【2026年最新版】人気アプリ「Zwift」にも対応。もう冬や梅雨の間だけじゃない!365日トレーニングができる、楽しめる。インドアトレーニングにはこのスマートトレーナー/バイクがおすすめ!厳選モデル機能比較も!

なかなか外出できない状況になった昨今、外に出なくてもジムに行かなくても自宅でトレーニングができるという事で需要が高まった「インドアトレーニング」。
バーチャルレースが楽しめる、友人とも一緒にログインすれば競争もできる「Zwift(ズイフト)」、実写映像を見ながらレースができる「Rouvy(ルービー)」、高精細なグラフィックで再現された世界を無料で楽しめる「My Whoosh」他、人気の外部アプリと接続してゲーム感覚でトレーニングが可能です。
とは言え、なかなかお気軽に買えない価格設定のスマートトレーナー/バイク…
まずは始めようと思っている場合はまずどれを買えばいい?オプションアイテムは最初から買うべき?など購入を迷われている方にぜひ読んでいたただきたい、Intertec Online Storeが厳選するWahooブランドからスマートトレーナー(バイク)の選び方をご紹介いたします。
スマートトレーナーとは、通信機能が付いた、自動で負荷調整ができるローラーの総称です。様々なアプリに接続が可能でアプリの動きに合わせてレースをしたりトレーニングができます。
※スマートバイクも同様ですがこちらの違いはのちほどご説明
Zwift(ズイフト)/ROUVY(ルービー)/「MyWhoosh(マイウーシュ)などのバーチャルサイクリングアプリをダウンロードしたパソコンやタブレット、スマートフォンなどにANT+やBluetoothでワイヤレス接続して使います。
※ドングルとは?
パソコンとANT+でペアリングする際に必要になる機器になります。PCを使用しての接続の場合はBluetoothでの接続でも安定して使用が可能です。今回紹介するスマートトレーナーは一部を除き、より安定して使用が可能なWi-Fi接続も可能です。
スマートトレーナーは、パソコンやスマホ、タブレットにダウンロードしたアプリと連携することでいろいろな楽しみ方ができます。

Zwift(ズイフト)
https://www.zwift.com/
Zwiftとは圧倒的なユーザー数、人気を誇るバーチャルサイクリングアプリ。Zwift(ズイフト)やりたさにスマートトレーナーをご購入される方も多くおられるはず。
Zwiftとスマートトレーナーを連携させればバーチャル空間の様々なコースで勾配にあわせてペダルの重さが変わったり、実際のコースを走っている様なリアルな体感が可能です。
また、別の場所にいる友人や世界各国のユーザーと、バーチャル空間を一緒に走ることもできるのも楽しい!
常に用意されているコース以外にもイベントやバーチャルレースなどが不定期に実施されているので家にいながら楽しく身体を動かす事ができる魅力的なアプリです。

My Whoosh(マイウーシュ)
https://mywhoosh.com/
My Whoosh(マイウーシュ)は多くの機能を無料で利用できる次世代のバーチャルサイクリングアプリです。高精細なグラフィックで再現された世界を走りながら、スマートトレーナーと連動したリアルな負荷変化を体感できます。構造化トレーニングやFTPテスト、豊富なイベントに加えて、UCI公認の公式eスポーツレースも開催されるなど競技性も高く、初心者から上級者まで幅広いサイクリストに対応。コストを抑えつつ本格的なインドアトレーニング環境を求める人におすすめなアプリです。

Rouvy(ルービー)
https://rouvy.com/
Rouvy(ルービー)とは自宅にいながら 友達と一緒にVRで世界中をサイクリングしたり、走ったりすることができるアプリ。
最大の魅力は実写を使ったバーチャルな体験ができる事。世界中のスポーツ愛好家が、オンライン上の実在するコースを、アバター(分身)を通して一緒に走り、 大会に参加するだけでなく、バーチャルなグループライド を競争ではなくソーシャルな形で楽しむことができるアプリです。
コースは、アスリートからビギナー のサイクリストまで幅広く利用されており、誰もがオンラインでリアルタイムにプロのサイクリストと競い合ったり、比較したりすることができ、 新しいスポーツの魅力を発見できます。
ダイレクトドライブ式は、リヤホイールを外してロードバイクをセットするタイプのスマートトレーナーです。チェーンがトレーナーのギヤ(スプロケット)を回し、タイヤ・ホイールを介さず内部の負荷ユニットを駆動するので、タイヤ・ホイールの消耗とそれらからくる騒音が抑えられます。
Wahooはインドア環境をアップデートしていきたいサイクリストにとっては嬉しい、別売りオプションアイテムによる拡張性の高さが売りとなっております。

