中部電力の本選考ES
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エントリーシート(事務系総合職)
2026卒
0 このQAは中部電力の本選考ESの内容です。
Q 学生時代に力を入れたことを教えてください。
A 個別指導塾のアルバイトにおいて、担当した生徒3人を関関同立帯の大学へ合格させることを目標として1年間取り組んだことだ。生徒3人はいずれも偏差値50前後と低迷していた。しかし、関関同立への入学を保護者が望んでいた。塾は商売である以上財布を握っている保護者の意見が絶対である。また、私の経験上不可能ではないと塾長と相談の上判断した。以上のことから、目標を設定した。 生徒らとヒアリングや相談を重ね、勉強への受動性と、授業間に関連性が乏しいことが現状の問題だと特定した。そして、以上の問題の解決を課題とした。そこで2つの施策を実施した。 1つ目は生徒がアウトプットを行う時間を大幅に増やしたことだ。自らの言葉で理解することで、学習内容の理解度を包括的なものにし、生徒の理解度を高めた。これにより生徒が「分かる」と思える瞬間を増やし勉強に対する受動性を改善した。 2つ目は生徒を共同担当していた講師と情報の共有を図ったことだ。それ以前は授業後に社員の方に軽く報告をするだけで他の講師の授業内容を関知せずに授業をしていた。それでは同じ教科でも関連性のない授業になってしまう。それを打破するためにエクセルを用い、明確な基準に基づく授業内容共有シートを作成した。また基準については毎回同じ形式で内容の異なる小テストを実施し、その点数と生徒のアウトプットによる理解度を中心とした。 結果的に、生徒は偏差値を約15上昇させ、関関同立に合格することができた。また、施策に対して肯定的なお声も保護者、生徒の双方から頂いた。この経験から、課題に対して周囲の関係者の立場に立ち分析し、解決策を考え実行する一連の流れを学ぶことができた。社会人になっても、このプロセスを大事にし会社に貢献したい。 中部電力の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(事務系)(総合職)
2026卒
0 このQAは中部電力の本選考ESの内容です。
Q 学生時代に頑張ったこと、経験から得た学びについて、入力してください。(600文字以上800文字以下)
A アルバイト先の塾で毎日生徒の数学の進捗を管理する体制と解説マニュアルを作り、生徒の成績を向上させたことだ。それまでは、2点の課題があり、生徒の数学の成績が模試で平均30点程度のところまで低迷していた。1点目は、数学への苦手意識から無意識のうちに数学の学習を避けてしまっている生徒が多かったことだ。生徒対応をする中で日々の学習時間の使い方についてヒアリングを行うと、数学を苦手としていながらも、数学の学習を行わない日がある生徒が多いことを知り、学習時間の面での課題を把握した。2点目は、各生徒のニーズに合わせた解説ができていなかったことだ。日々の業務の中で、別のスタッフが解説を行った問題を、生徒がもう一度私の元に質問に来ることが頻繁にあったため、スタッフの解説が生徒の理解に役立っていないという生徒対応の面での課題を把握した。そこで、これらの課題の解消のため2点の施策を実行した。1点目は、継続的な進捗確認体制の構築だ。3人の数学講師と共に、生徒が持つ問題集から重要問題をカリキュラム化し、社内メールを用いて生徒が解いた問題をスタッフが毎日確認する体制を作ることにより、毎日の学習が習慣化され、十分な学習時間の確保が可能になった。2点目は、解説方法のマニュアル化だ。各生徒の担当スタッフと協力し、それぞれの生徒ごとに望ましい対応の仕方などの情報を含んだ解説マニュアルを作りスタッフ間で共有することにより、スタッフ全員が各生徒のニーズに合わせた解説ができるようになった。その結果、最後まで指導した15人の生徒全員に本番の入試で70点以上得点させることができた。この経験から、把握した課題に対して、周りに働きかけを行い、チームの中心となり協力して課題解決を図る力を養うことができた。 中部電力の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(事務職)
2026卒
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Q 学生時代に頑張ったこと、経験から得た学びについて、入力してください。(600文字以上800文字以下)
