
ワーホリで渡航、現地で大人気のローカルカフェで就労中
どんな質問にも素早く、丁寧に対応して下さり、とても頼りがいがありました!また、学校の選択肢の幅が広く、自分の目的に沿った留学が出来ました。
私自信、AK留学サポートが無ければ、こんなに早くカナダに留学することは出来ませんでした!
Plans
不動の人気!
条件次第では2年〜3年も可能な、海外で働くことができる制度。


ワーキングホリデーは、1年〜3年間、現地で「働きながら学ぶ・暮らす」ことができる制度です。カナダとオーストラリアは治安が良く、人気の渡航先です。
語学学校に通ったり、カフェやショップでアルバイトをしたりと、自分のスタイルに合わせて過ごせます。
「海外で暮らしてみたい」「英語を実際に使いながら仕事もしたい」そんな方にぴったりの選択肢です。

どんな質問にも素早く、丁寧に対応して下さり、とても頼りがいがありました!また、学校の選択肢の幅が広く、自分の目的に沿った留学が出来ました。
私自信、AK留学サポートが無ければ、こんなに早くカナダに留学することは出来ませんでした!

何よりも「距離が近い」「どんな人か分かっているので安心」というところが、エージェントさんとの違いだなと感じました。
今ではワーホリを終え、AK留学サポートの一員としてカナダで活動をしていることにとても幸せを感じています。
学ぶ+しっかり働く!
私立カレッジに通い、有給インターンシップができる特別なプログラム。


カナダで人気の「学ぶ+働く」を組み合わせた留学スタイル。前半は専門スキルを学校で学び、後半は就労します。学んだ知識をすぐに実践できるので、英語力だけでなくビジネススキルも磨けるのが特徴です。
カレッジを卒業するため、履歴書にも大きな強みになり、日本帰国後のキャリアにもプラスになるのが魅力。
「留学しながら働いてみたい」「英語だけでなく実践経験も積みたい」という方にぴったりのプログラムです。

「情報をくれるけど決して誘導しない」サポートをして下さったことが印象に残っています。決定権はいつも自分にあったのが良かったなと感じます。
これがいいですよ!と言われるとすぐに流されてしまう性格なので、自分が決めるというスタイルが自分にあっていました。

学校や家のこと、ビザや生活スタイル、カナダ人や文化など、分からないことが多くありました。
カナダの今の情報を常に写真や動画で情報を共有していただけたのが、カナダ生活を始めるイメージがつきやすかったです。
安定した滞在を実現!
職業訓練のカレッジに通い、仕事で活かせるスキルを学ぶプログラム。


オーストラリアで人気の、専門スキルを英語で学ぶ実践型の留学スタイル。ビジネス・保育・IT・ホスピタリティなど、将来につながる分野を学びます。授業はすべて英語で行われるため、専門知識と同時に英語力もしっかり伸ばせるのが特徴です。
一定期間しっかり通学し、資格を取得するため、履歴書にも自信を持って書ける経験になります。目に見えるスキルとして残る留学になるのが大きな魅力。
「なんとなく海外に行く」のではなく、「英語を伸ばし、将来のキャリアために行きたい」そんな方にぴったりの方法です。
1週間からできる
1週間から6ヶ月まで自由に選べるので、休暇に合わせて気軽に挑戦できる留学。


オーストラリアやカナダで英語を学べるプログラムで、英語初心者でも入学できるのが魅力です。
年齢制限がなく、子どもから大人、高齢者まで誰でも参加可能。何度でも繰り返し挑戦できるため、「海外生活を体験してみたい」という方にぴったりです。
語学学校での授業や現地の生活を通して、海外の文化や英語に触れながら、自分のペースで学べるのが短期留学の魅力です。

長く日本で働いてきたからこそ、有給休暇の利用や、留学への投資ができました。観光だけじゃない、学びも合わせた自分らしい留学スタイルを実現しました。
パースでの暮らしは、英語を“勉強”だけではなく“日常”として感じられるきっかけとなり、これからの学び方を大きく変える留学になりました。

サッカーに打ち込んできた大学生活を経て、就職前にカナダで2週間の短期留学に挑戦。英語を使う職場での就職を控えており、英語力への不安から踏み出した一歩。現地での生活の中で感じた自分自身の成長や価値観の変化、将来への気づきと目標を見つけた留学体験です。
実技で英語を身につける
英語を学びながら、本格的なバリスタスキルを身につけられる留学プラン。


カフェ文化が盛んな英語圏でバリスタの知識と実践的なスキルを学べるため、接客英語とバリスタ技術の両方を同時に伸ばすことができます。
語学学校で英語を学びながら、ラテアートやエスプレッソ抽出などのトレーニングを受けられるのが特徴。初心者でも安心して参加でき、コーヒー業界に興味がある方や海外カフェで働いてみたい方に人気です。
スターバックスの実店舗で実習を受けれるコースもあり、ワーホリ前の準備としてはもちろん、趣味としてスキルを磨きたい方にもおすすめ。現地のカフェ文化を体験しながら学べるため、海外生活をさらに充実させてくれる留学スタイルです。

