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ユナイトの民がLoLデビューしたお話

皆様はじめまして、みぞれ玉です

皆さん最近ポケモンユナイトやってますか?
ランクマッチのマップが変更されて後半戦が面白くなってきたのでソロランも結構楽しいと自分は感じてます。
10月あたりまではソロでも結構楽しかったんですが、ドラフト1400以降にするわメガルカパチンコ放置するわOP乱発するわで11月現在はクソおもんないです。
みんなLoLをやろう。

そんな自分ですが、そんなユナイトの元ネタにもなったMOBAの代名詞でもある名作League of Legendsを3ヶ月ほど前にデビューしちゃいました。

ユナイトをはじめとした別ゲーに振り回されつつものんびりと3ヶ月間エンジョイしてみた感想やら何やらを書いていこうかと思います。noteの試し書きも兼ねて

はじめに注意

いきなり注意書きとなって申し訳ありませんが、申しておきたいことが二つほどあるため、ここに記します。

・民度やランクマッチに関する話はない

この記事を開いてくれた皆様の中にも、「LoLって民度がユナイトの比じゃないほど悪いらしいけど?」「ユナイトのランクマは勝率5割なくても上がれるけどLoLは?」など、そういう話を期待している方が一定数いるかと思われます。
しかし、これについては筆者がまだLoLを始めてからいまだにランクマッチに触れておらず、所謂カジュアルマッチであるノーマルやスイフトで遊びながら勉強している段階であり、そこらへんについて何も知らないため書ける事がありません。

ひとつ言えるのは「ランクマは1年続けてから行け」という通説があることですね。

・ポケモンユナイト経験者向けの目線で語る

ユナイト用語も一定数まじえて書いてる節があります。ご容赦ください。
ユナイトもLoLも知らねえよって奴がこんな記事開くとは思ってないけど



始めた経緯

さて、何故今になってLoLにハマり出したのかというのを話すと「魅力的なキャラに出会えた」の一言に尽きます。
実は1年以上前にPCを新調した頃からLoLへの興味そのものはあったものの「コイツ絶対使いたい!」ってなるようなチャンピオンが見つからなかったんですよね。
チャンプ一覧をざっと見たり日本語wikiから性能を調べたり…などをしてもピンと来ずなあなあになって、というのが3ヶ月に1回くらいの頻度で来てたり。

そんな事を繰り返していたら、7月に転機が訪れました。
何気なくTwitterで「LoL興味あるんだけど俺が好きそうなチャンプいたら教えて」と呟いたら1人の相互さんが教えてくれたんです。

「アーゴットとかお前好きそうだけど」

知らないキャラだ、見てみるか。

なんだコイツ…?

公式のアートワークでは背景が暗すぎてパッと見じゃなんなのかサッパリ分からない、悪人面のハゲである事しか印象に残らない。
しかしチャンピオンページを開いてアーゴットのゲーム内ビジュアルを確認した瞬間、みぞれ玉に電撃が走ったんです。

こんなやつ

そこにいたのは身体の8〜9割を機械兵装と化した六脚戦車おじさんの姿だった。
「コイツだ」と感じたみぞれ玉は迷わずLiotのアカウントを作成しLoLをインストールして、スキン用に課金もしていたのだ。

後述しますが性能もめっちゃ好みでした。




LoLのルールとユナイトとの違い

では本題に入りましょう。
LoLのメインとなる試合であるサモナーズリフトのルール、そしていざLoLをやってみて感じたユナイトとの違いを述べていきます。

試合時間と勝利条件

これについてはLoL未経験でも知ってる方は一定数いるでしょう、LoLの1試合はだいたい30〜40分程、ユナイトと比べると非ッッ常に長いです。
なぜ振れ幅があるのか、というのも勝利条件が「相手本陣最奥にあるネクサスを破壊する」事であり、これが破壊されるか降参が通るかしないと試合が終わりません。勝ちの目が潰えず長引くと50分を超える事もあります。
まあノーマルだと大体40分頃までには降参するけど

