広告代理店化するコンサル業界はマスコミ志望者を取り込むか

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最終更新日:2025年3月27日

記事公開日:2016年2月22日

広告代理店化するコンサル業界はマスコミ志望者を取り込むか

マーケティングや広告のプランニングを行う会社といえば広告代理店であり、マスコミを志望する就活生を中心に人気の高い業界です。

一方で、近年、世界では広告領域におけるコンサルティング会社の存在感が増しており、経営コンサルから広告代理店の業務を担う会社が増えてきているようです。

本選考とインターンの締め切り情報

設立4年で売上15億ドル規模に成長したデロイトデジタル、多数のデザイナーを抱えるIBM

こちらの記事では、デロイトコンサルティングの子会社でデジタル分野の代理店業務を行うデロイトデジタルが「設立4年で売上15億ドルの規模に成長した」と紹介しています。

またこちらの記事ではIBMやマッキンゼーのような企業がデザイン分野に進出し、電通をはじめとする広告代理店の領域に進出していることを紹介しています。

アクセンチュアもアクセンチュア・デジタルを創設し、アクセンチュア本体においても従来のビジネスコンサルタント・ソリューションエンジニアに加えて、デジタルコンサルタントの採用を始めています。

マッキンゼーのデザイン会社買収についても下記の通り記事になっています。

コンサルティング会社だからこそ包括的なマーケティングプランの提供が可能

コンサルティング会社はこれまで企業の経営に関わる様々な案件に関わってきました。ITも手掛ける総合コンサルティング会社であればIT立案も含めた戦略が可能であり、財務コンサルティング会社であれば税務や財務などの面も含めた戦略が可能になります。

上記で紹介した記事の中で、デロイトデジタルが大手靴ブランドのプロジェクトで、その例が記されています。

大手靴ブランド「トムス」とのプロジェクトでは、新しい電子商取引のプラットフォームの構築を手伝うだけでなく、今後の事業成長の戦略構築のために、サプライ・チェーンやロジスティックスに関するサービスを提供できる親会社の協力を仰いだ。「我々は税務の専門家を引き入れた。電子商取引のプロジェクトに必要になると思ったからだ」と、ブリンカー氏は話した。
 

引用:「経営コンサル」から「デジタルエージェンシー」へ転身した、デロイトデジタルの内幕

上記の事例では、プラットフォームの立ち上げだけでなく、戦略コンサルティング会社として担ってきたIT戦略の立案、商品の流れを組み立てるサプライチェーンやロジスティクスに関するサービスを一貫して提供しています。

結局、商品やサービスをマーケティングを行い幅広く提供する上では、ITのシステム、商取引に伴う税務・財務、商品の輸送・貯蔵に関わるサプライチェーンなど広範囲に関わることになるため、それらを一貫して提供できることをウリにコンサルティング業界が広告分野にも進出してきているものと思われます。

背景にあるのはインターネット広告の堅実な伸び

近年ではインターネット広告が毎年堅調に広告売上高を伸ばしている一方で、マスコミ4媒体の伸びが鈍化しており、広告費に占める割合においてもインターネット広告の存在感が増しています。

インターネット広告と一口に言っても、その中身はインターネットの発達とともに日々変化しています。黎明期はそれこそバナーを貼っていくらという新聞や雑誌と同じような広告モデルでしたが、近年ではアドテクノロジーも進み、リアルタイムビッティングと呼ばれるような広告入札の仕組みや、動画広告なども最近では盛り上がってきています。

このような変化の隙間ができたため、これまで広告を提供していなかったようなプレーヤーが参入する余地が生まれたと考えられます。

採用拡大を急ぐコンサルティング業界

このようなデジタル分野の進出に加えて、ITシステムの構築に関しても、ハンズオン型のコンサルティングが求められており、従来の戦略立案だけでなく、戦略から実行まで担うファームが増えてきているようです。

新卒採用分野においても、コンサルティング業界は活発に採用しており、特に「デロイト、PwC、EYアドバイザリー」などの企業の採用拡大傾向が続いています。

思わぬ競合の参入に広告代理店は変われるか

マス4媒体が広告のメインだった時代の広告代理店は良くも悪くもクライアントおよび媒体との強いコネクションを競争源に仕事をしていました。そのため就職活動生には話題になるように、広告業界では激しい接待と飲み会が繰り広げられています。

ちなみに広告代理店の社員の生活については、こちらの漫画が若干誇張もありながら描かれているので、広告代理店志望者の方は少し高いですが手にとって見てください。


気まぐれコンセプト 完全版

これまでは、コネクションで仕事が取れていましたが、インターネットの登場により業界が変化する中で、広告代理店も同じ仕事の仕方では生き残りは厳しくなっていくかもしれません。上記で紹介した記事でも、広告代理店が経営コンサルティングに進出している様子が書かれています。

これまでも広告代理店にはマーケティング機能は備わっていたが、それはあくまでもコミュニケーションやセールスプロモーションの分野に限られたものだった。だがデジタルメディアの台頭などによって、従来型の広告ビジネスモデルは転換を迫られている。マスメディアの扱いや広告クリエイティブだけでは成長の余地は大きくない。

特に広告最大手の電通の危機感は半端ではなく、広告だけに留まらず、経営戦略、事業戦略、商品開発、製造・生産、チャネル開発、アフターマーケティングなど、クライアントのバリューチェーンの川上から川下までを一貫して手掛けることで利益を確保しようとしている。そのためには経営に関する知識、スキル、ノウハウを習得した人材を現場の第一線に配置しておく必要があり、幹部研修と組織の体制を整えている。


引用:「IBMvs電通」経営コンサルと広告代理店がなぜ同じ分野で争っているのか

広告業界志望者がコンサルも併願するようになるか

新卒採用の領域において、広告代理店志望者が併願先としてコンサルティング業界を強く志望するような動きはいまのところそこまで出ていません。しかしながら経営コンサルと広告領域が融合していきそうな流れの中で、近い将来には広告を受けるならコンサルも受ける流れが来ると考えられます。

unistyleを利用している人は、ぜひこのような流れも考えながら、広告を受けている人はコンサルも、コンサルを受けている人は広告も併願するようにしていただければと思います。

モノを持たずにアイディアで顧客の課題をチームで解決するという点では、広告もコンサルも共通しています。共通点のある業界のため志望動機も共通して話ができるので、気軽にエントリーしてみてはどうでしょうか。

最後に

インターネット広告の伸びは鈍化しておらず、今後も多くの広告予算がインターネットに振り分けられるようになるでしょう。また人材の流れとしても、広告業界からコンサル業界、コンサル業界から広告業界と境界線が曖昧になっていくことも考えられます。

新卒で広告代理店に入れなかったら夢破れておとなしく金融業界や全然別の業界に就職するというもったいない選択をしてしまう人も多いですが、自分が何に惹かれているのか、その要素はコンサルティング業界にはないのかという視点で業界を見てみると新たな発見があるでしょう。

