PwCコンサルティング合同会社 Strategy&の本選考ES
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【内定】エントリーシート(デジタルコンサルタント)
2027卒
0 このQAはPwCコンサルティング合同会社 Strategy&の本選考ESの内容です。
Q デジタルコンサルタント職を志望する理由
A 私がデジタルコンサルタント職を志望する理由はテクノロジーを単なる効率化の手段ではなく、企業の構造そのものを変革する力として活用したいと考えたからです。私は学生団体で企画責任者を務め、社会的意義の高い活動を継続させるために運営体制の見直しに取り組みました。しかし、理念だけでは活動は続かず、収支管理や情報共有の仕組みを整えなければ組織は安定しないことを痛感しました。この経験から、持続的成長には仕組みづくりが不可欠であり、その中核を担うのがデジタルの力だと考えるようになりました。貴社は構想策定にとどまらず実装まで伴走し、企業の変革を実現している点に強く惹かれています。テクノロジーと経営の双方を理解する人材へ成長し、企業が社会的価値と収益性を両立できる基盤づくりに貢献したいと考えています。 PwCコンサルティング合同会社 Strategy&の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(ITソリューションコンサルタント)
2026卒
0 このQAはPwCコンサルティング合同会社 Strategy&の本選考ESの内容です。
Q あなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。(文字数自由)
A 私の最大のチャレンジは、個別指導塾で講師を務めた際、授業中の会話が少なく生徒が消極的であった教室の環境改善です。当初、生徒は質問や相談をほとんどせず、学習意欲が上がらない状況でした。私はまず自ら積極的に生徒と対話し、性格や学習傾向を把握しました。その上で、他の講師にも対話の重要性を共有し、実践を促しました。さらに、授業の進め方やコミュニケーション方法を改善するためにチーム内で議論を重ねました。その結果、生徒が自ら質問するようになり、教室全体の雰囲気が明るくなりました。多くの生徒が成績を伸ばし、志望校に合格することができました。この経験を通じ、課題の本質を見極め、周囲を巻き込みながら粘り強く改善策を実行する力を身につけることができたと考えています。 PwCコンサルティング合同会社 Strategy&の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(ITソリューションコンサルタント)
2026卒
0 このQAはPwCコンサルティング合同会社 Strategy&の本選考ESの内容です。
Q あなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。(文字数自由)
A 私が〇〇サークルの幹部として、新型感染症の影響で満員の約2000人から半分に落ち込んでしまった来場者数を元に戻そうと行動した経験だ。減少の原因を、感染症による〇〇の中止期間でお客様の〇〇への意識が薄れたことと仮定し対策を打った。短期的にできる対策としてSNSの活用や部員の販売意識の向上によって来場者数を約1300人に戻すことができた。ただ元には戻らず、根本的な問題は〇〇力の低下によるファンの減少と考え直した。自己研鑽と定期的な後輩との対話、先輩同期トレーナー方との協力を行った。まずは自分の実力を高めた。具体的には自主練習のほかに先輩やトレーナーとの相談、自分の専門外の〇〇についての勉強によって多角的な目線を得た。次に各後輩に話すことで課題を聞き出した。自己研鑽は表面的でなく本質的な改善方法を教えるためにも役立った。そして自分だけでなく同期に見出した後輩の課題を伝え、積極的な後輩指導を依頼した。その結果2年かけてホール満員の約2000人に戻すことができた。 PwCコンサルティング合同会社 Strategy&の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(戦略コンサルティング)(コンサルタント)
2025卒
1 このQAはPwCコンサルティング合同会社 Strategy&の本選考ESの内容です。
Q 数あるコンサルティングファームの中で、PwCコンサルティング合同会社を志望する理由と戦略コンサルタント職を志望する理由