A 私が学生時代に最も力を注いだのは○○留学中のグループプロジェクトである。このプロジェクトは気候変動が観光産業に与える影響について調査し、発表するものであった。しかし進行中に一人のメンバーが話し合いに参加しなくなり、プロジェクト全体の進行が滞るという問題が発生した。私は当初、状況をうまく改善できずに悩んでいたが、個別に話を聞いたところ、彼が個人的な事情で参加が難しいことが分かった。そこで、時間や場所にとらわれずに取り組める役割として、スライド作成や原稿の推敲を担当してもらうことを提案した。この仕組みにより、全員が均等にプロジェクトに貢献できる体制を整えた。さらに、チーム全体で進捗を共有し、全員が成果物に責任を持てるような体制を整えた。その結果、発表は成功し、全員が一体感と達成感を共有することができた。この経験を通じて私は以下の学びを得た。第一に、課題解決のためには相手の事情や背景を理解し、柔軟に対応することが重要であるという点である。当初、チーム全体の進行を最優先に考えていた私は、相手の状況に十分に目を向ける余裕がなかったことに気づいた。個別に話を聞き、適切な役割を提案することで、チーム全体のパフォーマンスを最大化することができた。第二に、多様な価値観を持つメンバーとの協働では、意見を尊重しながらも全体の目標に向けて調整していく力が必要であるという点である。このプロジェクトを通じて、異文化環境での協調性や柔軟な対応力を鍛えることができた。この経験で培った柔軟な問題解決能力と、相手に寄り添いながら全体の目標を達成する力は、社会人としても十分に活かせると考えている。特に、地域や国ごとに課題の異なるエネルギー事業においては、こうしたスキルが重要であると感じている。私はこれらの学びを基に、多様な人々と協力しながら課題を解決し、脱炭素社会の実現に貢献していきたい。 中部電力の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(技術職)
2026卒
0 このQAは中部電力の本選考ESの内容です。
Q 学生時代に頑張ったこと、経験から得た学びについて、入力してください。(800字)
A 私が学生時代に最も力を入れたのは、個別指導塾での講師アルバイトと大学での研究活動です。塾講師としては、生徒の学力向上だけでなく、生徒自身が「学ぶことの楽しさ」に気づくことを大切にして指導を行いました。私が講師を始めた当初は、生徒との会話が少なく、質問もほとんど出ない状況でした。このままでは本質的な理解に繋がらないと考え、授業外にも積極的に声をかけるようにし、生徒の興味や性格を把握することで、効果的な指導方法を探りました。特に勉強に苦手意識を持っていた生徒には、問題の解説だけでなく「なぜこの考え方をするのか」と背景から説明することで、納得感のある理解を促しました。その結果、生徒が自発的に質問をするようになり、最終的には志望校合格という成果に繋がりました。さらにリーダー講師として、他の講師に対しても生徒とのコミュニケーションの重要性を共有し、指導方法の改善を図りました。教室全体が活気づき、勉強に前向きな雰囲気が生まれました。 一方で大学の研究では、○○という半導体材料の表面構造解析に取り組みました。加速イオンを用いた分析装置で散乱イオンの飛行時間を測定し、表面に存在する元素を同定するという繊細な作業でした。得られたデータはノイズが多く、一回の実験では明確な傾向が得られないことも多くありました。そのたびに測定条件を細かく変更し、原因を一つひとつ検証する地道な作業を繰り返しました。失敗と試行錯誤の連続でしたが、だからこそ一つのデータから意味ある情報を導けたときの喜びは大きく、忍耐力と論理的な問題解決力を身につけることができました。 この2つの経験から、人との信頼関係の構築には日々の小さな積み重ねが重要であること、また困難な課題にも諦めず取り組み続けることで道が開けることを学びました。今後もこの姿勢を忘れず、周囲と信頼関係を築き、粘り強く課題解決に取り組む人材になりたいと考えています。 中部電力の本選考ESの回答です。0
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【内定】エントリーシート(総合職)(事務系)
2026卒
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Q 学生時代に頑張ったこと、経験から得た学びについて、入力してください。(600文字以上800文字以下)
