Substackやるなら”今”。相互フォローNoteが”SNS初期ムーブ”として効く話
Substackは"2008年のTwitter"。フォロワー数ゲーをもう一度攻略する話
Substackは”2008年のTwitter”。フォロワー数ゲーを攻略する
Substackを始めたけど、フォロワー5人で何をつぶやいても無風…
そんなさみしい思いをしているあなたのために書きました。
わたしは海外マーケターのSubstackの使い方を徹底的に調査して、Substackをどう攻略すべきかを考えまくりました。
すでにメルマガをやっている方向けの記事はこちら。メルマガをそのままSubstackにコピペすると失敗するのでよく読んでね。
https://substack.com/@uminoai/p-194999233
フォロワーを増やすのに手っ取り早い方法。それは相互フォローを増やすこと。
そこで相互フォローを促すNoteを書きました。
この投稿にコメント付き引用またはリプをくださった方全員をわたしがフォローします、と宣言したんです。
フォロワーをあなたにやってほしいことは
この投稿にリプ
リプしてくれてる方をフォロー
この投稿をコメント付きRestack
(あ、あとウミノもフォローしてね笑)
これをみんながやれば、どんどんフォロワーが増えるという仕組みです。
今回は、なんでそれをやったのか?、の話です。
Substackは、全機能が”フォロワーがいること前提”で動いている
触ってみて最初にわかったのがこれです。
Notes(Xのつぶやきのような短文投稿機能)は、基本的に自分をフォローしてる人のタイムラインに流れます。 Restack(リポスト的なやつ)も、誰かがしてくれないとリーチが広がらない。 Recommendations(お互いのニュースレターを推薦し合える機能)も、関係性ゼロでは動かない。
つまりSubstackって、「フォロワーがいる前提」で全機能が組まれてるプラットフォームなんです。 フォロワーが0のままだと、どれだけ良い記事書いても、読まれる動線がそもそも存在しないのです。
Xでやったら終わる動きが、Substackではまだ効く
ここで”昔のTwitter”を思い出しました。
今のXって、相互フォローっぽい動きをするとアルゴリズムに嫌われる、って言われてますよね。 エンゲージメント目的がバレるとインプが落ちるんです。アカウントBANのリスクもあるのでXでやっちゃダメです。
でもSubstackは、まだそういう抑制仕様は入ってないはず。 理由はシンプルで、Substackはまだまだユーザーを伸ばしたいフェーズだから。
これって2008年前後のTwitterと同じ構造なんですよね。
「#FollowFriday」でお互い紹介し合う文化があった
相互フォローがそのままリーチになった
“フォロワー多い人が強い”というシンプルなルールで動いてた
あの時代のアルゴリズムが、Substackではまだ生きています。
いずれSubstackもXになる。その前にフォロワーを増やそう
Substackも、いずれアルゴリズムが成熟して「相互フォローを促すのは逆効果」になる日が来るはず。 でもその前にフォロワーを増やしておけば、その貯金はそのまま効き続けます。
だから”今”なんです。 今動いた人が一番得する構造になっています。
わたしの相互フォローNoteへの参加方法
手順はこれだけ👇
この投稿にリプ
投稿にリプしてくれてる方を片っ端からフォロー
この投稿をコメント付きRestack
(あ、あとウミノもフォローしてね笑)
発信者同士でつながって、一緒に伸ばしていきましょう🔥 (リスタックもしてくれると、あなたのフォロワーも増えます)



初めまして!
いつも勉強させてもらっています。
フォローさせていただきました☺️
インスタ中受界隈フォロワー1600人から
創作活動したくて今日ここにきました..ここでいいのかまだ分からないけどお勉強させてください