京都の片隅から、ウェブの向こう側から、日々の思考をまとめてお届けします
こんにちは。京都のウェブサーファー、yangです。
挨拶代わりのこの写真は、私が青春時代を過ごした香川県高松市から眺めた「屋島」です。いつ見ても特徴的な形をした山で、今でも高松を訪れるたびに、つい見とれてしまいます。
【Substackを立ち上げた理由】
気がつけば世の中にはたくさんのSNSができ、私もそれぞれの場所で思い思いの更新を続けてきました。
しかし、あちこちに散らばった点のような発信を一度キュレーションして「まとめて読める場所」を作りたい。そう思い立ち、このSubstackを立ち上げました。
実はアカウントを作ったのは3年も前のこと。当時は日本語のニュースレター自体がまだ珍しかったのですが、2026年に入って周囲で一気にSubstackの熱が高まってきたのを感じ、「よし、今こそ始めよう」と機運が高まりました。
【お届けするテーマと配信スタイル】
・音楽(ジャズ)、読書、京都暮らし、映画、旅行
・障がい者就労、教育老年学(Educational Gerontology)
これら一見バラバラに見える話題を横断しながら、「日々私が考えているあれこれ」を深く掘り下げてお届けします。
まずは各SNSのダイジェスト(400文字程度)を週に1回、週末にお届けするシンプルな形からスタート。
仕組みに慣れてきたら、ここだけのオリジナルコンテンツも追加していく予定です。
【購読するメリット】
これからは各SNSをわざわざパトロールして回る必要はなくなります。
週に1回、届いたメールを開くだけで、私の最新の活動と関心事をまとめてキャッチアップしていただけます。
もし私の「偏屈」で「偏愛」に満ちたアウトプットに少しでも興味を持っていただけましたら、ぜひ以下から無料購読してみてください。
気軽にお付き合いいただければ幸いです。
※2026年内は、すべて無料購読のみで運営します。