A 私は◯◯(サークル)において、副部長として部員の定着率向上に努めました。◯◯は活動頻度が低く活動に来なくなる部員が多いため、例年部員の定着率が悪いことが課題となっていました。そこで部員の定着率向上のためには、◯◯の活動を増やすことが重要だと考えました。そのため私は、通常の活動に加えて、新しく、◯◯などのイベントを企画、運営しました。しかし最初は、例年にない取り組みのため、反対する意見もありました。そこで、部のミーティングで部員と意見を交換し、部員の意見を取り入れつつ、イベント内容を改良していきました。さらに、二年生以上の部員それぞれにイベントの仕事を割り当てることで、部員それぞれが企画運営に携われる環境を作り、イベントの運営に関わっている実感や責任感を持ってもらうことで、多くの部員から積極的な協力を得ることができ、イベントを成功させることができました。その結果、部員の継続率は◯%向上しました。この経験から、課題解決のために、自ら企画し実行する「主体性」と、企画を成功させるためには必須である、周りの協力を得るための「巻き込み力」の重要性を学びました。活動の方針を変更したり、新しいことを行う際には、周囲の意見を聞き入れながら解決方法を納得してもらえる形で提案し、組織全体の一体感やモチベーションを上げつつ実行するということが非常に重要だと学びました。 中部電力の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(事務系)(事務系)
2026卒
0 このQAは中部電力の本選考ESの内容です。
Q 学生時代に頑張ったこと、経験から得た学びについて、入力してください。(600文字以上800文字以下)
A 大学時代に長期インターン先の広告代理店にて、インターン生4人のリーダーとして、美容院で広告を流すための貸出用端末の契約期限内返却率の低さという課題解決に励んだ。この課題により、未返却の顧客に対して返却依頼を行う余分な手間や、在庫可能な数には限りがあるため、新たな端末を発注して対応する余分な費用が発生していた。そこで、信頼された状況下で結果を残すことに喜びを感じる私は、自ら手を挙げて改善に注力した。「中長期的に見てインターン生の作業を減らすことができる」という論理と「信頼に応えたい」という感情の両面からインターン生を説得し、巻き込む形で施策を実行した。当初は施策として、架電による契約終了後に行っていた返却リマインドを契約終了前に変更したものの、大幅な改善に結びつかなかった。相手目線に立って施策を行う必要性を感じ美容院にヒアリングを行ったところ、【1】美容院側の人手と時間不足【2】返却状況の共有不足という2つが原因であると判明した。そこで【1】の原因に対しては、誰もが短時間で返却できるように、返却時の梱包材や返送先が記載された伝票などをまとめた返送キットを作成した。また【2】の原因に対しては、返送状況の可視化と共有を目指し、返却に必要な情報を一元管理したスプレッドシートを作成し、美容室と代理店の双方がアクセスを可能にした。その結果、返却率を3ヵ月で76%から93%まで改善することができた。この経験を通して、論理と感情の両面から相手を巻き込むことの大切さについて学ぶことができた。さらに、相手目線に立ち、問題点を明確にすることでより良い課題解決ができることを学んだ。社会人になった際はこの学びを押し広げ、相手目線で向き合うことで真のニーズや課題の発見に努め、チームを巻き込んで最善のソリューションを提案できるように頑張りたい。 中部電力の本選考ESの回答です。0
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【内定】エントリーシート(IT部門)(エンジニア)
2026卒
0 このQAは中部電力の本選考ESの内容です。
Q 学生時代に頑張ったこと、経験から得た学びについて、入力してください。(600文字以上800文字以下)
A 頑張ったことは2つある。1つ目は、研究において新たな技術を導入することによって、精度を73%から83%に向上させた経験である。私は、○○から○○を自動で抽出する研究をしている。研究初期は○○の部分的な情報しか得られない手法を使用していたが、精度向上に限界があると考え、全体的な情報を取り入れることができる手法に変更した。しかし、変更後の手法は学習時に○○が必要であることが問題であり、使用していた○○では○○がが不足していた。この問題に対処するため、関連する論文を調査し、指導教員や先輩と相談することにより○○を増加する前処理を実装した。その結果、AIの性能を最大限に活かすことができ、抽出精度10%向上に成功した。この経験から、新しい技術を導入する挑戦心の重要性を学んだ。また、自ら積極的に学び、粘り強く課題に取り組む姿勢が自己成長に直結していることを実感した。