試合の流れ

今の話を聞いて「このゲーム40分間も何してんの…?」という疑問を抱いた方もいるかと思われます。
しかし、大雑把な試合の流れはポケモンユナイトとあまり変わらないと自分は考えています。
序盤は各々がレーン戦を行い、中盤以降はオブジェクトが絡む集団戦が続く…という流れが大半ですね。

マップについて

LoLのマップはユナイトと比べるとものすんごく広いです。
試合に時間がかかる要因の9割はこのでっかいマップに起因しています。残り1割はミニオン。

MIDレーン中央と他レーンを繋ぐ川の真ん中にある丸い窪みがオブジェクトピット。

ミニオン

ユナイトとの大きな違いであり、LoLの要とも言えるユニット。双方チームの本陣から一定間隔(30秒)で出現し、隊列を組み3レーンに向かっていき、相手ユニットを見つけたら攻撃してくる小型のザコ。つまりほっとくとミニオン同士で争いだして共倒れになるので、これを絡めた戦闘がレーン戦となります。

かわいいね。今から叩き潰すね…

ユナイト同様、敵チームのミニオンを倒す事で経験値とお金(ゴールド)を得られますが、この時味方のミニオンにラストヒットを取られると得られる金額が1/5くらいに激減してしまい非常にもったいないです。LoLにおいてゴールドの重要性はとても高いので、自分の手でミニオンのLHを取る事が重要。このミニオンの自力LH数をクリープスコア(CS)と呼び、試合中にも確認できてキルデス並に重要な要素です。
相手のCSを妨害してゴールド差をつけていくのがLoLのレーン戦の基本となります。

また、ミニオンは単なる餌となるだけではなく味方ユニットであるというのも重要な要素です。レーン戦で盾にするなどの用途もありますが、特に敵タワーの破壊においてミニオンの存在は不可欠です。
なぜかと言うと敵タワーは近寄ったユニットにシャレにならないほど高威力の必中攻撃をしてくるので、タワーに狙われたまま逃げなかったらチャンピオンは10秒も持ちません。ユナイト的な表現すると必中攻撃しか撃ってこない上に、攻撃力と攻撃速度がそれぞれ2倍になったレジエレキみたいなもんです。こんなの1人で倒せる訳もなく。
そこでミニオンの出番となります。タワーの攻撃をミニオンに吸わせている間に叩く事で敵タワーに有効なダメージを与えられる訳です。

ゴールドとショップ

ポケモンユナイトにない重要なシステムとして、LoLにはお金とショップの概念が存在し、リスポーン地点にあるショップにアクセスする事でアイテムの売買ができます。

豊富な品揃え

ショップにはポーションのような消耗品や持っているだけでステータスを上げる装備品等が売っており、ゴールドを稼ぐ目的は主にこの装備品を買う事です。
装備品はステータス以外にも特殊な効果が内包されており、ユナイトにおける「もちもの」のようなイメージを受けますが、完成品にあたるレジェンダリーアイテムはステータス補正が尋常じゃなく高い事や、レベルアップによる成長率がユナイトよりも低いため、ゴールドは経験値よりも重要な成長リソースとなります。

ワード

LoLのでかすぎるマップを見てユナイト勢の方が抱く疑問はもう一つあると思います「このゲーム視界どうやって取るの?」と

自キャラ(ガレン)の右に植えてある草がワード

ポケモンユナイトには存在しない、非常に便利で大事な視界取り用のアイテムが「ワード」です。
ワードは自キャラ付近の指定位置に設置でき、しばらく(150秒間)そこの視界を取ってくれるスグレモノです。ブッシュに植えればそこに隠れる敵を看破できます。
これの置き方が勝敗を分けると言っても過言ではないほど便利、重要。
クールタイムこそ存在しますが、ノーコストで植えられるのでケチるのは当然悪手です。植えられる時に植えまくりましょう。
ワードにも種類がありますが、今回は割愛。

