NTTドコモ(NTT docomo)

NTTドコモ 『新ビジネス創造インターンシップ』

  • 17卒
  • インターン
締切 16/01/03 00:00

最終更新日:2017年02月27日

『新ビジネス創造(マーケット創造コース)』

募集要項
【内容】
1日目: グループワーク~新規ビジネス創造~社員との対話・アドバイス
2日目: ビジネスプラン提案、フィードバック

実施期間    
【東京開催(2日間コース)】
①2016年2月18日(木)~19日(金)
②2016年2月22日(月)~23日(火)

【大阪開催(2日間コース)】
①2016年2月16日(火)~17日(水)

募集人数:各回36名限定 (計108名)

選考方法:    
書類選考・選考会(1月上旬~中旬、東京・大阪会場)
※締切日までに本エントリー(エントリーシート・適性検査)をお願いいたします。
※書類選考合格の方には、MY PAGEにて順次選考会のご案内をいたします。

本エントリー期限:2016年1月4日(月)AM 9:00

※締切日によって有利不利はございませんが、本エントリーを完了いただいた方から順に選考会のご案内を させていただきますので、お早めのご登録をお願いいたします。

選考会日程    
【東京会場】
2016年1月16日(土)
2016年1月23日(土)

【大阪会場】
2016年1月15日(金)
2016年1月16日(土)
2016年1月24日(日)
2016年1月25日(月)

留意事項    
・インターンシップ本番の交通費・宿泊費は弊社旅費規程に従いお支払いいたします。 
尚、選考会の交通費・宿泊費については自費負担となります。予めご了承願います。
・インターンシップ当日は会場内にて昼食をご用意しております。
・今回のインターンシップへの参加有無や選考結果については、新卒採用の選考とは一切関係ございません。


『新ビジネス創造(テクニカルコース)』

【内容】
1日目: グループワーク~新規ビジネス創造~社員との対話・アドバイス
2日目: ビジネスプラン提案、フィードバック
実施期間    【東京開催(2日間コース)】※テクニカルコースは東京開催のみとなります。
①2016年2月18日(木)~19日(金)
②2016年2月22日(月)~23日(火)
募集人数:各回36名限定 (計72名)
選考方法:
書類選考・選考会(1月上旬~中旬、東京・大阪会場)
締切日までに本エントリー(エントリーシート・適性検査)をお願いいたします。
書類選考合格の方には、MY PAGEにて順次選考会のご案内をいたします。

本エントリー期限    2016年1月4日(月)AM 9:00

※締切日によって有利不利はございませんが、 
本エントリーを完了いただいた方から順に選考会のご案内を 
させていただきますので、お早めのご登録をお願いいたします。
選考会日程    
【東京会場】
2016年1月16日(土)
2016年1月23日(土)

【大阪会場】
2016年1月15日(金)
2016年1月16日(土)
2016年1月24日(日)
2016年1月25日(月)

留意事項    
・インターンシップ本番の交通費・宿泊費は弊社旅費規程に従いお支払いいたします。 
尚、選考会の交通費・宿泊費については自費負担となります。
予めご了承願います。
・インターンシップ当日は会場内にて昼食をご用意しております。
・今回のインターンシップへの参加有無や選考結果については、新卒採用の選考とは
一切関係ございません。

【エントリーシート設問】

(共通)
◆ドコモに限らず、インターンシップに参加しようと考えた理由を教えてください。(150文字以内)

◆「新ビジネス創造」を選択した場合は以下の質問に回答してください。
①好きなテーマを以下から選び、あなたの個性を自由に表現してください。
・「世界はまだまだつまらない」と思うこと
・アイラブ□□(大好きなこと)
・誰かに伝えたい感動体験
・読み手を笑わせてください
・自由(テーマフリー)
②表題(30文字以内)  
③内容(400文字以内)

NTTドコモ(NTT docomo)のES・選考レポート 10件

【合格】インターンエントリーシート NTTドコモ(NTT docomo) 2027卒 Q これまでで最も評価された経験は何ですか
A 私は大学のゼミで参加した地域イベントの来場者向けアプリ制作プロジェクトで、中心メンバーとしてチームをまとめた経験が最も評価されたと考えている。ゼミ生8人で実行委員会から依頼を受け、イベント情報や会場マップをスマートフォンで見られるようにすることが目的であったが、当初はメンバーごとの得意分野がばらばらで作業が進まず、期限に対する不安も出ていた。そこで、まず全員のスキルや興味を聞き取り、自分は全体の進行管理と実行委員会との窓口役を担うと決めたうえで、デザイン担当、開発担当、広報担当など役割を整理し、週に一度の対面ミーティングとオンラインでの進捗共有を提案した。さらに、イベント参加者がどの情報を使いやすいと感じるかを確かめるため、過去の来場者数データや年齢層などを実行委員会から入手し、想定利用シーンをチーム内で細かく洗い出した。そのうえで、機能を詰め込みすぎず、開催日時とステージのタイムテーブル、会場マップ、混雑しやすいエリアの簡易表示に絞る方針を提案し、実装範囲とスケジュールの折り合いをつけた。作業が遅れているメンバーには個別に話を聞き、タスクを分割して他のメンバーに振り分け直すなど、無理なく協力しやすい形に調整した結果、大きなトラブルなくイベント当日に間に合わせることができた。当日は実行委員会から、紙のパンフレットに加えて案内がしやすくなったことや、ステージの時間を確認する来場者が一定数見られたことを伝えられ、後日の振り返りの場でも、チーム内の役割分担と進行管理がわかりやすかったと評価された。この経験を通じて、一人で成果を出そうとするのではなく、メンバーの状況を把握し、目的と優先順位を共有しながら役割を調整することが、結果としてプロジェクト全体の前進につながると学び、現在も複数人で取り組む際にはまず情報共有と目標の明確化を意識して行動している。
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