2つ目は、○○サークルの代表として、100名以上の新入生加入を目指し、体験活動をより魅力的にした経験である。私が新入生の時の体験活動では上級生のみで試合が行われている場面があり、孤独を感じた。そのため、上級生との交流を通じて、楽しく○○ができる環境を作りたいと考えた。そこで、幹部と話し合う場を設け、上級生の意見も考慮した解決策を考えた。具体的には、新入生を含めた試合は11点先取、上級生同士の試合は5点先取とする規則を設けた。これにより、上級生が積極的に新入生に話しかけてくれるようになり、サークル全体で楽しめる環境を作り出すことができた。この経験で、私の強みであるメンバーの意見を汲み取り、全員が納得できる形で解決に導く力を発揮することができた。結果、100名以上の新入生を迎えることに成功した。この経験から、周囲を巻き込みながら主体的に行動し、問題解決に取り組む重要性を学んだ。 中部電力の本選考ESの回答です。0
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【内定】エントリーシート(電子通信部)(技術系)
2026卒
0 このQAは中部電力の本選考ESの内容です。
Q 自覚している性格について記述してください(30字以内)
A 周囲と協力しながら何かに取り組むのが好きな明るい性格です。 中部電力の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(事務職)(営業)
2025卒
0 このQAは中部電力の本選考ESの内容です。
Q 学生時代に頑張ったこと、経験から得た学びについて、入力してください。
A 新聞の訪問営業のアルバイトで月82件の契約を取ったことである。当初は営業経験がなく、3ヶ月間は1日1件も契約を取れない日があるという課題があった。自身で振り返りを行うと、訪問数の少なさという量と提案の方法という質の2つが原因だとわかった。そこで、負けず嫌いな性格から、やるからには1番を取りたいと考え、月間MVPの選定基準である1ヶ月80件以上の契約を取り、大学生100人の中の月間MVPに選ばれるという目標を立て、量と質それぞれに対する2つの施策を行った。 (1)量 元の訪問数が1日30件なのに対して、1日50件の訪問数を設定し、実行に移した。具体的には、お客様を年齢別に分類し、高齢者層の家には昼に訪問し、サラリーマン層の家には夕方に訪問するという訪問する順番の効率化を図ることで、訪問数を増やすことができた。 (2)質 週に1度社員の方にロールプレイングをお願いしに行った。その中で、お客様の新聞の購読状況や抱えている課題を聞き出し、他社と比較した際の自社の強みを伝えるトークがお客様のニーズを最も満たしていると考え、それができるようになるまでフィードバックをもらいながら、繰り返し練習を行い、営業の質を高めていった。 その結果、1日平均5件は契約を取れるようになり、目標を設定した1年後に月82件の契約数で大学生月間MVPに選ばれた。この経験から得た学びは「自分の弱みを認め、改善していくことの重要性」である。具体的には、自分の弱みを素直に認め、社員の方など周りのアドバイスを取り入れ、自分のやり方や課題を改善していくことで、最終的に大きな目標を達成できるということを学んだ。入社後も大きな目標に向けて取り組む際は1人で行うのではなく、周りのアドバイスを素直に聞き入れ、チームで成長し続けたい。 中部電力の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(総合職)
2025卒
0 このQAは中部電力の本選考ESの内容です。
Q 志望動機
A 貴社であれば、持続的な産業発展に電力という立場から貢献できると考えたからだ。中部地方で貴社は、様々な社会インフラの中でも頻繁に使用され、必要不可欠な存在である電力を扱っている。そんな貴社に入社後は電力小売り自由化により顧客の電力選択の幅が増える中、引き続き電力を使っていただくためには顧客が抱える課題に真摯に向き合って解決策を共に思案していくことに取り組みたい。顧客との長期的な関係を実現し、総合エネルギー企業として中部地方の産業の根幹を担いたい。 中部電力の本選考ESの回答です。0
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【内定】エントリーシート(営業部)(営業)
2025卒
0 このQAは中部電力の本選考ESの内容です。
Q 自覚している性格を入力してください。 (30文字以下)