A 学生団体の代表としての運営経験から戦略コンサルタントに興味を持った。団体の組織、広報、手段や戦略を俯瞰的に見て団体の成長に努めてきた。私は一人で団体の様々な課題を悩み続けたが、知人にサポートしてもらい全体がうまく機能でき団体が今もなお走り続いている。その人物のサポートのおかげで自分は助けられ団体は発展を遂げた。この経験からクライアント企業の、経営戦略を一緒に検討するパートナーのような存在になりたいと考えた。私は貴社で戦略案件に注力し、最後までクライアントに寄り添い、実現まで見届けたい。特に、企業のCSRの導入、推進に携わりたい。持続的な社会を実現するべく、クライアント企業に的確な提案を広げ、社会問題にアプローチしたい。この目標を叶えるために貴社を志望する。さらに、「聞くこと」を大切にする文化が浸透している貴社で、自分で学びを積極的に吸収し、プロジェクトの成功を成し遂げたい。 PwCコンサルティング合同会社 Strategy&の本選考ESの回答です。1
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エントリーシート(コンサルタント)
2025卒
1 このQAはPwCコンサルティング合同会社 Strategy&の本選考ESの内容です。
Q 数あるコンサルティングファームの中で、PwCコンサルティング合同会社を志望する理由とビジネスコンサルタント職を志望する理由(500字以内)
A 社会の変化と成長に寄与することに面白さを感じ、組織の最適な戦略を提案することで持続可能な成長をサポートしたいと考えた。特にビジネスコンサルタントの中でも官公庁や公的機関にアプローチをし、社会課題を解決する手助けをし、官公庁が直面している課題をサポートすることで国民の福祉の最大化に貢献したい。学生団体の食料配布の運営経験からプロセスの効率化を常に注力し、手際よく運営することへの執着心を持って取り組んだ。そこから、社会貢献する充実感を感じ、身に着けた課題を発見・解決する能力を発揮したい。貴社は個々の強みが活かせるインクルーシブなカルチャーがあることで社員を大切にしている文化に魅力を感じた。さらに、グローバルネットワークがあることで、変化する日本社会において決まった「前提」という枠組みに捉われず、柔軟な解決策が生まれやすいと感じ、このような環境で社会に価値を提供したいと考えたため志望する。 PwCコンサルティング合同会社 Strategy&の本選考ESの回答です。1
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エントリーシート(戦略コンサルタント)(Strategy&)
2025卒
1 このQAはPwCコンサルティング合同会社 Strategy&の本選考ESの内容です。
Q あなたが戦略コンサルティングに興味を持った理由は何ですか
A クライアントの潜在ニーズを引き出して最適な将来を実現するために意志決定を行うという業務内容に興味があると共に、クライアントの行く末をそばで支えることができる点に魅力を感じたからだ。社会に変化を与えるコンサルティングを行うためには、企業単位でクライアントを見るのではなく、人単位で寄り添っていかなければならないと考える。人に寄り添いながら自身の高い専門性を活かせる点が、私の人や社会の課題を自分の力で解決したいという想いにマッチしている。大学時代、○○部で副将として傾聴力を活かして部員の潜在ニーズを引き出しながらチームビルディングを行ってきた。この経験から、人に寄り添うことのやりがいや、個人の課題解決とそれに伴う組織の包括的な課題解決に取り組む面白さを学び、それを社会規模で行いたいと考えた。私は貴社で考える力を活かして課題解決を行い、クライアントを明るい未来へと導きたい。 PwCコンサルティング合同会社 Strategy&の本選考ESの回答です。1
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エントリーシート(戦略コンサルタント)
2025卒
1 このQAはPwCコンサルティング合同会社 Strategy&の本選考ESの内容です。
Q あなたが戦略コンサルティングに興味を持った理由は何ですか (200字以上400字以内)
A 日本企業の発展に貢献できる人材になりたいと考えたからだ。私はアフリカを始めとする海外への1人旅の経験を通して、日本の素晴らしさを実感した。一方、経済が伸びていない現状では、日本に自信を持てていない日本人が多い。そのため、日本をもっと誇れる国にするため、経済の主体である企業の発展に貢献できる人材になりたいと考えた。数ある企業への貢献の仕方の中でも、経営課題を解決することで、直接的に企業の成長に大きく寄与できる、戦略コンサルタント職に興味を持った。また、特に貴社に興味を持った理由は2点ある。(1)部門間の連携が強く、分野横断的なプロジェクトに携われる点と(2)グローバルなネットワークを活用し、企業の海外進出を支援できる点だ。私は企業の発展には分野横断的な価値提供と、海外へのマーケット拡大が必要だと感じている。そのため、上記2点の強みを持つ貴社に興味を持った。 PwCコンサルティング合同会社 Strategy&の本選考ESの回答です。1
