三井住友銀行(SMBC)の本選考ES
419 件
-
エントリーシート(オープンコース)(営業)
2027卒
0 このQAは三井住友銀行(SMBC)の本選考ESの内容です。
Q これまでの人生で力を入れた取り組みについて、SMBCグループ人財ポリシー(※)で求める「プロフェッショナル」「チームワーク」「挑戦」それぞれの発揮事例を教えてください。なお、各項目に記載する取り組み、エピソードは重複していても問題ありません。
A ・プロフェッショナル 私のプロフェッショナル性が発揮された場面として、ゼミ活動が挙げられます。ゼミでは日経ストックリーグへの参加を目指し、同期とともに入賞を目標に議論を重ねました。当初はテーマ選定を巡って意見が分かれましたが、感情的な対立に流されることなく、教授からの厳しい指摘や過去の入賞論文を分析し、客観的な根拠に基づいて方向性を整理しました。その結果、全員が納得した形で役割分担を行い、協力しながら入賞を見据えたレポート作成に真摯に取り組んでいます。 ・チームワーク 私がチームワークを発揮した場面として、中学校時代の部活動で学年代表を務めた経験が挙げられます。学年代表は、部全体を巻き込んだ話し合いの場で、学年の総意を取りまとめ、全体に伝えるスポークスマンの役割を担っていました。部の方向性を巡る議論が紛糾した際には、私は学年代表として一人ひとりの意見を丁寧に聞き取り、他学年の考えも踏まえながら論点を整理しました。その結果、全員が納得できる結論へと議論を導くサポートをすることができました。 ・挑戦 私の挑戦心が表れた経験の一つに、アルバイトで新人教育担当を務めたことがあります。入社から半年後という早い段階で任されたため、業務理解が十分でない部分もあり不安を感じましたが、新人に誤った情報を伝えないことを最優先に考え、分からない点はその都度先輩に確認し、噛み砕いて分かりやすく伝えるよう努めました。また、休憩中の声掛けや新人歓迎会の主催を通じて信頼関係の構築にも注力しました。この経験を通して、状況や相手に応じて主体的に行動する力を身につけました。 三井住友銀行(SMBC)の本選考ESの回答です。0
-
エントリーシート(事務系総合職)
2026卒
0 このQAは三井住友銀行(SMBC)の本選考ESの内容です。
Q あなたがこれまでに発揮したプロフェッショナルを教えてください。
A 個別指導塾のアルバイトでは長所の課題解決力を活かし、生徒の受動性の高さと授業間の関連性の乏しさという課題に対し2つの施策を実行した。 1つ目は生徒のアウトプットの機会を増やし生徒が「分かる」と思える瞬間を創出し、勉強に対する受動性を改善した。 2つ目は共同担当していた講師と情報共有を図ったことだ。以前は授業後に塾長に授業内容を報告するのみだった。他の講師の授業内容を関知せずに授業をしており授業間の関連性が乏しかったので明確な基準を用い授業共有シートを作成した。 三井住友銀行(SMBC)の本選考ESの回答です。0
-
エントリーシート(データサイエンス)
2026卒
0 このQAは三井住友銀行(SMBC)の本選考ESの内容です。
Q これまでの人生で力を入れた取り組みについて、SMBCグループ人財ポリシー(※)で求める「プロフェッショナル」「チームワーク」「挑戦」それぞれの発揮事例を教えてください。(各250字以内)
A 「プロフェッショナル」 私は研究活動において、実験とシミュレーションの結果が一致しないという困難に直面しましたが、責任を持って結果の整合性を追求し続けました。先行研究を徹底的に調査し、先輩や教員と積極的に議論を重ね、構造モデルの改良を繰り返しました。その過程で得た知識を研究室内で共有し、後輩の実験設計にも貢献しました。どんな困難な状況でも諦めず、結果に責任を持ち続ける姿勢は、SMBCのプロフェッショナル像に通じると考えています。 「チームワーク」 私は個別指導の塾講師として、生徒との信頼関係の構築に力を入れました。特にコミュニケーションが苦手な生徒にも寄り添い、日々の雑談や質問対応を通じて関係を深めていきました。また、リーダー講師として、講師間の情報共有を促進し、互いの指導方針を理解し合う環境作りに貢献しました。生徒の成績向上と講師陣の指導力強化の両立を目指したこの経験から、多様な価値観を尊重しながら共通の目標に向けてチームとして力を発揮する重要性を学びました。 「挑戦」 研究で扱っている○○という材料は、構造が複雑でシミュレーションとの一致が得られにくい難題でした。私はこの課題に対して過去の研究を徹底的に分析し、構造モデルの設計を一から見直すという挑戦をしました。また、解析の精度を高めるために、新たな手法の導入にも取り組みました。このように困難を恐れず自ら変化を起こし続けた経験から、現状に満足せず新たな価値を追求し続ける姿勢を身に付けました。SMBCでも変化を恐れず挑戦を続け、価値を創出できる人材でありたいと考えています。 三井住友銀行(SMBC)の本選考ESの回答です。0
