EUR 12.32
ポイント: 66pt  (3%)  詳細はこちら
配送料 EUR 23.46 6月19日 金曜日にお届け
詳細を見る
残り10点(入荷予定あり) 在庫状況について
EUR EUR 12.32 () 選択したオプションを含めます。 最初の月の支払いと選択されたオプションが含まれています。 詳細
価格
小計
EUR EUR 12.32
小計
初期支払いの内訳
レジで表示される配送料、配送日、注文合計 (税込)。
出荷元 / 販売元
支払い方法
お客様情報を保護しています
お客様情報を保護しています
Amazonはお客様のセキュリティとプライバシーの保護に全力で取り組んでいます。Amazonの支払いセキュリティシステムは、送信中にお客様の情報を暗号化します。お客様のクレジットカード情報を出品者と共有することはありません。また、お客様の情報を他者に販売することはありません。 詳細はこちら
ギフトオプション
レジで利用可能
レジで利用可能 この商品はギフトです。変更
レジで、カスタムメッセージ、簡単返品のギフト領収書を追加して、商品をギフト包装することができます
次に追加されました:

申し訳ありません。問題が発生しました。

ウィッシュリストの取得中にエラーが発生しました。もう一度やり直してください。

申し訳ありません。問題が発生しました。

リストを利用できません。
Kindleアプリのロゴ画像

無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません

ウェブ版Kindleなら、お使いのブラウザですぐにお読みいただけます。

携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。

KindleアプリをダウンロードするためのQRコード

  • コンセプト・センス 正解のない時代の答えのつくりかた
  • コンセプト・センスWAVE出版
  • ビデオ

著者をフォロー

新刊とおすすめタイトルの情報を入手
何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。

コンセプト・センス 正解のない時代の答えのつくりかた

5つ星のうち4.3 (104)

{"desktop_buybox_group_1":[{"displayPrice":"EUR 12.32","priceAmount":12.32,"currencySymbol":"EUR","integerValue":"12","decimalSeparator":".","fractionalValue":"32","symbolPosition":"left","hasSpace":true,"showFractionalPartIfEmpty":true,"offerListingId":"rHhqSpbzvSH%2F0TwjWAwqmSa%2B4heWTzxwMD4Nfx6i1UG8LqgTcmcNU7YT9CBgzFj2YYFb4R%2BAQ%2FW4H5JJirngmkpfAqlDdaU2N9DdRrXop%2F6N3HdetjHmmTZgmnJRRfFbAULFPYIpYnk%3D","locale":"ja-JP","buyingOptionType":"NEW","aapiBuyingOptionIndex":0}]}

購入オプションとあわせ買い

・2カテゴリーでベストセラー1位(2024/6/19)
【ビジネス企画】【経営戦略】

・3カテゴリーで新着ランキング1位(2024/1/10)
【ビジネス実用本】【実践経営・リーダーシップ】【その他のビジネス・経済関連書籍】

・青山ブックセンター本店 ビジネス書ランキング 1位(2024/1/29~2/4)

・じんぶん堂で紹介!(2024/5/8)
・プレジデントオンラインで紹介!(2024/1/10、26、29)

◇◇◇電通のコンセプト・デザイナーが明かす、「人を動かす企画」を生み出すコンセプトデザインの考え方と実践プロセスのすべて。◇◇◇

この本は、 クリエイティブ / プランニング / マーケティング / ブランディング / デザイン といった言葉に象徴されるような「企画」を仕事にする人はもちろん、自営業や研究者、アーティストから父親母親まで、「ここではないどこか」を人生において求め”企て”を起こしていきたいすべての人に向けた、
企ての骨子=「コンセプト」の見立て方についての本です。

【本で紹介される、独自の 発想フレーム / メソッド 】
・厳しい現実を見立ての力で変える
「認知と現実の循環モデル」
・コンセプトが持つ
「5+1の効果」
・基本にして万能!コンセプトを設計する
「コンセプト構文」
・”ここではないどこか”を定義しコンセプトを見出す
「BIVーCメソッド」
・インサイトとバイアスを可視化し、ジレンマを炙り出す
「認知の拡張MAP」
・エゴもトレンドも”本当のビジョン”に昇華する
「志の4象限」
・見立てたコンセプトをさらに良くする
「コンセプトの磨きしろリスト」
・企画全体に「らしさ」を帯びさせる
「コンセプトマンダラ」
・コンセプトに則った企画を実装していくための
「オンコンセプト思考フレーム」
 etc.