Wahoo KICKR(V6)
¥199,100(税込)究極のスマートトレーナーKICKRがリニューアル。新たにWi-Fi接続を備え、8-10倍早くなった応答速度により各アプリへのパワーの伝達がスピードアップ。Wahooのダイレクトドライブ型スマートトレーナーでは最上級モデルです。脚を閉じてコンパクトに収納できるのも人気のひとつです。 オートキャリブレーション、スピンダウン不要、さらにはファームウェアアップデートも自動に。データ誤差は+-1%と精密さを追及されています。「Axis feet」が標準装備となり、ライド中の横の動きにも対応。大型のフライホイールが自然な慣性を生み出し、リアルな乗り心地に近い感覚を実現します。 負荷調整はWahooのサイクルコンピューター「ELEMNT」や独自開発の無料のトレーニングアプリケーションからだけでなく、ZWIFT、ROUVY、MYWhooshといった人気の外部アプリケーションにも適合。
| データ誤差 | パワー | 最大斜度設定 | ドライブトレイン |
|---|---|---|---|
| +-1% | 2,200W | 20% | 11スピード/(8/9/10コンバーチブル) |
カンパニョーロ/スラム用のドライブトレインシステムに付け替え可能の別売りフリーハブもございます。

Wahoo KICKR CORE2 with 11 Speed Cassette
¥123,200(税込)
Wahooのダイレクトドライブ型スマートトレーナーのセカンドグレードがリニューアル。KICKRと同様にWi-Fi接続を備え、8-10倍早くなった応答速度により各アプリへのパワーの伝達がスピードアップ。
再現可能斜度はKICKR:20%に対し、KICKR CORE:16%。KICKRの数値と比較するとKICKR COREの方が小さく感じますが、ホビーライダーが使用するには必要十分なスペックです。
折り畳むことはできませんが負荷装置は電磁式で、バーチャルサイクリングでのスピード再現度などは引けを取りません。
KICKR COREは本体前方から伸びる足を採用しています。また、ホイール径に応じてドライブトレインの高さを調整するステーや、高さ調整機能などは設けられていないシンプルな造りとなっています。
今回から11速カセットが付属、統合型センサーハブを搭載。
KICKR と同じダイレクトドライブ方式(車体を直接取り付ける)なので自然な走行感を楽しめますし、エントリーやミドルクラスだけど、KICKRと同じ走行感が欲しい方には非常にリーズナブルなスマートトレーナーです。
| データ誤差 | パワー | 最大斜度設定 | ドライブトレイン |
|---|---|---|---|
| +-2% | 1,800W | 16% | 11スピード(8/9/10/11/12コンパーチブル) |
カンパニョーロ/スラム用のドライブトレインシステムに付け替え可能の別売りフリーハブもございます。

Wahoo KICKR CORE2 with Zwift Cog and Click
¥132,000(税込)
インドアサイクリングとフィットネスの世界が一新します。
ZWIFTコグが事前に搭載された本バンドルは、フィットネスの目標を達成するのに必要なすべてが揃っています。さらにほぼすべての8~12速バイクに対応します。ZWIFTクリックは、あらゆるハンドルバーに簡単に取リ付け可能。スムーズで無音のバーチャルシフトを実現します。上り走行、下り走行を完璧に再現するスマート抵抗を体感することができます。
| データ誤差 | パワー | 最大斜度設定 | ドライブトレイン |
|---|---|---|---|
| +-2% | 1,800W | 16% | 8速から12速の変速機付き自転車に対応(専用コグからシマノフリー対応のスプロケットへ交換可能) |