-
【内定】エントリーシート(オープンコース)(金融)
2027卒
0 このQAは三井住友銀行(SMBC)の本選考ESの内容です。
Q プロフェッショナル (250字以内)
A 高校野球部での活動を通して、私は「結果を出すために日々の積み重ねを怠らない姿勢」の大切さを学びました。練習では常に自分に厳しく、試合での一打に繋げる意識を持って取り組みました。特にチームの士気が下がっていた時期には、率先して声を出し、練習後に自主練を重ねることで周囲を巻き込みました。結果としてチーム全体の雰囲気が変わり、公式戦でベスト8に進出することができました。自らの行動で周囲に良い影響を与える意識は、今後プロフェッショナルとして働くうえでも活かせると考えています。 三井住友銀行(SMBC)の本選考ESの回答です。0
-
エントリーシート(オープンコース)(総合職)
2026卒
0 このQAは三井住友銀行(SMBC)の本選考ESの内容です。
Q これまでの人生で力を入れた取り組みについて、SMBCグループ人財ポリシーで求める「プロフェッショナル」「チームワーク」「挑戦」それぞれの発揮事例を教えてください。なお、各項目に記載する取り組み、エピソードは重複していても問題ありません。(各250字以内)
A 「プロフェッショナル」 私が、プロフェッショナルを発揮した経験は、高校2年生から始めたバレーボールのアナリストとしての役職です。 プレーでは勝利に貢献することができなくても、チームを全国優勝に導きたい、勝利に貢献したいという強い思いから、アナリストとして戦力・戦術分析をもってチームに勝利を導くために本気になりました。具体的には、専門ソフトでの分析から導かれた情報をもとに、戦略をたて選手にリアルタイムで提供し、試合に勝つ土台を形成することです。 そして、大学1年生の頃にアナリスト補佐として、全国優勝の目標に貢献しました。 「チームワーク」 私がチームワークを発揮した経験は、大学のアナライズ班での活動です。 チームの勝利のために、試合の分析を通じて貢献するアナライズ班の中で、戦術や練習法、プレゼン法における意見の食い違いを、多く経験しました。しかし、すべてのアナリストの目標はチームの全国優勝であり、そこに向かって本気になっているからこその、ぶつかり合いでした。そのため、一つの意見もこぼすことの無いよう対話を重ねました。その結果、班員全員の本気の思いが詰まった分析ができ、チームの勝利にアナライズ班として貢献することができました。 「挑戦」 私の挑戦は、医学バレー部の監督としての役職です。 高校生の頃から続けたアナリストとしての役職を経て、さらに主体的にチームに携わり、試合に勝つチームを支えるために監督になりました。 監督は、アナリストとしては必要のなかった、チームをまとめる統率力や指導力が求められました。統率力という面において、私が発揮する経験がなかったことが、監督に挑戦した一つの要因です。新しい環境で、新しい力を発揮することに、期待感と自身の成長意欲をもって取り組み、チームを勝利に導くために今現在も取り組んでいる最中です。 三井住友銀行(SMBC)の本選考ESの回答です。0
-
エントリーシート(IT・デジタル)
2026卒
0 このQAは三井住友銀行(SMBC)の本選考ESの内容です。
Q これまでの人生で力を入れた取り組みについて、SMBCグループ人財ポリシーで求める「プロフェッショナル」「チームワーク」「挑戦」それぞれの発揮事例を教えてください。なお、各項目に記載する取り組み、エピソードは重複していても問題ありません。(各250文字)