【プランナー/クリエイター、経営者の皆さま、または志望の皆さまへ】
◻︎ 自分の出す企画がなかなか通らない / 魅力が伝わらないと悩む企画職の方。
◻︎ 経営戦略 / 事業方針 の本質が社員に理解されない / 無視される / 細かく指示しないと動かないと悩む経営者、リーダーの方。
◻︎ 何を打ち出してもすでに世の中にあるものと被る気がしてしまうビジネスパーソンの方。
こういった、企画を職業にしている人にはもちろんのことながら、
【自分の人生を、今と異なる”ここではないどこか”へと動かしたい皆さまへ】
◻︎ 今の仕事やライフスタイルに、なんとも言えない違和感があるが、どうしたいのかはっきりしない。
◻︎ 「現状のままではハッピーではない」ことだけは明らかだが、動き出せない。
◻︎ 自分がどうしたら自分らしい人生を送れるのかが漠然としていて、やることが散漫な感覚が常にある。
といった「人生における企て全般」にコンセプトを持って挑むことの意味とその方法を丁寧に紐解く一冊です。

【読者の声 ※執筆中に数人のご協力者に読んでいただいた感想です】

今までたくさんの企画の本や記事を読み、事例などを勉強してきましたが、思い返せば、コンセプトが重要!と言われるのみで、じゃあ具体的にどうコンセプトを作ったらいいんすか先輩...といつも感じていました。
具体的なコンセプトへのアプローチ方法、考え方の手順などまさにこの本がアンサーでした。(20代 プランナー)

「さあ新しくコンセプトを策定するぞ!」という方にはもちろん、
「なんかパッとしないんだよな…」と感じている人にとっても多くの学びのある本だと思います。「痒いところに手が届く本」「なんかありきたりが変わる本」「もやっとがはれる本」「指針が決まる本」「オリジナリティが生まれる本」です。(20代 デジタル広告)

自己ブランディングに悩むフリーランスなりたての人にも
「将来像をクリアにするのに役立つ、思考法の本があるよ」と伝えたいです。(20代 デザイナー)

序章で書かれていた、
『「ここではないどこかへ」という感覚は、新しい未来を生み出すための入り口で必ず起こる違和感です。〜〜自分の人生を今の思い込みの外に連れ出したりするための、きっかけの感情です。』のくだりが、勇気づけられて、そして読み終わった後に、興味があることを企てて新しいチャレンジをしてみたくなりました。(20代 UI/UXデザイナー)

「人生の方向性を決めやすくなりそうな本」だと思います。私のようなコンセプトを作ることが仕事ではない人でも、読むことで人生の方向性や自分の生き方を考えるきっかけになると思います!企業ブランディングだけではなく、セルフブランディングの本を探している人にもピッタリかと思います!(20代 WEB広告会社)

【担当編集者より】

ある日、企画リサーチをする中で、とあるオンライン学習サイトで吉田さんのコンセプト・メイキングに関する講義を発見し、強い衝撃を受けたのが、本書の企画立案のきっかけでした。

「企画を考えること」を仕事にして約30年。

吉田さんの講義を見て初めて「コンセプトの正体」が自分の中で明確になりました。

これ本を書いてもらうしかない。

そんな気持ちでいっぱいになりました。

これまでにコンセプト・メイキングをテーマにした書籍は数多く出ていますし、その多くが著者さんの知見にあふれた名著です。

ただし、本書ほど、コンセプト創出の方法論について、具体的かつシンプルに論じたものは見当たりません。

企画・アイデアを作るのをお仕事にしている方だけでなく、新規事業創出や問題解決などにお悩みのビジネスパーソンの皆さまにも、ご一読いただけると幸いです。

【目次】
まえがき その違和感が、コンセプトの入り口になる
第1章 なぜ今、改めてコンセプトなのか?
―コンセプトが必要とされている時代背景
第2章 コンセプトは私たちに何をもたらすのか?
―コンセプトの要素、種類、効果
第3章 コンセプトは実際、どうやってできているのか?
―コンセプトのメカニズム
第4章 コンセプトはどうやって、見立てられるのか?
―コンセプトの見立て方
第5章 コンセプトを使って大いに「遊ぼう!」
―コンセプトの使い方
第6章 実録! コンセプト・デザイン
あとがき 「遊び」は「優しさ」に、そして「新しい強さ」へ