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最近よく聞く「Smart World」・「Smart City」ってなに?NTTコミュニケーションズ社員に聞いてみた 最近よく聞く「Smart World」・「Smart City」ってなに?NTTコミュニケーションズ社員に聞いてみた 本記事はNTTコミュニケーションズのPR記事になります。グループ全体の従業員数が32万人(2021年3月時点)にも上るNTTグループ主要5社の一角を占め、主に長距離・国際通信事業や大規模法人向けビジネスを担うNTTコミュニケーションズ。NTTグループは中期経営戦略ビジョン「YourValuePartner2025」にて、SmartWorld(スマートワールド)の実現を掲げ、NTTコミュニケーションズはその事業の中核を担う存在として、スマートな社会実現に向けた取り組みを開始しました。この取り組みはこれから本格化するため、「SmartWorldとは何か」、「SmartWorldの目的」など詳しく説明できる方は多くないでしょう。そこで今回は、SmartWorldの重点領域である「SmartCity(スマートシティ)」に焦点を当てて、SmartCityに関わっているNTTコミュニケーションズ社員4名へのインタビューを通じて迫ります。▼目次クリックで展開本記事の構成NTTコミュニケーションズが目指すSmartWorldとは└SmartWorldを推進する理由└SmartWorldを実現する意義についてSmartCityとは└SmartCityとは何か└SmartCityプロジェクト一連の流れについてNTTコミュニケーションズの強み・役割について└SmartCityでのNTTコミュニケーションズの役割について└他のNTTグループには無い、NTTコミュニケーションズが持つ強みについてNTTコミュニケーションズがSmartCityで今後チャレンジしたいことについて最後にNTTコミュニケーションズが目指すSmartWorldとはSmartWorldは、ICT(情報通信技術)を基盤とした多種多様なデータの蓄積・利活用を通じて、社会課題の解決や「進化したより良い世界」を作っていくこと、そうした取り組みの総称となっており、NTTコミュニケーションズは、7つの重点領域を対象にSmartWorld実現に向けた活動を展開しています。引用:SmartWorld-NTTコミュニケーションズが創る世界-※上記資料はNTTコミュニケーションズから提供していただいたものです。例えば、後に詳述するSmartCityでは、社会インフラの老朽化・交通渋滞など、都市が抱える問題解消のために新技術を活用し、より快適で効率的な都市の実現を目指しています。他にも、人の移動の効率化に取り組む「SmartMobility」や、医療における課題解決を目指す「SmartHealthcare」など様々な取り組みを介し、NTTコミュニケーションズは社会貢献に取り組んでいます。【参考記事】NTTコミュニケーションズ|デジタルトランスフォーメーション(DX)SmartWorldを推進する理由NTTコミュニケーションズがSmartWorldを推進する理由としては、主に2点です。社会変化に対するレジリエンスの要請新型コロナウイルス感染症拡大による、社会の分散化社会変化に対するレジリエンスの要請近年、自然災害が増加したことで、NTTコミュニケーションズのようなICT企業には、レジリエンスが求められるようになりました。このレジリエンスとは、「いかに早急に社会活動を回復するか」という変化に対するしなやかな適応力のことです。新型コロナウイルス感染症拡大による、社会の分散化新型コロナウイルス感染症の感染拡大によって到来した「ニューノーマルの社会」において、距離を越えて人々やモノ・コトをつなぐ重要性が急速に高まりました。そこでNTTコミュニケーションズは、2020年10月に中期的な新事業ビジョンとして「Re-connectX」を掲げました。このビジョンにおける「X」とはEverythingであり、これを「新たな価値でつなぎなおす」ICTサービスを提供し、サステナブルな未来の実現へ貢献することを目指しており、その1つが「SmartWorld」への取り組みとなります。SmartWorldを実現する意義についてSmartWorldを実現する意義は、ビジネススキームの変化やDX(デジタルトランスフォーメーション)の拡大に対応することにあります。これまでの法人ビジネスでは、顧客のリクエストに基づく仕事が中心でしたが、現在ではまだ顕在化していない顧客企業の課題や、社会・産業全体の共通課題を見つけ、課題解決するという全く逆のアプローチが求められています。また、企業間の関係はより複雑化し、同一業界の企業同士であっても“単なる競争相手”だけではなく、“協調すべき領域は協調する”など、の変化が起きています。そうした変化の中で、これまで個社の中での対応に閉じていたDXへの取り組みが企業の枠を超えて拡がりをみせているため、NTTコミュニケーションズは「SmartWorld」の取り組みの中核であるデータ利活用などの付加価値を組み合わせたトータルソリューションの提供を通じて、顧客企業のDX実現に貢献することを求められるようになりました。具体的には、とある企業から「その企業内のデジタルプラットフォームではなく、他社を含めた業界全体のデジタルプラットフォーム構築が求められる」といった事例があります。そんなNTTコミュニケーションズの推進する「SmartWorld」の取り組みの中から今回はSmartCityについて、現在事業の推進に携わるメンバー4名へのインタビューを通じて掘り下げていきます。SmartCityとは※上記の写真:左から青木さん、石間さん、堀口さん、加地さん青木千裕さん2010年NTTコミュニケーションズに入社。グローバル製造業のアカウントセールスやSIer向けのパートナービジネスを経験後、2019年12月よりスマートシティ推進室に配属。スマートシティ推進室では、営業とプロモーションなどの企画統括を担当。石間裕基さん2014年NTTコミュニケーションズに入社。西日本営業本部静岡支店にて、提案SEとして初期提案や提案、構築時の技術支援などを行う。2019年11月よりスマートシティ推進室に配属され、SmartCityサービスの企画開発業務を担当。堀口遥香さん2018年NTTコミュニケーションズに入社。お客様工場でのローカルNW構築や24時間365日保守運用などを経験した後、2021年4月よりスマートシティ推進室に配属。エンジニアとして、SmartCityのサービスやプラットフォームの開発、構築に携わる。加地佑気さん2007年NTTコミュニケーションズに入社。ビジネスソリューション本部・第三ビジネスソリューション部にて、建設・不動産業界向けのセールスを担当。2019年のスマートシティ推進室立ち上げ時よりSmartCityプロジェクトにおけるセールスメンバーとして活躍する傍ら、SmartCity業界の団体活動を通した仲間づくりなど、幅広く活動している。__まず初めにSmartCityについて教えてください。青木:SmartCityの大枠としては、先進的な技術による都市や街の機能の効率化や、社会課題解決、街に住む人や働く人にとっての利便性向上といった新しい一連の営み全般、と言うことになります。SmartCityの言葉自体は実は2000年前後から使われており、近年は個別の社会課題解決だけでなく、分野横断型のデータ利活用によって都市や街の機能の最適化を行っています。これまでのテーマに付加される形でSmartCityの流れ自体が変化しているのです。__御社が手掛けているSmartCityの事例はありますか。加地:NTTコミュニケーションズは街づくりに長年取り組んできており、民間事業者の再開発案件では、デベロッパーや建設業などのお客様と連携して街に必要な様々なシステムを提案・構築・運用してきました。これまではLAN/WANやPBX、セキュリティシステムといった建物の中のICTシステムを統合・調整してきましたが、これからはセンサーやカメラ・スマートフォンといったデバイスから収集できるデータを活用してスマートなサービスを提供するというように取り組みの方向が変化しています。NTTコミュニケーションズは、東南アジアのSmartCityプロジェクトのコンソーシアムに参画しており、都市OS(都市のあらゆるデータを収集・分析し、それらを1つにまとめるプラットフォーム)の提供検討を中心に担っています。加地:まさにデータと街のサービスをつなぐSmartCityプラットフォームの検討、そこにデータを取るポイントとなる通信インフラがNTTコミュニケーションズの役割です。__SmartCityプロジェクトでの一連の流れについて教えてください。加地:国内の都市再開発案件だと提案から竣工までが約3~5年程度必要となるため、約5年前から街づくりの設計が始まります。都市計画や企画段階はデベロッパーや設計会社の方々が受け持ち、設計に落とし込む段階から、我々は「デベロッパーが目指す街づくりを実現するには、どういうICTが必要か」を考え、提案支援を行います。受注するのが竣工の3年前からで、3年かけて構築し、そこから50年建物が運用されるというスパンです。また海外のSmartCity事例だと、検討開始から街の完成が20年かかるような非常に長いスパンでのプロジェクトも存在しています。NTTコミュニケーションズの強み・役割について__SmartCityでのNTTコミュニケーションズの役割について教えてください。青木:NTTコミュニケーションズは元々持つネットワークやICT技術・サービスの強みを活かしてベンダーなどとともにネットワークと街の建物をつなげる役割を担っており、街づくりで培ったノウハウを組み合わせてデベロッパーなどと課題解決を行っています。__他のNTTグループ企業には無い、NTTコミュニケーションズが持つ強みについて教えてください。青木:NTTの中でもグローバルにサービス展開が可能である点、全国のネットワーク通信やデータセンターといった基盤プラットフォームを有している点などが強みです。その強みを土台に、SmartCityのフィールドでNTTコミュニケーションズの強みであるICTに関するノウハウを掛け合わせて提案していくことができます。加地:そうですね、SmartCityにおいてのNTTコミュニケーションズの強みは、街づくりのプレーヤー、いわゆるハードを作ってきた方々と仕事をしてきたことです。なぜなら、SmartCityのポイントが「ソフトとハードの融合」だからです。街はハードですが、ソフト側を作りながらハードをつなげないとSmartCityは完成しないため、システム開発が得意な会社と街づくりのプレーヤー、つまりハードとソフトをつなぐことがNTTコミュニケーションズの役割です。また、NTTコミュニケーションズはメーカーではないので、自社の製品に縛られずに自由な提案ができます。街づくりはスパンが長いので、一度メーカーと付き合うとお客様が縛られます。したがって、街づくりにおいては柔軟に色々な提案ができるNTTコミュニケーションズのようなプレーヤーの強みが活きます。また、長いスパンで考える際、常に最新のICTを使いたいお客様が多いですが、NTTグループの研究開発による先端技術を提案に加味できるのも強みです。__他のNTTグループ企業とはどのような関係ですか?加地:パートナー企業で、協力して仕事をする機会も多いです。青木:お客様側もNTTグループの総合力についてはかなり期待されており、連携する重要性があると思います。加地:NTTグループには、街づくりや都市開発を行う会社もあり、そういった会社が各事業会社を束ねて街づくりを行う体制ができていますので、協業は昔よりもかなり進んできたと思います。今後の展望について__NTTコミュニケーションズがSmartCityで今後チャレンジしたいことについて教えてください。青木:我々スマートシティ推進室が目指す世界観の一つとしてデジタルツインという考え方があるのですが、人やモノ、コト、コミュニティなどの情報をプラットフォームを介してデジタル上の空間に蓄積し、分析やシミュレーション、制御などを行うことによって、リアルの空間に還元していきます。リアルとバーチャルを融合し、人々が幸せになる街づくりの実現を目指していきたいと考えております。引用:「デジタルツインを活用したリアルとバーチャルを融合した街づくり」これは当然我々だけではできないので、我々の中やNTTグループ内での連携、他の企業様との共創に積極的にチャレンジしながら、実現していきたいと思っています。最後にいかがでしたでしょうか。今回はNTTコミュニケーションズが推進するSmartWorldについて、またその中でもSmartCityについてスマートシティ推進室のメンバーにお話を伺いました。インタビューを通じてSmartCityへの理解のみならず、NTTコミュニケーションズが持つ強みや役割などについても理解できたのではないでしょうか。