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	<title>東京カメラ機材レンタル</title>
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	<description>業界最安 カメラレンタルなら東京カメラ機材レンタル｜業界最安値で一眼レフカメラやビデオカメラ、レンズ、GoPro、ジンバルをレンタル！</description>
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		<title>SONY FE 12-24mm F4 G</title>
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		<dc:creator><![CDATA[tokyo-camera]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 09 Jun 2023 07:43:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[SONY(ソニー) Eマウント ズームレンズ]]></category>
		<category><![CDATA[ズームレンズ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>圧倒的な遠近感を楽しむ、多彩な画角バリエーション。 新規光学設計により、超広角ながら絞り開放から高い解像性能を実現。 ED（特殊低分散）ガラス、スーパーEDガラスにより色収差を良好に補正。 ナノARコーティング採用による [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://tokyo-camera.jp/sony-fe-12-24mm-f4-g/">SONY FE 12-24mm F4 G</a> first appeared on <a href="https://tokyo-camera.jp">東京カメラ機材レンタル</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<ul class="list1" ><li>圧倒的な遠近感を楽しむ、多彩な画角バリエーション。</li>
<li>新規光学設計により、超広角ながら絞り開放から高い解像性能を実現。</li>
<li>ED（特殊低分散）ガラス、スーパーEDガラスにより色収差を良好に補正。</li>
<li>ナノARコーティング採用による高い耐逆光性能<br />
質量約565ｇ達成。コンパクトなEマウントボディにマッチする優れた携行性。</li>
<li>高速、高精度かつ静音性に優れたダイレクトドライブSSM（DDSSM）による快適なAF。</li>
<li>カスタマイズ可能なフォーカスホールドボタンなど、高い操作性を実現。</li>
<li>防塵防滴に配慮した設計。</li></ul><p>The post <a href="https://tokyo-camera.jp/sony-fe-12-24mm-f4-g/">SONY FE 12-24mm F4 G</a> first appeared on <a href="https://tokyo-camera.jp">東京カメラ機材レンタル</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>DJI RS 5 コンボ</title>
		<link>https://tokyo-camera.jp/dji-rs-5-combo/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[tokyo-camera]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 16 Feb 2026 06:06:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ジンバル・スライダー・撮影特機]]></category>
		<category><![CDATA[ジンバル]]></category>
		<category><![CDATA[一眼レフカメラ]]></category>
		<category><![CDATA[一眼レフ・ミラーレスカメラ用アクセサリー]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>バッテリーグリップとクイックリリースプレートを装備したジンバルはわずか1.46kg 積載できるペイロードは最大3kg。 主流のミラーレスカメラと大口径レンズを取り付けても容易に積載できます。 バランスセッティング時に微調 [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://tokyo-camera.jp/dji-rs-5-combo/">DJI RS 5 コンボ</a> first appeared on <a href="https://tokyo-camera.jp">東京カメラ機材レンタル</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<ul class="list1" >
<li>バッテリーグリップとクイックリリースプレートを装備したジンバルはわずか1.46kg</li>
<li>積載できるペイロードは最大3kg。<br>
主流のミラーレスカメラと大口径レンズを取り付けても容易に積載できます。</li>
<li>バランスセッティング時に微調整できるノブを全ての軸に導入したことで、細かな調整をより早く、より正確にセッティングできるようになりました。</li>