ロールキュー

ユナイトのコミュニティ内でもたまに「ロールキュー実装しろ!」という要望をしている声を見かけたことが少なからずあるかと思います。
ロールキュー制度ももちろんLoLには実装されており、ランクマッチは勿論ノーマルのドラフトピックやスイフトマッチでも採用されています、ないのはAI戦くらい。
どういったシステムかを軽く説明すると、「マッチング前にポジションを希望しておき、マッチしてから実際に担当が決められる」システムです。
マッチング前にメインとサブのポジションを指定してキューしておき、マッチすると実際に担当が決まります。

ピック順はランダムだが交換OK

しかし、ポジションにも人気不人気があるため希望者は偏ります。人気のないポジションは「優先ポジション」として扱われ、ここに希望を入れるとマッチングが早くなり、大体そっちに押し込まれます。
優先ポジションを選択せずにキューした場合「どこでもオプション」が適用され、低確率で希望者の少ないポジションを押しつけられるので、いつでも同じポジションという訳にもいきません。
また、決まるのはポジションだけでありピックするチャンピオンは自由なので、このシステムでも編成事故は当たり前のように起こります。そしてやっぱりタンクは不人気
ユナイト民が思ってる程甘いシステムではないですが、あって困るものでもないと筆者は考えています。

ポジション、ロールについて

上下レーン(TOP,BOT)、ジャングル(JG)の他、ユナイトには存在しない中央ルートとも言えるMIDレーンが存在します。
ユナイトは上2、中央1、下2が基本形ですが、LoLではMIDレーンにも一人割り振る必要があるため1,1,1,2の布陣が基本形となります。
また、各レーンの適正ロールも説明していきましょう

・TOP(トップ)

上レーン、ガンクしやすいMIDや重要なオブジェクトのドラゴンが序盤から現れるBOTと比べると優先度が低いため、ガンクを受けにくい(来ないとは言ってない)上にテレポートなしでは集団戦にも行きにくいため試合中盤まではずっっっっと対面の相手と殴り合いさせられ続けるポジション。

暑苦しいタイマンの図

チャンピオンの傾向としてはタイマンに強いファイターや火力高めのタンクが主に向かう事になるが、それらをイラつかせる腐らせるためガンクが来にくいのをいいことに自衛力が比較的高いレンジド(遠隔)チャンプを送り込んでくるカス野郎も一定数いる。
序盤に考えることが少ないため初心者向けと言われることが多いが、対面に負け続けると何もできなくなるためメンタルの強いやつ向け。わかりやすいので人気もあるポジション。

・MID(ミッド)

中央レーン、本陣から本陣への距離が短いため重要度が特に高いレーン、中盤以降の主戦場になりやすいためこのレーンの勝敗はチーム単位の有利不利に直結する。
マップを見れば分かるようにジャングルとの導線が多い上、他レーンとの距離も近いためJGのガンクどころかTOPやBOTのロームも来やすいため対応力が物を言うポジション。

タワーが近いがジャングルも近い

TOPと比べるとオブジェクトの絡む集団戦に積極的に参加したりサイドレーンにロームしたりとチームのエースも担当する事が多く、敵タワーから自タワーへの距離が短く削れてきたら逃げ込みやすいこともあるため低耐久高火力のチャンピオンが向かう傾向がある。
チームのメイン火力となるメイジやそれらに強いアサシンが担当することが多く、キャリー担当として人気が高いポジション。

・BOT(ボット)

下レーン、2人組で向かうポジションの片割れ、重要度の高いオブジェクトであるドラゴンが序盤から現れるためMIDと並んでガンクが来やすい。
装備依存度が高く序盤が貧弱なADCがSUPに介護してもらいながら育つためのレーン、ここの担当自体BOTではなくADCと呼ばれる事もあるくらいにはマークスマンが向かうのが主流、一部メイジやアサシンが行く事もあるが、他レーンに比べるとセオリーを折ってくる頻度は少なめ。

最初から2対2

・SUP(サポート)