また以下の記事は、今回インタビューしたNTTコミュニケーションズの社員4名への個別インタビューです。ぜひ本記事と併せて読んでいただければと思います。NTTコミュニケーションズ志望者向けのLINEオープンチャットはこちらNTTコミュニケーションズの企業研究ページ(内定者ES・選考レポート・関連記事)はこちら 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トヨタ王国を支える重臣”トヨタ御三家(デンソー・アイシン精機・豊田自動織機)”を徹底解剖します トヨタ王国を支える重臣”トヨタ御三家(デンソー・アイシン精機・豊田自動織機)”を徹底解剖します この記事でわかることトヨタグループについて御三家(デンソー・アイシン精機・豊田自動織機)についての解説▼目次クリックで展開本記事の構成やっぱりトヨタは最強だったTier1(トヨタ御三家)を徹底解剖する三◯商事?住◯商事?世界の中心はトヨタでしょさいごにやっぱりトヨタは最強だった2020年度の3月期上半期の決算は、米中貿易摩擦、円高の影響などの向かい風の影響もあり、国内製造業へ大きなダメージを与えました。しかし、国内の製造業が苦しんでいる中で、トヨタ自動車は前年同期比4.2%増の売上・2.6%増の当期純利益を叩き出していました。なぜ、国内製造業が疲弊する中でトヨタは黒字を叩きだすことができたのでしょうか。トヨタ王国を支えるトヨタ系列企業に、その鍵が隠されています。Tier1,Tier2Tier1(ティアワン)という言葉を聞いたことがあるでしょうか。ティア1とは(Tier1)とは、一次請けという意味があり、自動車業界では完成車メーカーに直接部品を供給するメーカーのことを指します参考:ELITENetworkもっと端的に説明すると、完成車に部品を納入するサプライヤーのことを”Tier”と表現します。完成車メーカーをトップに据えると、一次下請けがTier1、二次下請けがTier2、3次下請けがTier3といった階層構造になります。次の図をイメージしていただけたらと思います。ドイツのボッシュやコンチネンタルなどが世界的サプライヤーとして有名ですが、トヨタはTier1,Tier2の企業を主に自社グループを中心としたサプライヤーから構成しています。そうしたトヨタを中心とした自社グループの事を”トヨタグループ”と言います。参考に、トヨタグループの主なサプライヤーを下にまとめてみました(これでもまだグループのごく一部の企業です)。【トヨタグループ概要】・(株)豊田自動織機:紡績機会・自動車物流事業など・愛知製鋼(株):鋼材・電磁品の製造など・ジェイテクト(株):工作機械・自動車用部品の製造・販売など・トヨタ車体(株):乗用車・商用車・特殊車のボディーの製造・アイシン精機(株):自動車部品・住宅整備機器・エネルギー機器・福祉機器の製造販売・(株)デンソー:各種自動車用品・電装用品・空調設備・電気機械器具の製造販売など・トヨタ紡織(株):自動車用内装製品・紡績製品などの製造販売など・(株)豊田中央研究所:総合技術の開発など・豊田合成(株):ゴム・プラスチック・ウレタン製品・半導体・その他製造販売参考:同一グループの強みを考えるボッシュやコンチネンタルなどの外部サプライヤーに頼らず、グループ内サプライヤーを利用するのはグループ内サプライヤーを利用した方がトヨタにとってなんらかのメリットがあるからでしょう。※トヨタは100%グループ会社から部品を調達しているわけではありませんグループ内サプライヤーを利用するメリットは、大きく分けて2つあると考えられます。自社グループサプライヤーの強み①:取引コストの削減②:グループとしての一体感①:取引コストの削減取引コストとは経済取引を行うときに発生するコストである。参考:Wikipedia経済系の学部生にとってはお馴染みの単語であると思われる”取引コスト”。特定の会社と取引をするための交渉コストや、約束を破らないかを監視する監査コスト、そもそもの取引相手を探すための探索コストをまとめて『取引コスト』といいます。トヨタの場合、サプライヤーの殆どがグループ企業ですから、探索コストや裏切りを危惧して監査コストをかける必要もありません(万が一にでも、トヨタを裏切るなんて行為は恐らく誰もできないでしょう)。納入する部品にはもちろんそれらの取引コストが上乗せされた金額で取引されます。トヨタはグループ内で取引をすることで取引コストなど、可能な限り余分なコストをカットし、その分利益を出す事ができます。②:グループとしての一体感Softbankの孫正義会長がITをキーワードにした『SoftbankVisionFund』を掲げ、共に情報革命を目指すグループ作りに力を入れていますが、トヨタグループも「社会・地球の持続可能な発展への貢献」というトヨタ基本理念の基、経営しています。スケールが全然違いますが、皆さんもサークルやゼミ、もっと遡れば部活動や体育祭などでグループとして一体感を持つメリットというのは体感したことがあると思います。今回のトヨタの黒字も、サプライヤーには負担が掛かりますが徹底的に原価を削減することによって乗り切ったのではないかと言われています。原価を削減するということはもちろんですが、サプライヤーの売上にとってはマイナスになってしまいます。それでも、トヨタが潰れてしまった場合には、一番の取引先がなくなってしまい自社の倒産の危険性も生じてしまいます。もちろん、トヨタが好機の場合は同様にサプライヤーも儲かるシステムになっているので、多少身を削ってでもグループの大黒柱のトヨタ本社は守るといった形をとっているのでしょう。Tier1(トヨタ御三家)を徹底解剖するトヨタの下請け(というと怒られるので関連会社と言いましょう)の凄い所は、1つのグループ会社であることに加えて、サプライヤー単体で世界No.1を取れる企業であるということです。unistyleでは、NTTや総合商社の会社毎の違いを紹介する記事はありますが、トヨタグループのTier1を紹介する凝った記事は他社含めなかなか目にすることはないと思います。そこで、今回はTier1の主要3社に絞り各企業の詳細、及び社風などを紹介していきたいと思います。(社風などに関してはあくまでOB訪問や選考を通した主観になりますのでご了承ください)なお、今回紹介するデンソー、アイシン精機、豊田自動織機の3社はあわせてトヨタ御三家と呼ばれています。デンソーアイシン精機豊田自動織機デンソートヨタが潰れてもデンソーは潰れないと言われているほど、トヨタグループ内でも異色の存在がデンソーになります。デンソーの基本プロフィール【正式名称】株式会社デンソー【主力製品】熱機器関連、電気機器、電子機器、QRコード【売上に占めるトヨタ率】46.3%(2019年度)【企業HP】デンソー株式会社HPデンソーはもともとトヨタ自動車の赤字部署であった電装部が独立し、「日本電装株式会社」としてスタートしました。不動のトヨタNo.2の企業ですが、トヨタ〇〇といったトヨタの名前は付していません(設立時にはまだ社会的信頼がなく、トヨタの信頼を潰させないためトヨタの名前を与えなかったとも言われています)。参考:デンソー2019年度3月期決算資料売上に占めるトヨタの割合が45%とトヨタグループ内で比較的低いため、グループ内では独立系と称されています。また、名前が電装であることからも、電子部品関連に強く、近年ではMaaSやIoT事業にも特に力を入れています。独立系であり、かつ、次世代を担うIoTやMaaSに力を入れている点などが、トヨタは潰れてもデンソーは潰れないと言われる所以なのかもしれません。社風(OB訪問人数4人)トヨタのNo.2であることもありグループ内でも一目置かれている存在ですが、実際にお会いする社員の方々も相当の切れ者の集まりでした。というのも、デンソーは比較的若手の内から世界の名だたる自動車メーカーを相手にしなければならないことが多いため、日々成長していかなければならないからということでした。「ウチは国内シェア1位とか側から見れば凄い企業かもしれなけど、それがずっと続く事はなくて、だからこそ『どう生き残って行くのか』、デンソーにできることを常に考えていかなくちゃいけないんだよね」との言葉が印象的でした。そのため、トヨタグループの御三家の一角としてのデンソーよりも、ボッシュやコンチネンタルなどのようにあくまで一つの世界的メーカーであるという印象を受けました。アイシン精機アイシン精機よりもグループ会社のアイシンAWの方が目にすることが多いかもしれません。なお、2021年にアイシン精機本体とアイシンAWの吸収合併が発表されています。アイシン精機の基本プロフィール【正式名称】アイシン精機株式会社【主力製品】ブレーキシステム、トランスミッション、GPSカーナビゲーションなど【売上に占めるトヨタの割合】56%(2019年度)【企業HP】アイシン精機HP自動車部品以外にも広く商品展開をしており、意外かもしれませんが、シャワートイレやベッドのASLEEP、ミシンなどのテレビでお馴染みの商品もアイシン精機の商品になります(車好きな方にはFR10速オートマチックトランスミッションを製造している会社というイメージかもしれませんね)。アイシン精機は、各事業部が成長し独立できると判断した場合、分社化するという特徴があるため、トヨタグループとは別に、アイシングループを構成しています。参考:アイシン精機アイシングループ主要13社参考:アイシン精機2019年度3月期決算資料売上構成比の50%近くがトヨタ自動車関連であることから、比較的トヨタへの依存度が高い企業であると判断することができます。トヨタ以外のメーカーだと、日産・ホンダ・マツダ、海外のメーカーだとフォード・GM・ルノーを始めとした世界的企業に商品を納入しています。単純な部品だけのサプライヤーは多く存在しますが、生活用品やエネルギー関連など広く商品を提供している点がアイシン精機の強みの一つと言えるでしょう。社風(OB訪問人数1人)・5年目(位の社員でした)「うちはトヨタグループとしての意識もあるけど『アイシングループとしての意識』の方が強いかな?」担当していただいた方が経理部出身であり、グループ全体の財務を管理していた経験からかもしれませんが、トヨタグループとしてのアイシン精機よりも、アイシングループとしてのアイシン精機という意識に驚かされました。確かに、インターンシップでもトヨタグループを担う一角であるという説明こそありましたが、アイシングループとしてどのような経営を行なっているのか、グループとしての展望などに注力していました。そのため、デンソー同様、トヨタグループの1角であることに加えアイシングループの筆頭としての顔も持っている企業として認知しておくべきでしょう。豊田自動織機トヨタ自動車の源流とも言える企業が豊田自動織機です。もともと、トヨタ自動車はこの豊田自動織機の自動車部門が分社独立したものとなっています。名前に織機とあるように、今でも自動車部品だけではなく繊維機械を製造しているメーカーでもあります。豊田自動織機のプロフィール【正式名称】株式会社豊田自動織機【主力製品】自動車車両、エンジン、産業車両、繊維機械など【トヨタ自動車株保有率】8.28%(銀行を除いた筆頭株主)【企業HP】豊田自動織機HPトヨタ自動車に対する売上の割合が公表されていませんでしたので、代わりに株式の保有率を提示しました。トヨタの源流であるが故でしょうか、銀行を除いた中では筆頭株主として君臨しています。参考:豊田自動織機部門別売上高の推移他の御三家との大きな違いは完成車を製造している点でしょう。トヨタのクロスオーバーSUVとして人気を博しているRAV4の製造は豊田自動織機が担っています。また、売上の60%強を占める産業車両の製品の1つであるフォークリフトは、トヨタL&Fの名で世界No.1シェアを獲得しています。(ちなみにL&Fに配属が決まった場合、フォークリフトの免許を取らされるようです)社風(OB訪問4人)・5年目〜20年目やはりトヨタの源流であるだけあり、どこか固いイメージを抱いてしまいますが、決してそういった訳ではなく、面接、OB訪問含め非常に温かい人が多い印象でした。とはいえ、デンソーが独立系としてのプライド、アイシンがアイシングループとしての繋がりに重きを置いている反面、一番『トヨタ』の名前と切っても切れない関係にあると感じたのも自動織機の特徴です。トヨタブランドの完成車・フォークリフトを製造していたり、何より企業名に『トヨタ』というブランドを付している分、他の2社と比較すると一番トヨタとの繋がりを重んじているように感じられました。そう聞いてしまうと保守的な企業という印象を持ってしまいそうになりますが、世界シェアNo.1の製品を3つ自社ブランドとして持ち、フォーブスの「世界で最も賞賛される企業」の自動車部門で1位を獲得したりと、自動車業界での『豊田自動織機』というブランドは、確固たる地位を築いています。三○商事?住○商事?世界の中心はトヨタでしょ?2015年はトップがトヨタ自動車で、次いで航空会社が占めていました。しかし、2019年になると、圏外であった公務員がトップ2を占めました。トヨタ自動車は公務員に次いで3位となっています。