<li>全アームにテフロン加工がされおり、重量のあるカメラ積載時も、アームがなめらかに動くのでバランス調整のイライラが解消。撮影準備がスムーズに行えます。</li>
<li>チルト軸アームが長くなることで、より多くのカメラやレンズ、NDフィルターの取り付けなどにも、幅広く対応します。</li>
<li>第2世代自動軸ロックは、電源オフまたはスリープ時に自動的にジンバルをロックし、移行や保管を容易に。<br>
起動時と同時に素早くロックが解除され、貴重な瞬間にすぐ撮影を始められます。</li>
<li>ブリーフケースハンドルにも、ジンバル本体にある操作コントローラーを搭載。<br>
画面上でカメラパラメータを調整でき、ジョイスティック、トリガー、Mボタン、録画が操作できます。</li>
<li>新世代のRSインテリジェント トラッキングモジュールは、人物や車、ペット以外にもあらゆる被写体の追跡に対応。<br>
人物をトラッキングする場合、最大10mの範囲に対応し、一時的に被写体がフレームアウトしても再検出可能。<br>
また、新しいブリーフケースハンドルの画面上で被写体をフレーミングもできます。</li>
<li>第5世代RS安定化アルゴリズムに、モータートルクの最大出力が50％向上。<br>
ダイナミックなシーンや、急なジンバルの動きでも、より安定した撮影が可能です。</li>
<li>仮想Z軸 （縦揺れ対策） を搭載。ジンバルが吸収しきれない縦揺れを撮影者が気付けるよう画面上に縦揺れの状況を表示します。</li>
<li>RS 4との比較で 約1時間45分駆動時間が延長し、最大約13時間45分利用できます。<br>
また、従来約2.5時間かかっていたフル充電もわずか1時間でできるようになり、約60％短縮になりました。</li>
<li>縦撮影には専用のアクセサリーなどは不要、水平プレートの付け替えで縦撮影に切り替え可能です。<br>
スマートフォン画面に最適なSNS用動画なども手軽に撮影できます。</li>
<li>Arca-Swiss規格の上部プレートとManfrotto規格の下部プレートを採用し、ポジションメモリー機能により再バランス調整を行うことなく、ジンバルと三脚の間で素早く切り替えが可能。<br>
さらに、上部プレートには、カメラの安全な取り付けを可能にする調整可能なガイドが追加されています。</li>
<li>パワーズームの操作や、ジンバル制御をジョイスティックモードの切り替えで変更可能です。<br>
ズーム操作はSONYのPZレンズ、全画素超解像ズーム機能、外部フォーカスモーターズームに対応しています。</li>
<li>Bluetooth接続によるカメラ操作の対応機種を拡充。<br>
パナソニック、富士フイルムのカメラが追加され、より多くのカメラをワイヤレスで操作できます。</li>
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		<item>
		<title>Canon RF10-20mm F4 L IS STM</title>
		<link>https://tokyo-camera.jp/canon-rf1020mm-f4-lisstm/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[tokyo-camera]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 02 Apr 2026 07:23:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ズームレンズ]]></category>
		<category><![CDATA[Canon(キヤノン) RFマウント ズームレンズ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>世界初の超広角ワイド端10mmズームレンズで、寄る、引く、見上げる、見下ろす。撮り手の想像力次第で、映像表現の可能性はどこまでも広がります。 また超広角ながらも歪みを限りなく抑えることで、建造物や自然風景もありのままに描 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<ul class="list1" >
<li>世界初の超広角ワイド端10mmズームレンズで、寄る、引く、見上げる、見下ろす。撮り手の想像力次第で、映像表現の可能性はどこまでも広がります。<br>
また超広角ながらも歪みを限りなく抑えることで、建造物や自然風景もありのままに描写することが可能。<br>
狭小空間など物理的に引いて撮影できないシーンでも活躍します。</li>
<li>約570g、全長約112mmの小型・軽量設計で、圧倒的な機動力と高画質を両立し、屋外での風景撮影などに効果を発揮します。</li>
<li>レンズ単体で5.0段、ボディー内ISを搭載したカメラと組み合わせると、協調制御により6.0段の手ブレ補正効果が得られます。<br>
ワイド端10mmという焦点距離でも強力な手ブレ補正効果を発揮します。<br>
動画撮影では、動画電子ISと連携することで、さらに強力な手ブレ補正効果に。<br>
光量が足りない室内や薄暗い時間帯での手持ち撮影も安心です。</li>
<li>広角レンズの原理上、手ブレ発生の際には正対撮影時とあおり撮影時のパース差による周辺ブレが大きく出現してしまいます。<br>
このブレを改善するため、新しい制御アルゴリズムを開発。<br>
レンズ内ISとボディー内ISの協調制御に「周辺協調制御」を組み込み、手ブレによる周辺変形を軽減します。</li>
<li>リードスクリュータイプのSTMと位置検出センサーの組み合わせを初めて採用。<br>
電源ON時もフォーカスレンズがリセットされないので、起動時間が短縮されています。<br>
フォーカスレンズの軽量化や移動ストロークの削減により、静止画撮影時の高速AFを実現。<br>