A 「プロフェッショナル」 〇〇のスタッフとして「〇〇」を信念に掲げ、業務に取り組んだ経験だ。業務中、イベントなどのマニュアルに記載がない問い合わせに対応できない事が複数回あった。この課題を解決せずには、自身の「少しでも負担を減らし、お客様に喜んでいただきたい」という想いの実現に至らないと考え、多様な情報を事前にインプットし対応にあたった。その結果、迅速に的確な対応が可能となり、高い付加価値を提供した。この取り組みが満足度向上に繋がり、〇〇の評価獲得に寄与した。 「チームワーク」 所属する研究室にて、〇名の仲間と共に「〇〇システム」の開発に取り組んだ経験だ。研究室配属時は、最終目標は共通するものの、担当箇所が各々異なるため、個別での作業がほとんどであった。しかし、私は先輩方の研究内容を伺う中で、各担当箇所は複合的であり、知見共有の必要性を見出した。そこで、学生ディスカッションを提案し、見識を深めながら、互いが持つ障壁解消に向け意見交換を行った。その結果、チームの結束や研究効率が高まり、私を含む〇名が成果を上げ、学会での発表に至った。 「挑戦」 「〇〇」の受賞に挑戦した経験だ。背景として、大学受験での挫折から「目標達成には継続的な努力が不可欠」と学んだ経験がある。この学びを実践に昇華させる事で更なる成長を期待し、学業において「〇〇」を目標に据えた。目標達成のために、自学習だけでなく他者の知見も取り入れることで、幅広い領域の見識を深めようと考えた。そこで、約〇名の同期を誘い、勉強会を定期的に開催することで、授業理解をはじめ様々な領域の知識を獲得した。その結果、目標を達成した。 三井住友銀行(SMBC)の本選考ESの回答です。0
-
エントリーシート(オープンコース)(オープンコース)
2026卒
0 このQAは三井住友銀行(SMBC)の本選考ESの内容です。
Q これまでの人生で力を入れた取り組みについて、SMBCグループ人財ポリシー(※)で求める「プロフェッショナル」「チームワーク」「挑戦」それぞれの発揮事例を教えてください。なお、各項目に記載する取り組み、エピソードは重複していても問題ありません。(各250文字)
A プロフェッショナル( 大学の新入生歓迎委員会において、「新入生が安心して参加できるイベントの実現」という目標の達成にこだわりプロフェッショナルを発揮した。当時はコロナ禍明けで感染対策の規制が厳しかったため、新入生の参加機会や満足度が制限される恐れがあることが課題であった。そこで規制下でも多くの新入生が参加できるよう複数回に分けた小規模イベントの実施やSNSや動画での事前発信を行い、その結果前年を上回る参加率と高い満足度を実現することができた。この経験を通じて、制約下でも柔軟かつ戦略的に行動する力を培った。 チームワーク ビジネスコンテストにおいて、班員の熱量の差という課題に対してチームワークを発揮した。私はビジョンの共有と役割分担の明確化が急務であると考え、全員が目指すべき共通のゴールを設定し、班の方向性を揃えることに注力した。さらにタスクを視覚化し、週に一度進捗確認を行うことで全員が主体的に動ける体制を築いた。これらの施策の結果、当初の課題であった班内の熱量差が解決され、全員が納得のいく発表内容に仕上げることができた。この経験から、チームワークを発揮し課題に対し協働して解決する力を培うことができた。 挑戦 大学の文化祭実行委員会で備品管理担当を務め、備品調達の抜本的な見直しに挑戦した。例年の借用先から備品の貸し出しを断られ、備品を工面できないという課題に直面したため、私は(1)近隣地域から新たな借用先を開拓し自ら交渉を行う、(2)依頼マニュアルと進捗管理表を作成し業務の効率化を図る、という2つの施策を実施した。その結果、30件以上の交渉を経て全備品を確保し、来年度以降も活用できる新たなネットワークを構築できた。この経験から、課題に対して主体性を持ち、的確な対策を講じる姿勢を培うことができた。 三井住友銀行(SMBC)の本選考ESの回答です。0
-
【内定】エントリーシート(オープンコース)(総合職)
2026卒
1 このQAは三井住友銀行(SMBC)の本選考ESの内容です。
Q これまでの人生で力を入れた取り組みについて、SMBCグループ人財ポリシー(※)で求める「プロフェッショナル」「チームワーク」「挑戦」それぞれの発揮事例を教えてください。 なお、各項目に記載する取り組み、エピソードは重複していても問題ありません