よく一緒に購入されている商品

対象商品: コンセプト・センス 正解のない時代の答えのつくりかた
EUR12.32
残り10点(入荷予定あり)
この商品は、Amazon.co.jpが販売および発送します。
+
EUR11.09
在庫あり。
この商品は、Amazon.co.jpが販売および発送します。
+
EUR9.24
残り12点(入荷予定あり)
この商品は、Amazon.co.jpが販売および発送します。
総額: $00
当社の価格を見るには、これら商品をカートに追加してください。
ポイントの合計: pt
詳細
追加されました
これらの商品のうちのいくつかが他の商品より先に発送されます。
一緒に購入する商品を選択してください。

出版社より

1
2
3
4
5

商品の説明

著者について

吉田将英(よしだ まさひで)
コンセプター
1985年生まれ。慶應義塾大学卒業後、ADKを経て電通入社。シンクタンク部門のデザインリサーチャーとして、業界・メディアへの社会洞察提言を行ない、「電通若者研究部」代表を務めたのち、2015年から現職。現在、多くの経営者のパートナーとして、コンセプトデザインを行なっている。生活者とクライアント、社会の声の傾聴を起点とし、大企業からスタートアップ、地方自治体まで幅広い領域のプロジェクトを手がける。関係性不全の解決から社会を前進させる「関係性デザイン」をポリシーに活動中。著書に『アンテナ力』(三笠書房)、共著に『若者離れ』(エムディエヌコーポレーション)など多数。映画は年100本鑑賞。図鑑と動物園と家族が癒し。尊敬する人はマツコ・デラックスさんと森川葵さん。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ WAVE出版
  • 発売日 ‏ : ‎ 2024/1/26
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 本の長さ ‏ : ‎ 244ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4866214740
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4866214740
  • 商品の重量 ‏ : ‎ 1 g
  • 寸法 ‏ : ‎ 21 x 14.8 x 1.5 cm
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 219,000位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.3 (104)
Brief content visible, double tap to read full content.
Full content visible, double tap to read brief content.

商品動画

WAVE出版
カスタマーレビューコンセプト・センスレビュー全文を表示する

著者について

著者をフォローして、新作のアップデートや改善されたおすすめを入手してください。
吉田 将英
Brief content visible, double tap to read full content.
Full content visible, double tap to read brief content.

戦略プランナー・営業を経て、現在は経営全般をアイデアで活性化する経営者伴走の共同プロジェクトを実施。 また、10〜20代の若者を対象にした若者研究にも長年従事し、消費心理・動向分析とそれに基づくコンサルティング/コミュニケーションプラン立案に従事。「クリエーティビティによる経営伴走」と「人間心理洞察」の2つの専門性をもとに、経営課題を物事と人の関係性に着目して解決する「関係性デザイン」を得意とする。2009年JAAA広告論文・新人部門入賞。単著に『コンセプト・センス 正解のない時代の答えのつくりかた』(WAVE出版・2024年)、『アンテナ力』(三笠書房・2019年)、共書に『若者離れ』(エムディエヌコーポレーション・2016年)、『なぜ君たちは就活になるとみんな同じようなことばかりしゃべりだすのか』(宣伝会議・2014年)。 PARC CERTIFIED FIELDWORKER(認定エスノグラファ)。

カスタマーレビュー

星5つ中4.3つ
104グローバルレーティング

お客様のご意見

お客様はこの書籍について、コンセプト作りへのワクワクが詰め込まれた本だと評価しています。考えるべき切り口が具体的で、実用的なフレームワークが豊富に紹介されていると好評です。また、純粋に楽しめる面白い本であり、何度でも読み返したくなる内容であると述べています。内容の要約された図が書かれているため、内容が分かりやすく、人生に彩りを添える素敵な本だと感じています。
お客様の投稿に基づきAIで生成されたものです。カスタマーレビューは、お客様自身による感想や意見であり、Amazon.co.jpの見解を示すものではありません