STMは動画撮影時のなめらかなAF駆動にも寄与しています。</li>
<li>コントロールリング、フォーカスリング、マウント部などには防塵・防滴構造を採用。<br>
レンズ前面にはメンテナンスしやすい撥油性・撥水性の高いフッ素コーティングを施しています。<br>
その他、フレア・ゴーストを抑制するASC、反射を防ぐSWCなど、Lレンズに相応しい耐久性を備えています。</li>
<li>任意で機能を割り当てられるレンズファンクションボタンを左手親指で操作しやすい位置に配置するなど、スムーズな超広角撮影をサポートしています。</li>
<li>レンズフィルターを差し込めるホルダーをレンズ後部に装備しています。<br>
NDフィルターやカラーフィルターなど、ユーザーがカットした任意のゼラチンフィルターを挿入可能です。<br>
屋外撮影時や、絞りを開けての撮影時などに便利です。</li>
</ul><p>The post <a href="https://tokyo-camera.jp/canon-rf1020mm-f4-lisstm/">Canon RF10-20mm F4 L IS STM</a> first appeared on <a href="https://tokyo-camera.jp">東京カメラ機材レンタル</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Canon RF 15-35mm F2.8 L IS USM</title>
		<link>https://tokyo-camera.jp/canon-rf-15-35mm-f2-8-l-is-usm/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[tokyo-camera]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 08 Jun 2023 08:46:33 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ズームレンズ]]></category>
		<category><![CDATA[Canon(キヤノン) RFマウント ズームレンズ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>建築や風景などにおいて、被写体から遠く離れずに撮影することや、より遠近感を強調した写真表現が可能。 光学ISの制御アルゴリズムの見直しと、デュアルセンシングISにより、静止画撮影時の手ブレ補正効果が最大5段分に向上。 ガ [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://tokyo-camera.jp/canon-rf-15-35mm-f2-8-l-is-usm/">Canon RF 15-35mm F2.8 L IS USM</a> first appeared on <a href="https://tokyo-camera.jp">東京カメラ機材レンタル</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<ul class="list1" ><li>建築や風景などにおいて、被写体から遠く離れずに撮影することや、より遠近感を強調した写真表現が可能。</li>
<li>光学ISの制御アルゴリズムの見直しと、デュアルセンシングISにより、静止画撮影時の手ブレ補正効果が最大5段分に向上。</li>
<li>ガラスモールド非球面レンズ3枚とUDレンズを2枚を使用し、諸収差を高度に補正することにより、クリアな高画質を実現。</li>
<li>「ナノUSM」を搭載し、EOS Rシリーズに搭載している「デュアルピクセルCMOS AF」の組み合わせで、静画撮影では高速・高精度なAF。動画では滑らかなAFが可能。</li></ul><p>The post <a href="https://tokyo-camera.jp/canon-rf-15-35mm-f2-8-l-is-usm/">Canon RF 15-35mm F2.8 L IS USM</a> first appeared on <a href="https://tokyo-camera.jp">東京カメラ機材レンタル</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>Canon RF24-70mm F2.8 L IS USM</title>
		<link>https://tokyo-camera.jp/canon-rf24-70mm-f2-8-l-is-usm/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[tokyo-camera]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 08 Jun 2023 08:48:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ズームレンズ]]></category>
		<category><![CDATA[Canon(キヤノン) RFマウント ズームレンズ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>「RFマウント」の大口径・ショートバックフォーカスがもたらすレンズ設計の高い自由度により、小型でありながら高画質を実現。 カメラ側の撮像面近くに大口径レンズを配置できるため、画面の中心部から周辺部まで高画質な撮影が可能。 [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://tokyo-camera.jp/canon-rf24-70mm-f2-8-l-is-usm/">Canon RF24-70mm F2.8 L IS USM</a> first appeared on <a href="https://tokyo-camera.jp">東京カメラ機材レンタル</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<ul class="list1" ><li>「RFマウント」の大口径・ショートバックフォーカスがもたらすレンズ設計の高い自由度により、小型でありながら高画質を実現。<br />