A プロフェッショナル(250字以内) 自身の留学経験から、ビザ取得手順をマニュアル化し、非効率な状況の改善に取り組んだ。長期留学にはビザ発行が必要だが、毎年多くの人が英語で書かれた複雑な手順に苦労し、先輩の助けを借りている現状があった。この課題を解決するため、取得手順を網羅した全9ページのマニュアルを作成した。誰もが理解しやすい表現や図解を取り入れ、教授からのフィードバックを得て改善を重ねた。その結果、翌年マニュアルを使用した学生全員が「非常に役立った」と回答した。この経験を通じて、課題を見極め、解決策を実行に移す力を培った。 チームワーク(250字以内) フィンランドで日本文化を広めるイベントを企画し、15名の日本人学生と共に500名以上を集めた。目標達成のため、チーム内では役割を明確化し、各自の得意分野を最大限に活用した。私は企画者として全体統括を担当し、メンバー間の情報共有を徹底した。意見の衝突が生じた際は、双方の主張を尊重しながら合意形成を図り、チーム全体の士気を維持した。その結果、目標の300人を大幅に超える500人以上の参加者を集客することができた。この経験を通じて、多様な考えを尊重しつつチームをまとめ、成果につなげる力を身につけた。 挑戦(250字以内) フィンランドで日本文化を広めるイベントを企画し、300人の目標を超える500人を集客した。漫画やアニメに偏った日本文化の認識を広げたいという思いから行動を起こした。当初の課題は3つあった。1つ目はボランティア集めで、現地の日本人学生18名に直接協力を依頼した。2つ目はイベント内容の選定で、フィンランドの国民性を活かした内容に工夫した。3つ目はイベントの認知拡大で、大学の授業や200人規模のカラオケ大会で宣伝を行った。この結果、予想を大幅に超える参加者を引きつけ、日本文化の認知向上を実現した。 三井住友銀行(SMBC)の本選考ESの回答です。1
-
エントリーシート(グローバルマーケッツコース)(総合職)
2026卒
0 このQAは三井住友銀行(SMBC)の本選考ESの内容です。
Q これまでの人生で力をいれたことと、そのなかで苦労したことや克服したこと、また、そこから得たものをプロセスが分かるように教えてください
A これまでの人生で力を入れたことは、「新しいことに挑戦し、どんな困難があっても乗り越える」というマインドをもって行動することだ。小学生の頃、父の仕事の関係で海外に住んでいた。ずっと続けていた野球で体格差のある外国人に負けないようにするにはどうしたらいいかを考え、派手なプレーに拘らず、小技や守備を毎日練習した。小柄な自分だからできることを磨いたおかげで、国の代表として全試合にスタメンフル出場することができた。また、中学ではスポーツ以外の事にも挑戦したいと思い、合唱コンクールの伴奏者に立候補した。未経験のピアノであったが、勉強と部活とピアノの時間を計画的に使い、1カ月半毎日欠かさず練習した。結果として7クラス中第2位の優秀賞を獲得できた。そして、大学ではより過酷な環境で学業を学び、多様な価値観を知り自己成長したいという想いから海外大学編入に挑戦した。これらの経験から私は、挑戦が自己成長の源であり、それを繰り返すことで自分自身の価値を高め続けることができるという信念を得た。 三井住友銀行(SMBC)の本選考ESの回答です。0
-
【内定】エントリーシート(法人営業部)(営業)
2025卒
2 このQAは三井住友銀行(SMBC)の本選考ESの内容です。
Q これまでの人生で力を入れた取り組みについて、SMBCグループ人財ポリシーで求める「プロフェッショナル」「チームワーク」「挑戦」を踏まえて、それぞれの発揮事例を教えてください。なお、各項目に記載する取り組み、エピソードは重複していても問題ありません。(各250文字)
