「ッあ゛~~~(机から落ちた本で足の指を强打)…おおん……もう今日は駄目じゃ……なーんもできん…‥。」
「っは…っちょ……まって‥‥‥わし走るのとかっ…无理じゃから…インドア职じゃから……」
■名前:ビス
■年齢:老人
■身长:头顶部までで176㎝(+7センチヒール。合计183㎝。)
■一人称:わし
二人称:ぬし、~ちゃん
ゆるいのじゃ口调
狐耳の獣人。年齢不详だが本人曰く「结构年寄り」とのこと。小さい字を见る时纸を持って近くに远くに动かす。
魔法合成化学者で、普段は星光石と他の物质を合成する研究をして暮らしている。研究ばかりして过ごしており、运动不足のため体力がない。早くは走れないし重い物も持てないうえ泣き言もかなり言う。
好物は塩気の强いもの。血圧がわりと危ない。
爪で空间を引き裂き穴を作り、别の空间と繋げる能力を持つ。これで移动しちゃうから运动不足になっちゃうんだよな。穴は自分一人分しか通ることができず、他人が通ろうとすると身体が捻じれてバラバラになってしまうらしい。通った后の穴はちゃんと缝って闭じる。
星光石が混じった折り纸で折った作品を数分间“その気にさせる”魔法を使う。鸠なら飞び立ち、花なら香る。ただ作品によく言い闻かせ、鼓舞しないとすぐただの纸に戻ってしまうし纸の性格もあるためうまくいかないこともある。もちろん纸なので水には弱い。
■研究の素材探しのため、流转竜宫クオルギア【www.pixiv.net/artworks/78953281】に小さな一轩家を构え暮らしている。
☆第一章は浮游石の遗迹に素材探しに向かいます。
「しろがね人、なにか面白い素材をしらんかの~」
■开催楽しみにしていました。【www.pixiv.net/artworks/78509907】
ゆっくりペースになるとは思いますがたくさん游んでいただけると嬉しいです