参考:結婚したい人の勤め先ランキングの結果では、トヨタ自動車は下がりはしましたが、変わらず高い人気を誇っています。とはいえ、この調査のボリューム層が40代なので、「トヨタに勤めている人が素敵!」の様なロマンチックさよりかは「トヨタなら安定じゃね?」のような現実感を感じますが…そうはいってもやはり、就活でも恋愛市場(?)でも世間一般でもトヨタの人気・信頼度は絶大です。それはトヨタ自動車に限らずデンソー・アイシン精機・豊田自動織機などトヨタ系列でも同様のことが言えます。(一説によると、トヨタ系列に勤めているだけでローンが組みやすくなったり、家が借りやすくなったりとか…それだけ信頼度が高いのですね)トヨタ・公務員・金融私の所属する慶應義塾大学では『総合商社・外コン・金融』が高い人気を誇っており、そこに内定する人=勝ち組といった構図が成り立っています。何が勝ち組とかいった議論は正解がないので今回はあまり深く述べませんが、多くの学生が『総合商社・外コン・金融』に対してプラスのイメージを持っていることは間違いないでしょう。それが愛知県の場合、『トヨタ(系列含む)・公務員・金融』へと構造を変えます。人によっては総合商社の名前はつゆ知らず、少し大げさですがトヨタこそ世界の中心と信じている人もいます。また、この場合のトヨタは大本のトヨタ自動車だけでなく、御三家を含めたトヨタ系列企業全てを指して”トヨタ”と言っています。なんでそっちなの?×2上記の記事の最後に触れさせていただきましたが、私自身、御三家の1つとIT企業との間で悩み、最後はIT企業を選択しました。私のこの進路選択についての他者評価は両極端になっており、東京の友人の「まぁ妥当な選択だよね」に対し、地元の友人は「なんで⁉️知名度とか福利厚生とか的にも絶対〇〇(御三家の1つ)でしょ⁉なんで⁉️(2回目)」となっていました。とはいえ、もし御三家を選ぶ選択をしていたのであれば、東京の友人に逆に「なんで⁉知名度とか福利厚生とか的にも△△(IT企業)でしょ⁉」と言われていたと思います。何度地元の友人には考え直せって言われたかわかりませんが、この一件を通して改めて愛知県内での”トヨタブランド”の絶大的な人気・信頼度を垣間見ることができました。トヨタは全国区なので納得ですが、グループ企業の愛知県内での信頼・人気は愛知県ならではでしょう。内定先のIT企業は結婚したいランキングには入ってこないので少し後悔してたりしてなかったり・・・。さいごに以前の記事では、トヨタ自動車と愛知県の関係性について論じ、本記事ではトヨタ王国を形成する御三家の紹介をさせていただきました。メーカーを見ていると、どうしてもトヨタや日産などの完成車メーカーばかりに目がいってしまいがちです。確かに、デンソー・アイシン精機・豊田自動織機の名前はトヨタ自動車のネームバリューと比較したら劣ってしまう部分もあるかもしれません。ですが、上記3社はサプライヤーとしてだけでなく1つのメーカーとして世界を渡り合っていける程の力を有している大企業になります。またサプライヤーは、完成車メーカーの価値を決めることができる唯一の業界でもあります。本記事を通してもし御三家やトヨタグループに興味を持った方はぜひ受けてみてるのはいかがでしょうか。【選考対策】・トヨタ自動車の選考対策(ES・レポート・関連テクニック/コラム記事)はこちらから・デンソーの選考対策(ES・レポート・関連テクニック/コラム記事)はこちらから・アイシン精機の選考対策(ES・レポート・関連テクニック/コラム記事)はこちらから・豊田自動織機の選考対策(ES・レポート・関連テクニック/コラム記事)はこちらから【参考】・・・・ 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【27卒向け】4月(4月1日~4月30日)にエントリーの締切を迎える本選考まとめ 【27卒向け】4月(4月1日~4月30日)にエントリーの締切を迎える本選考まとめ 本記事では、4月にエントリーを締め切る本選考情報をご紹介します。各社のエントリーページにも直接アクセス可能ですので、スケジュール管理や内定獲得に向けた準備にぜひご活用ください。注記※本記事では、学生にとってわかりやすいよう広義の「本選考」表記を使用しています。(産学協議会が定める区分とは異なる場合があります)※内容には十分配慮していますが、正確な情報は各企業の公式サイトやマイページなどの一次情報を必ずご確認ください。4月に本選考のエントリー締切を迎える企業※締切日順に掲載締切日一覧(目次)4月1日全国共済農業協同組合連合会(JA共済連)パナソニック(Panasonic)東海旅客鉄道(JR東海)マツダ4月2日日本放送協会(NHK)日本郵政グループ西日本旅客鉄道(JR西日本)コスモエネルギーグループ豊田通商4月3日商船三井JR東日本企画(jeki、ジェイアール東日本企画)日本製鉄(旧新日鐵住金)西日本鉄道AIGグループ(アメリカンインターナショナルグループ)4月5日ヤクルト本社JETRO(日本貿易振興機構)北陸電力三菱UFJ信託銀行京セラ西日本鉄道東海旅客鉄道(JR東海)日本銀行4月6日読売広告社博報堂プロダクツシグマクシス(SIGMAXYZ)農林中央金庫ベネッセコーポレーション(Benesse)横浜銀行トヨタ自動車(TOYOTA)栗田工業パナソニック(Panasonic)4月7日博報堂プロダクツ双日りそなグループ4月8日ADKホールディングス(ADK)アクセンチュア4月9日国際協力銀行(JBIC)伊藤忠商事三菱地所三菱電機4月10日森永乳業博報堂プロダクツ日本製紙大東建託京浜急行電鉄(京急電鉄、京急)国際協力機構(JICA)4月12日クラレDMG森精機ユニ・チャーム(ユニチャーム)キヤノン(Canon)北海道電力4月13日TOPPAN博報堂プロダクツTOPPAN九州電力長瀬産業野村證券損害保険ジャパン(損保ジャパン、旧損保ジャパン日本興亜)4月14日オリエンタルランド川崎汽船4月15日博報堂プロダクツトヨタ自動車(TOYOTA)東京地下鉄(東京メトロ)三菱UFJモルガン・スタンレー証券アビームコンサルティング京浜急行電鉄(京急電鉄、京急)4月16日三菱商事AGC4月17日三井不動産東日本旅客鉄道(JR東日本)NTTドコモソリューションズ(旧NTTコムウェア)IHI日本郵政グループ4月19日キーエンス積水化学工業西日本旅客鉄道(JR西日本)西日本電信電話(NTT西日本)東京電力4月20日博報堂プロダクツ双日東レ協和キリン(旧協和発酵キリン)デンソー(DENSO)4月22日博報堂プロダクツ京浜急行電鉄(京急電鉄、京急)4月26日東京建物TOTO4月27日三井住友海上火災保険(あいおいニッセイ同和損害保険と合併予定)日本アイ・ビー・エム(日本IBM)4月28日日本郵政グループ4月29日伊藤忠丸紅住商テクノスチール(旧伊藤忠丸紅テクノスチール)【エントリーはこちらから】4月までの締め切り企業一覧本記事を読む前に以降の会員限定コンテンツでは、各社のエントリー締切日に加え、"本記事からのマイページ登録・各社の企業研究ページへの遷移"が可能です。まだ会員登録をされていない方は会員登録をしていただき、本記事をより効果的に活用して下さい。情報の精度には最大限注意しておりますが、社会情勢や企業方針の変化により、募集内容やスケジュールに変更が生じている可能性があります。本記事に記載の情報は公開時点のものであり、必ず企業の採用HPやマイページ等の公式情報をご確認の上、最新情報をもとに行動いただきますようお願いいたします。全国共済農業協同組合連合会(JA共済連)【全国本部(全国域総合職コース)】2027新卒採用■応募締切2026/4/1■応募資格以下の条件をいずれも満たす者。・JA共済連の現役職員と親子関係または兄弟姉妹の関係に該当しない・原則として令和9年3月に四年制大学卒業見込みまたは大学院修了見込みである■エントリー受付期間全国域総合職コース:2026年1月21日(水)~4月1日(水)本選考へのエントリーはこちら全国共済農業協同組合連合会(JA共済連)志望者向けLINEオープンチャットはこちら全国共済農業協同組合連合会(JA共済連)の企業研究ページはこちらパナソニック(Panasonic)【事務系】6月度選考会■応募締切2026/4/1■募集対象2027年3月~2027年9月までに国内外問わず4年制大学及び大学院を卒業(修了)見込みの方※既卒の方も新卒採用への応募は可能です。本選考へのエントリーはこちらパナソニック(Panasonic)志望者向けLINEオープンチャットはこちらパナソニック(Panasonic)の企業研究ページはこちら東海旅客鉄道(JR東海)【プロフェッショナル職運輸系統】本選考1次締切※3/1(日)受付開始■応募締切2026/4/1■応募資格2026年度(2026年4月~2027年3月)に4年制大学卒業見込み、大学院修了見込み、または高等専門学校専攻科卒業見込みの方もしくは、2023年4月から2026年3月までに4年制大学、大学院、高等専門学校専攻科を卒業・修了された方本選考へのエントリーはこちら東海旅客鉄道(JR東海)志望者向けLINEオープンチャットはこちら東海旅客鉄道(JR東海)の企業研究ページはこちらマツダ【技術系(自由応募)】2027年度新卒採用■応募締切2026/4/1■応募締切:2026年4月1日(水)23:59※応募締切後、順次合否通知を行います。本選考へのエントリーはこちらマツダ志望者向けLINEオープンチャットはこちらマツダの企業研究ページはこちら日本放送協会(NHK)2027年度定期採用■応募締切2026/4/2■応募資格次の2つのいずれかに該当する方。①2026年4月から2027年3月の間に大学等を卒業・修了見込みの方。大学等とは、大学院・4年制大学・短期大学(修業年限2年以上)・高等専門学校(専攻科含む)および専修学校専門課程(修業年限2年以上)をいう。②①以外の方で、2027年4月1日の時点で30歳未満の方。学歴は問いません。※在学中の方は、2027年3月までの卒業・修了が条件です。※①②いずれも、採用は原則として2027年4月1日になります。■申し込み締め切り2026年4月2日(木)午後2時本選考へのエントリーはこちら日本放送協会(NHK)志望者向けLINEオープンチャットはこちら日本放送協会(NHK)の企業研究ページはこちら日本郵政グループ【日本郵便(地域基幹職)】本選考第1回締切■応募締切2026/4/2■応募資格2023年4月から2027年3月までに大学院・大学・短大・高専・専門学校(専門課程)を修了・卒業(見込み)の方本選考へのエントリーはこちら日本郵政グループ志望者向けLINEオープンチャットはこちら日本郵政グループの企業研究ページはこちら日本郵政グループ【総合職(日本郵政/ゆうちょ銀行/かんぽ生命)】本選考第2回締切■応募締切2026/4/2■応募資格2023年4月から2027年3月までに大学院・大学を修了・卒業(見込み)の方・独立行政法人大学改革支援・学位授与機構が認定した省庁大学校(※)の卒業のみ、通常の大学院・大学の修了・卒業と同様に扱われます。・短大専攻科・高専専攻科を修了し、学位を取得した場合は、大学卒業と同様に扱われます。※防衛大学校、防衛医科大学校、水産大学校、海上保安大学校、気象大学校、職業能力開発総合大学校、国立看護大学校■応募締切<エントリーシート・履歴書(自己PR)提出締切>第1回締切:2026年3月6日(金)正午第2回締切:2026年4月2日(木)正午第3回締切:2026年4月30日(木)正午本選考へのエントリーはこちら日本郵政グループ志望者向けLINEオープンチャットはこちら日本郵政グループの企業研究ページはこちら西日本旅客鉄道(JR西日本)【プロフェッショナル職採用】本選考第1回/第2回締切■応募締切2026/4/2■応募資格<新卒の方>2026年4月から2027年3月までに大学を卒業見込みの方(大学院修了見込みの方を含む)、高等専門学校を卒業見込みの方、短期大学を卒業見込みの方、専修学校の専門課程で「専門士」または「高度専門士」を取得見込みの方■応募締切第1回締切:3月8日(日)、第2回締切:4月2日(木)本選考へのエントリーはこちら西日本旅客鉄道(JR西日本)志望者向けLINEオープンチャットはこちら西日本旅客鉄道(JR西日本)の企業研究ページはこちらコスモエネルギーグループ【事務/技術オープン、技術プロコース】2027年度新卒選考■応募締切2026/4/2■応募資格・2024年4月~2027年3月に四年制大学・大学院を卒業・修了済みもしくは見込みの方■応募締切<事務/技術オープン、技術プロコース書類選考締切>★エントリーシート提出期限:4月2日(木)AM9:00★適性検査2種受検期限:4月2日(木)PM12:00(正午)※事務プロを除く職種/コースは上記期日以降も書類は受け付けておりますが、その後の選考時期が後ろ倒しとなります。※エントリーシートと適性検査2種の締め切り時間が異なりますのでご注意ください。