ノートを添えてリスタック。Substackは、たった一手間で194名になった話。
その小さな積み重ねがなぜ効く!
🍩 194名になった理由は、毎日記事を書いたからではありません
194名になった理由は、毎日記事を書いたからではありません。
実は、ぼくが毎日欠かさずやっていることがあります。
それは「ノートを添えてリスタック」です。
特別なテクニックではありません。 広告も使っていません。 有名人でもありません。
それでも約2週間でフォロワーは100名近く増えました。
なぜそんなことが起きたのか。
今日は、ドーナツの穴から見えた幸せで、ぼくが毎日続けている小さな習慣について書きます。
そしてもうひとつ。
最近、コメントをいただく機会が増えました。 そのたびに思うんです。
Substackは数字を伸ばす場所というより、人との距離を縮める場所なのかもしれないな、と。
その話も含めてお届けします。
📅 5月が過ぎ、6月が迎えに来た
Substackを始めてあっという間に5月が過ぎた。
6月がわたしを迎えに来た。
バズるなんてホームランは狙わない。
私のペースで続けることを大切にしている。
📊 ゆるくても、フォロワーは伸びる
ポストを1日に数回、記事は1日1回のマイペースだ。
それでもフォロワーは194名、もうすぐ200名だ。
200名とつながると言ってから約2週間で約100名近く増えた。
ゆるくてもフォロワーさんは伸ばせる!! これで満足はしていないけど、確実に前に進んでいる。
📝 毎日必ずやっていること、それだけでいい
毎日これだけは必ずやっていることがある。
「ノートを添えてリスタック」だ。
記事やポストにコメントを入れてリスタックできる。 たったこれだけだ。
💬 コメントなんて、と思った方、待ってください
コメントなんて、って思った方、待ってください。
最後まで読まないとコメントは書けない。
そこまで向き合っているから、自分の言葉でコメントが書ける。
書いてもらったら嬉しくないですか? いいねだけで終わらせるのはもったいない。
🎯 名前を入れて、返信する
私は嬉しくて返信しちゃいます。
しかも、コメントを送ってくれた方のお名前を入れてお礼を返している。
名前で呼ばれると、距離が一気に縮まる。
自分がしてもらったら嬉しいことは、相手もきっと嬉しいことだ。
Substackは数字を伸ばす場所じゃない。
人との距離を縮める場所だと、今は思っている。
🚀 今すぐノートを添えてリスタックしよう
ポストにでも記事にでも、ノートを添えてリスタック。
これだけでフォロワー数や購読者は増えていく。
今日から始める3ステップ。
一つ、気になる記事を最後まで読む。
二つ、自分の言葉でノートを書く。 三つ、ノートを添えてリスタックする。
それだけでいい。 難しくない。 今日の一本から始めよう。
🔥 決意表明
私はこれからも、名前を呼んでコメントを返し続ける。
ゆるくても、続ければ必ず前に進む。
コメントをくれたあなたに、必ず返信します。 200名、その先へ、一緒に行きましょう!!



