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Webデザイン&ワイヤーフレーム比較見本Book 単行本 – 2025/6/27

5つ星のうち4.4 (19)

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目で見て学べる!
実在する37サイトのワイヤーフレームとデザインを比較解説

・実在のWebサイトのワイヤーフレームをたっぷり掲載!
・成果につながるサイト作りのコツがわかる
・困ったときに役立つ! 世界観やイメージ作りの参考にも

Webサイトの「ワイヤーフレーム」と「デザイン」の実例を
たっぷり掲載した「見本帳」です。
ワイヤーフレームからデザインに落とし込む際のポイントや、
サイト全体のイメージ作り、ちょっとした遊び心まで、
なぜ、このデザインになったのかを丁寧に解説しています。

こんな人におすすめ!
・たくさんの実例を見たい人
・デザインのアイデアをインプットしたい人
・Webデザイン制作の考え方を学びたい人
・Webデザイナーとしてステップアップしたい人

[CONTNTS]
1 きちんと感 Formal
2 カジュアル・ポップ Casual
3 上品・上質 Elegant
4 シンプル Simple
5 高級感・華やか Luxury
6 にぎやか・可愛い Cheerful
7 和風・和風モダン Japonesque
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商品の説明

著者について

株式会社BISCOM 代表取締役
ウェブディレクター/アートディレクター
山梨県出身・在住。1997 年から独学でWeb 制作をはじめ、その後フリーランスのWeb デザイナーに。
企業コンセプトの開発、Web での戦略設計までをおこなうデザイン事務所として個人事業を経て、株式会社BISCOM を設立。
これまでのデザイン制作の経験をもとにした「ワイヤーフレームとカンプの比較」「ウェブデザイン解説」など、Web デザインにおける情報を積極的に発信し、Web やデザインに関する寄稿、執筆、セミナー登壇等も行っています。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ ソシム
  • 発売日 ‏ : ‎ 2025/6/27
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 本の長さ ‏ : ‎ 272ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4802615124
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4802615129
  • 商品の重量 ‏ : ‎ 450 g
  • 寸法 ‏ : ‎ 21 x 14.8 x 1.9 cm
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 58,894位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.4 (19)

著者について

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加藤 千歳
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株式会社 BISCOM 代表取締役

ウェブディレクター/アートディレクター

山梨県出身・在住。

1997 年から独学でWeb 制作をはじめ、その後フリーランスのWeb デザイナーに。企業コンセプトの開発、Web での戦略設計までをおこなうデザイン事務所として個人事業を経て、株式会社BISCOM を設立。これまでのデザイン制作の経験をもとにした「ワイヤーフレームとカンプの比較」「ウェブデザイン解説」など、Web デザインにおける情報を積極的に発信し、Web やデザインに関する寄稿、執筆、セミナー登壇等も行っています。

カスタマーレビュー

星5つ中4.4つ
19グローバルレーティング

上位レビュー、対象国: 日本

  • 2025年12月4日に日本でレビュー済み
    フォーマット: Kindle版 (電子書籍)Amazonで購入
    学び直しに最適でした。基礎をしっかり抑えることができます。
  • 2025年8月27日に日本でレビュー済み
    フォーマット: 単行本Amazonで購入
    ワイヤーからデザインカンプへの制作過程を比較して見られるのが、とても勉強になります。
  • 2025年9月29日に日本でレビュー済み
    フォーマット: Kindle版 (電子書籍)
    Webデザインの参考書として、とても実用的な一冊です。
    ワイヤーフレームと完成デザインを並べて「なぜこの配置や配色なのか」が丁寧に解説されていて、単なる事例集ではなくデザインの考え方まで理解できます。

    実在するサイトをもとにしているので説得力があり、デザイナーはもちろん、ディレクターや発注側の立場にも役立ちます。案件ごとにテーマが分かれているので必要なスタイルを探しやすく、打ち合わせや提案の引き出しにもなります。

    「発想が行き詰まったときにめくると、新しい見せ方に気づける」という点もありがたいポイント。独学やフリーランスの方にとっては、制作会社のプロセスを知る教材としても重宝すると思います。

    デザインを学びたい人はもちろん、実務でアイデアに悩む人にもおすすめできる良書です。
  • 2025年8月20日に日本でレビュー済み
    フォーマット: Kindle版 (電子書籍)
    Webディレクターとデザイナーの両方を経験した身から、感想をお伝えします。