選択して詳細を見る

12人のお客様がコンセプトに言及し、10人が肯定的、2人が否定的です
お客様はこの本のコンセプトを高く評価しています。コンセプト作りへのワクワクが詰め込まれており、考えるべき切り口が具体的で、実用的なフレームワークが豊富に紹介されていると感じています。また、型にハマった発想から抜け出すヒントが多く含まれており、読み終える頃には「ちょっとやってみようかな」という気持ちが自然と湧いてくるという声もあります。若者の研究をしている著者だからこそ書けた内容だと感じているようです。
『コンセプトセンス』は、日常の枠を超えて「ここではないどこかへ」行きたいと願う人にぴったりの本です。ただの抽象的な思考論ではなく、実用的なフレームワークが豊富に紹介されており、仕事での企画やアイデア出しはもちろん、週末の遊びの計画や、ちょっとした生活の工夫にも応用できます。...もっと読む
...また、「わが社は~~」で凝り固まっている人にも向いているだろう。 考え方のアプローチが詰まっている。 逆にいくらでも戦略が思いつく人には、そんなの知ってるよという内容ばかり。 特に学びは無かったが、社内の頭のカタイ人に勧めてみようと思う。もっと読む
...こちらでは「本当は解消できる業界の思い込みや慣習」というニュアンスが使われており考えるべき切り口が具体的です。 事例としてAKBやポケモンGOが取り上げられており、このプロセスに準えて解説されているのもイメージがついて良かったです。...もっと読む
コンセプトという大事だと思いつつ、どう考えればいいか抽象度が高いものに対してどう立ち向かえばいいのかが丁寧に書かれている本。これがスタートラインだと思って、これを使って何度も何度もトライすることで良いコンセプトに辿り着けるように努力したいもっと読む
6人のお客様が面白さに言及し、6人が肯定的、0人が否定的です
お客様はこの書籍について、純粋に楽しめる面白い本だと評価しています。読み進めるほどに素晴らしく、何度も読み返したいほど素晴らしいと感じています。人生のストーリーが面白く、何度でも読み返したくなるような内容です。また、休憩もせずに最後まで読んでいたという声もあります。企画者として悩むことが多く、どのように生きたいのか悩んでいるようです。
面白かったです。 特に、具体例を用いながらやさしいステップを踏んでいるため読みやすかったです。 また自分のSNS発信へのコンセプト作りへ応用ができたことが嬉しかったです。今も何度も開いて活用できているので良い感じです。もっと読む
...ビジネスモードで真剣にコンセプトについてのヒントが欲しい場合はKindle版で読みますが、リラックスしたオフモードの時にも「純粋に楽しめる面白い本」として読めるので、半身浴中には紙の本で読みますし、デジタルデトックスしたい旅行の時にはバッグに単行本を放り込んで出かけます。...もっと読む
ちょっと難しいビジネスのお話かと思ったら、とんでもない。人生のお話。 読み進めるほどに素晴らしく、 「そうそれ!まさにそれだ!」 「そうか、そういうことか!」 の連続です。 自分はどう生きたいのか?...もっと読む
本を読むのがあまり好きでない私ではありますが、この本は休憩もせず気付いたら最後まで読んでいた。それぐらい面白い!企画者として悩むことが多く、どうしよう..と思ったときに出会い、すごくヒントをもらえた!!若者の研究をしている作者だからこそ書けた内容だとおもう!もっと読む
5人のお客様がわかりやすさに言及し、4人が肯定的、1人が否定的です
お客様はこの本のわかりやすさを高く評価しています。とてもわかりやすく、具体的な例がたくさん出て、理解しやすいと感じています。また、内容の要約された図が書かれているため、内容がわかりやすいという意見もあります。