下レーン、序盤はドラゴンに備えBOTと二人三脚でレーン戦をこなし、中盤以降は視界取りも担当するポジション。
このレーンの担当者はユナイトの学習装置に相当する装備アイテム「ワールド アトラス」を試合開始時に自動で買わされる、ミニオンから得られるゴールドを付近の味方と共有できる効果を持つが、装置と違いスタック制の効果なのでミニオンをバンバン取っていると相方から金を奪う戦犯と化す。
このレーンを担当するのは書いて文字の如くヒーラーや火力低めのCCタンク、また一部のメイジが向かう事もある。ようするにユナイトで言うところのサポタン枠なのだが、序盤はSUPの相性でレーン戦の有利不利が決まったり、中盤以降は視界取りの精度で試合の流れを作らなければならず、難易度の割に責任が重いため人気が低い。

・JG(ジャングル)

レーンの間に存在する森に湧くモンスターを倒して経験値と金を稼ぎ、ガンクを決めたりオブジェクトを取るポジション。
ユナイトにおけるジャングラーと言えば終始レベル先行してエースとなる存在だが、LoLにおいては真逆で大抵SUPの次にレベルが低くなるロールである。エースは大体MIDの方。
戦況を見ながらガンクしてレーナーを有利にさせたりオブジェクトを取ったり相手の森を荒らしたりとやらなきゃいけない事が多い割にレベルも上げにくく難しいし責任も割と重く、SUP並に人気がないポジションでもある。
ここを担当できるロールは幅広く、アサシンやファイターは勿論、ガンクを決める事に重点が置かれているためエンゲージが強いタンクなんかもいるが、モンスターを素早く狩れるかどうかで適正が決まるので誰でも行ける訳でもない…とけっこう複雑。しかもバランス調整で適性がコロコロ変わったりする。


使ってきたチャンピオン

さて、粗方話したい事は書いたと思うのでそろそろ持ちキャラ…お気に入りのチャンピオンでもいくつか述べていきましょう。

アーゴット

「俺は自らの弱さを取り除き、置き換えていったのだ…文字通りな。」

祖国ノクサスで裏切りに遭いゾウンの監獄に送られるも、そこで身体を兵器に改造した処刑人。

担当レーン…TOP
冒頭でも話したみぞれ玉のソウルチャンプ、見た目も戦い方も好みでLoLを始めるきっかけになったチャンピオン。
鈍足高火力高耐久の重量級ファイター(ジャガーノート)ながらも飛び道具が豊富でAAの射程も長いレンジドタイプ…とはいってもそこまで長くなく、リザードン程度。
六本の脚にはそれぞれショットガンが内蔵されており、AAと同時に放たれ、AAがAoEとなり割合ダメージを追加するパッシブを持つ。
ショットガンのクールタイムは各脚で個別になっており、脚の向きは固定されているため、如何に相手の周囲を回りながら攻撃できるかが肝。

6本の脚全部当てられればほぼ致命傷


オーン

「これは俺が作った。良い出来だったから名を付けた『ハンマー』とな。」

鍛冶と技巧を司り、フレヨルドを創造した半人半神。黒ビールが好き。

担当レーン…TOP
タンク系が好きなみぞれ玉のお気に入りタンク。現在練習中…
自身が鍛冶の神であるため、戦闘中でなければどこでもショップを開き、装備を購入することができる他、レベル14以降は味方の装備をさらに強化してあげる事もできるため後半戦に強い上に味方にも喜ばれる義務ピックの代名詞。
パッシブで防具の効果が1.1倍にアップし、壁ドンを絡めたエンゲージ性能が高いタンク。スキルコンボの習熟こそ必要だが割合ダメージが豊富で火力も高くタイマンも割といける万能キャラ。