Wahoo KICKR MOVE
¥253,000(税込)
ついに登場!最高のライドフィーリングをあなたに。新たにトレーナーに内蔵された4軸のムービングよってこれまでにない動きを実現。ライド中の体重移動やトルクによって生まれる自然な動きは体や車体にかかる負荷を軽減し、よりハードで長時間のトレーニングが可能に。もちろんWi-Fi接続や「ERG EASY RAMP」の機能も標準装備。さらに別売りのベースアダプターを使うことでKICKR CLIMBにも対応可能。これまでのKICKRシリーズで蓄積されたフライホイールによる高い実走感とKICKR MOVEのテクノロジーが融合された究極のスマートトレーナーが完成。
| データ誤差 | パワー | 最大斜度設定 | ドライブトレイン |
|---|---|---|---|
| +-1% | 2,200W | 20% | 11スピード(11-28)/(8/9/10/11/12コンバーチブル) |
カンパニョーロ/スラム用のドライブトレインシステムに付け替え可能の別売りフリーハブもございます。
クイックリリース式の調整可能なホイールベースクランプにより、幅広いフレームサイズとタイヤサイズに対応し、容易な自転車の脱着により室内トレーニングから外でのライディングに素早く移行したいアスリートや、複数のライダーが同じトレーナーを使用する家庭にも最適。自転車に装着したパワーメーターのデータを利用する為、インドア、アウトドアにおいて同じワット値でトレーニング管理ができます。

Wahoo KICKR ROLLR
¥126,500(税込)
Wahooが伝統的なローラーをリデザイン。前後輪を取り外す必要がないため、イベントや大きなトレーニングの前のウォームアップ台としても理想的で特にレース前のバイクチェックで装備を変更することができないトラックレーサーやプロのライダーにもおススメ。KICKR ROLLRでは、革新的なセーフティタイヤグリッパーにより、2.1インチ/53mmまでのタイヤの自転車を前輪で固定できるため、バランスを取ることが苦手なサイクリストでもローラーの自然な乗り心地を容易に体験可能、かつスプリントにも耐えられる安定したプラットフォームが提供されます。
■KICKR ROLLR のパワー表示について(ファームウェア 1.1.31 以降)
ファームウェア 1.1.31 以降の KICKR ROLLR では、本体に内蔵されたパワー設定を使って、パワーや負荷の変更に対応しています。このパワー表示は、日々のトレーニングやフィットネス用途を想定したもので、パワーメーターを内蔵した他の機器(クランク型・ペダル型など)と数値をそのまま比較できるものではありません。ただし、以下の条件を揃えていただくことで、 お客様のトレーニング環境下でのパワー表示は比較的安定します。
・同じ自転車を継続して使用している
・タイヤの空気圧を一定にしている
・毎回のライド前に、リアタイヤを同じ空気圧まで入れている
■より正確なパワー計測をしたい場合
レース用途や、より高い精度でのトレーニングを行いたい場合は、「On-Bike Power(オンバイクパワー)」機能の使用がおすすめです。この機能では、外部パワーメーター(SPEEDPLAY POWER ペダル、または ANT+ 対応パワーメーター)を使用し、そのパワー・ケイデンスデータをアプリやサイクルコンピューターへ送信します。
※注意事項※
KICKR ROLLR 本体の内蔵パワー表示は、精度に制限があります。 そのため、バーチャルサイクリングアプリ内のレースで使用できるかどうかは、各イベントの主催者の判断となります。
| データ誤差 | パワー | 最大斜度設定 |
|---|---|---|
| +-1% ※SPEEDPLAY POWERの場合 (接続されるパワーメーターに準拠) |
1,500W | 10% |
自身のバイクをセットする必要がなく、設定さえ完了してしまえばトレーニングしたい時にすぐに走れるのが魅力。サドル高・リーチ・セットバック・クランク長を変更でき、ペダル・サドル・ステアリングは自分のものに変更も可能です。
自分に合わせてカスタマイズできる屋内トレーニング体験を可能にします。チェーンがむき出しにならないので部屋の汚れの心配も無用、集中してトレーニングができます。
外乗り用とインドアトレーニング用バイクを完全に分けたい方、ご家族と共有されたい方におすすめです。