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エントリーシート(総合職)
2023卒
3 このQAはPwCコンサルティング合同会社 Strategy&の本選考ESの内容です。
Q あなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。
A 塾講師のアルバイトで,私の強みである洞察力を生かして,3浪目の受験生を無謀と言われていた医学部に導いた経験がある.生徒は当初,英語が壊滅的にできなかった.そこでヒアリングを行い,原因が勉強法にあると見抜いた.そして英単語の覚え方を指導し,授業で覚えられているか確認した.しかしできていなかった.そこで単語数を減らしたり,復習日を早めたりすることで,問題の切り分けを行い原因の特定を試みた.すると復習日が遅いことが原因と判明した.英文法や長文読解の学習でもできない原因を特定し,その克服法を実践させた.入塾時はE判定であったが,夏にD判定,秋にC判定になり,最終的に志望校の医学部に合格させることができた.私はこのように,課題を切り分け,本質を見抜くことで,課題解決を行うことが得意だ. PwCコンサルティング合同会社 Strategy&の本選考ESの回答です。3
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エントリーシート(経営戦略コンサルタント)
2023卒
1 このQAはPwCコンサルティング合同会社 Strategy&の本選考ESの内容です。
Q 戦略コンサルタントに興味を持った理由を教えてください。(400文字以内)
A 理由は2つある。1つ目は、「他者に貢献すると共に、自身も成長すること」にやりがいを感じたためだ。○○の広報活動において、参加者○○人以上という目標を掲げ達成した経験から、課題解決によって企業の成長・変革に寄与できる仕事に就きたいと考える。2つ目は、日本経済、その中でも特に○○の成長に貢献したいためだ。私の父は日本の○○に勤めており、幼少期から工場見学や父の話を通して、日本のモノ作りの技術や商品・サービスの品質は世界に比肩すると聞いていた。しかし現在は日本経済の停滞が危惧されており、業界の良さが最大限現れていない。この解決には「業界に関わらず、物事の本質を見抜く力」を備える必要性を感じているが、戦略コンサルタントの業務は専門的知見に限らず、業界横断的な知見を駆使する課題解決能力が常に求められていると考える。そのため自身の目標達成に最適な環境であると思い志望する。 PwCコンサルティング合同会社 Strategy&の本選考ESの回答です。1
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エントリーシート(戦略コンサルタント)
2022卒
4 このQAはPwCコンサルティング合同会社 Strategy&の本選考ESの内容です。
Q あなたが戦略コンサルティングに興味を持った理由は何ですか。(400文字以下)
A 「技術のわかるコンサルタント」として社会貢献したいからです。 就職活動を行う中で、おかげさまで「持続的に高付加価値商品を創出すること」に憧れを持ちました。そして企業が持続的に価値創出するためには、時代の変化よりも先んじて変遷していくことが大切だと考えます。またIT化やAIの台頭などで、未来の30年間は過去とは比にならない速さで変化すると予測します。今後の素早い時代変化に適応するには、リスクを恐れず新しいことに挑戦することが鍵だと考えます。 今後の挑戦は、高い専門性に加えて何を掛け合わせていくのかが重要だと考えます。この力はコンサルで一番強いと思いました。また貴社は顧客と長期的な信頼関係を作り、提案を現場にまで入り込んで実行まで落とし込む点で、他社より影響力があると考えます。 貴社に入社し、異分野の知識やスキルを組み合わせた提案で様々な課題を解決することで、未来の変化を巻き起こしたいと思います。 PwCコンサルティング合同会社 Strategy&の本選考ESの回答です。4
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エントリーシート(ITソリューションコンサルタント)
2022卒
16 このQAはPwCコンサルティング合同会社 Strategy&の本選考ESの内容です。
Q ITソリューションコンサルタントとして解決したい課題と、 その解決方法について、できるだけ詳しく教えてください。(文字数自由)