...正解がない時代だからこそ、自分自身も「自分の違和感」を大切に、仕事においても、人生においても新しい価値を創造していきたいです。 とてもわかりやすく、ためになったので周りの人にも勧めようと思います!もっと読む
よかった点3つ 1つ、内容の要約された図が書かれているから内容がすごくわかりやすい。 2つ、「コンセプトとは」が一から理解できるので、コンセプトを知らない人でもわかりやすい! 3つ、具体的な例がたくさん出てたので理解しやすい。 よくなかった点3つ...もっと読む
...したまま腑に落ちるのに社会人生活15年かかって、この数年の踏ん張りでやっと少しだけ確信を持てて来たいろんなことが、この本には、全部しっかり言葉で説明してあって、デトックス効果すらありました。 当たり前のことしか書いてないな!あまりタメにならん。とか、...もっと読む
...1つ、教科書のようにコンセプトを理解してもらいたいなら、コンセプトに関する問題を作ってもよかった。 2つ、説明が細かすぎるため、もう少し文章に余白があるとよかった。また、要点をかいつまんだ説明がわかりやすい。...もっと読む
5人のお客様が分かりやすさに言及し、5人が肯定的、0人が否定的です
お客様はこの書籍について、非常に分かりやすく、読みやすいと評価しています。具体例を用いながらやさしいステップを踏んでいるため、読みやすかったという声があります。また、コンセプトのことがギュッとまとめてあるため、すごく分かりやすかったです。
面白かったです。 特に、具体例を用いながらやさしいステップを踏んでいるため読みやすかったです。 また自分のSNS発信へのコンセプト作りへ応用ができたことが嬉しかったです。今も何度も開いて活用できているので良い感じです。もっと読む
非常に分かりやすく、チーム内の必読書となりました。経営はもちろん、マーケターにもおすすめです。もっと読む
よかった点3つ 1つ、内容の要約された図が書かれているから内容がすごくわかりやすい。 2つ、「コンセプトとは」が一から理解できるので、コンセプトを知らない人でもわかりやすい! 3つ、具体的な例がたくさん出てたので理解しやすい。 よくなかった点3つ...もっと読む
コンセプトやアイデアを考える型は多くありますが、ここまで実用的で誰しもにわかりやすいものは早々無いと思います。BIV-Cの各ボックスを埋めていくだけでもコンセプトが閃きやすいきっかけが得られると思います。さっそく仕事で考えていたプロジェクトでも役に立ちました。...もっと読む
ビジネスパーソン必携のフレームワーク
星5つ中5つ
ビジネスパーソン必携のフレームワーク
今まで読んだ本でよかったものを5個あげなさいと言われればその一冊に入る、私のバイブル中のバイブルです。 同じフレームワークでも、事象をうまく説明するだけのものと、実際何かを生み出すことができるものは天と地の差があるわけですが、コンセプト・センスで提唱されているフレームは実際本当に良いコンセプトが生成できますす。 自社でも愛用してまして、先日もサービスのコンセプト作りの合宿でこのフレームを活用し、非常によいものが生めたと思ってます。 コンセプト作りは何もサービス開発だけではなく、セールスやマーケティング、社内プロジェクト、果ては自分の人生ビジョンまであらゆるところで活用できます。 良いコンセプトを作り語れることはビジネスパーソン必携のスキルだと思います。 その必携スキルがしっかり身に付く一冊です。
フィードバックをお寄せいただきありがとうございます
申し訳ありませんが、エラーが発生しました
申し訳ありませんが、レビューを読み込めませんでした

