【号外】6/27、Brainで「コミュニティ運営の教科書」を販売開始します
こんにちは。ZMです。
今日は号外として、少し大事なお知らせをさせてください。
6月27日、Brainにて新しい教材を販売開始します。
タイトルは、「コミュニティ運営の教科書 ― AI時代に、人の可能性が開花する場のつくり方」です。
私はこれまで、ビジネスの現場からWeb3・AI・教育領域まで、通算で約20年、「人が集まり、動き出す場づくり」に向き合ってきました。
その中で見えてきたのは、コミュニティ運営とは、単に人を集めることではないということです。
人が役割を持つ。仲間に応援される。挑戦できる空気がある。自分の存在を認めてもらえる。
そして、自分の中に眠っていた可能性に気づいていく。
本当に良いコミュニティとは、人が本来の力を思い出す場所だと思っています。
最近、自分の中で特に大事にしている言葉があります。
「AIは人間の能力を拡張する。
コミュニティは人間の可能性を開花させる。」
AIによって、文章を書く、画像を作る、資料を作る、コードを書く、情報を調べる、こうしたことは誰でもできるようになっていきます。
でも、人が実際に動き出すこと。発信すること。教える側に立つこと。誰かに応援されること。自分の可能性に気づくこと。
これは、AIだけでは起こりません。
そこには、場が必要です。仲間が必要です。役割が必要です。挑戦できる空気が必要です。
だからこそ、AI時代にはコミュニティの価値がさらに高まると考えています。
今回の教材では、僕が約20年向き合ってきた「場づくり」の実践知をもとに、AI時代のコミュニティ運営の本質をまとめます。
もちろん、Discord運営、ロール設計、イベント設計、メンバーの巻き込み方、初期メンバーの扱い方、報酬設計など、実践的な内容も入れていきます。
ただ、それ以上に伝えたいのは、なぜ人はコミュニティで変わるのか。なぜ人は役割を持つと動き出すのか。なぜ応援されると挑戦できるのか。なぜAI時代にコミュニティが重要になるのか、という本質の部分です。
6/27・6/28の土日限定で、Substack読者限定の半額クーポンを配布予定です。
今後アップデートを重ねて、最終的には10,000円以上の教材に育てていく予定ですが、初回リリースでは、できるだけ多くの人に手に取ってもらえるようにします。
割引コードはSubstack読者の方にお届けします。興味がある方は、今のうちに読者登録しておいてください。



zmさん、こんにちは!✨
こちらの教科書📕はおいくら万円ですか?💰