カメラ側の撮像面近くに大口径レンズを配置できるため、画面の中心部から周辺部まで高画質な撮影が可能。</li>
<li>露出の設定や調整がしやすいとプロやハイアマチュアユーザーから定評のあるズーム全域での開放F値2.8を実現。<br />
広角24mmから中望遠70mmの焦点距離を生かし、スナップやポートレート、風景など多様な撮影シーンに対応。低</li>
<li>キヤノン独自開発の超音波モーター「ナノUSM」を搭載したことで、AFの高速化を実現。<br />
「EOS Rシステム」のミラーレスカメラに搭載している各画素が撮像と位相差AFの両機能を兼ねる「デュアルピクセルCMOS AF」との組み合わせで、静止画撮影時における高速・高精度なAFと動画撮影時における滑らかなAFを可能にし、静止画と動画の両方で快適な撮影を実現。</li>
<li>ガラスモールド非球面レンズ3枚とUDレンズを3枚を使用し、諸収差を高度に補正することでクリアな高画質を実現。<br />
また、フレアやゴーストを低減するためのASC（Air Sphere Coating）といった特殊コーティングを採用。</li>
<li>光学ISの制御アルゴリズムの見直しと、デュアルセンシングISにより、静止画撮影時の手ブレ補正効果が最大5段分※に向上。<br />
暗いシーンでもシャッタースピードを遅くできるため、手持ち撮影の可能性がさらに広がります。<br />
※CIPAガイドライン準拠。焦点距離70mm、EOS R使用時。</li>
<li>マウント部、コントロールリング、フォーカスリングに防じん・防滴構造を採用(砂じんや水滴などの侵入を完全に防ぐことはできません)し、プロやハイアマチュアユーザーに配慮した設計。</li>
<li>レンズ最前面と最後面に油や水滴が付着しにくいフッ素コーティングを採用。レンズに付着した油分なども溶剤を使わずに乾いた布などで簡単に取り除くことができます。</li></ul><p>The post <a href="https://tokyo-camera.jp/canon-rf24-70mm-f2-8-l-is-usm/">Canon RF24-70mm F2.8 L IS USM</a> first appeared on <a href="https://tokyo-camera.jp">東京カメラ機材レンタル</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>SONY α7 V</title>
		<link>https://tokyo-camera.jp/sony-%ce%b17v/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[tokyo-camera]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 24 Mar 2026 06:23:46 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[一眼レフカメラ]]></category>
		<category><![CDATA[SONY(ソニー) 一眼レフ・ミラーレスカメラ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>新開発の有効最大約3,300万画素の部分積層型フルサイズCMOSイメージセンサーと、新開発の画像処理エンジンBIONZ XR2の組み合わせにより、最大約16ストップのダイナミックレンジを実現。 光源の色を推定する処理にA [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://tokyo-camera.jp/sony-%ce%b17v/">SONY α7 V</a> first appeared on <a href="https://tokyo-camera.jp">東京カメラ機材レンタル</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<ul class="list1" >
<li>新開発の有効最大約3,300万画素の部分積層型フルサイズCMOSイメージセンサーと、新開発の画像処理エンジンBIONZ XR2の組み合わせにより、最大約16ストップのダイナミックレンジを実現。</li>
<li>光源の色を推定する処理にAIディープラーニング技術を採用し、オートホワイトバランス（AWB）の精度をさらに向上。<br>
SONy α7 IVのAWBでは難しかったシーンでも、より正確で安定したホワイトバランスを実現しました。</li>
<li>撮影する写真や動画を思い通りの雰囲気に仕上げることができるクリエイティブルックを搭載。<br>
新たに［FL2］［FL3］を追加した全12種類のモードがカメラ内にプリセットされています。</li>
<li>新しいBIONZ XR2プロセッサーと新開発部分積層型CMOSイメージセンサー Exmor RSにより、フルサイズ記録時に画素加算のない全画素読み出しが可能になりました。<br>
4K（QFHD：3840×2160）に必要なデータを、約3.3倍（7K相当）の情報量からオーバーサンプリングして生成することで、モアレやジャギーの発生を抑え、ディテール再現や解像感に優れた4K 60p映像を実現します。</li>
