リサーチ・レポート|AIが身体を手に入れるとき:イノベーションと機会の出会い
2026年1月14日発行
これまで、AIを巡る議論の中心は認知的処理に置かれてきました。アルゴリズム、モデル、半導体チップといった要素が注目され、投資もそこに集中してきました。しかし今、極めて重要な転換が起こりつつあります。AI搭載のヒューマノイドロボットが研究室を出て、実体経済へと足を踏み入れ始めているのです。ただし、これは人間の仕事をロボットが置き換えるという話ではありません。人間の労働力を補完し、新たな投資機会を生み出すというストーリーです。
【2028年 新卒者対象】グローバル・マーケッツ部門 社員交流会のご案内
2026年5月11日
バークレイズ証券では、2028年に国内の4年制大学または大学院修士課程を卒業予定の方を対象に、バークレイズで働く社員との対面での交流イベントを開催します。グローバル・マーケッツ部門の営業/ストラクチャリング/トレーディングの各チームから社員が参加予定です。
バークレイズ証券、引き続き車いすラグビー競技を支援
「東北ストーマーズ」および「BLITZ(ブリッツ)」とのスポンサーシップ契約を更新
2026年4月27日
バークレイズ証券株式会社は、一般社団法人日本車いすラグビー連盟(JWRF)加盟の国内クラブチームである「TOHOKU STORMERS (以下東北ストーマーズ)」および「BLITZ(ブリッツ)」とのスポンサーシップ契約を更新しました。2026年4月から1年間、引き続き両チームを支援します。
バークレイズ証券、M&Aアドバイザリー部長に中塚 健介氏を任命
2026年4月13日
バークレイズ証券株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:木曽 健太郎)は本日、投資銀行部門M&Aアドバイザリー部長に中塚 健介氏を任命しましたのでお知らせいたします。中塚氏は今後、日本のM&Aアドバイザリーチームを率い、上場・非上場企業の合併・買収や事業売却、スピンオフなど、各種戦略的取引に関するアドバイザリー業務を統括します。中塚氏はバークレイズの東京オフィスに勤務し、日本の投資銀行部門長である大塚 雄三、およびアジア太平洋地域の M&A統括責任者 イーチン・テイにレポートします。
箕浦裕が会長に就任 - バークレイズ証券投資銀行部門
2025年12月29日
バークレイズ証券株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:木曽 健太郎)ではこのたび、箕浦 裕が投資銀行部門の会長に就任しましたのでお知らせいたします。箕浦は2024年7月に投資銀行部門の上席顧問としてバークレイズに入社して以降、日本のビジネスの拡大に大きく貢献してきました。
バークレイズの投資銀行ビジネスにおける戦略的優先事項の一つは、顧客との関係を強化することです。箕浦は今後は会長として、豊富な経験と幅広いネットワークを活かし、重要案件の獲得やクロスボーダー案件でのリーダーシップを発揮するとともに、既存顧客とのエンゲージメントを深め、新規顧客との関係を構築していきます。
バークレイズ、日本の投資銀行部門に串馬 輝保氏を採用
化学、資本財およびエネルギー業界のカバレッジを強化
2025年10月1日
バークレイズ証券株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:木曽 健太郎)は2025年10月1日付で、投資銀行部門において化学、資本財およびエネルギーセクターを担当するマネージング・ディレクターとして串馬 輝保(くしま てるやす)氏を採用しましたので、お知らせいたします。串馬氏はバークレイズの東京オフィスに勤務し、日本の投資銀行部門長である大塚雄三にレポートします。
バークレイズについて
私たちのビジョンは、英国を中心としたグローバル金融のリーダーになることです。バークレイズは多角的な銀行であり、英国における消費者向け銀行、法人向け銀行、富裕層・プライベートバンキング、世界をリードする投資銀行、および米国における専門性の高い消費者向け銀行の各事業を網羅的に展開しています。これら5つの事業部門を通じて、私たちはお客様と地域社会の金融・財政面でのより良い未来のために一丸となって取り組んでいます。
バークレイズに関する詳細は、当社のウェブサイトhome.barclaysをご覧ください。
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