A 良くも悪くも自分よりも周りを優先してしまう。 中部電力の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(配電部門)(技術職)
2025卒
0 このQAは中部電力の本選考ESの内容です。
Q 当社を志望した動機、および、入社して取り組みたい仕事・実現したいことを入力してください。(400~600字以内)
A 貴社を志望した理由は、多くの人々の役に立ち、社会に影響力のある仕事をしたいと考えたためである。私は就活の軸として、社会に影響力のあるやりがいの大きい仕事で、将来子供に誇れる仕事をしたいと考えている。その中で、地域に根差しながら地元に貢献したいという想いと、電気は人々の生活に必要不可欠なものであると考えがあり貴社を志望した。さらに、〇〇コーチや居酒屋の接客業のアルバイトの経験からお客様に近いところで仕事をしたいと考えており、また、電気を有効活用していくには配電部門が重要であるという考え、貴社の配電部門を志望した。入社してからは、まず営業所や支社において、好奇心を持って積極的に色々なことを学ぶことで、現場のことを深く知り、その後、営業所や支社で得た知識を活かして、相手の立場に立ちながらマネジメントや業務を行える人材になりたいと考えている。また、電気を有効活用するためのエネルギーマネジメントのシステムの業務にも携わっていきたいと考えている。 中部電力の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(技術系総合職)
2024卒
0 このQAは中部電力の本選考ESの内容です。
Q 当社を志望した動機、および、入社して取り組みたい仕事・実現したいことを入力してください。(400文字以上600文字以下)
A 技術者として人々の生活の当たり前に大きく貢献するためです。その契機は私が地震で被災した経験にあります。地震で鉄道が止まり、私は駅で〇時間以上待機しました。鉄道が止まると移動が不可能になることを痛感し、今まで当たり前に利用してきたものの重要性を強く実感しました。この経験から、人々の生活の当たり前を守るインフラ業界に興味を持ちました。私が専攻する工学を大きく活かし、当たり前に貢献したいと考えます。その上で電力は生活に必要不可欠なものであり、当たり前への貢献度が極めて高いと考えました。また技術者として水力や風力などの様々な領域で活躍できます。このことから私は工学を活かしつつ、人々の当たり前に大きく貢献できる電力会社に魅力を感じました。特に洋上風力発電に興味があり、この分野で積極的な貴社で働きたいと考えます。貴社は着床式洋上風力発電3地点の発電事業者に国内で初めて選定されるなど洋上風力発電の普及に極めて意欲的です。私はカーボンニュートラルに向けた新しい取り組みである洋上風力発電に興味があり、技術者としてこの分野に携わりたいと考えます。洋上風力発電に積極的な貴社であれば、この分野で技術者として大きく活躍できると考えました。カーボンニュートラルに向けた新しい取り組みを通して、技術者として活躍することで人々の当たり前に大きく貢献したいと考え、入社を志望します。 中部電力の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(事務職)
2024卒
0 このQAは中部電力の本選考ESの内容です。
Q 学生時代に頑張ったこと、経験から得た学びについて、入力してください。(400文字以上800文字以下)
A 私は消費者心理学を専攻するゼミで商品の開発・プロモーションに半年間挑戦し、その中で10名で構成されるプロモーションチームのリーダーを務めた。しかし、開始1カ月で「チームのモチベーションが低下している」という現状にあった。そこで、私はメンバーにヒアリングを通して、その原因は「メンバーの役割を無作為にアサインしたため、各々が培ったプロモーションに関する経験が活用されていないこと」だと特定した。そして、私は全員が意欲を持って活動を推進して欲しいと強く思い、「1on1のヒアリングを通した、メンバーの『強み』を最大限に活用した適材適所の配置」に取り組んだ。具体的には、まず、1人10分程度の1on1ヒアリングを通して「これまでの経験とそれにより培った能力」を明確化し、メンバーの『強み』を徹底的に把握した。その上で、例えばインスタグラムの運用に関して、サークルで文章の推敲に取り組んだ経験のある者にはキャプション作成を、また、趣味で動画編集に取り組んだ経験のある人にはリール作成にアサインするなど、各々の『強み』に適合した役割にアサインするよう努めた。ただし、一度のアサインでは現状の役割に不満を持つ者も存在したため、何度もヒアリングとアサインを繰り返すことで全員が最も意欲を持って活動を推進することができる適材適所の環境を絶えず模索していった。