<li>4Kで最大120pの撮影が可能になりました。S&#038;Qモードでの撮影時には、本体内で最大5倍のスローモーション表現を実現します。<br>
さらにフルHDでは最大240fpsの撮影に対応し、最大10倍のスローモーション再生が可能です。<br>
スポーツシーンなどの詳細な動きの解析にも有効です。4:2:2 10bitのサンプリングに対応しているほか、圧縮形式はフレーム間の差分情報を用いて圧縮を行うLong GOP、およびフレーム単位で圧縮し高画質記録を行うAll-Intra方式も選択できます。</li>
<li>FX6、FX3などのCinema Lineで好評な、肌色を美しく見せるスキントーンを中心としたルック「S-Cinetone」を搭載。<br>
CineAltaカメラ VENICEの開発を通じて得られた知見をもとに作られており、人の肌を描写する際に使われる中間色の表現力をアップさせ、色あいはよりソフトに、ハイライトの描写は被写体を美しく際立たせる自然なトーンです。<br>
制作者のさらなるクリエイティブな表現要求に応えます。</li>
<li>人物撮影時に、顔の小じわやシミ、肌のくすみなどを目立たなくし、目や口元にメリハリをつけて肌をきれいに撮影できる美肌効果機能を搭載。静止画、動画問わず活用可能です。<br>
また、目や口元のシャープ感を保ったまま、肌のしわやくすみを低減して自然な印象で写すことができ、美肌を表現します。<br>
美肌効果はOFF / LO / MID / HIの4段階から選択できるので、自分好みの美肌効果が得られます。</li>
<li>動画撮影中のフォーカス時に起こるフォーカスブリージング（フォーカスレンズ位置の変化に伴う画角変動）現象を最小化するブリージング補正機能を搭載しました。</li>
<li>中央最大7.5段、周辺最大6.5段の手ブレ補正が可能で、撮影感度を上げたくない室内や夜景などのスローシャッターでの手持ち撮影に、効果を発揮します。<br>
また、対応する手ブレ補正機構内蔵レンズとの組み合わせで、より効果的にボディと協調します。<br>
望遠域で発生しがちな大きなブレを効果的に抑制し、従来よりも安定したフレーミングで撮影をサポート。</li>
<li>新開発の部分積層型CMOSイメージセンサーにより、AF/AE追随機能をフル活用した最大約30コマ/秒のブラックアウトフリー高速連続撮影が可能になりました。<br>
毎秒60回のAF/AE演算により、予測できない動きや一瞬で表情が変わる人物撮影でも、つかの間の一瞬を安心して撮影できます。</li>
<li>シャッターボタンを押す前の瞬間をさかのぼって記録できる「プリ撮影」機能を搭載。<br>
シャッターボタンを半押ししながら被写体を捉えた後に全押しすると最大1秒前までの連写画像を記録することができ、さかのぼる時間も0.03秒から最大1秒前まで細かく設定可能です。</li>
<li>連写速度ブーストを割り当てたカスタムボタンを撮影中の任意のタイミングで押すことで、事前に設定しておいた連写速度に変更できるようになりました。<br>
たとえば15コマ/秒で連続撮影中、決定的瞬間が来るタイミングで最大約30コマ/秒など高速連続撮影に変更可能です。</li>
<li>非圧縮RAWと同等の画質ながらファイルサイズを削減できる「ロスレス圧縮」に加え、新たに「圧縮（画質優先）」方式を搭載。<br>
ファイルサイズをより小さくして管理しやすく、高画質化も実現した新しいRAWフォーマットです。<br>
RAWファイルをさらに効率的に圧縮し、高画質を維持しながら長時間の連続撮影を可能にします。</li>
<li>すべてのRAWファイルフォーマットで30コマ/秒の高速連写×14bit RAW記録に対応しています。</li>
<li>AI処理を搭載した新しい画像処理エンジンBIONZ XR2により、α7 IVと比較して認識性能が約30%向上しました。<br>
姿勢推定技術を用いた処理により、瞳だけでなく人間の胴体や頭部の位置をより高精度に認識するため、たとえばカメラに対して後ろ向きの人物を捉えたり、顔が見えないシーンなどでも認識性能が大幅に向上。<br>
また、遠くにいる人物の認識精度も向上しました。</li>
<li>カメラが被写体の認識を静止画と動画において、［人物］、［動物］、［鳥］、［昆虫］、［車/列車］、［飛行機］に対応し、より幅広い被写体を認識できるようになりました。<br>
また、新しい［オート］モードにより、カメラが自動で被写体を認識することができます。</li>
<li>イメージセンサーの撮像領域のほぼ全域（約94%）をカバーし、759点の位相差測距点を高密度に配置。<br>
新しい画像処理エンジンBIONZ XR2による高速データ処理と最適化されたAFアルゴリズムが、被写体の動きをリアルタイムに解析し、小さな被写体や夜景、背景にピントが合いやすい人物など、従来では難しかったシーンでも正確にピントを合わせます。</li>
<li>AIを活用した「リアルタイムトラッキング」を搭載。狙いたい被写体を指定してシャッターボタンを半押しするだけで、カメラまかせで追随が可能。撮影者は構図に集中できます。<br>
ヘルメットやマスクなどで顔が見えない人物、背中を向けているような動物もリアルタイムに検出、追随し続けます</li>
<li>望遠レンズを装着する場合や、長時間の撮影時でも疲れにくいよう、ホールド性と操作性をさらに向上。<br>
グリップは手のひらに自然にフィットし、シャッターボタンの位置や角度も、スムーズに操作できるよう最適化。</li>
<li>ソニー独自の4軸マルチアングル液晶モニターを搭載。<br>
横開きバリアングル液晶モニターとチルト液晶モニターの利便性を兼ね備え、横位置でも縦位置でも見やすい位置に自在に角度を調整できます。</li>
<li>USB PD（Power Delivery）に対応したUSB Type-C（R）端子を2基搭載したことで、より拡張性が向上。</li>