A 「プロフェッショナル」マジック 私は中学生の時にカードマジックに興味を持ちました。2022年に日本マジックファンデーションから公認資格を取得、その後、東京での大会に出場しましたが、井の中の蛙状態で、順位は最下位に近いものでした。この悔しさをバネに、演技のテンポや手や体の動きの向上に励んだ結果、半年後に開催された韓国での大会で3位に入賞することができました。常に情熱を持ち努力を継続することによりプロのレベルまで技術を高めること、そして、このトランプマジックをツールとして10秒以内に周りの人を惹きつけるプロになることができました。 「チームワーク」 私は高校ゴルフ部のキャプテン、また、大学の理工学部体育会ゴルフ部の代表選手として、部全体を纏めると共に、部の目標を明確に定めて、部員全員で共有し、同じ方向に推進しました。高校、大学共に、大所帯でスキルや学年の異なる部員が効率的に練習し、一つに纏まることができるような仕組みを考え、また、大学では、先輩、後輩を巻き込み、六大学2位以内という明確な目標を定め、部員全員による共有に努めました。結果は3位でしたが、全員が同じ目標に向かったことは、後輩にも引き継がれており、一つの変革をもたらしたと考えます。 「挑戦」 高校2年時にクロカン部のサブキャプテンに就任。州大会に2人以上出場という目標を設定し、部員全員のタイムが縮まる努力を重ねました。高校3年時の地区リーグの大会では、数メートル差で州大会への出場権を得ることができず、私は大きな挫折を味わいました。最後の大会は、極寒の気象条件の中、途中で何度もリタイアしそうになりましたが、最後まで諦めずに走り切った結果、5位に入賞、部員3人が州大会への出場を果たしました。この経験を通じて、最後まで諦めずに努力を継続することで最良の結果が付いてくることを体得しました。 三井住友銀行(SMBC)の本選考ESの回答です。2
-
エントリーシート(総合職)
2025卒
0 このQAは三井住友銀行(SMBC)の本選考ESの内容です。
Q これまでの人生で力を入れた取り組みについて、SMBCグループ人財ポリシー(※)で求める「プロフェッショナル」「チームワーク」「挑戦」を踏まえて、それぞれの発揮事例を教えてください。なお、各項目に記載する取り組み、エピソードは重複していても問題ありません。(設問1-1「プロフェッショナル」、設問1-2「チームワーク」、設問1-3「挑戦」)(250字以内)
A ・「アイスホッケー部での計画的な自主練習」を行う際にあらわれました。大学でアイスホッケーを始めましたが、今まで球技も団体競技もやってこなかった私はシュートやスケートなど様々な障壁に直面しました。これらの課題に対して、多すぎる障壁に闇雲に取り組んでいくのでは非効率だと考え、「日時、科目、量」を定めた綿密な練習計画を立てました。自分を律することが得意だった私は、この計画を実行していくことができ、段階的に、総合的に上達し、部内トップレベルのスケート力を手に入れることが出来ました。 ・「クイズ研究会での組織マネジメント」の際に発揮しました。高校でクイズ研究会を創設し、30人ほど会員を集めることができましたが、しばらくしてほとんどの会員が活動に参加しなくなりました。改善のため原因を分析したところ、自分本位の活動で、「会としての方向性が統一できていなかったこと」が考えられました。そこで、全体でのミーティングを何度も開催し議論を行うことで目的やビジョンの統一を図り、方向性を定めました。みんなが納得できるような議論が行えたからこそ、徐々活動が活発になっていきました。 ・「部活動での後輩指導の仕組み作り」の際に発揮しました。コロナの影響で上回生が少ないといった状況の中で、下回生の育成に迫られました。はじめ、「指導内容が全体に見える」「疑問に的確に答えられる」といった利点から質問グループを作りましたが徐々に機能しなくなりました。そこで、「当事者意識の薄れ」と「下回生の競技に対する分析力・言語化能力の未熟さ」が原因だと考え、1対1でのメンター制度を提案し、導入しました。結果として、上回生の個別で親身な指導を実現することができ、部全体の実力が底上げされました。 三井住友銀行(SMBC)の本選考ESの回答です。0
-
【内定】エントリーシート(総合職)(法人営業)
2025卒
1 このQAは三井住友銀行(SMBC)の本選考ESの内容です。
Q これまでの人生で力をいれたことを教えてください。(最大3つ 100文字以内)
A 学生時代の部活動でのリーダー経験に力を入れた。チームの目標達成のため、個々の意見を尊重しながら計画を立案し、全員が協力し合える環境作りに尽力した。 三井住友銀行(SMBC)の本選考ESの回答です。1
-
エントリーシート(グループリテール)(営業)
2025卒
0 このQAは三井住友銀行(SMBC)の本選考ESの内容です。