本選考へのエントリーはこちらコスモエネルギーグループ志望者向けLINEオープンチャットはこちらコスモエネルギーグループの企業研究ページはこちら豊田通商【グローバル職】新卒採用選考二次本エントリー■応募締切2026/4/2■応募資格・2027年4月1日に入社可能な方・2027年3月末までに四年制大学(六年制学部を含む)または大学院を卒業・修了予定の方(学部・学科不問)・入社時に、豊田通商の役員・職員の子女ではないこと・入社時に、最終学歴からの職歴が2年未満の方本選考へのエントリーはこちら豊田通商志望者向けLINEオープンチャットはこちら豊田通商の企業研究ページはこちら商船三井商船三井【陸上職(事務系)】2027年度新卒採用第一次/二次募集■応募締切2026/4/3■応募資格・2027年3月までに4年制大学もしくは大学院卒業(見込み)の方・これまでに正社員として就業経験のない方・商船三井役職員の子女・兄弟姉妹の関係に当たらない方・日本国籍または商船三井における就労が可能な在留資格を有する方(入社までに取得見込みの方を含む)//募集学科//全学部全学科(文系・理系問わず)本選考へのエントリーはこちら商船三井志望者向けLINEオープンチャットはこちら商船三井の企業研究ページはこちらJR東日本企画(jeki、ジェイアール東日本企画)【アートディレクター職】2027年度新卒採用■応募締切2026/4/3■応募資格2026年4月~2027年3月までに美術系大学、美術系学部等卒業見込みの大学生、大学院生および2024年3月以降に国内、海外の美術系大学及び大学院、美術系学部等を卒業した方※卒業後3年以内かつ2027年4月1日に入社が可能な方でしたら、現在他社で就労している方の応募も可能です。■エントリー締切2026年4月3日(金)13:00送信完了(消印有効)本選考へのエントリーはこちらJR東日本企画(jeki、ジェイアール東日本企画)【総合職】2027年度新卒採用一次締切■応募締切2026/4/3■応募資格2026年4月~2027年3月までに国内、海外の大学・大学院卒業、卒業見込みの方、および2024年3月以降に国内、海外の大学・大学院を卒業した方※学部・学科不問※卒業後3年以内かつ2027年4月1日に入社が可能な方でしたら、現在他社で就労している方の応募も可能です。■エントリー締切一次締切:2026年4月3日(金)13:00送信完了まで二次締切:2026年6月2日(火)13:00送信完了まで本選考へのエントリーはこちら日本製鉄(旧新日鐵住金)【グローバル職(事務系)】2027新卒採用第回5〆切■応募締切2026/4/3本選考へのエントリーはこちら日本製鉄(旧新日鐵住金)志望者向けLINEオープンチャットはこちら日本製鉄(旧新日鐵住金)の企業研究ページはこちら西日本鉄道【地域マーケット・事務系総合職/技術系総合職】本選考■応募締切2026/4/3■応募資格<事務系総合職>2024年3月から2027年3月までに大学(院)を卒業(修了)・卒業見込み(修了見込み)の方※他社での経験がある方もご応募いただけます。※コーポレート・地域マーケット部門の技術系総合職および自動車基幹職または鉄道乗務職との併願も可能です。※国際物流部門との併願はできません。<技術系総合職>2024年3月から2027年3月までに大学(院)を卒業(修了)・卒業見込み(修了見込み)の方※他社での経験がある方もご応募いただけます。※コーポレート・地域マーケット部門の事務系総合職および自動車基幹職または鉄道乗務職との併願も可能です。※国際物流部門との併願はできません。本選考へのエントリーはこちら西日本鉄道志望者向けLINEオープンチャットはこちら西日本鉄道の企業研究ページはこちらAIGグループ(アメリカンインターナショナルグループ)【AIG損保】本選考■応募締切2026/4/3■募集対象2027年9月までに卒業を予定しており、2027年10月までに入社が可能な方本選考へのエントリーはこちらAIGグループ(アメリカンインターナショナルグループ)の企業研究ページはこちらヤクルト本社【一般職】本選考■応募締切2026/4/5■応募資格:短大・専門学校卒以上(文理問わず)本選考へのエントリーはこちらヤクルト本社志望者向けLINEオープンチャットはこちらヤクルト本社の企業研究ページはこちらJETRO(日本貿易振興機構)【総合職】2027年度新卒採用■応募締切2026/4/5■応募条件2027年3月までの間に四年制大学・大学院を卒業・修了する方大学・大学院を卒業後、職務経験が3年以下である方(留意事項)大学・大学院の所在地(国内・海外)や学部・学科・専攻等は不問。大学・大学院に在学中の就業経験は職務経験とみなされません。■求める人物像「世界とつながる。ともに、一歩先へ」をコンセプトとするジェトロのビジョン・ミッション・バリューズを深く理解し、共感する人材一歩先の視点を持ちながら、様々な関係者と業務を遂行できる高いコミュニケーション力を有する人材広い視野を持ち、顧客を第一に考え、現場を大切にできる人材専門性を育みながらも、様々な業務に対して楽しんで取り組める柔軟性、素直さを持つ人材■業務内容日本企業のイノベーション創出および貿易投資促進を目的とした事業や調査・管理業務を行います。■応募締切【第二期】STEP1提出受付期間:3月2日(月)〜4月5日(日)23:59本選考へのエントリーはこちらJETRO(日本貿易振興機構)志望者向けLINEオープンチャットはこちらJETRO(日本貿易振興機構)の企業研究ページはこちら北陸電力【コーポレート&セールス職(事務)】プロフェッショナル職本選考■応募締切2026/4/5■応募締切4月5日(日)12:00まで※3月5日以降は、毎月5日を締切日としますので、お早めにご応募ください本選考へのエントリーはこちら北陸電力志望者向けLINEオープンチャットはこちら北陸電力の企業研究ページはこちら北陸電力【コーポレート&セールス職(事務)】総合職(フロンティア人材を除く)本選考■応募締切2026/4/5■応募締切4月5日(日)12:00まで※3月5日以降は、毎月5日を締切日としますので、お早めにご応募ください本選考へのエントリーはこちら北陸電力志望者向けLINEオープンチャットはこちら北陸電力の企業研究ページはこちら北陸電力北陸電力【技術職/デジタル人材】本選考■応募締切2026/4/5■応募締切4月5日(日)12:00まで※3月5日以降は、毎月5日を締切日としますので、お早めにご応募ください本選考へのエントリーはこちら北陸電力志望者向けLINEオープンチャットはこちら北陸電力の企業研究ページはこちら三菱UFJ信託銀行【オープン(地域特定コース)】本選考■応募締切2026/4/5■応募資格2025年4月から2027年3月までに大学卒業見込み、および大学院修了予定の方※2親等以内の親族が三菱UFJ信託銀行の社員である方は応募できません。本選考へのエントリーはこちら三菱UFJ信託銀行志望者向けLINEオープンチャットはこちら三菱UFJ信託銀行の企業研究ページはこちら京セラ【技術コース(自由応募)】本選考■応募締切2026/4/5■応募資格2027年3月4年制大学卒業及び大学院修了見込みの方および既に卒業した方で入社時30歳以下の方(職歴の有無は問いません)※ただし既卒の方はチャレンジエントリーからご応募ください。本選考へのエントリーはこちら京セラ志望者向けLINEオープンチャットはこちら京セラの企業研究ページはこちら西日本鉄道【地域マーケット部門鉄道乗務職】本選考■応募締切2026/4/5■応募資格2024年3月から2027年3月までに短大・専修学校、高専、大学(院)を卒業(修了)・卒業見込み(修了見込み)の方※他社での経験がある方も応募できます。※コーポレート・地域マーケット部門の事務系総合職および技術系総合職との併願も可能です。※国際物流部門との併願はできません。※コーポレート・地域マーケット部門の自動車基幹職との併願はできません。本選考へのエントリーはこちら西日本鉄道志望者向けLINEオープンチャットはこちら西日本鉄道の企業研究ページはこちら東海旅客鉄道(JR東海)【プロフェッショナル職施設系統】本選考2次締切■応募締切2026/4/5■応募資格2026年度(2026年4月~2027年3月)に4年制大学卒業見込み、大学院修了見込み、または高等専門学校専攻科卒業見込みの方もしくは、2023年4月から2026年3月までに4年制大学、大学院、高等専門学校専攻科を卒業・修了された方本選考へのエントリーはこちら東海旅客鉄道(JR東海)志望者向けLINEオープンチャットはこちら東海旅客鉄道(JR東海)の企業研究ページはこちら日本銀行2027年度採用3次締切■応募締切2026/4/5■応募資格大学または大学院、短期大学、専門学校を2027年3月に卒業・修了が見込まれる方、または2023年4月以降に卒業・修了した方。(注)海外の大学などを卒業・修了見込み等の方は、上記にかかわらず募集対象としています。ただし、採用選考は原則として日本国内で実施します。既卒者の方および卒業・修了が2027年4月以降となる方の入行時期については、個別相談となります。なお、応募される方の国籍に制限はありませんが、通常職場で使用する日本語については、母国語並みのレベルが求められます。本選考へのエントリーはこちら日本銀行志望者向けLINEオープンチャットはこちら日本銀行の企業研究ページはこちら読売広告社2027年度新卒採用第1期■応募締切2026/4/6■応募資格2027年3月までに4年制大学もしくは大学院を卒業・修了、または卒業・修了見込みの方(但し、2027年3月末時点で卒業確定すること)本選考へのエントリーはこちら読売広告社志望者向けLINEオープンチャットはこちら読売広告社の企業研究ページはこちら博報堂プロダクツ【コマースクリエイティブ職】2027年新卒採用■応募締切2026/4/6本選考へのエントリーはこちら博報堂プロダクツ志望者向けLINEオープンチャットはこちら博報堂プロダクツの企業研究ページはこちらシグマクシス(SIGMAXYZ)2027年度新卒採用本選考最終グループ■応募締切2026/4/6■応募資格2027年3月以前に大学、大学院を卒業(予定)の方※本募集は新卒採用を対象としており、正社員としての職務経験をお持ちの方は対象外となります■エントリー締切:4月6日(月)23:59本選考へのエントリーはこちらシグマクシス(SIGMAXYZ)志望者向けLINEオープンチャットはこちらシグマクシス(SIGMAXYZ)の企業研究ページはこちら農林中央金庫【地域限定型職種】本選考一次~二次締切■応募締切2026/4/6■募集対象2027年3月末までに国内・海外の四年制大学を卒業・卒業見込み、または大学院修士課程を修了・修了見込みの方農林中央金庫の現役役員・職員の子女、兄弟姉妹でない方本選考へのエントリーはこちら農林中央金庫志望者向けLINEオープンチャットはこちら農林中央金庫の企業研究ページはこちらベネッセコーポレーション(Benesse)ベネッセコーポレーション(Benesse)2027年新卒採用■応募締切2026/4/6■応募資格2027年3月までに国内外の大学院、大学等を卒業・修了(見込み)の方(既卒可)※既卒の方でも他社での正社員就業経験のない方で、2027年4月に入社可能な方であれば年次を問わず応募が可能です。■応募締切エントリーシート入力・Webテスト受検締切:4月6日(月)昼12:00(正午)※「エントリーシートの提出」と「Webテストの受検」、両方をお済ませください。※Webテストの受検には時間がかかるので、必ず時間に余裕をもってご受検ください。本選考へのエントリーはこちらベネッセコーポレーション(Benesse)志望者向けLINEオープンチャットはこちらベネッセコーポレーション(Benesse)の企業研究ページはこちら横浜銀行【カスタマーサービス職】春季選考会■応募締切2026/4/6■エントリー期限1次締切:2026年4月6日(月)正午12:00本選考へのエントリーはこちら横浜銀行志望者向けLINEオープンチャットはこちら横浜銀行の企業研究ページはこちらトヨタ自動車(TOYOTA)【技術職】本選考■応募締切2026/4/6■応募資格<国内大学(修士・学士)、高等専門学校>2023年4月から2027年3月までに卒業(見込)・修了(見込)の方本選考へのエントリーはこちらトヨタ自動車(TOYOTA)志望者向けLINEオープンチャットはこちらトヨタ自動車(TOYOTA)の企業研究ページはこちら栗田工業本選考第5クール■応募締切2026/4/6■対象者2027年3月までに、高等専門学校(本科・専攻科)・大学・大学院(修士課程/博士課程)を卒業・修了または卒業・修了見込みの方■エントリー締切・第5クール応募期間:3/9(月)0:00~4/6(月)正午12:00・第6クール応募期間:4/6(月)12:01~5/7(木)正午12:00また、第6クールをもって本エントリー期間は終了予定となります。ご興味のある方は、期限内に本エントリーをsいてください。