<li>カードスロット1（上段）は、CFexpress Type Aメモリーカードに加え、SDXC/SDHC UHS-II/UHS-Iメモリーカードにも対応。<br>
大容量の画像データを高速に記録できます。</li>
<li>カメラ本体の「マルチインターフェース（MI）シュー」にデジタルオーディオインターフェースを搭載。</li>
<li>防塵・防滴に配慮し、随所にさまざまな工夫を施しました。<br>
外装の合わせ目全周や電池蓋にシーリング構造を採用しているほか、ボタン周りのシリコンゴムパッキン、レンズロックボタン、マウント周りのクッション、ゴミや水滴の浸入経路となりえる箇所の構造の工夫により、屋外の厳しい撮影環境での使用にも耐えられるようになっています。</li>
<li>効果的な放熱設計により、60p 4:2:0 8bit動画で約90分間の連続撮影が可能です。<br>
手ブレ補正ユニットには、主な発熱源であるイメージセンサーを自在に動かすことができるΣ（シグマ）形状のグラファイト素材を採用し、本体内部の熱を効率的に放出します。</li>
</ul><p>The post <a href="https://tokyo-camera.jp/sony-%ce%b17v/">SONY α7 V</a> first appeared on <a href="https://tokyo-camera.jp">東京カメラ機材レンタル</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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		<item>
		<title>IDX CUE-D75 Vマウントバッテリー</title>
		<link>https://tokyo-camera.jp/idx-cue-d75/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[tokyo-camera]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 29 Jun 2023 09:18:30 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[バッテリー]]></category>
		<category><![CDATA[バッテリー・充電器・変圧器]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>CUE-D75は外形寸法が97（W）×146（H）×39（D）ｍｍとVマウントバッテリーとしては小型で、限られたスペースでの電源供給に適したバッテリーです。 D-Tap出力を1個装備し複数の装置に同時に電源を供給すること [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<ul class="list1" >
<li>CUE-D75は外形寸法が97（W）×146（H）×39（D）ｍｍとVマウントバッテリーとしては小型で、限られたスペースでの電源供給に適したバッテリーです。</li>
<li>D-Tap出力を1個装備し複数の装置に同時に電源を供給することが可能です。</li>
<li>小型モニター（Vマウント）+ワイヤレス装置（D-Tap）、カメラジンバル利用時の総重量が重要になるシステムなどの利用環境に適しています</li>
<li>容量：73Wh(14.8V/4.9Ah)　最大出力：59W(4.9A 12V時）　外形寸法：97（W）×146（H）×39（D）ｍｍ　質量：約610ｇ</li></ul><p>The post <a href="https://tokyo-camera.jp/idx-cue-d75/">IDX CUE-D75 Vマウントバッテリー</a> first appeared on <a href="https://tokyo-camera.jp">東京カメラ機材レンタル</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>Manfrotto 504X ビデオ雲台+アルミツイン三脚GS</title>
		<link>https://tokyo-camera.jp/manfrotto-504x-gs/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[tokyo-camera]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 27 Jun 2023 08:36:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Manfrotto(マンフロット) 三脚・一脚]]></category>
		<category><![CDATA[三脚・一脚]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>最最大耐荷重は12kg。また、最大6.5kg(重心高55mm時)の4段階切替式カウンターバランスシステムを装備。 フラットベースタイプ(ベース径75mm)のため、スライダーやジブ等の様々な撮影機材と組合わせて使用できるほ [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<ul class="list1" ><li>最最大耐荷重は12kg。また、最大6.5kg(重心高55mm時)の4段階切替式カウンターバランスシステムを装備。</li>
<li>フラットベースタイプ(ベース径75mm)のため、スライダーやジブ等の様々な撮影機材と組合わせて使用できるほか、外部モニター等のアクセサリの装着が可能な、アンチローテーション機構を備えたイージーリンクコネクターを2か所装備。</li>
