誰かを待つのをやめたら、Substackが楽しくなった話
誰かに見つけてほしかったのかも
🧞 数字も動かない、ネタも浮かばない日がある
Substackを続けていると、こんな日があります。
数字も動かない。
ネタも浮かばない。
誰とも話していない。
そんな日です。
ぼくは以前、そんな日はスマホを眺めながら、
「誰か話しかけてくれないかな」
と思っていました。
でも最近、ある出来事で考え方が変わりました。
結論から言うと、待つより声をかける方が早いです。
そのきっかけになったのが、まさかの「アフロ」でした。
今日はその話を書いてみます。
🪼 クラゲのようにSNSを泳いでいた
自宅と会社の往復。 Substackのネタもない。 それでもなんとなくスマホを見る。
LINE、X、インスタ、Facebook、Substack。 投稿や記事を見ては、いいね、コメント、いいね、コメント。
いつも迷子のように、あちらこちらにふらふら。 クラゲのようにSNSを泳いでいるだけだった。
流されているうちに魚や流木、船や島と出会っては、とどまることなく流される。 行く先もわからないまま、同じところをぐるぐる回っているのか、新天地なのか。
🕶️ 変身できたらな、なんて思っていた
仕事先、お客さん、会う人と会っては離れて流される日常。 変身できたらなと思っていた。
いつも陽気でハートのサングラスをしてるやつ。 パリピですよねwww
でも、そんな私が出会ってしまったんです!!
⚡ 電撃が走った、それはアフロだった
電撃が走りましたね。
それは、「アフロ」!!!
もう、興奮しましたね!!
もちスラさんがその場でさらっと生成してくれた。
びっくりしましたね!!
これが私の中では変身願望が叶ったような気分で、テンションが上がった。 これで私もアフロ界隈へwww
💡 待つんじゃなくて、声をかけに行くこと
ここで気づいたんです。
声をかけてもらうまで待っているんじゃなくて、自分から声をかけに行くこと。
この一歩が、Substackでの日常に変化をくれる。
ちょっとネタがないなと思ったら、発信する内容ばかり考えないでほしい。 コメントで話しかけに行ってみてほしい。 新しい友達がそこにはいると思いますよ。
待っていても、ランプは光らない。 自分でこすりに行くんです。
🙋 自分も続けていい、今のままで十分だ
特別なネタがなくてもいい。 バズる記事が書けなくてもいい。 クラゲのように流されていても、出会いはある。
声をかけた先に、アフロがある。 コメントした先に、友達がいる。 続けた先に、変化がある。
あなたも続けていい。 今のままで十分だ。
🚀 あなたは最近、自分から誰かにコメントしましたか?
あなたは最近、自分から誰かにコメントしましたか?
もし思い浮かぶ人がいたら、今日ひとこと声をかけてみてください。
Substackの面白さは、記事を書くことだけではありません。
人とつながることです。
ぼく自身、その先でアフロになりました(笑)。
こうしたSubstack運用の実践や、日々の小さな発見を発信しています。
まだ登録していない方は、ぜひ購読してください。
数字を追いかけるのではなく、つながりを育てるヒントをお届けします。
返信も大歓迎です。
一緒にコツコツ積み上げていきましょう。