Wahoo KICKR BIKE PRO(WFBIKE4)
¥594,000(税込)
Wahoo社スマートトレーナーの中では超ハイグレードモデルのバイク一体型、KICKR BIKE PRO。新型のKICKR BIKE PROはV2で搭載されたWi-Fi、ダイレクトコネクト接続を備え、高速で安定した通信環境使用できるだけでなく、Zwift PlayコントローラーとZwift Cickに対応したシフターコントロールを装備しZwiftをフルに楽しめます。また新たに人間工学に基づいた設計のハンドルバーにfizikのバーテープとサドルを組み合わせプレミアムなバーチャルサイクリング環境を提供します。
| データ誤差 | パワー | 最大斜度設定 |
|---|---|---|
| +-1% | 2,500W | +20%・-15% |
Wahoo KICKR BIKE SHIFT(WFBIKE2)
¥456,500(税込)待望のスマートバイクのエントリーモデルが登場。 クライム機能(傾斜再現)はついていないものの「KICKR BIKE」と同等の負荷再現や操作性を引き継いだままロープライスを実現し、より手にしやすくなったスマートバイク。新たに採用されたブレーキシステムとベルトドライブによって高い静寂性を実現。もちろん応答速度が早くなるWi-Fi通信も可能で、停止状態から10秒かけて目標パワーに到達する「ERG EASY RAMP」の機能も使用可能。ライドポジションの調整や各社のシフトシステムの再現もアプリから簡単に設定が可能。
KICR BIKE同様にWahoo Fitnessアプリでご自身の身長などに合わせてセッティングが可能です。
| データ誤差 | パワー | 勾配再現 |
|---|---|---|
| +-1% | 2,200W | +20% |

Wahoo ZWIFT RIDE with KICKR CORE 2
¥246,400(税込)Zwift Rideは「シンプルな外観」「静穏性」を持ち室内トレーニングが可能なスマートバイク。 専用構造のフレームを使用することでシンプルな外観と簡単に乗車ポジションを変更でき、電子シフトを採用することで変速音も発生しないことがポイントです。通常スマートトレーナー、バイクでは別途ご用意いただく必要があるスマホ等を置くためのスペースがあり、また別売りで純正オプションのタブレットホルダーをご用意。シンプルな外観を損ねず、省スペースで使用可能です。
ポジションもすぐに変えられるのでこちらもご家族で使用するにもおすすめです。(身長は152cmから198cmまで対応)専用フレームに調整用の工具が付属しているため別途工具を用意していただく必要がございません。マグネットで固定ができるため紛失することもありません。
| データ誤差 | パワー | 最大斜度設定 |
|---|---|---|
| +-2% | 1,800W | 16%※ |
※上下する勾配機能は付いておりません。
拡張可能オプション あると便利なアイテムスマートバイクで迷ってらっしゃいますか?そんなあなたにはこちらの記事もおすすめ!

