パスワードファイルをマージする
ネット句会コンテンツに初心者用と上級者用とがあってそれぞれに登録されたパスワードファイルがある。
初心者は上級に参加できないが上級者が初級に参加することは構わので上級に登録されたパスワードデータを初級者用へコピーすることにした。ただ登録は随時追加されていくのでその都度手作業でコピーするのはお粗末限りない。そこで自動化させるべくAIさまに問うとこれまたお見事な回答が出たのです。
ネット句会コンテンツに初心者用と上級者用とがあってそれぞれに登録されたパスワードファイルがある。
初心者は上級に参加できないが上級者が初級に参加することは構わので上級に登録されたパスワードデータを初級者用へコピーすることにした。ただ登録は随時追加されていくのでその都度手作業でコピーするのはお粗末限りない。そこで自動化させるべくAIさまに問うとこれまたお見事な回答が出たのです。
毎週開催の兼題句会システムがあり日曜日ごとに自動で兼題表示させたくてAIさまに問うてみた。 らでバッチリのスクリプトが表示されたので驚いた。
少しは編集してあるが基本的にはAIの教えてくれたまま。手も足も出ないほどのスクリプトではないが考えて書くとなると数日はかかると思うのでありがたいことだ。
防犯カメラ(Tapo)は、v6プラス環境でも動作するようだ。孫たちのゲーム端末(任天堂スイッチ)の対戦ゲームもv6環境で動いているようなので、以前考えていたv6プラスとv4 PPPoE環境との併用は必要ないことが確認できた。
併用のために確保したNEC製WiFiルーター(WG2600HS2)2台を有効活用するために直列接続で使ってみたところかなり有効に機能することがわかった。
我が家のコラボネット環境をOCN光からGMOとくとくBB光へ事業社移転して懸案のv6プラスの環境を導入した。
ところが孫たちがやってきて任天堂のゲーム機を使うし、TVでYouTubeを見るためにWiFi設定をしている。また、PPPoE接続の防犯カメラの導入も計画しているので、これらがv6プラスで動作するか不安定なので、PPPoE専用のネットワーク環境を別途構築することにした。
ここ数年間我が家のISPは、OCN光で運用していた。
動作もサポートも全く不満はなく快適であったのだけれど、突然グループ再編に伴い 2023年6月30日をもって新規申し込み終了とのアナウンス。既存ユーザーはそのまま使えるということではあるが、先行きの不安があるため思い切ってGMOとくとくBB光へ事業社変更をした。
高額キャッシュバックで有名でもあるし、其のための手続き等でハードルが高く悪名を届かせているISPでもあるが、性能的にはAクラスだという評価なので挑戦してみようと思った。
gpgの導入は難しくないのだけれど、さほど頻繁に扱うものでもないのですぐに忘れてしまう。そこで手順を記しておこうと思う。
私の場合は、Debian環境なので apt installとなる。他のディストリビューションを使っているならそれぞれのインストールコマンドで…
私の場合は、あくまで個人ユースなのでチームでリポジトリを管理したり共有するというニーズはない。githubはdotfilesの保存場所としていつでもリストアできるようにという目的で使っている。
自宅で固定で使うメイン機から git pushし、外出で持ち歩くためのサブ機は git pullしてメイン機のクローンとして使うというような運用である。以下に記録した方法は邪道的ではあるけれども当面は許容願いたい。私自身のスキルが成長してもっと安全でまともな手法が見つかれば改善していくつもりだ。
Debian12 「bookworm」に Emacs29.4 をインストールした。
Emacs29.1からEmacs29.4へのupdateです。 今回は、–with-native-compilation=aot としてみた。若干起動が早くなった感じがするが定かではない。
Debian12 「bookworm」に Emacs29.1 をインストールした。
Debianのバージンが12.7になったのを機にEmacs28.2からEmacs29.1にupdateした。インストールは以下の通りで問題なく完了、念の為に Pacckage群も全て削除して再インストールした。
私の環境は、Linux Debianをメインで使っていて、ごくたまにWindows環境を試したいときには再起動してGRUBからWindowsを選ぶようにしている。いわゆるDuall環境というものである。
今回、VboxのゲストOSとしてWindowsをインストールし、これをヘッドレストで起動させることで再起動することなくシームレスなDuall環境が実現できたので記事としてまとめることにした。
この設定によりVM-WindowsをOFFすることなくログアウトしたり、再起動することも可能となる。