数字を追うのをやめたら、Substackが楽しくなった話
🍩 ドーナツの穴って、何のためにあるか知ってますか?
指を入れる。 覗く。 世界平和🫶🏻
いろんな楽しみ方があるのに、何のためにあるんかという問い🤔
こんなことを考え出したら、もうドーナツしか見えてこない🤣🤣🤣
登録者が増えない。
いいねも少ない。
記事を書いても反応がない。
そんな日が続くと、
「何のために書いているんだろう」
と思ってしまいますよね。
ぼくもあります。
でも最近思うんです。
Substackは数字を追いかける場所ではなく、
楽しみながら育てる場所なんじゃないかと。
今日はドーナツを食べながら、
そんなことを考えていました。
結論から言うと、
数字より楽しさを大事にした方が長く続きます✌️
👴 おじいちゃんとミスド、体内の三方良し
私がドーナツを好きになったのは、ミスドがきっかけだ🍩
陳列されているのを見て、穴だらけ!
チョコ🍫がコーティングされていたり、
間にクリーム🥯が挟んであったり、
砂糖がコーティングしてあったり、
きな粉がかかっていたり🤩🤩🤩
見て、嗅いで、食べて! 体内の三方良し!!
そんなおいしいドーナツをおやつに買ってきてくれたおじいちゃんが影響だ。
一緒に食べるのが好きだったな🤤😋
コーラにバニラアイスをのせた自作のコーラフロート。
これにドーナツ!!
今の体型が出来たのはこの影響だったんかっ!!!
そうそう、ドーナツの穴の話。
作成するのに穴をあけたわけではなかったようで。
細い棒状のものを丸くつなげた!!
これがドーナツの作り方らしい🍩
これ、知らなかった。
穴をあけるなら、開けずにドーナツにしてくれればいいのに。 「ドーナツに穴が無ければいいのに」なんて思っていた当時を思い出した。
本来は、効率よく火が通るための穴らしい。 なるほど、穴には理由があったんだ。
ドーナツにもいろんな穴がある。
それぞれの性格みたいなものだろうか。
ミスドでも同じ味はあるが、同じ形は見たことが無い。 でも、それぞれちゃんとおいしい!
好きな味があるように。
Substackでも同じじゃない?
好きな作者、好きなポスト、好きな記事。
自分の好きでいいじゃん。
数字を見始めると「増えた」「減った」と追い続けてしまう。 追い続けるより、マイペースがいいんじゃん。
楽しくライブに参加したり、 ポストを楽しんだり、 記事を読んだり。たまにアフロになったり、ラジバンダリ?
その方がSubstackでは心地いい。
自分の中で、自分を磨いていけばそれでいい。
あなたも続けていい。 今のペースで十分だ。
時に絵本を作りながら
今、楽しんでますか?
好きなドーナツを片手に手がベタベタでキーボードをカタカタと(笑)
Substackをのんびりカフェ時間にするような楽しみ方が、私には合っているようです。
あなたの好きなSubstackの楽しみ方を、返信で教えてください。
返信は全部読んでいます。
こういうSubstack運用の話や日々の発見を、これからも発信していきます。
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数字を追いかけるのではなく、自分のペースで楽しむヒントをお届けします。
一緒にコツコツ積み上げていきましょう。





ドーナツの穴の話から、まさかSubstack運用論に着地するとは思いませんでした(笑)。問いに乗っかると、自分はコメント欄で予想してなかった人から予想してなかった反応が返ってきた瞬間が、一番「楽しい」が更新される気がします。