A 私はテクノロジーを用いて、働く人の生活を豊かにすることを成し遂げたい。私は留学先で外国人が「日本人は仕事が忙しく、家族や友人との時間を持てずに鬱な人が多い」という印象を持っていることを聞いて、衝撃を受けた。実際に日本の労働生産性は低く、その要因にはIT化の遅れや労働力不足があることを知った。また、コロナ禍では益々テクノロジーが生活に欠かせないものであると再認識した。そこから、テクノロジーを用いて、日本企業の業務効率化や業態の革新を通して働きやすい環境を整えることを成し遂げたいと考える これをITソリューションコンサルタントとして成し遂げるには2つのことが必要であると考える。1つ目はITの知識を身に着けることだ。ITの専門知識を身に着け、お客様やチームに頼られる存在となって、最適なソリューションを提供する必要があると考える。具体的なITの知識としては、業務効率を上げるcloudやRPAの技術があげられる。2つ目は自分の強みを生かして、お客様とのコミュニケーションをすることだ。私の強みは、客観的に見ることと相手の立場になって考えることである。お客様の抱える問題を技術的な観点で客観的かつお客様に寄り添いながら考え、伴走者としてお客様の成功に貢献することで、働く人の生活を豊かにしたい。 PwCコンサルティング合同会社 Strategy&の本選考ESの回答です。16
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【内定】エントリーシート(戦略コンサルタント)
2022卒
18 このQAはPwCコンサルティング合同会社 Strategy&の本選考ESの内容です。
Q 戦略コンサルティングに興味を持った理由を教えてください。
A 私が戦略コンサルティングに興味を持った理由は2点ある。1点目は、ビジネスの領域での問題解決に興味を持ったからだ。私は卒業研究の過程で、自らの開発したプロセスが実際に共同研究する企業での生産ラインに導入されるという稀有な経験をした。自らの努力が「モノ」を介して社会価値へ結びつくことに感動を覚える一方、研究者として社会に与えうるインパクトは間接的かつ限定的だと感じた。そのため、より実践的で広範囲なフィールドで新たな価値を提供する業務内容に興味を持った。2点目はチームとして価値を発揮する仕事である点だ。私はテニスサークルのキャプテンとして団体戦優勝を経験しており、その中で常にチーム全体の実力を最大化させるための運営を心がけた。チームを動かすことの困難さと何にも変え難い達成感も味わった。そのため、案件ごとに新たなチームと新たな課題に挑戦し続ける戦略コンサルティングの業務に大変やりがいを感じた。 PwCコンサルティング合同会社 Strategy&の本選考ESの回答です。18
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エントリーシート(コンサルタント)
2022卒
9 このQAはPwCコンサルティング合同会社 Strategy&の本選考ESの内容です。
Q あなたが戦略コンサルティングに興味を持った理由はなんですか?(400文字)
A 私が戦略コンサルティングに興味を持った理由は2つある。 1つ目は、社会的なインパクトの大きさである。日本を代表する企業が変われば、日本が変わる。企業の経営戦略を先導し、顧客だけでなく、社会にも大きなインパクトを与え貢献したいと考えている。私は責任の大きな仕事を行いたい。それがやりがいにつながると考えている。 2つ目は、顧客と信頼関係を構築する仕事であるからこそ、自分の強みを発揮し貢献できると考えた。 私の強みは「周囲の人から信頼され、人を引っ張っていけること」である。その根拠として小学校から大学まで全ての野球チームで主将を任された経験がある。中学では中部大会出場、高校では県内ベスト8、大学では上部リーグ昇格と、チームを引っ張り結果も残してきた。戦略コンサルの業務は顧客と信頼関係を築き、課題を解決することであると考えている。私自身も野球で培った強みを活かし、貢献できると考えている。 PwCコンサルティング合同会社 Strategy&の本選考ESの回答です。9
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エントリーシート(経営戦略コンサルタント)
2021卒
8 このQAはPwCコンサルティング合同会社 Strategy&の本選考ESの内容です。
Q 戦略コンサルティングに興味を持ったきっかけは何ですか。(400字以下)
