こんばんはサウスです。Substackを4月22日から初めて、現在のフォロワーは706名、そして346名の方に購読いただいています。一人ひとりの方に感謝です。ありがとうございます。
改めてこのニュースレター「サウスのAI活動報告書」は、AIで仕事を半分にするをテーマに発信しており、その中で週1回、日曜日に今週の活動をまとめて週報としてお届けしていきます。
今週からスタート、創刊号です。
このマガジンに並ぶもの
毎週ニュースレターでは主に以下のセクションでお届けしていきます。
AI活動報告:
新しいAIツールの実験・検証結果や触ってみての感想などを紹介Substack 週報:
私のアカウントの推移、投稿記事の振り返り、おすすめコンテンツの紹介Chrome 拡張ラボ:
私が自作した拡張機能、見つけた面白い拡張機能の紹介
一貫して「AIで仕事を半分に」をテーマに、日々の活動を通してその実感をお伝えしていきます。
なぜ書き始めるか
今週「Substack は『著者と話せる本屋さん』だ」という記事を書きました。
今までのSNSと異なるなと感じたSubstackの特徴について、私自身この捉え方がいちばんしっくりきました。
いろんな著者が独自に雑誌やマンガ、コラムなどを連載している。それがたくさん並んでいて感想とともにタイムラインに流れてくる。
そんな本屋さんに並んでいる私のニュースレターの動向について毎週記録として残して行きたいなと思ったのです。
何が人気だったか(記事のリアクション)
お客さんが何人来たか(フォロワー・購読者)
記事作成のために何をしたか(開発・コンテンツ)
これを毎週、コツコツと記録していきたいと思います。
今週の数字(2026-05-10 時点)
フォロワー数:706人
購読者数:346人
過去7日の公開記事:2本
反応総数:82リアクション / 24コメント
来週から、フォロワー数と購読者数の前週比(先週比 +○○ 人)を加筆していきます。
ハイライト①:作ったもの
リアクション45・コメント9。今週いちばん反応をもらった記事です。
私自身、「学ぶ」ことも、それを効率よく便利にするのも好きなんですよね。そしてこの記事を公開した際にこんなフィードバックをもらいました。
たしかに!Brainで学ぶようにTipsなども長編記事あるよな、ということで現在対応中で、他プラットフォームでも同じ様に学習をサポートできるよう鋭意開発中です。
来週には新バージョンの報告ができるはずですのでお待ちください。
ハイライト②:考えていたこと
リアクション37・コメント15。フォロー祭りの中で考えたことをまとめた記事に対していくつかのリアクションがつき、その中で返信のやり取りが生まれました。
タイムラインで著者の人となりを知り、記事ではその人の著書を読むことが出来る。
「著者と話せる本屋、それがSubstack」
それをまさに体験できたポストでした。
これは今後この週報を貫く、私の軸です。毎号の最初か最後に、この一文を置き続けるつもりです。
今週の活動報告
5/8 HyperFrames で Chrome 拡張紹介動画を制作
5/9 Brain Reader v1.3.0 マルチサイト対応に着手
5/10 GIF Avatar 拡張 v0.2.0 をリリース(1MB チェック + 圧縮機能を追加)
▼プロフィール画像をGIFに設定する拡張機能
毎週コツコツとこれくらいのペースで動いています。
動き続けることが、このマガジンの前提条件なので、毎週何かしらご報告が出来るよう取り組んでいきます。
来週の予告
フォロワー数の前週比(初の差分が出ます)
Brain Reader v1.3.0 のリリース報告
新しい記事ネタを1本
1年後の自分へ
創刊号ということで1年後の私へ、この週報を読み返したとき「あのとき336人から始まったんだなぁ」と笑えるように、毎週淡々と続けていきます。
読んでくれて、ありがとうございます。
次号、来週も同じ時間にお届けします。
Substack は「著者と話せる本屋さん」
サウスのAI活動報告書の著者、サウスでした。