以上の結果、メンバーの『強み』が存分に活かされたことで、チームのモチベーションを飛躍的に向上させて活動を推進することができた。更に、モチベーションの向上によりインスタグラムのリーチ数を1.5倍に増加させた等、プロモーションコンテンツのクオリティアップにも繋げることができた。この経験から「チームのポテンシャルを最大限に発揮させることでモチベーション向上に繋げ、プロジェクトを推進する大切さ」を学んだ。 中部電力の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(総合職事務系)
2024卒
0 このQAは中部電力の本選考ESの内容です。
Q 学生時代に頑張ったこと、経験から得た学びについて、入力してください。(400文字以上800文字)
A 私が最も力を入れて取り組んだのは、部活動のボートだ。当初はオールを一本持って漕ぐスイープ種目を漕いでいたが、怪我のためスイープ種目の継続を断念した。しかし、学校を代表する対校クルーとして競技をしたいという強い気持ちから、腰にかかる負担がより少ないオールを2本持つスカル種目へと転向した。当初は全く違う体の動きやバランスの取り方に苦労し、全くの初心者の状態から漕ぎはじめ、地道な基礎練習を粘り強く続けたものの、毎回の練習で10kmから15kmしか漕ぐことが出来ず、転向後3ヶ月後に行われたクルー選考では他の熟練者たちとの技術の差を埋めることができないまま、8人中4番目という結果に終わってしまった。そこでの悔しさをバネにして、普段の基礎練習をより精度を高めて継続し、自分の持っているパワーを全て艇に伝えられる効率的な漕ぎを追究し、トレーニング方法をパワー系種目から持久系の種目へと自分に合ったものにシフトさせると共に、熟練者たちとの経験の差を埋めるため、水上では練習ごとに20km漕ぐという目標を自分の中で立てた。初めは3時間ほどかけて漕いでいたが、継続していくうちにかかる時間が短くなり、上達していくのを実感することができ、練習を楽しみながら、休むことなく毎日その目標を達成し続けることができた。その結果、転向してから4か月後のクルー選考では、他の熟練者たちに勝って、部内一位のタイムを出すことができ、対校クルーに選ばれることができた。 この経験から、厳しく辛いと感じることもやりがい一つで楽しみに感じることを学んだ。 基礎練習から集中したり、漕距離を伸ばすことは精神的にも体力的にも辛いことだったが、日々の練習でわずかでも目標に近づいていくことが実感できると、その辛さがむしろ楽しく感じられた。また、やりがいは私が何かする上で常に意識を向け大切にしている考え方だ。 中部電力の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(総合職)
2024卒
0 このQAは中部電力の本選考ESの内容です。
Q 学生時代に頑張ったこと、経験から得た学びについて、入力してください。(400文字以上800文字以下)
A 私が学生時代に頑張ったことはスーパーマーケットのアルバイトで廃棄量を半分に減らした経験です。 私は農産部門に所属しており、野菜や果物を取り扱っていました。日々の作業の中に廃棄処分という作業がありました。専用の機械に廃棄する商品を読み取り、個数を管理する目的で行われている作業でした。当初は1日に30個ほどの商品を廃棄しており、その中に商品価値があるものも含まれている状態でした。私は、フードロスの削減と店舗の売り上げアップのために廃棄する商品を減らすべきだと考えました。この課題に対し2つの取り組みを行いました。 1つ目は「割引作業の見直し」です。毎日決まった時間に割引をしていてはお客様のご来店状況に対応することができません。そこで、天候や曜日に応じて割引作業を行う時間を変更しました。雨天時は、お客様の来店数が減るため割引作業を開始する時間を徐々に早めました。この取り組みによって、期限切れで廃棄してしまう商品を削減することができました。 2つ目は「在庫量の調整」です。私は売り場に陳列する前に、鮮度が低下し廃棄する商品を減らしたいと考えました。そこで、社員の方の退勤後の状況を伝えることで商品の仕入れ量の調整をしていただきました。例としては、「19時ごろからキャベツが減らなくなりました」というように現場で感じたことを伝えることを意識していました。 この2つの取り組みの結果、廃棄量は30個から1年かけて15個程度に削減することができました。 この経験から学んだことは、「施策を行い、改善を繰り返すことによって成果を生むことができる」ということです。初めから成果を生み出すことを求めて施策を考えるだけではなく、行動を起こしてから改善をすることが成果を生むことの条件であることを学びました。 中部電力の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(総合職)