日本からのトップレビュー

  • 星5つ中5つ
    コンセプト作りへのワクワクが詰め込まれてる
    2025年2月11日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    面白かったです。

    特に、具体例を用いながらやさしいステップを踏んでいるため読みやすかったです。

    また自分のSNS発信へのコンセプト作りへ応用ができたことが嬉しかったです。今も何度も開いて活用できているので良い感じです。

    2人のユーザーが役に立ったと感じています
    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。
  • 星5つ中5つ
    「ここではないどこかへ」行きたい人に——発想のスイッチをくれる一冊
    2025年5月31日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    『コンセプトセンス』は、日常の枠を超えて「ここではないどこかへ」行きたいと願う人にぴったりの本です。ただの抽象的な思考論ではなく、実用的なフレームワークが豊富に紹介されており、仕事での企画やアイデア出しはもちろん、週末の遊びの計画や、ちょっとした生活の工夫にも応用できます。

    「いつもと違うことをしてみたい、でも何をどう変えればいいかわからない」という人にこそ読んでほしい内容です。型にハマった発想から抜け出すヒントが詰まっていて、読み終える頃には「ちょっとやってみようかな」という気持ちが自然と湧いてきます。

    発想力に自信がない人も、もっと面白いことを生み出したい人も、きっと新しい視点が得られるはず。多くの人におすすめしたい一冊です。

    3人のユーザーが役に立ったと感じています
    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。
  • 星5つ中5つ
    じわじわと感動が押し寄せてくる本
    2024年4月30日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    ちょっと難しいビジネスのお話かと思ったら、とんでもない。人生のお話。

    読み進めるほどに素晴らしく、

    「そうそれ!まさにそれだ!」

    「そうか、そういうことか!」

    の連続です。

    自分はどう生きたいのか?

    自分らしさとは何なのか?

    それをここ数年、必死に考えて来て、一歩踏み出そうとしている今、この本に出会えて本当に良かったです。

    ずーっとモヤモヤしたまま腑に落ちるのに社会人生活15年かかって、この数年の踏ん張りでやっと少しだけ確信を持てて来たいろんなことが、この本には、全部しっかり言葉で説明してあって、デトックス効果すらありました。

    当たり前のことしか書いてないな!あまりタメにならん。とか、

    すごい局地的な話しか書いてなくて、全然真理じゃない!とか、

    そういう本とは一線を画す、あまりにも汎用性の高い洗練された本です。

    著者の優しさと懐の深さが、所々で沁みます。

    自分の人生のハンドルをこの機にしっかり握り直したいと思う全ての方々におすすめです。

    13人のユーザーが役に立ったと感じています
    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。
  • 星5つ中4つ
    コンセプトとは!がわかる本
    2024年2月21日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    よかった点3つ

    1つ、内容の要約された図が書かれているから内容がすごくわかりやすい。

    2つ、「コンセプトとは」が一から理解できるので、コンセプトを知らない人でもわかりやすい!

    3つ、具体的な例がたくさん出てたので理解しやすい。

    よくなかった点3つ

    1つ、教科書のようにコンセプトを理解してもらいたいなら、コンセプトに関する問題を作ってもよかった。

    2つ、説明が細かすぎるため、もう少し文章に余白があるとよかった。また、要点をかいつまんだ説明がわかりやすい。

    3つ、この本を読んだ感想等を紹介していたが、個人的には必要ないかもと思ってしまった。

    4人のユーザーが役に立ったと感じています
    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。
  • 星5つ中3つ
    切り口はいいね
    2025年9月21日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    読んだ後はなるほど!と、なるけれど、セミナーと同時に読むべき本かな

    セミナーあるかは知らないけれど、その方が理解し易いはず

    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。
  • 星5つ中5つ
    これだけだと良いコンセプトは作れないが、良いコンセプトを作るためには欠かせない本
    2025年5月26日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    コンセプトという大事だと思いつつ、どう考えればいいか抽象度が高いものに対してどう立ち向かえばいいのかが丁寧に書かれている本。これがスタートラインだと思って、これを使って何度も何度もトライすることで良いコンセプトに辿り着けるように努力したい

    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。
  • 星5つ中5つ
    チームの必読書になりました
    2025年5月28日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    非常に分かりやすく、チーム内の必読書となりました。経営はもちろん、マーケターにもおすすめです。

    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。
  • 星5つ中2つ
    抽象的で非常にフワッとした内容
    2025年6月23日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    本の構成としては、コンセプトの概念→コンセプトの具体例→思考のフレームワークの説明という内容です。

    まず気になった点は、「独自のキャッチコピー」のような概念が多い点です。

    具体的には、「企て」「すぎる時代」「ここではないどこかへ」などの言葉ですが、抽象的な概念を抽象的な言葉で説明する場面が多すぎて辟易しました。

    抽象的な概念→一般的な用語で具体的な説明という流れがあった方が読者は読みやすいと感じます。

    全体的な内容としても、個別の事例の掘り下げが浅く、図やフレームワークで「わかったような気分にさせる」非常に薄味な内容だと感じました。

    3人のユーザーが役に立ったと感じています
    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。