| 機種 | 精度 | パワー | 勾配 | 定価(税込) | 特徴 |
|---|---|---|---|---|---|
| ダイレクトドライブ式 | |||||
| KICKR | +-1% | 2,200W | 20% | ¥199,100 | ダイレクト式のトップモデル。Wi-Fi接続。2,200wまでワット再現でき、「アクシスフィート」により左右の傾きを実現。自然なライドフィールを提供。 |
| KICKR CORE2 with 11 Speed Cassette | +-2% | 1,800W | 16% | ¥123,200 | ミドルグレードのダイレクト式。基本構造はキッカー20と同様だが、シンプルなフレーム構造や1,800wまでのワット再現によりリーズナブルな価格設定を実現。 |
| KICKR CORE2 with Zwift Cog and Click | +-2% | 1,800W | 16% | ¥132,000 | ZWIFTクリックは、あらゆるハンドルバーに簡単に取リ付け可能。スムーズで無音のバーチャルシフトを実現します。 |
| KICKR MOVE | +-1% | 2,200W | 20% | ¥253,000 | ダイレクト式の前後に動く新モデル。ライド中の体重移動やトルクによって生まれる自然な動きで体や車体にかかる負荷を軽減し、よりハードで長時間のトレーニングが可能に。 |
| タイヤドライブ式 | |||||
| KICKR ROLLR | +-1% ※SPEEDPLAY POWERの場合 (接続されるパワーメーターに準拠) |
1,500W | 10% | ¥126,500 | 簡単装着のタイヤドライブ式モデル。煩わしいセッティングがなくトレーニングに移行できます。原則としてパワーメーターは自転車に装着したものを利用します。静粛性はKICKR と比較し若干劣る。 |
| バイク一体型 | |||||
| KICKR BIKE PRO(WFBIKE4) | +-1% | 2,500W | +20% -15% |
¥594,000 | Wi-Fi、ダイレクトコネクト接続、2,500wのワット再現・上昇20%下降15%の傾斜機能・各社コンポの特徴を再現した変速機能など、様々な機能が凝縮された究極のスマートバイク。152cm~192cmの方に対応したフィッティング機能も秀逸で、身長から割り出した推奨フィットを再現することもできる。ファームウェアアップデートも自動で更新。新たに人間工学に基づいた設計のハンドルバーにfizikのバーテープ&サドルを組み合わせプレミアムな体験を提供。レース当日の準備を整える目的から家庭内でのバーチャルライドの楽しみの共有まで、KICKR BIKE PROは制限のない室内トレーニングを実現します。Zwift PlayコントローラーとZwift Clickに対応したシフターコントロールを装備しZwiftをフルに楽しめます。 |
| KICKR BIKE SHIFT(WFBIKE2) | +-1% | 2,200W | +20%※ | ¥456,500 | クライム機能(傾斜再現)はついていないものの「KICKR BIKE」と同等の負荷再現や操作性を引き継いだままロープライスを実現し、より手にしやすくなったスマートバイク。新たに採用されたブレーキシステムとベルトドライブによって高い静寂性を実現。これからインドアトレーニングをはじめてみたい、という方にはおすすめのバイク。 |
| ZWIFT RIDE with KICKR CORE 2 | +-2% | 1,800W | 16%※ | ¥246,400 | KICKR BIKEに比べて、よりリーズナブルな価格のスマートバイク。勾配再現機能は非搭載ながら、シンプルなフィッティング機能を備え、直感的な操作が可能。また、Zwift専用ハンドルを採用しており、ハンドルから手を離さずに画面操作が行えます。スマートなデザインと優れたコストパフォーマンスを両立したモデル。 |
※KICKR BIKE SHIFT、ZWIFT RIDE with KICKR CORE 2は上下する勾配機能は無し
KICKRトレーナーをKICKR CLIMBやKICKR HEADWINDなどのWahooトレーナーアクセサリーや、心拍計などをオプションでつけることが可能です。
これらの機器と接続すれば、屋内トレーニングでリアルかつ没入感のある走行を楽しむことができます。

Wahoo KICKR CLIMB
ワフー キッカークライム
¥118,800(税込)
「KICKR」「KICKR MOVE」「KICKR CORE2」の各スマートトレーナーと合わせて使用することで、革新的なインドアトレーニングをさらに次のレベルへ引き上げることが可能に!
本器に固定したフロントフォークが上下に可動することで、ヒルクライムのトレーニングのみならず、バーチャル空間での勾配をリアルタイムに再現し、ライドをさらに現実的なものに変えてくれるアイテムです。
※KICKR MOVEに取り付けてご使用される場合には別売りのベースアダプターが必要となります。

Wahoo KICKR HEADWIND
ワフー キッカー ヘッドウインド
¥52,800(税込)
KICKRシリーズとの連携が可能なスマートファン。スピードと心拍数の上昇に応じてファンのスピードも自動で上昇するという優れもの。手動で4段階の風速設定も可能。風速48kph(30mph)を超える冷却効果で厳しいトレーニングを快適かつ、よりリアルな感覚に!
的を絞ったエアフローパターンは、ファンのエアフローを最も必要な場所に向けるよう設計されているため、屋内にいながらも屋外の快適さを楽しめます。

Wahoo TICKR FIT
ワフー ティッカー フィット 心拍計
¥12,650(税込)TICKR FITは、Wahoo Fitnessアプリで、心拍数やカロリー消費量などの重要なワークアウト指標にリアルタイムでアクセスが可能です。
BluetoothとANT+技術を搭載し、フィットネスアプリ、スマートフォン、GPSサイクルコンピュータ、時計とシームレスにペアリングもできます。ランニング、サイクリング、フィットネスクラブなどのワークアウト向けにデザインされた調整可能なバンドは、インドアトレーニングの集中力を低下させることなく正確な心拍数と消費カロリーデータを提供してくれます。より手軽に心拍の計測が可能になり、女性にも使いやすいモデルです。

TRACKR Heart Rate Monitor
ワフー トラッカー 心拍センサー
¥15,180(税込)新しいハートレートモニター(心拍計)が登場!ボタン電池式から充電式となり、本体はさらに薄く、ストラップも快適なつけ心地になり、より使いやすくアップデートされています。新たな処理技術の採用により、高精度な心拍計測を実現し、大容量リチウム電池装備により100時間以上の稼働時間があります。