<li>504Xフルードビデオ雲台は、パン・ティルト両方の動きにおいて、スムーズな操作と比類のない安定性を提供するマンフロットフルードテクノロジーを搭載。</li>
<li>スライディングプレートはサイドロック式で、迅速、簡単なカメラの着脱が可能。</li>
<li>雲台は、75mmハーフボールを介して三脚に取付けられています。 アルミツインビデオ三脚MVTTWINGAには伸縮式のグラウンドスプレッダーが付属しており、開脚角度の調節ができます。</li></ul><p>The post <a href="https://tokyo-camera.jp/manfrotto-504x-gs/">Manfrotto 504X ビデオ雲台+アルミツイン三脚GS</a> first appeared on <a href="https://tokyo-camera.jp">東京カメラ機材レンタル</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>SONY ECM-B10 ショットガンマイクロホン</title>
		<link>https://tokyo-camera.jp/sony-ecm-b10/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[tokyo-camera]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 28 Feb 2026 05:36:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マイク・録音機材]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>カメラ正面の音を強調して収録できる「鋭指向性」、前方の音を幅広く収録できる「単一指向性」、すべての方向に等しく感度を保てる「全指向性」の3つの指向性を1台に搭載。 さらに、スイッチひとつでお好みの指向性に簡単に切り換えら [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<ul class="list1" >

<li>カメラ正面の音を強調して収録できる「鋭指向性」、前方の音を幅広く収録できる「単一指向性」、すべての方向に等しく感度を保てる「全指向性」の3つの指向性を1台に搭載。<br>
さらに、スイッチひとつでお好みの指向性に簡単に切り換えられます。</li>
<li>全長（約）79.3mmの非常にコンパクトなサイズながら鋭指向性を実現。</li>
<li>高性能な4つのマイクユニットとデジタル信号処理の組み合わせで正面方向の感度を強め、正面以外の音声を打ち消すビームフォーミング方式の信号処理システムを搭載。</li>
<li>デジタルオーディオインターフェースに対応した、マルチインターフェースシュー搭載のカメラに音声をデジタル信号のままダイレクトに伝送可能。<br>
劣化のない高音質録音を可能にします。</li>
<li>本機に対応するデジタルオーディオインターフェース非対応のカメラへの装着でも、SONY ECM-B10の性能を十分に生かした収録が可能です。</li>
<li>マルチインターフェースシューに対応し、カメラからSONY ECM-B10への電源供給が可能です。</li>
<li>低域の振動ノイズを効果的に抑制する防振構造を採用。さらにケーブルレス仕様により、ケーブル経由の振動ノイズを排除しています。</li>
<li>DIGITAL/ANALOGスイッチ、AUDIO LEVELダイヤル、アッテネータ（ATT）スイッチ、AUTO/MANスイッチなど、さまざまな設定が可能です。</li>
<li>耳障りな定常的雑音をデジタル信号処理で効果的に除去する「ノイズカットフィルター」と、風切り音や空調ノイズ、振動ノイズなどの不要な低音域を低減する「ローカットフィルター」を搭載。</li>
<li>αシステムの利点を最大限に生かす小型・軽量のマイク
APS-C、フルサイズといったフォーマットを問わず、非常に小型なマイクなので、撮影時の柔軟性と機動性が向上し、ジンバルやグリップと組み合わせても簡単に撮影できます。<br>
また、マイク本体が短いため、広角レンズでの撮影でも、マイクが映り込むことがありません。</li>
<li>防塵・防滴に配慮した設計を施しているので、同様に防塵・防滴に配慮したボディ・レンズと組み合わせることで、屋外の厳しい環境でも安心して撮影できます。</li>

</ul><p>The post <a href="https://tokyo-camera.jp/sony-ecm-b10/">SONY ECM-B10 ショットガンマイクロホン</a> first appeared on <a href="https://tokyo-camera.jp">東京カメラ機材レンタル</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Canon EOS R6 Mark III</title>
		<link>https://tokyo-camera.jp/canon-eos-r6-mark-iii/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[tokyo-camera]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 16 Feb 2026 09:31:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[一眼レフカメラ]]></category>