本選考へのエントリーはこちら栗田工業の企業研究ページはこちらパナソニック(Panasonic)【技術系】ジョブマッチング3次締切■応募締切2026/4/6■募集対象2027年3月~2027年9月までに国内外問わず4年制大学及び大学院を卒業(修了)見込みの方※既卒の方も新卒採用への応募は可能です本選考へのエントリーはこちらパナソニック(Panasonic)志望者向けLINEオープンチャットはこちらパナソニック(Panasonic)の企業研究ページはこちら博報堂プロダクツ【コピーライター/動画プランナー職・ビデオグラファー職・動画プロデュース職・モーションデザイナー職・UI/UXデザイナー職】2027年新卒採用■応募締切2026/4/7本選考へのエントリーはこちら博報堂プロダクツ志望者向けLINEオープンチャットはこちら博報堂プロダクツの企業研究ページはこちら双日インテンシブプログラム選考~総合コース~第2クール■応募締切2026/4/7■応募資格総合コース第2クールの対象者は、以下2点の応募資格に該当する方となります。【1】2027年6月末までに大学または大学院の学士号・修士号・博士号のいずれかを取得見込みの方、および2024年3月以降に大学または大学院の学士号・修士号・博士号のいずれかを取得された方で、国内外問わず勤務可能な方。※国公私立高等専門学校専攻科修了生を含む【2】就業経験のない方。■対象:双日に興味を持っていて、事業や社風を全般的によりよく知りたい方向け■実施概要・前半:自己理解を深め、働く目的の探求・後半:社員とビジネスモデルの理解及び事業開発・提案を体験■開催日程1.2026年5月22日(金)-24日(日)@東京本社2.2026年5月22日(金)-24日(日)@関西支社本選考へのエントリーはこちら双日志望者向けLINEオープンチャットはこちら双日の企業研究ページはこちらりそなグループ新卒採用■応募締切2026/4/7■応募締切専門職(10コース)・ソリューションコース・カスタマーサービスコースを希望される方<エントリーシート提出締切>2026年4月7日(火)午前9:00<適性検査受検締切>2026年4月7日(火)昼12:00本選考へのエントリーはこちらりそなグループ志望者向けLINEオープンチャットはこちらりそなグループの企業研究ページはこちらADKホールディングス(ADK)【エクスペリエンスクリエイティブコース】本選考■応募締切2026/4/8■応募資格<必須条件>下記3点を全て満たしている方①4年制大学もしくは大学院に在籍中の方/既卒の方②2027年4月1日入社時点で30歳未満の方③既にデザインを行う活動をされている方<歓迎条件>・美術系の大学、または大学の美術系学部・学科・コース専攻をしている方・大学の工学デザインや情報デザイン系の学部・学科・コースで学んでいる方本選考へのエントリーはこちらADKホールディングス(ADK)志望者向けLINEオープンチャットはこちらADKホールディングス(ADK)の企業研究ページはこちらアクセンチュア【27卒】本エントリー(通常選考)■応募締切2026/4/8■応募資格※通常選考、英語選考、海外キャリアフォーラム選考の併願はできかねます。【通常選考】<大学・大学院を卒業予定もしくは卒業済みの方(全職種応募可)>2027年7月までに大学・大学院を卒業・修了され、2027年8月までのアクセンチュア指定の入社月に入社できる方アクセンチュア指定の採用選考に参加できる方日本語の筆記・会話能力がビジネスレベル以上の方※選考は全て日本語で実施されます。※ビジネスコンサルタント、デジタルコンサルタント、ソリューション・エンジニア、マーケティング、デザインの5職種のみ、英語での選考を実施する英語選考ルートがあります。※複数学位(ダブル・ディグリー)を取得予定の場合は、全ての在籍課程を上記年月までに卒業・修了する必要があります。※半年以上の正社員としての職歴をお持ちの場合は、第二新卒採用または経験者採用よりご応募ください。本選考へのエントリーはこちらアクセンチュア志望者向けLINEオープンチャットはこちらアクセンチュアの企業研究ページはこちら国際協力銀行(JBIC)国際協力銀行(JBIC)【業務職】2027年度新卒採用■応募締切2026/4/9■応募資格大学・大学院を2027年9月までに卒業・修了または卒業・修了見込みの方。ただし、就業経験のない方に限る。本選考へのエントリーはこちら国際協力銀行(JBIC)志望者向けLINEオープンチャットはこちら国際協力銀行(JBIC)の企業研究ページはこちら伊藤忠商事【ビジネスエキスパート職】2027年度新卒採用■応募締切2026/4/9本選考へのエントリーはこちら伊藤忠商事志望者向けLINEオープンチャットはこちら伊藤忠商事の企業研究ページはこちら三菱地所一般選考(第2期)プロセス■応募締切2026/4/9■募集対象2027年3月までの間に四年制大学・大学院を卒業・修了見込みの方全大学・学部・学科対象(短大・準学士、既卒で現在就業中または就業経験がある方は対象外です※1)三菱地所役員・社員の2親等以内の親族(子、兄弟姉妹、孫、配偶者など)に該当しない方※海外への留学、海外からの留学時のギャップイヤーを考慮し、大学・大学院入学前に1年未満の就業経験を有する方は対象となります■エントリー受付期間3月9日(月)13:00~4月9日(木)正午12:00本選考へのエントリーはこちら三菱地所志望者向けLINEオープンチャットはこちら三菱地所の企業研究ページはこちら三菱電機【事務系総合職】本選考■応募締切2026/4/9■募集対象次の2つの条件を満たす方本選考へのエントリーはこちら三菱電機志望者向けLINEオープンチャットはこちら三菱電機の企業研究ページはこちら森永乳業【技術系/N社員/酪農コース】新卒採用■応募締切2026/4/10■応募条件2026年4月~2027年3月までに大学・大学院を卒業/修了見込みの方※文理不問■応募締切酪農コース4/10(金)13:00本選考へのエントリーはこちら森永乳業志望者向けLINEオープンチャットはこちら森永乳業の企業研究ページはこちら博報堂プロダクツ中部支社【プロモーションプロデュース職】2027年新卒採用■応募締切2026/4/10本選考へのエントリーはこちら博報堂プロダクツ志望者向けLINEオープンチャットはこちら博報堂プロダクツの企業研究ページはこちら日本製紙本選考一次/二次受付■応募締切2026/4/10本選考へのエントリーはこちら日本製紙志望者向けLINEオープンチャットはこちら日本製紙の企業研究ページはこちら大東建託選考直結型会社説明会(業界研究セミナー:技術)■応募締切2026/4/10■開催日程2026年03月24日(火)14:00~15:302026年03月25日(水)10:00~11:302026年03月28日(土)10:00~11:302026年03月30日(月)10:00~11:302026年04月02日(木)14:00~15:302026年04月03日(金)10:00~11:302026年04月08日(水)10:00~11:302026年04月14日(火)14:00~15:30本選考へのエントリーはこちら大東建託志望者向けLINEオープンチャットはこちら大東建託の企業研究ページはこちら大東建託選考直結型会社説明会(業界研究セミナー:不動産総合)■応募締切2026/4/10■開催日程2026年03月24日(火)10:00~11:302026年03月25日(水)14:00~15:302026年03月26日(木)10:00~11:302026年03月30日(月)14:00~15:302026年04月02日(木)10:00~11:302026年04月03日(金)14:00~15:302026年04月07日(火)10:00~11:302026年04月08日(水)14:00~15:302026年04月10日(金)10:00~11:302026年04月13日(月)10:00~11:30本選考へのエントリーはこちら大東建託志望者向けLINEオープンチャットはこちら大東建託の企業研究ページはこちら京浜急行電鉄(京急電鉄、京急)【鉄道コース技術(電気/工務)】本選考■応募締切2026/4/10■応募締切技術(電気・工務)…4月10日(金)10:00本選考へのエントリーはこちら京浜急行電鉄(京急電鉄、京急)志望者向けLINEオープンチャットはこちら京浜急行電鉄(京急電鉄、京急)の企業研究ページはこちら国際協力機構(JICA)国際協力機構(JICA)2027年新卒採用第2回募集■応募締切2026/4/10■応募資格「1.」「2.」をともに満たす方のみ、応募できます。本選考へのエントリーはこちら国際協力機構(JICA)志望者向けLINEオープンチャットはこちら国際協力機構(JICA)の企業研究ページはこちらクラレ【事務系】総合職(通常選考)■応募締切2026/4/12■応募資格2027年3月末までに国内外の大学・大学院等を卒業・修了予定の方本選考へのエントリーはこちらクラレ志望者向けLINEオープンチャットはこちらクラレの企業研究ページはこちらDMG森精機2027年新卒採用第3~第7回締切■応募締切2026/4/12■応募資格2027年3月または9月に大学院、大学、高専を卒業する健康で誠実な方で、工学(機械、電気電子、情報、材料)、理学、文学、外国語学、法学、経済学、商学、社会学などを専攻している方本選考へのエントリーはこちらDMG森精機志望者向けLINEオープンチャットはこちらDMG森精機の企業研究ページはこちらユニ・チャーム(ユニチャーム)本選考■応募締切2026/4/12■応募資格2024年4月〜2027年3月に国内外の大学・大学院を卒業、もしくは卒業予定の方既卒者(3年以内)、外国人留学生、障がい者手帳をお持ちの方、Fresh-MomRecruitment対象の方も募集しています。■応募締切:2026年4月12日(日)23:59※提出期日は全職種ともに上記日程となります。※エントリーシートの内容についての質問は、公平性の観点からできません。※いかなる理由があっても、締め切りを過ぎての提出は受付できません。本選考へのエントリーはこちらユニ・チャーム(ユニチャーム)志望者向けLINEオープンチャットはこちらユニ・チャーム(ユニチャーム)の企業研究ページはこちらキヤノン(Canon)【事務系】職種別採用(法務/知財/経理/人事)■応募締切2026/4/12■応募資格①2026年4月から2027年3月に大学卒業、大学院修士課程修了見込みの方②①以前に卒業、修了されている方。(処遇は①と同じ扱いになります)③(障がい者採用のみ)①または②かつ障がい者手帳をお持ちの方、もしくは申請中の方■応募締切職種別採用(法務・経理・知財・人事)【第2回】2026年4月12日(日)23:59本選考へのエントリーはこちらキヤノン(Canon)志望者向けLINEオープンチャットはこちらキヤノン(Canon)の企業研究ページはこちら北海道電力【事務系職】本選考第2回締切■応募締切2026/4/12■応募資格・2024年3月から2027年3月までに4年制および6年制大学卒業または大学院修了の方(卒業・修了見込みを含みます)・2024年3月から2027年3月までに上記と同等の学位を取得または取得見込みの方例)上記期間内に高等専門学校専攻科を修了のうえ学士取得(および取得見込み)の方■応募締切第2回締切日:2026年4月12日(日)本選考へのエントリーはこちら北海道電力志望者向けLINEオープンチャットはこちら北海道電力の企業研究ページはこちらTOPPAN本選考【フィールドコース】締切①~③■応募締切2026/4/13■応募資格・2027年3月末までに国内または海外の四年制大学、大学院、高等専門学校(本科・専攻科)を卒業・修了予定の方・既に卒業・修了された方で新規卒業予定者と同等の枠組での採用を希望する方(経歴の有無は不問)本選考へのエントリーはこちらTOPPAN志望者向けLINEオープンチャットはこちらTOPPANの企業研究ページはこちらTOPPAN本選考【フィールドコース】締切①~③■応募締切2026/4/13■応募資格・2027年3月末までに国内または海外の四年制大学、大学院、高等専門学校(本科・専攻科)を卒業・修了予定の方・既に卒業・修了された方で新規卒業予定者と同等の枠組での採用を希望する方(経歴の有無は不問)本選考へのエントリーはこちらTOPPAN志望者向けLINEオープンチャットはこちらTOPPANの企業研究ページはこちら博報堂プロダクツ【デジタルプロデュース職・プランニング職・デジタルエンジニア職】2027年新卒採用■応募締切2026/4/13本選考へのエントリーはこちら博報堂プロダクツ志望者向けLINEオープンチャットはこちら博報堂プロダクツの企業研究ページはこちらTOPPAN本選考【オープンコース】締切①~③■応募締切2026/4/13■応募資格・2027年3月末までに国内または海外の四年制大学、大学院、高等専門学校(本科・専攻科)を卒業・修了予定の方・既に卒業・修了された方で新規卒業予定者と同等の枠組での採用を希望する方(経歴の有無は不問)本選考へのエントリーはこちらTOPPAN志望者向けLINEオープンチャットはこちらTOPPANの企業研究ページはこちら九州電力九州電力【事務(エリア指定コース)】本選考■応募締切2026/4/13■応募資格2024年3月から2027年3月までに大学(院)または、学位授与機構が認定した高専・短大の専攻科を卒業(修了)、卒業(修了)見込みのかた。