原発ゼロ署名が7万5千人を超えて寄せられました。さらに取り組むとのこと。
電球をLEDにかえると原発8基分、戸建てじゃなくてもできるベランダ太陽光の取り組みを進める国もあるなど、省エネ、再エネの導入を増やすために予算と施策をという発言もありました。みなさんに知らせていきたい。
いわぶち 友(日本共産党 参議院議員)
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岩渕友。日本共産党の参議院議員。福島県出身。
2016年に初当選。現在2期目。原発も石炭火力もゼロ、省エネと再エネを思いきって増やして本気で気候危機打開を。
活動地域は北海道・東北・北関東。
Joined May 2011
- 東日本大震災と東京電力福島第一原発事故から15年3ヶ月。原発なくす全国連絡会の宣伝に、福島からもメンバーが駆けつけました。 「原発の建替えなんてふざけてるよね」「私も福島県の出身なんです。がんばって」と原発ゼロ署名を書いてくれた方も。
- すごい熱気でした! 新日本婦人の会のみなさんの次世代国会行動。たくさんの署名が全国から。 事前に北海道と東北のみなさんが来室され、戦争をやめさせてほしい、農業を守ってほしい、すべての人の性と生殖に関する健康と権利を守ってほしいなど、たくさんの願いを寄せてもらいました。
- Emaさん、ありがとうございます! 経産省は現場主義と言うのですが、ここ数年、森林組合とコンタクトをとっていなかったと聞いて驚きました。 東京電力を指導・監督しなければならない経産省が、どちら側に立っているのか。【衝撃🫨】経産省、東京電力だけの言い分を聞いて被害事業者の話を聞かずに資料を作成していた💢 東電を指導・監督する経産省のはずが、被害者に寄り添っていない姿勢が明らかに。岩渕議員が東電に全面賠償を果たさせるよう求めました。
00:00 - 大雪と降ひょう被害について、農民連のみなさんと農水省に要請。 先日話をおききした福島県では、ここ10年で2番目に大きいひょうの被害。毎年の災害に加え、被害が大きくなっています。 気候変動のリスク含め、これまでにない対応が必要です。
- いわぶち 友(日本共産党 参議院議員) reposted今日の全体会議で、以下のように発言しました。 衆参正副議長により示された「議論のとりまとめ(案)」について、日本共産党としての意見を述べる。
- 国が手厚く支援する原発。エネルギーの安定供給も、脱炭素もというなら、省エネと地域と共生する再生可能エネルギーの導入を増やすために、予算と対策の集中を。 原発建て替え11~14基/政府、50年代までに 審議会で批判も|しんぶん赤旗|日本共産党
- 福島県議団と中東情勢の影響について、商工団体やJAのみなさんから実態をうかがいました。 これから影響が出てくるところが多いというものの、業種によってはコロナ禍以上に大変というところもあります。 コロナ禍では国や県から支援があったから頑張れたと。十分な予算と対策が必要です。
- 宮城海上保安部の巡視船からの重油流出による養殖のりやわかめなどへの被害。 処分費用は出たものの、それ以外の賠償はまだ。一刻も早く賠償の支払いを行うよう国土交通省と水産庁に聞き取りと要請。漁師のみなさんの負担がないようにすること、関連産業への賠償、原因の究明なども求めました。
- 福島県農業会議のみなさんから要請をうけました。 食料安全保障の確立は一刻の猶予も許されない国家の最重要課題、持続可能な農業・農村を次世代へと引き継ぐための提案をいただき、資材の高騰や物資の確保が厳しいもとでの包括的な農業支援、米価の安定などについての質問、ご意見が寄せられました。
- 中東情勢による資材不足と価格高騰について、東北の民商のみなさんの交流会に高橋千鶴子さんと参加。 塗装業で資材が入らず、子どもたちを育てていくために廃業し、工場に勤務し始めたという方、仕事ができない、資金繰りが大変など、実態は深刻です。 国にも自治体にも対策を求めていきます。東北ブロック事務所と東北の民商の皆さんがオンラインで中東情勢にともなう資材不足や価格高騰問題について交流しました。県議らも参加。国会から岩渕友参院議員が挨拶。「注文はあっても工事が始まらない」、、震災からコロナ、そして今業者は多重債務で深刻。民商の申し入れにマスコミが注目等々!















