「歩きやすい道」より、未来へ繋がる道を選ぶ
「道を選ぶということは、必ずしも歩きやすい安全な道を選ぶってことじゃないんだぞ。」
この言葉、すごく深いなと思ったんです。
ドラえもんの言葉って、子供向けに見えて、実は大人ほど刺さる…
最初は誰でも不安になる
新しいことを始める時って、不安なんですよね。
・人が少ない
・正解が見えない
・結果がわからない
・周りもまだやってない
Substackも、まさにそんな感じでした…
正直、最初は
「これどうなるんだろう?」って思う。
でも、最近少しずつ感じるんです。
“この場所、未来あるな”って!!
安全な道は、本当に前へ進めるのか
人って、安全な道を探します。
もちろん大事!!
でも、安全すぎる道って、実は・・・変化が少ない道でもある。
今の環境から変わりたくないって、思いついつい
誰かが作ったルール。
誰かが歩いた後。
誰かの正解。
そこを歩くと、安心を感じる!!
だから、自分だけの景色は見えにくい。
Substackは“まだ整備されてない道”
今のSubstackって、日本ではまだ荒野感あるんですよね。
SNSみたいに、「これやれば伸びる」
がまだ少ない。
だから逆に面白い!!
・自分の言葉
・自分の経験
・自分の思想
これが、そのまま道になるんだと
ここが今までのSNSと少し違う気がしてるんです✍️
荒れた道の先にしか見えない景色がある
配送でも同じなんですよ🚚
新しい案件。
新しい地域。
初めてのルート。
最初はシマホナビを使い必死になり、
道を間違いないか不安・・・
でも走ると、
「ここ抜けれるんだ」
「この時間なら早いんだ」
「この道、景色いいな」
って見えてくる。
人生もたぶん同じ。
動かないと、地図って増えない。
未来を感じる場所へ進む
俺は今、Substackに未来を感じてます。
それは、
「今すぐ稼げそう」
とかだけじゃない。
もっと、
・深く繋がれる
・人柄が伝わる
・思想が残る
・経験が資産になる
そんな感覚。
だから、まだ道が荒れてても歩いてみたい。
もし今、
「気になるけど怖い」
「まだ早いかな」
「自分なんて」
そう思ってる人がいたら、伝えたい。
歩きやすい道だけが、正解じゃない。
むしろ、
まだ誰も踏み固めてない道の方が、
自分だけの未来へ繋がってることもある🔥
だから今日も、
少しずつでも歩いてみる。
その先に、新しい景色があると信じて。