2024卒
0 このQAは中部電力の本選考ESの内容です。
Q 学生時代に頑張ったこと、経験から得た学びについて、入力してください。
A 学生時代に頑張ったことは、◯◯◯での活動です。特に他大学◯◯◯との◯◯会の新設を行うため注力しました。各団体と積極的にコミュニケーションを取り、全員が納得できる折衷案を提案し困難を乗り越えました。 私は学生時代、◯◯◯での活動に最も精力を注ぎました。様々な活動の中で最も困難だったことは、国公立大学の◯◯◯が一堂に会した◯◯会の新設です。人数が年々減少傾向にある、国公立大学の◯◯◯界隈を盛り上げる意味合いを込めて開催を決意しました。開催にあたって日程・場所・開催意義など多くの決定事項が存在し、合意形成の過程の中で意見が対立することも多々ありました。一つ一つの対立に関して、全大学とコミュニケーションをとることによって、その原因と譲渡できないポイントを洗い出し、折衷案を提案しました。結果として、各大学納得した上で、現在3月下旬の開催に向け準備が進行しています。 この経験から学んだことは、コミュニケーションの重要さと壁にぶつかっても乗り越えるための方法を追求し続ける姿勢であると考えます。 新たな物事を行う際に、対立は避けて通れないものだと考えます。対立が起きた際に、コミュニケーションを取りその要因を分析することが必要不可欠だと学びました。また、対立が起きた際にすぐ諦めるのではなく、解消する方策を求め続ける姿勢も重要であると学びました。 中部電力の本選考ESの回答です。0
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【内定】エントリーシート(エネルギーソリューション部門)(技術営業職)
2024卒
0 このQAは中部電力の本選考ESの内容です。
Q 自覚している性格を入力してください。 (30文字以下)
A 社交的、目標達成のためひたむきに努力する 中部電力の本選考ESの回答です。0
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【内定】エントリーシート(技術職)
2024卒
1 このQAは中部電力の本選考ESの内容です。
Q 学生時代に頑張ったこと・経験から得た学びについて(400~800字)
A 大学時代所属した○○部で誰よりも自主練習に励み、自身で掲げた目標を達成した。私の所属した○○部は強豪であり、それまでは自信があった○○で入学当初は全〇人中〇位となり大変悔しい思いをした。そしてこのまま下位番手に燻りたくないという反骨心と活躍するメンバーへの憧れの想いを抱き、上位〇名から構成される○○選出という目標を掲げた。そのためには他の誰よりも練習量が必要だと考え、私が強みと感じていた「目標に向けて努力を継続する力」を活かし、毎朝誰よりも朝早くから自主練習を行うことを〇年間1日も休まず継続した。しかし初めは闇雲に練習に取り組むだけでなかなか結果に繋がらなかった。そこで他のメンバーと試合の映像を見ながら何度も意見をぶつけ合い、自分たちが結果を残せない要因について徹底的に考えぬいた。そして私たちの課題は得意な得点パターンがないことにあると考え、ポジションが○○であった私は○○の練習を重点的に行い、それらを実戦で活かせるように部内での練習試合をより多く行った。その結果少しずつ○○を軸にした得点パターンが確立され、対外試合でも結果を残せるようになった。そして最後の大会では目標の○○に選出され、歓喜した。この経験を通して私の強みである「目標に向けて努力を継続する力」を活かす上で、達成が困難な課題に対しては努力の方法を計画的に考えていくことの必要性を学んだ。そしてそれ以降の人生は学業や課外活動など様々な場面で継続力・計画力の双方を活かした行動ができるようになったと感じている。 中部電力の本選考ESの回答です。1
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エントリーシート(事務系総合職)
2024卒
2 このQAは中部電力の本選考ESの内容です。
Q 自覚している性格について教えてください。(30字以下)
A 役割を柔軟に変えて、現状の不足や目標と向き合い続ける性格。 中部電力の本選考ESの回答です。2




