カフェインで逆に疲れてない?
どうも、カフェイン抜き生活5日目のたつおです。
コーヒーの香ばしい香りがもう懐かしい……。
うっかりいつものクセでお湯を沸かして、豆を挽きそうになりました。笑
あと3日間、カフェインレスコーヒーという名の白湯で耐え抜いてみせます。
カフェインは日常に溶け込んでますよね。
朝起きたらとりあえずコーヒーだし、
午後からがんばろーって時もコーヒー、
遅くまで残業が確定したときはエナドリかも。
カフェインを入れる場面は基本的に「切り替えたい」「集中したい」「元気出したい」ことが多い思うんですけど、
そのカフェインが疲れが取れない原因になってるかもしれません。
ちなみにカフェインを悪者にしたいわけではありません。
むしろ、強い味方にしたいし、コーヒー飲みたい。
コーヒーの量、増えてませんか?
最初は一杯のコーヒーで十分だったのが、気づいたら二杯、三杯になっていることありませんか。
実は、カフェインを日常的に摂取していると脳が慣れてしまうんです。
カフェインの効きが悪いから量を増やすといった感じで無意識に量が増えていきます。
ぼくもコーヒー二、三杯に加えてMonsterを飲むことがあります。(Monsterは0カロリーです)
この量がどんどん増えていくことが一番の問題で、
効きが悪いから量を増やすと実際元気になった気がします。
ただ、カフェインに慣れて「効いている感じ」は弱くなっても、
睡眠への影響まで完全になくなるわけではないようです。
つまりカフェインをどんどん増やして仕事やサブスタが捗る反面、
睡眠の質が落ち、次の日には疲労が残って、
元気を出すためにカフェインを入れるといった負のループに陥ってしまうのです。
ぼくは完全に負の無限ループに陥ってたと思います。
カフェインは悪なの?
じゃあコーヒー飲まない方がいいの?と思われるかもしれませんが、
一番大事なのは「量」です。
量さえ守っていれば睡眠の質に影響はあれど、
朝起きてすぐにだるおもぉとなることは少ないと思います。
もちろんカフェインの個人差も大きいので、
寝る直前に飲んでも寝れる人、昼に飲んでも寝れなくなる人もいるくらい
感受性に差があります。(ぼくは後者です)
カフェインの効きを回復させる!
カフェインの効きが悪くなって量が増えるなら、
カフェインの効き自体をもとに戻そうよ!と言うことで、
感受性が戻ることを期待して距離を置いてみることにしました。
それが今回やっている『カフェインブレイク』です。
カフェインを摂らない期間を作ることで、効き方や睡眠、
日中の集中力がどう変わるのかを確かめてます。
カフェインブレイクについて研究もされているみたいですが、期間や効果も具体的には示されていません。
なので実際には1週間抜いて完全リセット!ってわけにはいかないと思いますが全く変わらないとも思わないので楽しみです。
あと3日〜。




はじめまして!
カフェオレが仕事と家との切り替えになってます🤭が、、ついついおかわりしちゃってぼーっとすることもあり…
私も抜く時期作ってみようかな…と思ったけど、、やっぱり飲みたい!!笑
これからも発信楽しみにさせてください🙌
よろしくお願いします🥰
18:00以降はなるべくカフェインレスにしてます😆 詳しいわけじゃないので、なんとなくその方がいいのかな〜くらいの感覚ですが😅