中国人「日本代表のサッカーは、今後一つの清流になるかもしれない」 中国人「世界中の選手が目指す方向」「アルゼンチンやポルトガルと同じ属性」



「日本代表のサッカーは、今後一つの清流になるかもしれない」という記事が中国版Instagramの小紅書に掲載され、中国人のコメントがたくさん投稿されています。ご紹介します。

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[記事]
サッカー日本代表のテクニカルサッカーは、今後の世界サッカー界で一つの清流になるかもしれない。



記事引用元: https://www.xiaohongshu.com/explore/68d492590000000013007a9f
 
※ 5個以上のGoodがあるコメントについて、Goodの数を載せています
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■ 在日中国さん
 
日本はW杯でグループステージ最下位で敗退しても、優勝しても、どちらとなっても驚かないチーム [16 Good]
 
 
   ■ 北京さん
 
   アルゼンチンやポルトガルもそういう属性があるよな
 
 
 
■ 浙江さん
 
清流とはどういう意味?ベスト4進出のような結果を出さない限り、どんなサッカーをしても一流とは言えない [6 Good]
 
 
   ■ 杭州さん
 
   そういうわけでもないだろう。ベルギーはかつて世界ランキング1位だったが、W杯の最高成績は3位が一度だけ。日本代表がベスト8に入れたら十分すごい
 
 
 
■ 湖南さん
 
無理だと思う。身体能力に制限がある [5 Good]
 
 
   ■ 江蘇さん
 
   身体能力は二の次で、精神的な安全係数の制限の方が大きい(ある閾値を超えると一気に脆くなる)
 
 
 
■ アメリカ在住さん
 
日本の天井はメキシコ代表レベルかな。技術ではフランスやスペインに及ばない。ワールドクラスの中盤も欠けている [9 Good]
 
 
 
■ 広東さん
 
日本は今アジア一流で、着実にヨーロッパサッカーに追いつこうとしている
 
 
   ■ 上海さん
 
   現代のサッカーではテクニック重視のスタイルは希少となり、スピードとパワーが主流を占めつつある
 
 
 
■ 吉林さん
 
日本にワールドクラスの長身センターフォワードがいなければ、これ以上の突破は難しい
 
 
   ■ 浙江さん
 
   ワールドクラスのセンターバックやミッドフィルダーもいない
 
 
   ■ 北京さん
 
   冨安健洋は怪我する前は間違いなくワールドクラスだったし、久保建英は9ゴールを挙げたシーズンにラ・リーガ中下位クラブのMVPで、最高市場価値は6000万ユーロ。ほぼワールドクラスと言えるのでは?
 
 
 
■ カナダ在住さん
 
私は中国代表が出ていない大会では日本代表を応援する。同じアジア人だし、なんとなく自分たちと似ていると思っている。多くの日本人選手は幼い頃から海外でトレーニングし成長してきた。彼らのプレースタイルは好感が持てる。スター選手がいないからこそ、チーム全体で戦うしかない
 
 
 
■ 広東さん
 
技術レベルの向上は常に世界中の選手が目指す方向。日本は自分たちの体格に合った最適な戦術スタイルを選んだ。以前はブラジルを手本にし、今はスペインを手本にしている。近年、日本サッカーはアジアで素晴らしい成績を収め、W杯出場権を安定して確保できるようになった。W杯での戦術も5-3-2の極端な守備重視から、4-2-3-1の堅固な守備と大胆で素早いカウンターという成熟したスタイルに変わった。育成しているのは同じタイプの選手ばかりで、足元が繊細でパスがうまく、戦術理解度が高く頭を使い、守備では巧みなファウルをしつつカードをもらいにくい。弱点を挙げるなら、やはり個人の突破力とセンターフォワードの得点力。身長や体格の制約で、フィジカルコンタクト、瞬発力、スピード、ポジション争い、ヘディングがやや劣る。全体を重視しすぎて、個人で連続突破できる選手が少ない。もし強力なセンターバック、センターフォワード、突破力のあるサイドアタッカー、トップ下がいれば、世界一流の強豪になれる。今は全員がまるでミッドフィルダーのよう
 
 
 
■ 江蘇さん
 
日本は自分たちの上限を突破するのが難しいと感じる。基礎がしっかりしたテクニック型の実直な選手を大量に揃えているから、ボール回しは安定しているが、攻撃に迫力が足りない。最も重要なセンターラインにワールドクラスのトップ選手がずっといない
 
 
 
■ 河北さん
 
身体能力も十分強い。ヨーロッパでセンターバックやミッドフィルダーとしてプレーしている選手たちを見てほしい
 
 
 
■ 内モンゴルさん
 
アジアで弱いチームと戦えば技術の優位性が際立つが、イランと戦うと技術の優位性は見えなくなる。2022年にドイツやスペインと戦ったときに最も際立ったのは戦術理解度で、スピードとフィジカルの強さも光っていた
 
 
 
■ 上海さん
 
日本がW杯でドイツやスペインと対戦したときのサッカーを見てみろ
 
 
 
■ 浙江さん
 
技術にはその場の波があるが、身体能力は変わらない。だから身体能力に裏打ちされた技術こそ安定して発揮できる。ブラジル代表の技術も強靭な肉体に支えられている。ブラジルのフィジカルは決して劣っていない。日本代表は全体的な身体能力でまだ明らかに海外勢と渡り合えず、局所的な小技術では優位性があるものの、それを安定して得点や試合の支配に転化できていない
 
 
 
■ 江蘇さん
 
テクニック型、パワー型、戦術規律型、天才型は常に相性がある。天才型のマラドーナを擁するアルゼンチンは、戦術型のドイツ相手なら必ずしも不利ではないが、パワー型の北欧には苦戦する。テクニック型の代表格であるメキシコは戦術型のドイツには苦しむが、パワー型のアイスランドには勝てる
 
 
 
■ 遼寧さん
 
日本にはまだまだ変革が必要。日本はブラジルから学んだ後に全体的にヨーロッパ式のプレースタイルに移行したが、まだ成長と模索の途中。頑張れ日本代表!
 
 
 

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