作業中、割とかわいい。


ドクター・ムンド

「ムンドとてもいい医者、患者が戻ってこない」

非道な人体実験によって生まれたゾウンの狂人。自身を医者と思い込み、今日も骨斬りノコギリ片手に「治療」を始める…

担当レーン…JG、TOP
ロールキューでJG押し付けられた時に使ってる枠。本来はTOPレーナーだが最近でっかい大会でスキルすら知らないプレイヤーがJG枠でピックして度肝を抜いた事でも有名。
分類こそタンクだが、CCがQスキルの短いスロウしかない一方バケモンじみたサステインで耐えながら戦うタンクファイター。
パッシブ効果でCCを一度無効化できる上、自身の最大HP依存の追加ダメージを与えるスキルが豊富でHPを盛れば盛るほど火力も上がるので装備選びも単調。

後半はリジェネ効果もバケモン(画像は秒間186回復)

ユナイトにもこんなやつがいたような気がするが、何させても微妙なあちらと違い優秀な飛び道具のQスキル「骨斬りノコギリ」があるためハラスが鬼のように強く、集団戦でもタイマンでも立ち位置がある。



ティーモ

「バンドル偵察隊、ティーモ。任務開始!」

ヨードル族が住まうバンドルシティを守る偵察隊の斥候兵。陽気かつ勇敢な性格で、任務に恐れず立ち向かう。

担当レーン…TOP、SUP
「LoL知らんけどコイツは知ってる」という人もいるほどの知名度を誇るLoL屈指の愛されキャラ。ユナイトで言うとヤミラミくらい愛されてる。
分類はマークスマンなのだが低火力で射程も短く本体のキャリー性能は低い。しかし常時AAにが付与され、Qスキルで暗闇(AAが空振る)を付与してくる上、立ち止まっている間はステルス状態になって対象指定もできない。しかも逃げ足も速い。
極め付けはultに相当するRスキルで見えない毒キノコを短いCTでそこかしこに設置してくる。これを踏んでしまうとだましうちの倍くらいのダメージとスロウを食らう。
この性能を活かしてTOPレーンに後出しして、ベタ足の近接ファイターを憤死させることに特化したクソチャンプだが、性質上SUPも行ける。

しかもこのキノコは周囲の視界を取る効果付き

こんな性能のおかげで敵は勿論のこと、味方からもヘイトを買いかねないチャンピオンだが、彼の日本語CVはあの大谷育江氏である。


マオカイ

「あの島々に再び生命が満ちるまで…」

厄災に見舞われた故郷シャドウアイルの自然を取り戻すべく奮闘する樹人。

担当レーン…SUP
エンゲージ、ピール、視界取りを全部こなせる上にサステインも高い万能タンク、しかし本体の火力がかなり控え目でSUP専門。昔はTOPもJGも行けたらしい。
Rスキルの届く範囲が凄まじく、5本の木の根をゆっくり平行に進ませ命中した相手をスネア(移動不能)状態にする…文面じゃわかりにくいが超広範囲に届くエンゲージスキルであり、わかりやすく強いタンク。

こんなに長い
判定は5本それぞれ独立

ユナイトにも木のポケモンがいることはご存知だろうが、あちらとは全く似てない。タンクなのは共通してるがどのスキルもまるで別物。
LoLのチャンピオンやスキルのオマージュがうまいユナイトだが、木という共通点があるのにここまで似てないのもなかなか不思議な話。



おわりに

ここまで記事を読んでくださり、ありがとうございます。
noteの利用が初めてで書くべき点が不足してたり、チャンピオン紹介で少々アツくなってやや冗長になったりしたかと思っていますが後悔はしていません、あれが一番楽しかったし。
筆者のサモナーレベルは現在42で、ノーマルのドラフトピックを1試合やるだけでも何かしら学べるものがあり、モチベが尽きません。
今でも仕事や別ゲー(ドラクエ10、エアライダー、ZA…etc)に追われてそこまでLoLに触れられない機会もありますが、いまだに熱は冷めてません、たぶんランクマに触れるまでは飽きないかも。ユナイトもそうだった辺りソロでもMOBAを楽しめる性格なんだと思います。
ポケモンユナイトを長く楽しんでいるプレイヤーであるならば、LoLの面白さは保証できるので、この機会に触れてみてはいかがでしょう。
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