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イベントの説明
イベント概要
本イベントは、スリーシェイクのエンジニア有志による勉強会です。 業務を通して得たインフラ・SRE・DevOpsの知見を共有し、業界を盛り上げていきます!
今回は Manning刊『Architecture Modernization』邦訳本の出版記念とし、邦訳に関わったメンバーを含め「アーキテクチャモダナイゼーション」をテーマにトークします。
https://www.shoeisha.co.jp/book/detail/9784798195063
会場では書籍の販売も行いますので、ぜひこの機会にお買い求めください
アーキテクチャやシステム設計に興味・関心を持つ方々が集まるイベントですので、セッションはもちろん、ネットワーキングの時間も普段なかなか出会えない同じ関心を持つエンジニア同士で意見交換ができる貴重な機会になるのではないかと思います。ぜひ交流もお楽しみください!
オンサイト会場は汐留のスリーシェイク新オフィスです。皆様のお越しをお待ちしております!
また、オンライン配信も行いますので、現地にお越しいただけない方はぜひオンラインでご視聴ください。
こんな方におすすめ
- アーキテクチャモダナイゼーションを読んでいる・読もうと思っている方
- AI時代に何を作ればいいか分からない方
- ソフトウェアエンジニア・アーキテクトの方
- SRE やインフラエンジニアの技術情報をキャッチアップしたい方
- 他社 SRE やインフラエンジニアとの交流、情報交換を行いたい方
- SRE、インフラに興味のある方
配信
当日は YouTube Live で配信を行います。以下のURLよりご参加ください。
https://www.youtube.com/watch?v=HdSflPKJULA
会場案内
株式会社スリーシェイク オフィス
東京都中央区銀座8丁目21番1号 住友不動産汐留浜離宮ビル7F
最寄り駅:都営大江戸線「汐留駅」より徒歩4分、各線「新橋駅」より徒歩9分
※当日は直接会場の7Fまでお越しください。
◆オフィスまでの案内図◆
https://3shake.notion.site/2c3b1e6bcbc280438e88cebb253d8634
受付
イベントの受付時間は 19:00 から 19:30 までとなります。
会場にお越しいただきましたら、受付で参加用 QR コードまたは Connpass ID をご提示ください。
19:30 以降もご来場いただけますが、個別に担当者へのご連絡が必要になります。
質疑応答について
質疑は Slido (code: #srett_special) で受け付けています。
https://app.sli.do/event/sM4S5LwE2cULaBHZgmxjNNJJ
タイムテーブル
| 時間 | 内容 | Speaker |
|---|---|---|
| 19:00-19:30 | 会場受付 | |
| 19:30-19:35 | 配信開始 & Opening | |
| 19:35-20:05 | 30分でわかるアーキテクチャモダナイゼーション | @nwiizo |
| 20:05-20:20 | Wardley Mapping、どうすれば現場に持ち込んで実践できそう? | @xKxAxKx |
| 20:20-20:35 | Sreakeのアプリケーションモダナイゼーション支援の過去を振り返り | @SatohJohn |
| 20:35-20:40 | Closing | |
| 20:40- | ネットワーキング(オンサイト) |
スピーカー
30分でわかるアーキテクチャモダナイゼーション @nwiizo

インフラエンジニアとしてホスティングサービスの開発・運用を経て、現在は株式会社スリーシェイクにてソフトウェアエンジニアとして勤務。オンコール対応で深夜に何度も起こされた経験から運用について本気で考えるようになる。インターネット上では nwiizo として活動。『コンテナセキュリティ』『Kubernetesで実践するPlatform Engineering』『アーキテクチャモダナイゼーション』の技術書翻訳も担当。プロフィールからいい話が聞けそう。
【セッション概要】
560ページの『アーキテクチャモダナイゼーション』を30分でできる限りわかりやすく解説します。本書はDDDやチームトポロジー、ウォードリーマッピングなど定評ある手法を統合し、技術・組織・戦略の3つの視点からレガシーシステムを現代的な姿へと刷新する包括的な実践ガイドです。
Sreakeのアプリケーションモダナイゼーション支援の過去を振り返り @SatohJohn

株式会社スリーシェイクにて生成 AI 関連でお客様の toil をなくすことを目指して、また、Google Cloud 大好きエンジニアとして日々働いています。 娘のお世話を精一杯やっています。Google Cloud Parter Top Engineer 2024-2026 に選出。
【セッション概要】
https://sreake.com/app/ という紹介がありますが、最初はそんなことができなかった。人がいないのです、実績がないのです。そういう時代からどうやって進んできているかを話したいです。
Wardley Mapping、どうすれば現場に持ち込んで実践できそう? @xKxAxKx

SIer、WEB制作、SNS開発、ゲーム開発を経て、現在は株式会社スリーシェイクにてソフトウェアエンジニアとして勤務。マネージャーとしてメンバーのマネジメントをしつつ、コーディングをする日々を送る。エンジニアリング以外の関心事は音楽、サッカー、猫。
【セッション概要】
主に翻訳を担当してきたWardley Mappingについての概要、またSreake事業部の案件をはじめとした実際の現場でどのように持ち込むことができるか?などを検討していきたいと思います。
注意事項(来場者向け)
- 本イベントではSNSや記事の投稿を目的として写真や動画撮影、音声録音をする予定です。ご懸念のある方は、写りづらい席にご案内も可能ですが、保証は致しかねます。当日、写真の確認や削除は対応できませんのでご了承ください。
行動規範 (Code of Conduct) について
本イベントは、SRE に関連する技術について参加者と知見を共有するための場です。 そのため、主催者を含む全ての参加者は下記ページに記載される行動規範に同意していただく必要があります。 ご理解・ご協力をお願いいたします。
https://3-shake.com/event-code-of-conduct/
お問い合わせ
イベントに関するお問い合わせ先はこちらです。
発表者
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