Q 三井住友銀行を志望する理由についてお答えください。
A 自身の人間力でお客様の課題を解決したいため、貴行を志望している。私は新聞営業で商品よりも信頼関係や知識など人間力の部分をお客様に評価していただき、自らの提案でお客様の課題を解決した際にやりがいを感じた。中でも、貴行を志望する理由は、銀行と証券の両方の業務を若手から経験できるからである。これより、自身の人間力を高められ、幅広いお客様の課題解決に貢献できる人材になることができると確信している。 三井住友銀行(SMBC)の本選考ESの回答です。0
-
エントリーシート(IT)
2025卒
0 このQAは三井住友銀行(SMBC)の本選考ESの内容です。
Q 志望理由
A 私が貴行を志望する理由は、デジタルの力を用いて、人々の生活を読み解き、本質的な価値を提供したいからだ。現状として、IT技術は非常に高いポテンシャルがあるものの、それが実際の課題解決には結びついていないと考えている。だが、貴行ではグループ総合力を基に、デジタルの力で、顧客の生活に包括的に関わり、顧客のニーズを満たしている。私も貴行で、まず顧客の潜在的な欲求を捉え、それに応じたサービスを提供したい。 三井住友銀行(SMBC)の本選考ESの回答です。0
-
エントリーシート(営業部)(総合職)
2025卒
1 このQAは三井住友銀行(SMBC)の本選考ESの内容です。
Q ゼミの研究内容
A 人間の心理や行動とその結果社会がどう変わるのかを扱う。強制や金銭による誘導ではなく、選択の自由を確保しながら行動変容を促すナッジ理論を用いて、継続利用したくなる健康行動の仕掛けを研究している。 三井住友銀行(SMBC)の本選考ESの回答です。1
-
エントリーシート(総合職)
2025卒
0 このQAは三井住友銀行(SMBC)の本選考ESの内容です。
Q これまでの人生で力を入れた取り組みについて、SMBCグループ人財ポリシー(※)で求める「プロフェッショナル」「チームワーク」「挑戦」を踏まえて、それぞれの発揮事例を教えてください。なお、各項目に記載する取り組み、エピソードは重複していても問題ありません。
A 頑張ったことは「◯◯◯◯ベスト◯進出」である。私の所属した◯◯部は公式戦でベスト◯を目標として掲げていた。そのためにまずチームとして週に6日の活動、個人として週2日のトレーニングを欠かさず続けた。また練習では自分たちで決めたチームのスローガンである「◯◯◯◯」を意識して、どんなときも準備を怠らないように声を掛け合い練習した。加えてタブレットで自分たちのプレーを録画して、プレーの振り返りや改善を繰り返すなどチームで一体となって取り組んだ。その結果最後の大会で勝利を重ね、◯◯◯◯ベスト◯という結果を残すことができた。 三井住友銀行(SMBC)の本選考ESの回答です。0
-
エントリーシート(総合職)
2025卒
1 このQAは三井住友銀行(SMBC)の本選考ESの内容です。
Q これまでの人生で力を入れた取り組みについて、SMBCグループ人財ポリシー(※)で求める「プロフェッショナル」「チームワーク」「挑戦」それぞれの発揮事例を教えてください(各250字以内)
A 「プロフェッショナル」 ○○でのアルバイトの経験を取り上げたい。お客様のニーズに最大限応えた料理の提供に尽力してきた。ビーガン・アレルギー持ち・子連れなど、様々なお客様のニーズに対して最適な解をお客様と共に導いてきた。お客様から頭からつま先までニーズを伝えていただけるように、お客様が話しやすい環境作りに注力した。笑顔・目線・相槌の3点を常に意識し、自らの接客に責任と誇りを持って取り組んだ。自身の強みである「傾聴力」を活かした私ならではの価値提供により、お客様から多くの感謝の言葉をいただくことができた。 「チームワーク」 大学時代の○○部で副将として士気の高いチーム作りに尽力した経験を取り上げたい。弊部は目標に向かって全員が全力で取り組めていないという課題があった。そこでモチベーションが低い部員がいる原因を探るためにヒアリングを行った。結果、部への貢献を感じられていないことが原因だと分かった。ヒアリングした意見の集約後、役割を付与することが必要だと考え、主将と副将で決めていた練習メニューを部員全員がローテーションで決めるようにした。結果、帰属意識が向上し、全員が同じ目標に向かって全力で取り組める環境ができた。 「挑戦」 高校時代の○○部にて現状に甘んじず、個人としてもチームとしてもさらなる成長に取り組んだ経験を取り上げたい。弊部は○○を目指して練習に励んでいた。しかしその過程で○○への出場を果たし、部全体のモチベーションが下がってしまう時期があった。ただ、本来の目標である○○を成し遂げるために、私は○○を開催して、一人ひとりの現状と部として目指すべき所を再確認した。結果は○○で終わってしまったが、最後まで部員全員でさらなる高みを目指して練習に励むことができた。 三井住友銀行(SMBC)の本選考ESの回答です。1