■応募締切○エントリーシート締切:2026年4月13日(月)12:00○基礎能力検査受検締切:2026年4月19日(日)23:59※エントリーシート・基礎能力検査ともに締切(最終)までにご対応ください。例年、能力検査予約混雑により、基礎能力検査が受験できないケースがありますので、早めのエントリーシート提出に加え、基礎能力検査案内後は速やかに受験をしてください。本選考へのエントリーはこちら九州電力志望者向けLINEオープンチャットはこちら九州電力の企業研究ページはこちら長瀬産業【事務職(東京/大阪)】新卒採用■応募締切2026/4/13■応募資格・2027年3月末までに4年制大学または大学院を卒業・修了予定の方(※2027年3月以前に卒業した方の応募も可)・過去に正社員として就業経験がない方・既卒3年目までの方・長瀬産業の役員・社員の子息子女・兄弟姉妹ではない方■応募締切上記全てのステップを、下記の締切日時までに完了してください。4月13日(月)17:00まで本選考へのエントリーはこちら長瀬産業志望者向けLINEオープンチャットはこちら長瀬産業の企業研究ページはこちら野村證券2027年度新卒採用■応募締切2026/4/13■応募資格・2027年9月末までに国内外の四年制大学卒業見込、または大学院修了見込の方※四年制大学と同等の資格を取得できる方は応募が可能です。※既卒の方も応募が可能です。・全学部/全学科・国籍不問・二親等以内に野村グループの役員、社員がいる方は応募できません。■エントリー締切二次締切:2026年4月13日(月)23:59本選考へのエントリーはこちら野村證券志望者向けLINEオープンチャットはこちら野村證券の企業研究ページはこちら損害保険ジャパン(損保ジャパン、旧損保ジャパン日本興亜)【専門キャリアコース】本選考3期■応募締切2026/4/13■応募資格<共通>・2027年4月1日時点で満29歳以下の方(入社日までに短期大学、四年制大学または大学院を卒業・修了の方)※※長期勤続によるキャリア形成を図るため(雇用対策法施行規則例外事由3号イ)・入社までに普通自動車第一種運転免許(AT限定可)の取得が可能な方本選考へのエントリーはこちら損害保険ジャパン(損保ジャパン、旧損保ジャパン日本興亜)志望者向けLINEオープンチャットはこちら損害保険ジャパン(損保ジャパン、旧損保ジャパン日本興亜)の企業研究ページはこちら損害保険ジャパン(損保ジャパン、旧損保ジャパン日本興亜)【総合コース(ブロック勤務コース/本拠地勤務コース)】本選考3期■応募締切2026/4/13■応募資格・2027年4月1日時点で満29歳以下の方(入社日までに短期大学、四年制大学または大学院を卒業・修了の方)※※長期勤続によるキャリア形成を図るため(雇用対策法施行規則例外事由3号イ)・入社までに普通自動車第一種運転免許(AT限定可)の取得が可能な方本選考へのエントリーはこちら損害保険ジャパン(損保ジャパン、旧損保ジャパン日本興亜)志望者向けLINEオープンチャットはこちら損害保険ジャパン(損保ジャパン、旧損保ジャパン日本興亜)の企業研究ページはこちらオリエンタルランド【テーマパークマネジメント職(ステージマネージャー)】2027年度入社新卒採用■応募締切2026/4/14■応募資格原則として2026年4月から2027年3月までに四年制または六年制大学もしくは大学院を卒業/修了見込みの方、および既卒者で2024年4月1日以降に、大学、大学院を卒業/修了した方も対象です(就業経験がある方も応募できます)。本選考へのエントリーはこちらオリエンタルランド志望者向けLINEオープンチャットはこちらオリエンタルランドの企業研究ページはこちら川崎汽船【陸上総合職】6月選考■応募締切2026/4/14本選考へのエントリーはこちら川崎汽船志望者向けLINEオープンチャットはこちら川崎汽船の企業研究ページはこちら博報堂プロダクツ【映像ディレクション職】2027年新卒採用■応募締切2026/4/15本選考へのエントリーはこちら博報堂プロダクツ志望者向けLINEオープンチャットはこちら博報堂プロダクツの企業研究ページはこちらトヨタ自動車(TOYOTA)【業務職】本選考■応募締切2026/4/15■応募資格<国内大学(修士・学士)、高等専門学校>2023年4月から2027年3月までに卒業(見込)・修了(見込)の方本選考へのエントリーはこちらトヨタ自動車(TOYOTA)志望者向けLINEオープンチャットはこちらトヨタ自動車(TOYOTA)の企業研究ページはこちら東京地下鉄(東京メトロ)【エキスパート職】一般1回目選考■応募締切2026/4/15■応募資格2026年4月~2027年3月に大学、大学院、短期大学、専門学校、高等専門学校を卒業見込の方。本選考へのエントリーはこちら東京地下鉄(東京メトロ)志望者向けLINEオープンチャットはこちら東京地下鉄(東京メトロ)の企業研究ページはこちら三菱UFJモルガン・スタンレー証券三菱UFJモルガン・スタンレー証券【総合職・全域型(アソシエイトコース)/総合職・地域型(アソシエイトコース)首都圏・東海・関西エリア】2027年度新卒採用1次~3次締切■応募締切2026/4/15■応募資格2027年3月末までに国内外の四年制大学卒業見込、または大学院修了見込の方(四年制大学と同等の資格を取得できる方も含む)※四年制大学卒業・大学院修了後3年以内の方も応募が可能です。(就労経験は不問)本選考へのエントリーはこちら三菱UFJモルガン・スタンレー証券志望者向けLINEオープンチャットはこちら三菱UFJモルガン・スタンレー証券の企業研究ページはこちらアビームコンサルティング本選考7次締切■応募締切2026/4/15■応募条件以下、2点をいずれも満たしている方・2027年3月までに現在在籍している大学/大学院を卒業予定の方、または既に卒業している方・大学/大学院を卒業してから入社までの期間において、職務経験が2年以下の方※大学/大学院卒業と同等の学位取得ができる場合も応募可能本選考へのエントリーはこちらアビームコンサルティング志望者向けLINEオープンチャットはこちらアビームコンサルティングの企業研究ページはこちら京浜急行電鉄(京急電鉄、京急)【鉄道コース駅係員(乗務員候補)】本選考■応募締切2026/4/15■応募締切駅係員(乗務員候補)…4月15日(水)10:00本選考へのエントリーはこちら京浜急行電鉄(京急電鉄、京急)志望者向けLINEオープンチャットはこちら京浜急行電鉄(京急電鉄、京急)の企業研究ページはこちら三菱商事【総合職】6月選考■応募締切2026/4/16■応募資格大学または大学院の学士号・修士号・博士号のいずれかを2027年7月末までに取得予定(既卒も可)、かつ、就労経験がない方※国籍、性別、大学、学部、学科は不問※総合職とバックオフィス職選考の併願は不可本選考へのエントリーはこちら三菱商事志望者向けLINEオープンチャットはこちら三菱商事の企業研究ページはこちらAGC【事務系】新卒採用2回目締切■応募締切2026/4/16■応募資格原則として2026年6月~2027年3月に、高等専門学校・大学・大学院修士課程、博士課程を卒業および修了見込みの方公平・公正な採用活動の観点から、2親等以内の親族がAGC社員である方は、応募できません。本選考へのエントリーはこちらAGC志望者向けLINEオープンチャットはこちらAGCの企業研究ページはこちら三井不動産【業務職】新卒採用第2回締切■応募締切2026/4/17本選考へのエントリーはこちら三井不動産志望者向けLINEオープンチャットはこちら三井不動産の企業研究ページはこちら東日本旅客鉄道(JR東日本)【地域総合職】2027年度新卒採用第1~第3締切■応募締切2026/4/17■応募条件2026年4月から2027年3月までに以下の学校を卒業(見込)・修了(見込)の方、若しくは2023年4月から2026年3月までに以下の学校を卒業・修了した方。<1>大学院(博士課程含む)、大学<2>高等専門学校<3>短期大学<4>各種学校※<4>は、高等学校(専修学校の3年以上の高等課程含む)を卒業・修了した後に、専門学校等に在学した場合に限ります。※高等学校を卒業(見込み)の方は、すべて学校を通じての応募となります。■エントリー締切第1回締切:2026年3月10日(火)第2回締切:2026年4月2日(木)第3回締切:2026年4月17日(金)本選考へのエントリーはこちら東日本旅客鉄道(JR東日本)の企業研究ページはこちら東日本旅客鉄道(JR東日本)【総合職】2027年度新卒採用第1~第3締切■応募締切2026/4/17■応募条件2026年4月から2027年3月までに以下の学校を卒業(見込)・修了(見込)の方、若しくは2023年4月から2026年3月までに以下の学校を卒業・修了した方。<1>大学院(博士課程含む)、大学<2>高等専門学校<3>短期大学<4>各種学校※<4>は、高等学校(専修学校の3年以上の高等課程含む)を卒業・修了した後に、専門学校等に在学した場合に限ります。※高等学校を卒業(見込み)の方は、すべて学校を通じての応募となります。■エントリー締切第1回締切:2026年3月10日(火)第2回締切:2026年4月2日(木)第3回締切:2026年4月17日(金)本選考へのエントリーはこちら東日本旅客鉄道(JR東日本)の企業研究ページはこちらNTTドコモソリューションズ(旧NTTコムウェア)本選考■応募締切2026/4/17■応募資格次の応募条件に即し2027年4月1日から勤務可能な方を募集します。2026年4月~2027年3月の間に、大学院修了、もしくは大学・高専・専門学校卒業予定の方2023年4月~2026年3月の間に、大学院修了、もしくは大学・高専・専門学校卒業の方募集学科:全学部・全学科本選考へのエントリーはこちらNTTドコモソリューションズ(旧NTTコムウェア)志望者向けLINEオープンチャットはこちらNTTドコモソリューションズ(旧NTTコムウェア)の企業研究ページはこちらIHI【技術系】本選考第3回締切■応募締切2026/4/17■応募資格(A)日本国内の大学・大学院(修士・学士)、高等専門学校を、2026年4月~2027年3月に卒業・修了(見込み)の方(B)日本国内の大学院(博士)または海外の大学・大学院(博士・修士・学士)を、2026年4月~2027年9月に卒業・修了(見込み)の方(C)大学・大学院(博士・修士・学士)、高等専門学校を、既に卒業・修了した方で、新卒予定者と同等の枠組みでの採用を希望する方(職務経験は不問)本選考へのエントリーはこちらIHI志望者向けLINEオープンチャットはこちらIHIの企業研究ページはこちら日本郵政グループ日本郵政グループ【かんぽ生命(エリア基幹職)】本選考第2回締切■応募締切2026/4/17■応募資格2023年4月から2027年3月までに大学院・大学・短大・高専・専門学校(専門課程)を修了・卒業(見込み)の方■応募締切【第2回締切:2026年4月17日(金)正午】各応募締切時点で応募完了しているコースで選考が進みます。本選考へのエントリーはこちら日本郵政グループ志望者向けLINEオープンチャットはこちら日本郵政グループの企業研究ページはこちらキーエンス【SCM職採用】本選考第一~第五ターム■応募締切2026/4/19■応募条件・2026年4月~2027年3月に4年制大学を卒業および修了される方・語学力をビジネスシーンで活かしたい方本選考へのエントリーはこちらキーエンス志望者向けLINEオープンチャットはこちらキーエンスの企業研究ページはこちら積水化学工業【カンパニー合同採用職種】法務職/人事職/経営管理職春夏募集1~3次〆切■応募締切2026/4/19本選考へのエントリーはこちら積水化学工業志望者向けLINEオープンチャットはこちら積水化学工業の企業研究ページはこちら積水化学工業【環境・ライフライン/高機能プラスチックス/コーポレート】春夏募集(事務系)※1~3次〆切■応募締切2026/4/19本選考へのエントリーはこちら積水化学工業志望者向けLINEオープンチャットはこちら積水化学工業の企業研究ページはこちら積水化学工業【環境・ライフライン/高機能プラスチックス/コーポレート】春夏募集(技術系)※1~3次〆切■応募締切2026/4/19本選考へのエントリーはこちら積水化学工業志望者向けLINEオープンチャットはこちら積水化学工業の企業研究ページはこちら西日本旅客鉄道(JR西日本)【総合職】本選考第3回/第4回締切■応募締切2026/4/19■応募資格【事務・創造系、技術系(運輸・IT・技術創造)】<新卒の方>2026年4月から2027年3月までに大学・高等専門学校を卒業見込みの方(大学院修了見込みの方を含む)<既卒の方>2023年4月から2026年3月までに大学・高等専門学校を卒業した方で就労経験のない方(大学院修了の方を含む)■応募締切第3回締切:4月5日(日)、第4回締切(最終):4月19日(日)本選考へのエントリーはこちら西日本旅客鉄道(JR西日本)志望者向けLINEオープンチャットはこちら西日本旅客鉄道(JR西日本)の企業研究ページはこちら西日本電信電話(NTT西日本)本選考第3回締切■応募締切2026/4/19■応募資格以下の条件に即し、2027年4月1日から勤務可能な方・2026年4月~2027年3月に、4年制大学、大学院(博士・修士)、高等専門学校、専門学校、短期大学を卒業見込みの方・2023年4月~2026年3月に、4年制大学、大学院(博士・修士)、高等専門学校、専門学校、短期大学を卒業/卒業見込みの方(職歴の有無は不問)■業務内容企業・自治体などの顧客に対するコンサルティングなどICTソリューション提供に関わる業務通信ネットワークの構築・運用・保守、及びそれに関わる設備投資戦略策定業務アライアンスパートナーの開拓及び新サービス立ち上げサポートに関わる業務その他上記業務のサポート業務、及び新規サービス開発業務など※なお、具体的業務は配属先により異なります。