「もうやめよう」と思った日に届いたコメント
Substackをやめかけた私を救った、たったひとつのコメン
🍩 Substackを開くたびに、ため息が出る
Substackを開くたびに、ため息が出る。
いいねが増えない。
フォロワーも増えない。
リスタックもされない。
気づけば、あるものではなく、無いものばかり数えていました。
「もうやめようかな」
実は本気でそう思っていました。
でも、たったひとつのコメントが、その気持ちをひっくり返しました。
フォロワーが100人増えたわけではありません。 収益が増えたわけでもありません。
それでも、そのコメントは数字以上の価値がありました。
今日は、その話を書きます。
もし今、数字が伸びなくて心が折れそうなら、最後まで読んでみてください。
📲 通知を開いたら、コメントが来ていた
内容もだけど、通知を開いたらコメントが来ていた。
えっ!
めちゃ嬉しい!
返信できるっ!!!!!
ひゃっっほ〜い!!!
この感覚、Substackを続けていてよかったと思った瞬間だった。 たったひとつのコメントが、全部を変えた。
📝 なぜコメントが来たか、答えはシンプルだった
なぜコメントが来たか。
答えはシンプルです。
ノートを添えてリスタック。
これだけでした。
長文でもない。 感想文でもない。 いいことを書いたわけでもない。
自分がその時感じた一言だけ。 1行だけ。
たった一手間だった。
🎮 小学生の頃の話をします
小学生の頃、頭が悪いから学校へ行くなと言われた。
テストが悪ければ教科書をゴミ袋に入れられ、捨てられる寸前まであった。
当時はファミコンにのめり込み、宿題も予習も復習もしなかった。
勉強より、あ・そ・び!が脳内の9割を占めていた。
夢中になると周りが見えなくなる、それが私だった。
でも今、その集中力を蘇らせてくれたものがある。
コメントだ!
🔥 その集中力を、コメントが蘇らせてくれた
夢中にさせてくれたきっかけが、ノートとリスタックだった。
大事なところなのでもう一度言います。
ノートとリスタックです。
ノートとリスタックをしていたら、いいねがもらえた。
コメントもらえた。
り・り・り・リスタックしてもらえたぁぁぁぁぁ!!!
この小さな成功が、自分のモチベを上げてくれた。
そんなわけない!
と思っていた自分が動き始めた瞬間だった。
フォロワー200名への目標が、500名への目標に変わった。
💡 自分も続けていい、その許可を自分に出す
完璧じゃなくていい。 毎日大量に発信しなくていい。
バズらなくていい。
1行のノートを添えてリスタックするだけでいい。
それだけで人は動く!
それだけでつながりが生まれる!
それだけで続けられる!
あなたも続けていい。 今のペースで十分だ。
🚀 今日5分だけ、やってみてください
やめようかなと思ったら、あきらめずに5分だけやってみてほしい。
今日できる3ステップ。
一つ、気になる記事を最後まで読む。
二つ、その時感じた一言をノートに書く。
三つ、ノートを添えてリスタックする。
それだけでいい。 難しくない。
今日の1本から始めよう!
🔥 決意表明
私はこれからも、ノートを添えてリスタックし続ける。
コメントをもらったら、名前を呼んで返信し続ける。
ゆるくても、続ければ必ず前に進む。
500名、その先へ、一緒に行きましょう!!
あなたが最近もらって嬉しかったコメントはありますか?
よかったら返信で教えてください。
ひとつの言葉が、誰かの継続を支えているかもしれません。
この記事が良かったら購読もお願いします




「勉強になりました」と言ってもらえたのはうれしかったです。
フォローさせていただきました。
よろしくお願いします!
自分の記事に対して、
世界観に共感しましたと言ってもらえたのが嬉しかったです🥹✨