-
エントリーシート(総合職)
2025卒
0 このQAは三井住友銀行(SMBC)の本選考ESの内容です。
Q 誰にも負けないNo.1の実績があれば教えてください(30字以内・任意)
A 特になし 三井住友銀行(SMBC)の本選考ESの回答です。0
-
エントリーシート(総合職)(総合職)
2025卒
1 このQAは三井住友銀行(SMBC)の本選考ESの内容です。
Q これまでの人生で力を入れた取り組みについて、SMBCグループ人財ポリシーで求める「プロフェッショナル」「チームワーク」「挑戦」を踏まえて、それぞれの発揮事例を教えてください。(設問1-1「プロフェッショナル」、設問1-2「チームワーク」、設問1-3「挑戦」:各250字以内)
A ・チームワーク 所属する塾にて塾全体の授業の質向上に貢献した経験がある。この塾では、講師毎に指導方法が異なるため成績が伸び悩む生徒が散見された。そこで、講師間で生徒情報が正確に共有されず、適切なレベルの指導が実践されていないことを原因と捉え、講師16人で生徒の学力毎に使用する教材や授業進度を決定した。また、講師間で共有出来る生徒毎のファイルを作成し、課題の実施状況や生徒との雑談内容を記録できる仕組みを講師全体で構築した。結果として、講師の個々の指導力は向上し、生徒第一の指導が徹底され、授業の質向上を達成した。 三井住友銀行(SMBC)の本選考ESの回答です。1
-
エントリーシート(総合職グループリテールコース)(総合)
2025卒
0 このQAは三井住友銀行(SMBC)の本選考ESの内容です。
Q これまでの人生で力を入れた取り組みについて、SMBCグループ人財ポリシー(※)で求める「プロフェッショナル」「チームワーク」「挑戦」を踏まえて、それぞれの発揮事例を教えてください。なお、各項目に記載する取り組み、エピソードは重複していても問題ありません。(各250字以内)
A プロフェッショナル 大学受験に向けてこれまでの人生で最も勉学に励みました。小学生時代から勉強に対して苦手意識はほとんどありませんでしたが、大学受験の際にはより高みを目指していました。高校二年生の春休み前から高校三年生の五月まではコロナウイルスの影響で休校期間であったため、自宅学習をするにあたって科目ごとに毎日学習する教材とページ数を設定して取り組んでいました。日々の勉強と並行して実用英語技能検定準一級も取得しました。成績が伸び悩んだ時期もありましたが、最終的には第一志望群である大学に合格できました。 チームワーク 友人と旅行に行く際にリーダーシップを発揮しています。より快適な旅行にするために積極的にまとめ役に徹しています。短い日数で効率的に目的地を巡るために、事前に目的地までの所要時間や交通アクセス、料金などを調べた上で一日ごとにスケジュールを決めています。行きたい目的地が異なった場合は各々に行きたい場所と理由を尋ね、最も行きたい場所を最優先に目的地を決定しています。公共交通機関を利用する際も、複数のアクセス方法を調べた後に料金や乗り換え回数、所要時間などを踏まえた上で最適な方法を選択しています。 挑戦 大学での学芸員資格取得に取り組んでいます。高校生の頃から世界史に興味があり、大学入学後は美術への関心が更に高まったため、資格取得を決意しました。自分の学科の専門科目とは異なる授業を受講するため他学科の学生の知識量に圧倒され一人で授業を受けることに不安を感じましたが、何事も最後まで諦めずやり遂げるという自分の強みを発揮し、一度も授業を欠席せずにほとんどの授業でA以上の成績を修めました。現在も四年次に控えている館務実習に向けて研究に取り組んでいます。 三井住友銀行(SMBC)の本選考ESの回答です。0