A 私が戦略コンサルティングに興味を持った理由は2点ある。 1点目は、企業の重大な意志決定に携わり、変革をサポートしたいからだ。私は誰かの目標達成に貢献できることがモチベーションに繋がる人間であり、学生時代は塾講師のアルバイトやxxを通して人の人生の転機を後押しできることにやりがいを感じてきた。この経験から、経営戦略や新規事業立案といったスケールの大きな絵を描き、クライアントの成長を支える戦略コンサルティングに興味を抱いた。 2点目は、ビジネスフィールドでの問題解決に興味を持ったからだ。私は学部時代にxxを学んでいた際に、研究は実用に結びつくまでのタイムスパンが長く、社会に与えるインパクトが間接的かつ限定的であると感じた。ビジネスというより実践的なフィールドで問題解決を行っていく戦略コンサルティングに面白さを感じた。 PwCコンサルティング合同会社 Strategy&の本選考ESの回答です。8
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エントリーシート(ビジネスコンサルタント)
2021卒
12 このQAはPwCコンサルティング合同会社 Strategy&の本選考ESの内容です。
Q コンサルティングファームを志望する理由を教えてください。(文字数自由)
A 「企業の課題を解決することを通じて、日本企業をつよくしたい」これがコンサルティングファームを志望する理由です。現在労働人口の減少、第四次産業革命の到来、国内市場の飽和などの外部環境により、企業は変革を求められていると察します。そんな中で企業が抱える課題を、問題解決の専門家という立場で、解決することにより日本を強くすることが出来ると考えます。数あるコンサルティングファームの中でも貴社を志望する理由は、「顧客に最適な提案を行える体制が整っている」ところに魅力を感じるためです。具体的に2点挙げさせていただきます。1点目は多様な専門家が協同する点です。貴社はディールアドバイザリー領域と、コンサルティング領域の両面からサービスを提供すると拝見いたしました。このように様々な専門家により多角的な視点で検討することにより、顧客に最適な解決策を提示できると考えます。2点目は数多くのグローバルネットワークを有している点です。貴社は世界157か国742の拠点を持っていることを拝見いたしました。これにより日本企業の海外進出の支援、グローバル市場で競争力を高めることなどに対して、最適な解決策を提示することが可能になっていると考えます。というのも国内にいるだけでは分からないこと、海外にいるからこそ有する知識やノウハウがあると考えるからです。以上2点より、外部環境の変化による様々な課題を適切に解決できる貴社でこそ、冒頭の想いを実現できると考えています。そんな貴社で、目標に向け努力できるという強みを生かし、貢献していきたいです。 PwCコンサルティング合同会社 Strategy&の本選考ESの回答です。12
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エントリーシート(戦略コンサルタント)
2021卒
2 このQAはPwCコンサルティング合同会社 Strategy&の本選考ESの内容です。
Q あなたが戦略コンサルティングのインターンシップに興味を持った理由は何ですか(400字以内)
A 以下2つの理由で戦略コンサルティングに興味があり、業務の一端を体感したいからだ。1点目に、企業の課題解決に貢献したいからだ。私はゼミでイノベーションマネジメントを学んでいる。これは、大企業がイノベーションを起こす際、株主や顧客の意見を基に判断を下すにも関わらず、小規模の新興企業に敗れてしまうという競争の仕組みと、そこにおける大企業と新興企業の戦略を考察する。私はこの学習を通して、企業間競争の難しさと、予測困難な環境において最適戦略を見出す面白さを感じた。戦略コンサルタントであれば、様々な企業の戦略上の課題解決に若手から携われると考えている。2点目に、成長スピードが速いからだ。戦略コンサルティングは、肉体的・精神的に負荷がかかるものだと認識している。そんな環境下で、頭と手足を動かしスピード感をもって課題解決を行うことで、ビジネスパーソンとしてのスキルやマインドが短期間で身につくと考えている。 PwCコンサルティング合同会社 Strategy&の本選考ESの回答です。2
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エントリーシート(戦略コンサルタント)
2021卒
0 このQAはPwCコンサルティング合同会社 Strategy&の本選考ESの内容です。
Q あなたが戦略コンサルティングに興味を持った理由 (400字以下)