カナダのカフェでバリスタとして働くワーホリ体験談です。移動先のカルガリーでの仕事探し、バリスタ未経験から働き始めたリアルなエピソード、英語環境での生活など現地で感じたリアルな生活を紹介します。
人気急上昇!
費用を抑えて効率よく英語力を伸ばしたい人へ。マンツーマンレッスンで短期集中でしっかりと英語が伸びます。


フィリピンは公用語のひとつが英語で、日常生活でも広く使われています。
フィリピン留学の魅力は、マンツーマン授業が豊富なこと。先生と1対1で学べるので、自分のレベルや目的に合わせてスピーキング力をしっかり伸ばすことができます。費用もリーズナブルで、短期でも成果を実感しやすいのも人気の理由です。
自然や文化を楽しみながら、実践的な英語力を身につけられるのがフィリピン留学。初めての留学にもぴったりです。

「英語を思い出したい!」と、フィリピン・セブ短期留学を決意。オーストラリアのワーホリやカナダでの留学経験を活かし、多国籍の仲間と交流しながら、ニュージーランドワーホリに向けて英語力と準備を充実させています。

「今しかない!」と思い、留学を決意。長年勤務をした消防士を退職し、フィリピン短期留学そして、オーストラリアワーホリの2ヶ国留学を実現。多国籍の仲間と交流しながら英語力向上と次のワーホリ準備のために、フィリピン・バギオで学びと交流を満喫中。
資格を活かす方法
日本の保育資格や経験を活かし、海外での保育士としてのキャリアを築く道。


カナダでの保育士資格書き換えは、日本で学んだ単位を使って、カナダの各州でも使える保育士資格を取得するための手続きのことです。
カナダでは保育園が足りず、保育士も不足中。そのため需要はどんどん高まっています。政府の支援金や、ECE資格を持っていると永住権も有利になる制度があり、海外から保育士を確保するための優遇措置もあります。
将来カナダに移住したい方にとって、注目の選択肢です。

「今申し込まなければ、いつまで経っても留学できない」と思い、思い切ってワーホリ挑戦を決めました。カナダの保育園では職場環境にも恵まれ、ワーホリ終了後にワークビザをもらえることもできました。将来はカナダで永住権取得も視野に入れています。

日本での保育士経験を活かしカナダのバンクーバーで保育士として働いたMikiさんの留学体験談。BC州の保育士免許を取得、ベビーシッターやボランティアを経て、カナダワーホリ中はローカル、日系の園で正保育士(ECE)としての勤務を実現する。
子どもが好きな人必見
ファミリーのお手伝いをして、生活費を大幅に抑えながら海外生活を経験できます。


オペア(au pair)とは、現地のホストファミリーと一緒に暮らしながら、育児や家事をサポートする代わりに、部屋代・食費が無料、さらにお小遣いももらえる制度です。
デミペア(demi pair)は半分の時間なので、空いた時間には語学学校に通って英語を学ぶことができます。
家賃がかからない分、他の留学スタイルと比べてもとても経済的で、海外での暮らしをより身近にしてくれる選択肢です。
毎年、争奪戦!
通称セカンドワーホリ。35歳まで申請できる、希少なワーホリ制度です。


通常のワーホリには年齢の上限が30歳と決まっていますが、ROワーホリ(セカンドワーホリ)は、35歳まで申請が可能なプログラムです。
通常のワーホリよりも枠は少なく、年に一度、特別な申請ルートを通して応募できます。
ビザの条件として、語学学校に3ヶ月通う必要がありますが、フルタイムでの就労も可能なため、海外で働くことを諦めていた人にチャンスを与えてくれる制度です。

ROについての情報が少ない中、最新情報を都度教えてくれる存在が心強かったです。チャンスが来たときにすぐに動ける行動力とスピード感が出せるように、蓄えをできる限り準備しておくのがコツです。
ROのようにスピードが大切な場面では、準備資金が「安心」だけでなく「行動の原動力」になると感じました。

日本での充実した生活、でもどこか満たされなかった日々を「変えたい」一心で、希少なROワーホリのチャンスを、持ち前の行動力と決断力で掴みました。
「動かないと何も変わらない」35歳になる手前で、単独カナダへ。
日本にいれば手に入るものは多いけれど、ここに来なければ出会えなかった人や経験、心の変化がありました。
特別な思い出に
子ども向けのプログラムがある学校で、実践的な英語を学ぶスタイル。


親子留学は、治安の良いエリアで英語を学ぶ留学スタイルです。短期間からアレンジできるため、学校の休みに合わせて家族で挑戦する方も多く、一生の思い出になる体験です。
親子で同じ学校に通えるプログラムもあり、授業は座学だけでなく、アクティビティやゲーム、日帰り旅行を通して英語を実践的に学べるのも魅力。遊びながら英語を体験できるので、楽しみながら学べます。

こんなに親子でずっと一緒に過ごせる時間って、なかなかないと思う。日本にいると毎日が忙しくて、自分たちのことをゆっくり考える余裕もなかった。でも留学中は、24時間ずっと一緒で、たくさん話して、親子で一緒に学ぶことができた。

フィリピン・セブでの親子留学。ワンオペでの海外渡航を通して感じた成長や変化は、お子様だけでなく親御さんにも。親子の関係性にも新しい気づきが。ベビーシッターと過ごすお子様と、英語クラスを受ける親御さんの1日のスケジュールやリアルな体験談です。
わかりやすく書きました!