトンで走ってみたい…」。そんな思いをずっと抱いていたわけですが、ついに念願が叶いました。しかも独占、貸し切りでの試乗です。動画全編はこちらから「あの場所」とは、 ...
ドイツ流スポーツカー、VW コラードの走りと装備は?[driver 1989年5-5号より]
自動車雑誌ドライバーが過去に取り上げた記事が今に蘇る「DRアーカイブズ」。前回に続き1989年5-5号の「VW コラード」を振り返る。◇◇◇以下、当時原文ママ◇◇◇■洗練された走りを実感コラードの走り ...
ワーゲン初のスポーツカー、VW コラードとは[driver 1989年5-5号より]
自動車雑誌ドライバーが過去に取り上げた記事が今に蘇る「DRアーカイブズ」。今回は1989年5-5号の「VW コラード」を振り返る。◇◇◇以下、当時原文ママ◇◇◇スペイン語のCORRER(コレール:走る ...
3ドアクーペ・スペシャルティカー、日産 180SXの装備は?[driver 1989年4-20号より ...
自動車雑誌ドライバーが過去に取り上げた記事が今に蘇る「DRアーカイブズ」。前回に続き1989年4-20号の「日産 180SX」を振り返る。◇◇◇以下、当時原文ママ◇◇◇■室内はシルビアとほぼ共通180 ...
JAOS流カスタムがキマる。三菱デリカミニ ジャオススタイルに注目!
●アルミホイールは新型/先代ともADAMAS BL5(マットブラック 価格:3万800円/本)。タイヤは165/60R15サイズのトーヨー オープンカントリーとの組み合わせ「遊び心を解き放て」をテーマ ...
ハイエースの改良モデルに新適合!TV-KIT「TTV437」を発売|データシステム|
データシステムは、「TV-KIT」シリーズの適合情報を更新し、2026年1月に一部改良を実施したトヨタ ハイエースについて、「TTV437」の2タイプが適合すると発表した。価格は各2万7280円。TV ...
データシステムの大画面高精細7インチモニター対応のAHDマルチVIEWカメラが登場!|DATASYS ...
前方の死角対策にクルマを運転するうえで、安全確認は最優先事項。とはいえ、死角となる部分が存在する。目視では限界があるが、なるべく死角はなくしておきたいもの。そんなときに役立つのが安全運転をサポートする ...
天候も時間も場所も関係なし⁉︎ MILAND(ミランド)で楽しむバーチャルカーライフ
誰も見たことのない未踏の地で、クルマの新しい楽しみ方を見つけてほしい。そんな壮大な思いから生まれた仲間とつながるバーチャルカーライフアプリが「MILAND(ミランド)」だ。こちらはAppストアやグーグ ...
【実走検証】ブリッドのスポーツシートは長距離運転の疲労軽減にも有効なのか!? “素&rd ...
ホールド性を高めたスポーツシートは、あくまで高いGのかかるモータースポーツやスポーツ走行向けで、街乗りメインの使い方には少々オーバースペックなのでは?というイメージを持つ人は多いはず。■東京&larr ...
BYDが開発中の日本専用・軽EV「RACCO(ラッコ)」はどうデザインされたのか?
BYDとしては初の海外専用設計となる「RACCO(ラッコ)」。EV市場をリードする同社が日本市場を徹底的に研究したという軽EVのスタイルは何を目指したのか。今回は商品企画を担当する田川さんに会場で話を ...
スバルのディーラーメカニックがGTドライバーと「共闘」で年間王者を目指す|東京スバル/千葉スバル/栃 ...
3L水平対向6気筒ツインターボ「EG33改エンジン」を搭載して期待が高まるスーパーGT、ニューマシン「ハイパフォXバージョンⅡ」を投入するスーパー耐久シリーズ、ニュルブルクリンク24時間レースと、スバ ...
チーム三菱ラリーアートがアジアクロスカントリーラリー2026に連覇を目指しトライトン3台体制で挑む
三菱自動車工業(以下、三菱自動車)は2026年3月24日、同社が技術支援するチーム三菱ラリーアートが、8月にタイで開催される第31回アジアクロスカントリーラリー(以下、AXCR)2026にピックアップ ...
【スーパーGT 2025年 第8戦(最終戦)】au TOM'S GR Supraが優勝!史 ...
■GT500予選今季は雨や曇天の低気温に悩まされることの多かったこのシリーズだが、最終戦は金曜日から晴天に恵まれ、安定したコンディションで全スケジュールが行われた。最終戦のため、各車のサクセスウェイト ...
モータースポーツの“入口”を広げる――KINTOカートチャレンジ体験記
トヨタのカーサブスクリプションサービス「KINTO」は、車両代や保険、税金、メンテナンス費用などを月額料金に含めた定額制サービスとして知られている。クルマを“所有する”のではな ...
三菱自動車がデリカシリーズ一色の祭り状態でワクワク感を演出!|東京オートサロン2026|
デリカ祭りだ、ワッショイ大幅改良のデリカD:5とフルモデルチェンジしたデリカミニのカスタムカーが集合し、デリカシリーズならではの「自分のクルマを作り上げる楽しさ」を提案した三菱自動車。テーマは『デリカ ...
自動車のカタログ好きは集まれ! ACC・JAPANが大阪交歓会を開催
日本最大級のカタログコレクタークラブ「ACC・JAPAN(オートモービル・カタログ・コレクターズクラブ・イン・ジャパン)」は、大阪交歓会を実施する。テーマは「あっ、いいな! 魅せられたカタログの写真」 ...
日産 新型リーフ、おすすめグレードは「G」と「X」どちらなのか?
航続距離が最大702㎞とBEVに対する不安を解消した日産の新型リーフ。これまでエンジン車に乗ってきたけれど、そろそろBEVを選んでみようか……という人も増えてくるのではない ...
素朴な疑問…道路の制限速度って、どうやって決めているの?
道路を走っていると、制限速度に疑問を抱くことは多い。制限速度は地元の公安委員会(≒警察)が決定するので、「安全性確保のため」という理由で、警察の意向で低く抑えることもできる。だから、「なんであっちは◯ ...
飛び石でフロントガラスにヒビが!損害賠償請求できる?
過失が認められれば罪に問える? 高速道路で発生する確率が高い飛び石。そのおもな原因は他車のタイヤが跳ねた小石で、これがフロントガラスに当たることでヒビが入る、もしくは割れてしまう事故だ。被害に遭った際 ...
勇気ある若者に拍手!不安を上まわる興奮…英国TVRのオープンカー「キミーラ」を愛する2 ...
輸入車や希少車を購入するには勇気が必要という人もいるだろう。今回紹介するほそでィーさんもその一人だ。20代にして日本ではマイナーメーカー、しかも故障も多いと聞くTVRを購入したのだから、相当な勇気が必 ...
フェアレディZ(Z32)を150万円かけてレストア。26歳のオーナーが目指すものとは?
仕事で成功を収めたから…、子供が手を離れたから…、憧れていたクルマを手に入れるタイミングは人それぞれ。何かの記念にクルマを購入したという人もいるのではないでしょうか? 今回 ...
29歳のオーナーが選んだ「面白いクルマ」クリオV6。同車を所有して得た大切なものとは?
最初のマイカー選びの基準は人それぞれ。「中古で手軽に」、「知人から安く」という人もいれば「憧れのあのクルマを!」そんな人もいます。今回紹介するのりめんさんは最初に購入したクリオV6に約10年乗り続けて ...