SubStackの企画をしたら、37の記事を読むことになった。
自分でもビックリした。
先週末に、
しものんのSubStack企画をしました。
もう3回目になりまして、恒例イベントになっています。
今回は、土日の2日間にかけて、
じっくりとイベントを堪能していこうと思ったわけです。
1日目が終わり、
11人の方に参加していただけておりました。
第1回、第2回のときと同じくらいの参加でした。
しものんは、
「このペースで明日も応募もくれば、まあいいかな。」
と思っていたのですが、
イベントが終わるころには、37人の申し込みがあったのです。
2日目で、26人の応募!!
もう、ビックリしてしまいまして、
と同時に、SubStackの制限も考慮しはじめまして、
なにかと対策が必要になった、今回のイベントでした。
一度に、こんなたくさんの記事を読むことなんて、
まったくありませんでしたから、驚き、驚き。
そんななか、気が付いたことがたくさんあったのですが、
ひとつは、こちらです。
自分の記事を、
「読者さんが読みやすい環境に整える」こと。
スマホアプリで記事を読むときは、そこまで気にしないのですが、
パソコンのブラウザ上で、SubStackの記事を読むと、
ウェブサイトとしてページが開くことがあります。
そのときに、ブラック背景から、ホワイト背景になると、
けっこう目にダメージがあるというか。。
良い記事だったとしても、
目がちかちかして、読みにくさを与えてしまいます。
これ、ほんとうにもったいない。
この感覚は、
背景色に関わらず、
記事の改行のしかた
文字サイズの大きさでメリハリをつける
読みやすい構成にする
何が言いたい記事なのか、ハッキリさせる
など、いろんな工夫しだいで、読者への配慮を気づかうことができるのです。
というのも、
SubStackの記事は、ブログ。
Xの投稿、Threadsの投稿とは、
ちょっと違うんですね。
ある程度の読みやすい工夫やデザインが、あるか、ないかで、
購読率は変わってきます。
要するに、
ただ文字を入力するだけじゃ、
読まれないかもしれない。
これは、しものんの考えなので、
参考までにしてくださいね。
他にも、いろいろ気づきがあったので、
SubStackの記事で書いていきます✍️
ぜひ、購読してください😊
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