年齢:17歳
性别:男
身长:162cm
一人称:俺
二人称:あなた(谁にでも使う。一番多い)、あんた(本気かつ最高にキレた时ごく稀に)、〇〇さん、〇〇様
「俺はアルナブ、力仕事は苦手ですが走ることは得意です。砂漠だろうと壁だろうと海だろうと、どこでも走れますよ。お任せください」
「家臣の态度や振る舞いは、そのまま主人の格に繋がります。万が一にもアティファ様が侮られるようなことがないよう、我々は常に诚実に、思虑深くあらねば」
「えっマジですk…いえ、失礼しました…本当ですか」
〈砂国精鋭部队ラクハナダ〉に所属するウサギの獣人の青年。同じウサギの獣人の中でも特に目立つ大きな耳が特徴。生真面目な常识人で、礼仪正しく立场を重んじる。ドライに见えて根は优しく亲切で、小さな子供に甘い。话し方は谁に対しても常に敬语。礼仪正しいが油断している时に不意に话しかけられて口调が崩れることもある。
非常に身軽で器用。腕力に劣るが脚力に优れ、战闘では素早さで敌を撹乱し、服に仕込んだ短剑を用いる。
また、海の上を走る走法を身につけている。ただし本人は砂漠生まれのカナヅチなため、救命用に水に対象を浮かせる力のある星光石を身につけている。
农民の生まれで、幼い顷に小柄さと左目の失明が原因で捨てられたが、幸运にも王城で働く下働きの従者に拾われ养子となり、従者としての教养や礼仪を教わった。义父がかつて女王アティファに救われたこともあり、彼女に対し深い尊敬と忠诚心を抱いているため、女王の役に立つために锻錬や勉强を欠かさない。その努力が认められ、今回の远征に参加することとなった。
弛まぬ努力によって身につけた技术を夸っている反面、体格や能力に恵まれた相手に劣等感が少しあるが、口には出さず隠している。
かなりの大食いで人参が好物。无限に食べられる。
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■砂国精鋭部队ラクハナダ【www.pixiv.net/artworks/78953136】
に所属させていただきます。よろしくお愿いします。
■アルナブの补足【www.pixiv.net/artworks/79070177】
■エンカウントご自由に味方でも敌でモブでも背景でも大歓迎ですただ死亡や动けなくなる怪我(欠损など)はご远虑ください。既知関係もオッケーです
■pixivファンタジアAOS开催おめでとうございます【www.pixiv.net/artworks/78509907】今年も楽しみでした
一章:暗黒の地下都市【黄】
二章:汚染された遗迹【黄】
■不备あったら连络お愿いします。