    <こんな人に向いていそう>
    ・ワイヤーフレームに引っ張られて、デザインをうまく展開できないデザイナー
    ・デザイナーに「こうしてほしい!」という思いを上手く伝えられないディレクター

    <良かった点>
    ・ワイヤーフレームとデザインが並べてあり、変化を比較しながらデザイン展開のコツを学べる
    ・実際の案件事例を元にした、実践的な装飾やレイアウトが参考になる
    ・案件ごとにキーワードやカラーがまとめてあり、共通認識を取るべきポイントが明確になる
    ・セクションごとに、なぜその配置なのか、どういった意図があるのかが詳しく説明されている

    本書は、ワイヤーフレームをデザインに展開する際の意図やアイデアを、デザインのテイスト別に実例をもとに学べる内容です。公開されたWebサイトのワイヤーフレームが世に出ることは滅多にないので、その点でも貴重な一冊だと言えます。

    ワイヤーフレームからデザインに展開する際、どこまでそのままにすべきか、または崩すにしても全体のバランスを取りながらどのようなレイアウトにすべきかという悩みは、よくあるものだと思います。実案件では条件が様々あり、本書に限らず「このまま再現すればいい!」というものはありませんが、折を見て開いて実践することで、「このワイヤーフレームの場合、こう展開するのもアリだな」といった新たな発見があったり、インプットを重ねることで自分の引き出しを増やすことができるのではないかと思います。

    実際の現場では、参考サイトを見ながらすり合わせたり、どの程度ワイヤーフレームを踏襲すべきかを共有するなど、コツをつかむことが大切です。本書は、Webサイト設計フェーズのお悩み解決に役立つのではないかと思いました。
    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2025年8月16日に日本でレビュー済み
    フォーマット: Kindle版 (電子書籍)Amazonで購入
    星0
    同種の本でも同じだったが、内容が薄い。
    ワイヤーフレームから薄い。その後のデザインも薄い。
    こんな薄っぺらな内容で仕事や本につながるなんて衝撃です。
    6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2025年9月9日に日本でレビュー済み
    フォーマット: 単行本
    本書では、ワイヤーフレームと完成デザインを並べて比較しながら、「なぜこのデザインになったのか」「どうしてこの配置や色使いなのか」といった意図やプロセスを丁寧に解説しています。単なる事例集ではなく、その裏側の考え方まで理解できる構成になっています。

    さらに、8つのテーマに分類されているため、案件や目的に応じて必要なスタイルを見つけられるのも便利です。雰囲気や印象をどう変化させられるかを具体的に見比べられるのは大きな魅力だと感じました。

    ワイヤーフレームの解説は「情報の整理方法」や「どの情報を目立たせるか」を考えるヒントになりますし、デザインの解説では配色やあしらい、パーツなどがまとめられていて、そのままデザインの参考にすることもできます。

    特にありがたいのは、ワイヤーフレームに引っ張られて発想が固まってしまったときに、この本をめくることで「こんな見せ方もあるんだ」と視野が広がることです。実務の合間に手にとって、新しいアイデアを得るきっかけにもなります。

    デザイナーはもちろん、ディレクターにとっても役立つ一冊だと思います。
    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2025年9月7日に日本でレビュー済み
    フォーマット: 単行本
    制作する側だけでなく、依頼する立場の方にも役立つ内容で、サイトが「なぜこうデザインされるのか」をワイヤーフレームと完成デザインの比較で直感的に理解でき、制作の背景が鮮明に見えてきます。

    ここまでワイヤーフレームの大切さを丁寧に解説している本は他にありません。
    実在するサイトを事例にしているので説得力があり、実際のページを見ながら読むとさらに理解が深まります。

    独学やフリーランスの方にとっては、制作会社のプロセスを知る貴重な教材にもなりますし、クライアントとの打ち合わせや提案の場での引き出しも確実に増えます。

    読む前と後では、デザインを見る視点が確実に変わる、制作フローを体系的に学べる良書です!
  • 2025年8月18日に日本でレビュー済み
    フォーマット: 単行本
    なぜこのデザインなのかが言語化されていて、デザイナーの思考が見えます。

    ・デザイナー思考の勉強に
    ・ワイヤーフレームを作るヒントとして
    ・フォントやカラーの情報がまとめられているので、デザイン制作前の構想に
    ・デザインがワイヤー通りになってしまうと悩んでいるときの参考に
    などなど、いろいろな使い方ができる良書です。

    さらに、デザインの初稿からのブラッシュアップ解説など、実際にあるサイトだからこそのリアルなプロセスが解説されていて驚きです。
    買ってよかったです。