Wahoo ZWIFT CLICK COG UPGRADE KIT
ワフー ズイフト クリックコグ アップグレードキット ※KICKR MOVE、KICKR(v6)、KICKR CORE対応のみ対応
¥17,600(税込)ZWIFT COGをス マ ートトレー ナ ーに 取り付 けることで 、ほぼ す べての 8~12速バイクが使用可能に、そしてCLICKコントローラーで無音のバーチャルシフトを簡単に実現できます。

Wahoo KICKR DIRECT CONNECT
ワフー ダイレクトコネクト ※KICKR/WFBKTR120のみ対応
¥17,050(税込)KICKR(WFBKTR120のみ)とルーターやPCをダイレクトに接続できるアダプター。
これでバーチャルレース中の「デジタル落車」とサヨナラできます。

Wahoo KICKR Desk
ワフー キッカーデスク
¥46,200(税込)Wahoo KICKR Deskは、トレーニングセッション中にあらゆるものを手の届くところに置けるように設計されており、マルチタスクにも対応可能です。サイクルトレーナーと一緒に使うインドアサイクリングデスクとしてはもちろん、オフィスで固定されたデスクとしてもお使いいただけます。自由に調整可能なので、スタンディング、まっすぐ着座、フードに手を置いて走行など、用途・姿勢に合わせて高さを簡単に調整できます。

Wahoo KICKR Trainer Mat
ワフー キッカートレーナーマット
¥16,060(税込)表面はハードな使用でも滑りにくく、防水加工が施されている為、もしウォーターボトルをマットに落としても安心です。グリップ力が高いため、KICKRの位置がずれることなく走行に集中でき、傾斜のついたエッジでマットがフロアにしっかりと固定されます。

Wahoo Sweat net
ワフー スウェットネット/汗防止カバー
¥2,200(税込)メッシュ素材で汗を受け止めつつ、背面のネオプレン素材で汗が下に落ちるのを防ぎます。汗は金属に有害な塩分が含まれています。装着することで汗や水分による愛車への汚れ付着や錆びの発生を最小限にします。
<--スマートトレーナー「KICKR」シリーズとそれらを組合わせて使用する事でリアルなライドフィールを実現するインドアグレードシュミレーターCLIMBやスマートファンHEADWIND、「ELEMNT」シリーズのバイクコンピューターや スマートウォッチ、「TICKR」シリーズの心拍計やRPMセンサー類、新たに加わったSPEEDPLAYPOWRをはじめとした「SPEEDPLAY」ペダルシリーズ。Wahooの製品群は単独での使用はもちろん、製品同士をペアリングし、インターネットと接続する事で最も接続性と互換性を備えた「エコシステム」を構築し、インドアとアウトドア両面で先進のサイクリング体験を全てのレベルのサイクリストに提供します。
–>スマートトレーナーやスマートバイクがどんな事ができて、いろんな種類があるのはわかったけど、結局自分は何を買うべき?
Intertec Online Storeが「こんな人にはこれ!」をお勧めいたします。
実走感に優れ、高いワット数まで再現されるダイレクト式トレーナーは、上級者からビギナーの方まで誰でも使える機材です。
付属のアダプターを使えば様々な車種に対応でき、また折りたたんで収納することもできるため、スペースの確保に苦労されている方にもおススメです。価格設定も手の届きやすい範囲となっています。
フィットネスバイクタイプのスマートバイクは、自転車の載せ替え等が必要なく、いつでも簡単にライドをスタートできます。
再現性や実走感・静粛性はどれもトップレベルです。スペースの確保が必要となり、価格設定も高めではありますが、スマートトレーナーの世界をたっぷりと楽しみたい方には最適な機材となります。
自転車をお持ちじゃない方にもおススメです。
最近急速に人気がでてきたスマートトレーナー、スマートバイク。価格もだいぶお手頃になってきて、これからチャレンジしてみようという方も増えてきました。
インドアでも実走とほどんど変わらない走行感が楽しめ、雨でも夜でも気にすることなく、好きな時に安全に走れるスマートトレーナー/バイクで、自転車ライフ&ヘルシーライフを楽しみましょう!
スマートバイクで迷ってらっしゃいますか?そんなあなたにはこちらの記事もおすすめ!
