「お兄サン、今ならワタシの咒术で気になるあの子もイチコロ、ヨ実験させてくれるデショ」
「(札に)触るな」
名前:ヘインバイヤン
性别:男
种族:
年齢:
身长:180cm
好き:研究実験楽しいこと
苦手:月光(月夜に伞をさす)
一人称:(通常)ワタシ
二人称:(通常)アナタ、サン
わざとらしい喋り方をする自称紫帝国出身の咒术师。
行动规准が「自分が楽しいかどうか」という危ない奴だが、薬の知识の豊富さや研究への姿势は信用に値する。新大陆も研究が捗りそうで楽しそう、という理由で目指す。
研究所はデルーにあるが旅をしながら研究することが多いため、留守のことが多い。
デルーにある理由は「腐りにくいからだヨ」とのこと。
最近は「咒术+星光石+媒体」による効果の増幅を研究をするために、薬を売って生计を立てながら旅をしている。
普段はヘラヘラしているが、头の札を取ろうとする时だけ空気が変わり、话し方も変わる。
また月光には絶対に当たらないようにしているが、理由は谁も知らない。
研究のためにエルディレマ研究机関连盟【www.pixiv.net/artworks/78953113】と冒険情报组合ツークフォーゲル【www.pixiv.net/artworks/78953057】に所属。
有益な情报を集めると共に、自身の研究结果も积极的に公开している。
弟子→【www.pixiv.net/artworks/78956299】
第1章:浮游石の遗迹【黄】で面白いことないかなーってフラフラしています
第2章:マホマホ族で実験して追いかけられてました
第3章:星の降り立つ都【黄】(3/6现在)で非公式イベント『隷柩船への夜想曲』【www.pixiv.net/artworks/79895238】へ参加
++++++++++++++++++
PFAOS【www.pixiv.net/artworks/78509907】3人目の参战です。
死亡欠损再起不能NG。
愚者なのか贤者なのか、はたまたただの胡散臭いやつなのか。