A 私は現在、自動車の〇〇システム開発に関する研究を行っています。しかし、将来は技術者ではなくコンサルタントになりたいと考えています。なぜなら、自分が技術者として新たな製品を開発するよりも、研究・製品開発のさらに先を知り、優れた日本の製品を世界各地に届け、人々の生活を豊かにするための方策を考えたいと思ったからです。いくら優秀な研究者がいて、最先端の製品を開発しても、その会社の経営や戦略の方向性が正しく定まっていなければ、トップシェアを勝ち取り、世に溢れるような製品にはなり得ないと考えています。そこで私はモノづくりに直接的に関わるのではなく、経営戦略を立てる立場から日系メーカーの更なる飛躍に携わりたいと考えています。そのために、研究活動を通して養ってきた問題提起力や分析力といった課題解決力を活かし、多角的な視点を持った顧客志向の高いコンサルタントになりたいと考えています。 PwCコンサルティング合同会社 Strategy&の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(経営戦略コンサルタント)
2021卒
7 このQAはPwCコンサルティング合同会社 Strategy&の本選考ESの内容です。
Q あなたが戦略コンサルティングに興味を持った理由は何ですか。
A 戦略コンサルティングの志望理由は、(1)「影響力のある人物」になるというキャリア像と(2)それに必要な成長環境という点でマッチしていると考えているからである。(1)に関しては、クライアントの最適な将来の実現のため、自らの提案を軸に戦略を策定し解決に導くことができるという点でプラスの影響を与え、それが大きなやりがいにつながると考えている。また、その支援を通じて、社会に対してもより良い影響を与えたいと考えているため志望する。(2)に関しては、影響を与えるためにはチームとしてはもちろん、個人としても高い付加価値を与えることができる存在にならなければならない。そのためには、若いうちから論理的思考力・知識・経験を徹底的に鍛えることができる環境でなければならないと考えている。その環境で成長し、多くの人を巻き込んで問題解決に貢献しながら、さらに成長し続けたいと考え志望する。 PwCコンサルティング合同会社 Strategy&の本選考ESの回答です。7
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エントリーシート(戦略コンサルタント職)
2020卒
8 このQAはPwCコンサルティング合同会社 Strategy&の本選考ESの内容です。
Q あなたが戦略コンサルティングに興味を持った理由は何ですか(400文字以下)
A 戦略コンサルティングが自分の就活の軸に合致するからだ。私が就活において重視しているのは確かな能力を身につけ、自分の市場価値を高められる環境に身を置けるかということだ。多様なプロジェクトを通じて自己のスキルを日々磨くことが可能なコンサルティング業界の中でも、特に上流の最重要局面で役員級の方々と携わり、厳しい環境で揉まれることで高い成長速度を維持し続けられる戦略コンサルティングは魅力的である。日系大手企業に就職してもかつてのように終身雇用などが保証されているわけではない今日において、拠り所を会社に求めるのではなく、優秀な人材と切磋琢磨してノウハウやスキルを蓄積させた自分を頼って生きていけると胸を張って言えるようになりたい。特に貴社ではマルチアサインによって若いうちから様々な案件に関わることができるので、早い成長が実現できるとともに将来の選択肢を早いうちから広げていける点に強く魅力を感じる。 PwCコンサルティング合同会社 Strategy&の本選考ESの回答です。8
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エントリーシート(戦略コンサルタント)
2020卒
6 このQAはPwCコンサルティング合同会社 Strategy&の本選考ESの内容です。
Q あなたが戦略コンサルティングに興味を持った理由は何ですか 400文字以下
A 戦略コンサルティングの志望理由は、(1)「影響力のある人物」になるというキャリア像と(2)それに必要な成長環境という点でマッチしていると考えているからである。(1)に関しては、クライアントの最適な将来の実現のため、自らの提案を軸に戦略を策定し解決に導くことができるという点でプラスの影響を与え、それが大きなやりがいにつながると考えている。また、その支援を通じて、社会に対してもより良い影響を与えたいと考えているため志望する。(2)に関しては、影響を与えるためにはチームとしてはもちろん、個人としても高い付加価値を与えることができる存在にならなければならない。そのためには、若いうちから論理的思考力・知識・経験を徹底的に鍛えることができる環境でなければならないと考えている。その環境で成長し、多くの人を巻き込んで問題解決に貢献しながら、さらに成長し続けたいと考え志望する。 PwCコンサルティング合同会社 Strategy&の本選考ESの回答です。6




