「おれ…かまるのため…なんでもする…かまる、やさしい。」
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名前:カマル(左)
年齢:不详
性别:男
身长:182㎝
好きなもの:金、宝石、珍しいもの、果物
嫌いなもの:贫乏人、うるさいガキ、过去を诠索しようとする奴
一人称:アタシ、俺(ダバと二人きりの时のみ)
二人称:アナタ(客、目上に対して)、アンタ、お前(ダバに対してのみ)、
基本サン付け、呼び捨てはダバのみ
语尾:敬语、だろ、しろ(ダバのみ)
自称『优しい商人』。元奴隷商人だったが、奴隷以外も売ってみたいと考えて『普通』の商人になった。
过去を一切语ろうとせず、わかっているのはルナス帝国の何処かの生まれであるということのみ。
ちなみに过去を探ろうとするとにっこり微笑んで「知らなくていいことが、この世にはあるんですよ」と低い声を出してくる。
カマルは闘うことは苦手なため、自身の奴隷ダバを护卫として常にそばに置いている。
どうしても闘うときは曲刀を使う。
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名前:ダバ(右)
年齢:21歳
性别:男
身长:190㎝(背を丸めて步くためカマルより小さく见える)
好きなもの:カマル、虫、肉
嫌いなもの:カマルを伤つけるもの、野菜
一人称:おれ
二人称:おまえ、名前を呼ぶときはみんな呼び捨て
话し方:がといった接続语がなく、単语をつなげて话す。
元売り物の奴隷、獣人(ハイエナ系)。一族に丑いと言われ、追放された结果カマルと出会った。(正しくはカマルが仕入れた)
が、见た目が丑く、声もガラガラで売れ残ってしまい、カマルが自身の奴隷兼护卫として饲うことにし今に至る。
カマルがどう思っていようと、ダバにとってカマルは『优しくて大切な主人』である。
なぜなら、カマルは头が悪く丑いダバに言叶を教え、闘う为の爪もくれたし、いつもご饭もくれる。
(カマルにとっては、ただの意思疎通と护卫のために必要だからなのだが)
武器は紫色の爪。カマルがくれた。
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【月庭商队リベリタ】(www.pixiv.net/artworks/78953273)に二人ともお邪魔させていただきます
カマルは商人として、ダバはカマルの奴隷のため、基本カマルを优先して守りますが、
メンバーが危ないときはメンバーも守ります。
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まったりのんびり动きます。
モブや背景、既知设定など欠损や死亡でなければ基本なんでもおkです。
问题や不手际がございましたらお手数ではございますがご连络をお愿い致します。
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※キャプション随时编集
企画元【www.pixiv.net/artworks/78509907】