■応募締切第3回本エントリー締切:4月19日(日)23:59本選考へのエントリーはこちら西日本電信電話(NTT西日本)志望者向けLINEオープンチャットはこちら西日本電信電話(NTT西日本)の企業研究ページはこちら東京電力【事務系職】新卒採用第3回/第4回締切■応募締切2026/4/19■応募資格【大学・大学院】・大学(学部)を2027年3月卒業見込みの方・大学院(修士・博士)を2027年3月修了見込みの方■エントリー期限第1回:3月8日(日)受付終了第2回:3月22日(日)受付終了第3回:4月5日(日)第4回:4月19日(日)第5回:5月6日(水)第6回:5月24日(日)第7回:6月7日(日)第8回:6月30日(火)※エントリー期限は状況により変更とさせていただくなる可能性があります。※応募書類3点の提出が必須となります。本選考へのエントリーはこちら東京電力志望者向けLINEオープンチャットはこちら東京電力の企業研究ページはこちら博報堂プロダクツ【エンジニア職(インタラクティブコンテンツ)/デザインエンジニア職】2027年新卒採用■応募締切2026/4/20本選考へのエントリーはこちら博報堂プロダクツ志望者向けLINEオープンチャットはこちら博報堂プロダクツの企業研究ページはこちら双日事務職選考■応募締切2026/4/20■応募資格2027年6月末までに大学または大学院の学士号・修士号・博士号のいずれかを取得見込みの方、および2024年3月以降に大学または大学院の学士号・修士号・博士号のいずれかを取得された方で、国内外問わず勤務可能な方。就業経験のない方。※国公私立高等専門学校専攻科修了生を含む本選考へのエントリーはこちら双日志望者向けLINEオープンチャットはこちら双日の企業研究ページはこちら東レ東レ【事務系】2027年採用■応募締切2026/4/20■応募資格(1)大学卒業程度の能力を有し、原則として、2027年3月までに教育機関を卒業予定または修了予定の者(2)国内外各拠点に、赴任および転勤可能な者本選考へのエントリーはこちら東レ志望者向けLINEオープンチャットはこちら東レの企業研究ページはこちら協和キリン(旧協和発酵キリン)【MR職/生産技術職】優先選考■応募締切2026/4/20■対象<生産(生産技術職)>応募資格:4年制、6年制大学以上を2024年3月以降卒業(修了)した方、または2027年3月卒業(修了)見込みの方専攻分野:理系学部・学科■応募締切:2026年4月20日(月)正午12:00※Step1~3全ての登録をもって応募完了となります。本選考へのエントリーはこちら協和キリン(旧協和発酵キリン)志望者向けLINEオープンチャットはこちら協和キリン(旧協和発酵キリン)の企業研究ページはこちらデンソー(DENSO)【技術系事技職】本選考■応募締切2026/4/20■応募資格以下の条件をすべて満たす方・2027年4月に入社可能な方・2024年4月~2027年3月末までに高等専門学校専攻科、大学または大学院を卒業・修了または卒業・修了見込みの方(博士課程を含みます)・正社員として就労経験のない方、または、新卒者としての採用条件を了承できる方■応募締切技術系事技職:2026年4月20日(月)15:00本選考へのエントリーはこちらデンソー(DENSO)志望者向けLINEオープンチャットはこちらデンソー(DENSO)の企業研究ページはこちら博報堂プロダクツ【クリエイティブプロデュース職】2027年新卒採用■応募締切2026/4/22本選考へのエントリーはこちら博報堂プロダクツ志望者向けLINEオープンチャットはこちら博報堂プロダクツの企業研究ページはこちら博報堂プロダクツ【映像プロデュース職】2027年新卒採用■応募締切2026/4/22本選考へのエントリーはこちら博報堂プロダクツ志望者向けLINEオープンチャットはこちら博報堂プロダクツの企業研究ページはこちら京浜急行電鉄(京急電鉄、京急)【事務コースITエンジニア職】本選考■応募締切2026/4/22■応募締切4月22日(水)10:00本選考へのエントリーはこちら京浜急行電鉄(京急電鉄、京急)志望者向けLINEオープンチャットはこちら京浜急行電鉄(京急電鉄、京急)の企業研究ページはこちら東京建物【総合職】本選考(二次締切)■応募締切2026/4/26■応募条件1.2027年3月31日迄に大学・大学院(国内・国外問わず)を卒業、修了見込みである方2.職歴がない方3.東京建物の役員・社員本人の子女、兄弟姉妹、配偶者でない方※上記1,2,3を満たしていれば、年齢制限・大学・学部・学科による制限は一切ありません。本選考へのエントリーはこちら東京建物志望者向けLINEオープンチャットはこちら東京建物の企業研究ページはこちらTOTO2027年度入社営業・企画職/企画職採用選考■応募締切2026/4/26■応募資格2024年3月末~2027年3月末までに4年制大学・高等専門学校・大学院(修士・博士課程)を卒業もしくは卒業見込みの方で、正社員として就労経験のないこと。TOTO株式会社2027新卒総合職のいずれの職種においても、まだエントリーしていないこと。本選考へのエントリーはこちらTOTO志望者向けLINEオープンチャットはこちらTOTOの企業研究ページはこちら三井住友海上火災保険(あいおいニッセイ同和損害保険と合併予定)【総合人財/専門人財(アクチュアリー以外)/外国人留学生】本選考最終締切■応募締切2026/4/27■応募資格2026年4月1日に専門学校・高専・短大・大学・大学院に在籍し、2027年3月末に卒業(修了)予定の方、及び、職歴の有無に関わらず、入社日(2027年4月1日)時点で29歳以下(雇用対策法3号のイに基づく)の方。※2親等以内の親族が三井住友海上あいおい損害保険社員である場合でも、応募可能です。<GlobalLeaderコース>TOEIC850点以上、またはTOEFL(iBT)82点以上の方※有効期限内(受験日から2年以内)のスコアに限る■応募締切【総合人財—オープンコース(転居可)】【総合人財—配属地確約型コース(転居不可)】【総合人財—GlobalLeaderコース】【専門人財各コース(アクチュアリーコース以外)】【外国人留学生—各コース(アクチュアリーコース以外)】最終締切:4月27日(月)17:00締切本選考へのエントリーはこちら日本アイ・ビー・エム(日本IBM)2027年新卒採用選考<第4回募集>■応募締切2026/4/27■応募資格【インフラストラクチャー・サービス・エンジニア/テクノロジー事業本部】・2027年4月から日本国内でフルタイムで就労可能であること・ビジネスで通じる流暢な日本語能力を有すること・英語で就労可能な言語能力を持っているか、あるいは習得する意思があること※既卒の方も応募できます。職歴の有無に関わらず新卒入社扱いとなります。本選考へのエントリーはこちら日本アイ・ビー・エム(日本IBM)志望者向けLINEオープンチャットはこちら日本アイ・ビー・エム(日本IBM)の企業研究ページはこちら日本郵政グループ日本郵政グループ【ゆうちょ銀行(エリア基幹職)】本選考第2回締切■応募締切2026/4/28■応募資格2023年4月から2027年3月までに大学院・大学・短大・高専・専門学校(専門課程)を修了・卒業(見込み)の方本選考へのエントリーはこちら日本郵政グループ志望者向けLINEオープンチャットはこちら日本郵政グループの企業研究ページはこちら伊藤忠丸紅住商テクノスチール(旧伊藤忠丸紅テクノスチール)【事務職(東京/名古屋)】本選考■応募締切2026/4/29■応募資格:2027年3月末までに大学を卒業もしくは大学院を修了見込みの方本選考へのエントリーはこちら伊藤忠丸紅住商テクノスチール(旧伊藤忠丸紅テクノスチール)の企業研究ページはこちら最後に本記事を参考に各社のエントリー締切日を管理し、「効率的なエントリー・就活スケジュール設計」にお役立てていただければと思います。→unistyleオリジナルの「インターンエントリー企業管理シート」と「本選考エントリー管理シート」になります。スプレッドシートをダウンロードするだけで使用できますので、ぜひご活用ください。また、unistyleでは27卒就活生向けにLINEオープンチャットグループを運営しています。匿名で様々な就活生と情報交換をすることができるという便利な機能になりますので、"最新の選考状況や選考結果連絡の有無等をリアルタイムで確認したい"という方は、ぜひご活用ください。さらにunistyleでは、今後も27卒就活生向けに「インターンシップ・本選考のエントリー締切情報」を公開していく予定です。まだ会員登録を済ませていないという方は、以下から早めに会員登録をしていただき、本サイトを有効的に役立ててもらえればと思います。 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【就職活動を左右する自己評価】自己評価の高さは内定先に影響するのか? 【就職活動を左右する自己評価】自己評価の高さは内定先に影響するのか? 就職活動においては、「自己評価の高い・低いが内定先に大きく影響する」と考えられます。学歴や学生時代の経験がそこそこでも、自己評価が高いと意外な人気企業に内定したり、逆にTOEIC900点+体育会といったハイスペックの学生でも自己評価が低いと、人気企業に内定しなかったりします。多くの学生が学歴や学生時代の経験といったスペック部分に注目していますが、意外にも就職活動を大きく左右しているのは自己評価の高さなのではないかと思っています。自己評価が低い人は難関企業を敬遠し、自己評価が高い人は気にせず受ける自己評価が低い人にありがちなのは、何となく難関企業を敬遠してしまうということです。例えば、総合商社の中でも三菱商事、三井物産はスペックが高い人が行くものだからと敬遠してしまうといったことです。実際には三菱商事や三井物産などの総合商社でも、体育会出身ではない且つ学歴がそこそこの人も内定したりするのですが、自己評価が低いとそもそも受けてみることすらしません。マッキンゼーやBCGといった外資系コンサルティングファームや、ゴールドマン・サックス、JPモルガンなどの外資系投資銀行はその傾向が顕著です。自己評価がある程度高い人はこれらの企業も受かればラッキーぐらいの気持ちで気軽に受けています。受けなければ受からないので、自己評価の高低によるこの第一歩の差はかなり大きいといえます。自己評価が高い人は自信を持って自分の経験を話す、自己評価が低い人は必要以上に人と比べて萎縮する自己評価が高い人は、サークルだろうとアルバイトだろうと自分の経験に対して自信を持って話す傾向にあります。自己評価が低い人は自分の経験なんて大したことないと必要以上に萎縮してしまうことがあります。自分よりもすごい経験をしている人がたくさんいるから自分の経験は価値が低いと考えてしまう人は少なくありません。就職活動では実績も大事なのですが、同じくらい「考え方」の部分を見られています。実績については数字で盛ることができますが、「リーダーシップを取る上で心がけていること」や「周囲のメンバーと協力する上で大事なこと」といった考え方の部分については深掘りされると、偽装するのは困難だからです。10分から長くても30分程度の面接において、萎縮せずに自信を持って話しているどうかは印象を大きく左右します。受け方の違いと、面接における自信の有無の2点から大きく就職実績を左右しているものだと思われます。最後にもちろん実績が伴っていないのに自己評価が高すぎることも問題ですが、バランスが大事です。自分自身の自己評価が高いのか、低いのか、実績と自己評価のバランスをどう取るのか、答えはない問題なので常に考え続けることが大事だといえます。せっかくであれば、少し高めの自己評価を持ちながら常にその自己評価に実績が追いつくよう努力を続けられると、自己成長も早まるしいいのかもしれませんね。【関連記事】 34,858 views

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