		<category><![CDATA[Canon(キヤノン) 一眼レフ・ミラーレスカメラ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>フルサイズCMOSセンサーにより、約3250万画素の高解像度と最高常用ISO 64000（静止画撮影時）の高感度を両立。 ボディー内5軸手ブレ補正機構を搭載しており、レンズ内光学式手ブレ補正機構を搭載したRFレンズとの協 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<ul class="list1" >
<li>フルサイズCMOSセンサーにより、約3250万画素の高解像度と最高常用ISO 64000（静止画撮影時）の高感度を両立。</li>
<li>ボディー内5軸手ブレ補正機構を搭載しており、レンズ内光学式手ブレ補正機構を搭載したRFレンズとの協調制御により、中心最大8.5段、周辺最大7.5段の手ブレ補正効果を発揮します。</li>
<li>メカシャッター／電子先幕による撮影時は、AF／AE追従で最高約12コマ/秒、電子シャッターによる撮影時は、AF／AE 追従で最高約40コマ/秒の高速連写性能を備えながら、「Canon EOS R6 Mark II」から連続撮影可能枚数が向上し、高いドライブ性能を保持。</li>
<li>シャッターボタンを押したタイミングから最大20コマ分（約0.5秒）さかのぼって連続撮影することができる「プリ連続撮影」にも対応。</li>
<li>「デュアルピクセルCMOS AF II」により、高速連写時も高精度かつ安定したフォーカスとトラッキングを提供する優れたAF性能を発揮。</li>
<li>
人物の瞳／顔／頭部／胴体の検出に対応。横顔、顔の陰影、化粧、マスク装着時といったシーンでも高精度な検出が可能。<br>
瞳検出では［右目優先／左目優先／自動］を選択でき、大口径レンズの浅いピントを活かした人物撮影時などに威力を発揮します。<br>
※被写体によっては人物検出できないことがあります。
</li>
<li>動物では、犬／猫／鳥／馬の検出が可能。<br>
瞳／顔／全身と部位ごとの検出や瞳の左右優先指定が可能で、動きの大きい動物でも安定して追尾できます。<br>
さらに、乗馬・競馬などのシーンにも対応。<br>
※被写体によっては動物検出できないことがあります。</li>
<li>モータースポーツ／鉄道／飛行機の検出が可能。<br>
車体を複数検出している場合は、マルチコントローラーで追従対象をすばやく切り換えることができます。</li>
<li>特定の人物をカメラに登録しておくことにより、AFエリア／フレーム内に複数の人物がいる場合でも登録した人物を優先して検出。<br>
集合シーンやチームスポーツなどの撮影に有効。</li>

<li>センサー全体※を活用した3:2の画角で、7K（最大29.97／25.00fps）記録が可能。ひとつの素材から縦・横両方の映像が得られます。<br>
編集意図に合わせた画角での切り出しやズーム／パンニングも自在。撮影時は2つのアスペクトマーカーを同時に表示できます。<br>
※MP4記録の場合はわずかにクロップされます。</li>
<li>メイン(RAWのみ設定可能)+Proxy動画撮影やCanon Log 2／Canon Log 3にも対応しています。</li>
<li>7K 30PオープンゲートRAW記録のほか、7K 60P RAW動画（軽量）をDCI 画角（6960×3672）で内部記録が可能。<br>
編集耐性の高い高精細なRAW動画を記録できます。</li>
<li>4K（DCI Fine／UHD Fine、29.97／25.00fps）記録時、7Kオーバーサンプリングを実現。<br>
RGBそれぞれ7Kのデータを生成し、1フレームの画像を生成した後、4Kにリサイズするため、優れた解像感と色再現性をもつ繊細な映像表現が得られます。<br>
4K（DCI Fine／UHD Fine、59.94／50.00fps）時もオーバーサンプリングに対応しており(7Kオーバーサンプリングに対して精細度は劣ります。)、4K Normalよりも高精細な動画撮影が可能です。</li>
<li>動画記録中にカードの容量がいっぱいになると、記録先をもう一方のカードに自動で切り換えて動画記録を継続。より長時間の連続記録が可能になりました。<br>
撮影待機時に表示される記録可能時間は2つのメディアを合算した時間が表示され、記録先のメディアが切り換わった際はその旨がモニターに表示されます。</li>
<li>記録開始の5秒／3秒前から動画を記録するプレ記録に対応。不意に訪れるシーンを記録できるだけでなく、シーンの変化を待つ間、記録を停止しておくことも可能です。</li>
<li>被写体側から見やすい位置に、赤色点灯により動画撮影中であることを知らせるタリーランプを搭載。</li>
<li>Canon EOS R6 Mark IIでType-Dだった出力端子を汎用性の高いType-Aに変更。<br>
変換アダプターや専用ケーブルが不要な上、大型で抜けにくいため、ケーブル抜けのトラブルも起こりにくくなっています。</li>
<li>動画撮影ボタンがCanon EOS R6 Mark IIより大型化。手持ちでも快適に動画撮影が行えます。</li>
<li>静止画撮影と動画撮影を切り換えるための独立したスイッチを搭載。<br>
モードダイヤルを操作することなく静止画／動画をすばやく切り換えられます。</li>


</ul><p>The post <a href="https://tokyo-camera.jp/canon-eos-r6-mark-iii/">Canon EOS R6 Mark III</a> first appeared on <a href="https://tokyo-camera.jp">東京カメラ機材レンタル</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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