サムネで疲れていませんか。AIサムネGPTで、迷う時間を書く時間に
永野式・サムネメーカー2.0のご紹介
本文は30分で書けたのに、 サムネだけで1時間。
色を白にして、やっぱり黒。 背景を明るくして、また暗く戻す。
気づけば、最初とほぼ同じ。
「まあ、これでいいか」 しっくりこないまま、保存ボタン。
そんな夜を、何度くりかえしたかわかりません。
でも、今はそれが一変しています。
サムネをつくるGPTが、実用レベルになったから。
あの、画面とにらめっこの時間が、すっと消えました。
以前わたしは「センスより言語化」という記事を書きました。
AIにサムネを作らせるのに必要なのは、
デザインの才能ではなく、伝える言葉のほうだ、と。
note:センスより「言語化」。AIが1分サムネを輝かせる仕組みと、プロンプトの全文公開
クリックされるサムネには、共通する「型」がある。
色の決め方、文字の置き方、目を引く構図。
すっと素敵なサムネを作る人は、その地図を頭の中に持っているだけ。
特別な才能ではなく、知っているか、知らないか。
この時のプロンプトの思想をそのまま、
進化したGPT Image 2に最適化させたカスタムGPTを開発しました。
これまで何百枚とサムネを作りながら学んだ「映えるサムネの型」を、
ぜんぶ言葉にして、GPTの内側に持たせたんです。
使い方は、たった2ステップ。
質問にわかる範囲で答えて、「生成」と送る。
それだけで、目を引くサムネが出てきます。
呪文のようなプロンプトも、デザインの知識も、いりません。
ふだん人に頼みごとをするときの言葉で、十分なんです。
サムネに迷う時間が、これからは「書く時間」に変わります。
迷わなくなったぶん、あなたは、もう一本記事が書ける。
もうひとつ、伝えたかったことを、言葉にできる。
サムネは、記事の入り口。 その入り口づくりは相棒に任せて、あなたは、あなたにしか書けない中身に集中してください。
くわしい使い方は、Brainにまとめました。
永野式・サムネメーカー2.0 本体へのリンクと、
2ステップの具体的な手順。
note / Substack / X / Brain、媒体ごとの雰囲気の変え方まで。
5/31〜6/2の3日間だけ、50部限定の980円でお出ししています。
期間が終わるか売り切れたら、1,980円になる予定です。
【お詫び 5/31 20:47】
現在手違いにて、本来無料部分であるはずのエリアが読めない状態になっており、再審査申請中です。以下のリンクから無料部分をご覧ください。
▶ 無料エリアはここから読めます
【AIサムネ】2ステップで完成!クリックされるカバー画像GPTで、迷う時間を書く時間に。永野式・サムネメーカー2.0
Substackの無料購読者と、公式LINEの登録者には
さらに480円引きでお買い求めいただけるリンクを発行しています。
ぜひワンコインでお求めください。
「購読」の方専用のチャットで割引リンクをご案内します。
または公式LINEで、「サムネ」と入れてみてください。
あなたの執筆のお供になれたらうれしいです。
永野ヨウ
最後に改めて、ご挨拶を。
私は、永野ヨウ。48歳で長期ブランクの主婦から再就職した、とあるJTC勤め。50代・氷河期世代の視点から、あなたの発信をラクにするヒントを発信しています。
▶ 公式サイト:naganoyoh.com






「永野式・サムネメーカー2.0」を導入してみました。これはかなり便利です!まだ使い始めですが、使い込んでみたいと思います。こんな素晴らしいものをありがとうございました!
おはようございます。
リンクから購入させてもらいました。